城代金融の残党の手に落ちた幸子と春麗。しかし2人は相手の隙をついて、危機を脱する。一方、死に体の城代金融の残党がなぜ今幸子を狙ったのか、そして護送車襲撃の資金をどう用意したのかに疑念を覚えた右京は、人質になっていた女子刑務官に事情を聞きにいく。そして、刑務官も城代金融も、何者かに買収され利用されていた事実が判明。そうだとすれば、目的が幸子であるはずがない。右京は春麗の交友関係を洗い直す…。
パソコン部屋も岡田ジャパンの試合内容も寒くて死にそうです。
ユニフォームカラーに至ってはツンドラ地帯のブリザード並。
昨夜は高原の必殺技「明後日の方向にシュート」の一撃で凍死者続出と見た。
サポーターが凍死するのは取り返しがつくとしても、代表が凍死したら目も当てられないので、そんな必殺技(しかも1試合に1本限定)は要らん。味方殺す気か。
ようやく体調回復で感想ですが…もう次の放送が目前ですいません。
にほんブログ村総合ランキング
広島ブログ ランキング参加中
うーん。
IT企業シーネットの名前が唐突だったような気もしますが、今回も良作ですね。今度は押収した麻薬の横流し。おいおい、警察官が悪党の上前はねて、どうするよ。でも、実際、押収された麻薬が札束に見える人もいるんでしょう。そういうの世間で「人間のクズ」って言うんだと思いますけど。
しかし、それにしても…強盗致死で逮捕された春麗が一言もシーネットについて漏らしてないのに、わざわざ護送車襲撃するなんて、ずいぶん思い余った犯行ですね(笑)知らん顔してたら、もうしばらく発覚せずに済んだかもしれないのに。アホだ。そして署長は死ぬ覚悟も根性もない、三流悪党でした。主犯じゃないな、あんな駄目男。
確かに、こちら側とあちら側は紙一重。
でも、その「紙一重」の差が、実はマリアナ海溝よりも深くヒマラヤ山脈よりも高い断絶だということを知らない人間ほど、情けないことはない。
そんなアホ達に恐怖を味わわされた幸子たちですが、今回のことで春麗も幸子と同様に「生き直す」活力を得られたんだから、結果として良かったですよね。きっとあの2人は出所した後二度と会わなくても、お互いのことは決して忘れないだろう、一種の「戦友」みたいになって、それはそれで、刑務所の中では得られないものだったんじゃないのかなぁ、と思うといいお話だったなって思います。
あと、お間抜けな田村が笑えた。
ある意味「命の恩人」なので生きててよかった!
パソコン部屋も岡田ジャパンの試合内容も寒くて死にそうです。
ユニフォームカラーに至ってはツンドラ地帯のブリザード並。
昨夜は高原の必殺技「明後日の方向にシュート」の一撃で凍死者続出と見た。
サポーターが凍死するのは取り返しがつくとしても、代表が凍死したら目も当てられないので、そんな必殺技(しかも1試合に1本限定)は要らん。味方殺す気か。
ようやく体調回復で感想ですが…もう次の放送が目前ですいません。
にほんブログ村総合ランキング
広島ブログ ランキング参加中
うーん。
IT企業シーネットの名前が唐突だったような気もしますが、今回も良作ですね。今度は押収した麻薬の横流し。おいおい、警察官が悪党の上前はねて、どうするよ。でも、実際、押収された麻薬が札束に見える人もいるんでしょう。そういうの世間で「人間のクズ」って言うんだと思いますけど。
しかし、それにしても…強盗致死で逮捕された春麗が一言もシーネットについて漏らしてないのに、わざわざ護送車襲撃するなんて、ずいぶん思い余った犯行ですね(笑)知らん顔してたら、もうしばらく発覚せずに済んだかもしれないのに。アホだ。そして署長は死ぬ覚悟も根性もない、三流悪党でした。主犯じゃないな、あんな駄目男。
確かに、こちら側とあちら側は紙一重。
でも、その「紙一重」の差が、実はマリアナ海溝よりも深くヒマラヤ山脈よりも高い断絶だということを知らない人間ほど、情けないことはない。
そんなアホ達に恐怖を味わわされた幸子たちですが、今回のことで春麗も幸子と同様に「生き直す」活力を得られたんだから、結果として良かったですよね。きっとあの2人は出所した後二度と会わなくても、お互いのことは決して忘れないだろう、一種の「戦友」みたいになって、それはそれで、刑務所の中では得られないものだったんじゃないのかなぁ、と思うといいお話だったなって思います。
あと、お間抜けな田村が笑えた。
ある意味「命の恩人」なので生きててよかった!
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/luckx/archive/874





