お泊り会。 

August 27 [Sun], 2006, 19:44
8月26日アシュレの()に、お泊り会。
メンバーゎ「ゆきの」「アシュレ」「ゥチ」の三囚(・3・)

アシュレの()に行ってするコトと言ったら・・・・
おなじみの【クロックタワー3】だょぉ ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪

アシュレの()に行く前に、「ぉ店」に寄ってぇー
チューハィ()&お菓子()を買って逝ってGO

24時間テレビ」見ながらーチューハィ()ゴクゴク。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!
チューハィ()まぁじ、美味しいヶのぉ〜(ノ・`∀・)♀<チミを愛してる>

いやっほーい! 

August 25 [Fri], 2006, 18:00

明日ヵラ三連休だぁーLI(●´◇`●)ノ⌒☆+゜
ってコトで、明日からアシュレにお泊り行ってきます
またA、「クロックタワー3」しちゃいやす
楽しみだゎーヾ(o´▽`)ノ♪興奮しちゃってまs・・・。w


手ぶらで、アシュレにゎ行けないよねぇ・・・・。
やっぱり、とかぁ?・・・ウソだょ!
未成年が、飲んぢゃダメだもんネェワラ


あちぃー 

August 24 [Thu], 2006, 20:34

課外で学校に行くんだヶド・・・めっちゃ暑い

まさに、倖田來未サンの・・・『焼け付くようなこの太陽に!』

って感じ?ワラ

ァリェヘン・・・汗” 

August 20 [Sun], 2006, 12:43
明日、出校日。
宿題提出・・・(*T3T*)
終ってナィ・・・ヤベッ

体育祭の為、夏休み日なくなったぁ
その分、冬休み倍増だぁ〜LI

ヤバスゥー 

August 19 [Sat], 2006, 0:58
宿題終ってナィ・・・汗”

国語⇒プリント

数学⇒プリント

社会⇒新聞記事&税の作文。

英語⇒プリント(消えた)&黄なぃ奴・

保健⇒俳句&ポスターor論文。

【lllモゥダメポlll】.........(lllノ-ω-)ノハゥッ

リアル鬼ごっこ 

August 16 [Wed], 2006, 14:37

今日ゎ、私の大好きな【山田悠介】サンの本を紹介します。


・・・・・・・レンタルチルドレン・・・・・・・


・・・・・ストーリー・・・・・

愛する子供・優を病気で失った泰史と冬美は、
ある日、人間の子供をレンタル・売買しているP.Iという会社を訪れた。
そしてそのレンタル・リストの中には、優そっくりの子供が・・・。
二人は迷わず、その子をレンタルし、「優」と名付ける。
一ヵ月後、「優」の体は、急速に衰え、奇妙な振る舞いを見せ始める。
その変貌ぶりに怖れをなした泰史は、「優」を人里離れた孤児院に置き去りにしてしまう。
あの子の体に何が起こったのか?P.Iとは何なのか?
泰史は、真相を求めて、友人の医師・古俣とともに、深夜のP.I研究所に忍び込んだ。
そこで泰史は、知ってはならない衝撃の真実に辿り着いてしまった・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・リアル鬼ごっこ・・・・・・・


・・・・・ストーリー・・・・・

全国500万の「佐藤」姓を皆殺しにせよ!
―西暦3000年、国王はある日突然、7日間にわたる大量虐殺を決行した。
生き残りを誓う大学生・佐藤翼の眼前で殺されていく父や友。
陸上選手の翼は、幼い頃に生き別れた妹を探し出すため死の競走路を疾走する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どちらの本も、とても読みやすく、本が嫌いな方でもサクサク読んでいけます。
私ゎ、レンタルチルドレンで「怖さ」を感じましたが、ホラー小説読みなれている人から言えば、そんなに怖くないようです。(私、ビビリだからorzw)

萌ッ子!?!? 

August 11 [Fri], 2006, 11:26

サボって(*_ _)人ゴメンナサイ

昨日ゎ、本読んで宿題ちょびっとして寝ちゃった笑”


今日、テレビ初登場の「妖怪大戦争」。

めっちゃ、楽しみです♪ 見逃したらダメしょ★彡


主役の神木隆之介君・・・・・・・。
可愛いですよね???w

(●´U`●) マ シ ゙ ヵ ヮ ェ ェ U ィ (●´U`●)

私、この子のファンなんです.。゜+.(´▽`)。+.゜+・

ハウルの動く城』のマルクルの役もしてます!!

マルクルの有名なセリフ「またれぇーい!」と
お客様を迎えてくれるマルクルの声に、うちのぉ姉様もノックアィト

めっちゃぁ、萌ェですゎ.:*゚..:。:ヽ(○´3`)ノ.:*゚..:。:




あっ!私、変な人とかじゃないですからね!!
そこんトコ勘違いしないでくださいネェ?(黒笑顔)w










はまリンコ♪ 

August 09 [Wed], 2006, 22:46
私が今、はまっているもの・・・・

音楽だね☆ ※パッション◎良

私の今一番のお気に入りゎ・・・大塚愛サンの『ユメクイ
この曲、最高ォなのょ(▽〃)。oO

友達と、ヵラォヶ行った時に、歌いたいなぁ〜と思って、
コッソリと、練習してます☆ (* ̄ー ̄)v うふ♪


歌詞紹介

*ユメクイ*


僕は今夢旅の中 あの星の島までも飛んでゆける
手のりウタうたう僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

