十人十色=人それぞれ 

September 07 [Fri], 2007, 20:19
もし、好きな相手の本当の気持ちを知ってしまった。。

それは自分には哀しすぎる真実だった・・・

あなたは相手の気持ちを尊重する??

それとも自分の気持ちのままで行く??


そして、、あなたならまず何をする??

鎮魂歌 

September 06 [Thu], 2007, 21:39
オーストラリアの詩人・・・リルケと言う詩人曰く、、離婚することは罪である。

『鎮魂歌』
なぜ、君は待たなかったのだ、その重みが、
耐えられるものとなるまで、その時、
その重みは逆転するのだ。
それはただそんなに純粋だから、
そんなに重たいのだ。

兄弟関係 

September 01 [Sat], 2007, 17:34
兄弟関係のなかから、人間は多くの道徳を学ぶことができる。
 思いやりや嫉妬、勇気といじわる、助け合いと無視・・・・・・兄弟間にはいろいろな人間関係が起こる。そして、その出来事と葛藤に親の姿勢が絡みながら、人間は具体的な道徳心を身に付けていく。




本にそう書いてありましたw

清んだ青空へ 

August 30 [Thu], 2007, 17:20
昨日書いた作文を書いた記事です。。
記憶が曖昧なので少し変だと思いますが
どうぞ読んでください(●´艸`◎)
☆:”,.・`*:`,・;∵¨∴´☆:",.・`*:`,・;∵¨∴´☆:”,.・`*:`,・;∵¨∴´☆


 僕が笑うと、君も笑った。
そんなような日常が僕にとって1番幸せだった。
人には人それぞれの幸せがある。
だからこそ個々さまざまな個性がある。
良い所や悪い所、そしてそれを見る人もまた
さまざまな見方をする。
良い所が悪いところに見えてしまうことだってある、
時には悪い所が良い所に見えてしまうことだったある。
でも、個性にもただひとつ共通することがある。
それは「笑う」ということである。
笑うことに嫌気がさす人なんていない。
人は必ず心のどこかに笑いたいと思う心がある。
誰かと笑っていたい、家族と、先生と、
近所のおじさん・おばさんと、友達と、恋人と。
いつまでも笑っていたい・・・。
心のどこかにある「笑いたい」という大切な心。
どんなことでも笑いあえる相手。
そんな当たり前の様な小さな奇跡、そして幸せ。
そんな当たり前の幸せに気付くのは、失った時。
必死で取り戻そうとしても、もう遅い。
その時にはもう、1つの幸せが失くなっている。
素直に笑いあえば、人は誰とでも解りあえる。
それを知っていて人はけなしあい傷付けあう。
できるだけ話して、できるだけ素直に笑いあう。
そしたら悩む人が減る。そしてそれが、
社会をあかるくすることに繋がると思う。
しかしそれは同時に、人間としての成長を止めてしまう。
人は誰かと支えあい、壁をのりこえ、泣きあい、笑いあう。
それは空の天気と同じで、曇りの空、雨の空、
そして必ず晴れた青空へ。
それがバランスよく繰り返された時、成長する。
人それぞれ、幸せがある。世界には数え切れないほどの
人がいる、そして人それぞれ、全て違った個性がある。
その中に必ずある「笑いたい」という心があるのだから、
それで社会があかるくなることがすばらしいいと思う。
 僕はまた、君と笑いあいたくなった。
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