この物語は管理人KAZUKIのまわりに居る変な奴(変な君)の身も凍るような伝説エピソードです。

2005年02月
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Episode 1 / 2005年02月24日(木)
変な君とA君の会話から・・・

設定 : いつも車の中での会話
変な君とA君の関係 : 上司と部下
変な君の特徴 : 鳥肌級の嘘つきです

その日の会話は・・・

変な君  「俺もさぁ、若かった頃はかなりの悪でねぇ」といきなり言い出す。

*解説*いつもいきなりだ!なぜなら思いつきで話すタイプだから
それに昔ワルだった奴に限ってそんな事を自分から言わない
A君の心 「あッ!又だ・・・始まった
*解説* A君には恐怖のドライブと言うくらい辛い時間です。嘘の激しさの限界を超えちゃってるので、かなり辛いらしい。返答も出来ない位
A君    「へぇ〜そうなんですか」
変な君  「」
 
   
Posted at 14:52/ この記事のURL
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