最初に描いた夢を 思い出せなくなったのは
大人になったから?
右か左かでいつまでも迷って
太陽が反転するまでしゃべりこんだ

一つだけポケットに入れてきたもの
おっきなこの愛をもって

僕は今夢旅の中 あの星の島までも飛んでゆける
手のりウタうたう僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

カラフルな靄に心を奪われ
ちょっとしたことにつまづいた
すりむいたとこに君がくれたのは
はずかしいくらいの可愛らしいばんそうこう

叶えるたびに食いつくすユメクイ
叶えるたびにまた夢見る いくつになっても

僕は今夢旅の中
寄り道してプレゼント見つける
手ノリうたうたう僕のユメクイ
描いた未来に君がいつもいる

僕は今夢旅の中 あの星の島までも飛んでゆける
手のりウタうたう僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

君のそばでずっと夢を見る

夢諸説ナリッwB 

July 30 [Sun], 2006, 10:24

「・・・・・・・・・・教授、もっと部屋を綺麗にしましょうや」

「十分生活できるほどに綺麗だ」

「いやだって、あそことか書類何枚か散らばってるし、なんか教授の投げ捨てた嫌な物体が・・・・・・・」

「ただの羊皮紙だ、貴様は一体何を連想させたんだ!!」

「そういうあんたが何連想した」

軽く突っ込み返された問いに答えず、
奥の部屋に逃げていくように消えたスネイプに本当に
一服盛ってやろうかと考えてしまったのは自分だけだろうか?
 
「それにしても、一端の大人がエロ本もおかずに
生活するとはまあなんというか。・・・・・・・もしやゲイ?」

「沸騰した紅茶を頭から被せるぞ」

「紅茶は飲む為にあるのだよおっさん。いや、それよりも沸騰した紅茶ってなんだよ」
 
背後に立つスネイプから紅茶を受け取って、
いまだに部屋の中を見回す 倖爛に本気で殴りたい衝動に駆られる。

いや、もうこのまま殴ってしまっても良いかもしれない。
 
「して、何故チョコを我輩に?」

「日本の企業の陰謀によって習慣になった、
バレンタインの時に好きな相手にチョコを上げるというイベントでやんすよ」

「・・・・・・・好きな相手」
 
心底嫌そうに顔を顰めるスネイプに、
めちゃくちゃわかりやすいなどと笑顔を引き攣らせながら、
いまだに手に持っていたチョコをスネイプに投げつけてやった。

簡単にあしらわれたが。
 
「安心してくだせえよ教授、おもいっきりみのけもよだつほど
手抜きのチョコどすから、ケケケ」

「ついに本性を現したか・・」

「残念、いつもびっくりするほど本性を出してるはずなんすけどね」
 
紅茶を一気に飲み干し、イライラしげに部屋から出て行く
倖爛の背中を見送るでもなく、置いていったチョコに手を伸ばして口の中に放り込んだ。

ほんのりとだが酒の味が口内に広がる。
 
「・・・・・・・・まあ、悪くはないな」
 
そんなことを呟いたスネイプの今の発言を、
実はこっそりとドアの隙間から観察していた 倖爛がばっちり聞きていたことなど、
スネイプはまったく気付かなかった。

夢小説ナリッwA 

July 30 [Sun], 2006, 10:20
一応媚びうるために地下室へと足を向けた。
・・・・・・・・・・・・食うかな、あの陰険雑草男・・・

「スネイプ教授ー、見事な毒草というか血の気もよだつ青々とした雑草とか
蔓生やして光合成せずに呼吸だけする植物にならないでまあ一応人間してますかー」
 
どっからどうきいても喧嘩売ってるようにしか聞こえない
倖爛の問いに答える奴はいなかった。
まあ普通素直に答える心が太平洋が如く優しい奴などいないが・・・・・・・・
 
「いつもならムッツリとした顔でドア開けて
グリフィンドール50点減点”とかほざきまくんのに、今日に限ってないとはなんと不気味な」

「そんなに君は減点されたいのか、 妖架」

「いやいやいや、して欲しくないしするならたまには自分の寮にでも減点してくだせぇよ地下植物」
 
後から掛かった殺気の含まれたその恐ろしいほど素敵なボイスに退くこともなく、
振り返って半分営業スマイル浮かべながらまたサラッといいはなった
倖爛に、スネイプの額に本日初めてみる青筋がくっきりと浮かび上がった。
 
「して、なんのようだ?」

「何も言わずにこのチョコを食せ」

「我輩に一服盛ると?」

「お望みとあらば今夜の夕食にでも一服もって差し上げやがりましょうか?」

何語を喋っているんだという突っ込みをせず、
邪魔だからさっさと部屋の中に入れと目で指示してやる。
珍しく自ら部屋の中に入ることを進めてきたスネイプに、
まさか部屋で殺ろうってのかと考えたが、もし殺るのなら迷わずこの場で殺るだろう。
こいつなら絶対に迷わずに殺る。

本人を目の前にして失礼なことを思いながらも、先にスネイプの部屋の中に
上がりこみ、まあまあこの間より汚くなった部屋を見回した。

 
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