蒼黒の楔〜緋色の欠片3〜PSP、まずは大好きな祐一先輩(祐一先輩より年上なのに、どうしても【先輩】をつけたくなるのは何故なのか)を攻略しました。とりあえず
どうせ大半は寝てるかボーッとしてるか、「稲荷寿司食べたい」言ってるかだろう
と思っていた自分にグーでパンチをしたくなりました
祐一先輩はあんなにも身体を張って戦ってくれたやないか!ええっ!黒川、制裁を!(あーみん)
でもやっぱり1と同じで、追われて傷ついて心配して泣いての負け戦でしたね〜
アリアにお前の守護者は、ホントに使えぬなと言われた時、何も言えませんでした
アリアの従者達は、確かに強かったよね……(苦笑)守護者みんなが「俺(or僕or私)を信じろ((てください))!」言ってくれたんですが、「や、でもアンタ達、そんなに強くなかった……よね?」感がやっぱり否めませんでした
どっか1部分でもいいから、圧勝なり快勝なりさせてくれてもよかったのに……。関係ないけどアリアの口調って、ちょっとセキレイの月海(正妻は吾ぞ!)を思い出すかも。
で、1の祐一先輩自身の話をすっかり忘れていた(大好きなわりには、覚えてなくてごめんなさい……
)けど、自分の力を恐れてずっと孤独を感じていた人だったので、小さな頃にヒロインに会っていてヒロインが初めて「怖くないよ」と言ってくれた人……の話の下りはよかったんですが、正直あまりにも後付け設定すぎて「祐一先輩……
」と思った半分、え?そんな話(設定)、どこかにありましたっけ?半分で、ちょっと「素直には喜べないな……」(FFのクラウド)感がありました
ごめん、祐一先輩
でもでも!花火の下りはホントよかったよ!一応FDが出たり、移植する度に微々たる追加エピソードがあったんだから、「昔、会ってたんだよ」伏線をどっかに張っておいてくれてもよかったのに……。
後はラストバトルでの妖狐な耳にしっぽふさふさな祐一先輩が、全身の毛穴がブチ開くほどステキだった(狐全開になった祐一先輩とヒロインが眠るスチルは、大変よろしかったです
私も祐一先輩をふくふくしたい
)ことと、祐一先輩は今回真弘先輩とセットになっていたので何かと真弘先輩と一緒にいることが多く、祐一先輩を追い掛けてきたのに満面の笑みで何だ、俺に会いに来たくなったか!と真弘先輩に言われると、「や、祐一先輩なんですけど……」とは言えずに非常に罪悪感を感じました(笑)後、真弘先輩に「人嫌いな祐一が大学に行ったのは、お前のため」とも言われ、まさか進路までヒロインのために決めたとは思わなかったので、ちょっとだけ度胆を抜かれました
祐一先輩も結構愛が重いよね……まぁそこがいいんだけど(苦笑)
それから1で鬼斬丸が最後どうなったか(破壊されたり、封印されたり)とか、ロゴス勢と典薬寮勢も生きてたり死んでたりと、モノやキャラの結末がルートによってバラバラだったので、若干いろいろと混乱しました
フィーアが出てきた時は、「わ〜フィーアだ〜!」より先に「あ、生きてたんだ」が先に来てしまいました
ごめん、フィーア
一応全体の話のベースは、メインヒーローの拓磨ルートなんだろうか?変に追加エピソードで、アインやツヴァイやドライも出てきてたから、ワケが判らない……。
それから1は制服が冬服だったので夏服を初めて見たんですが、みんなステキでしたな〜
狗谷くんはヤンキーみたいだったけど(笑)そんな狗谷くんもフツーに守護者のみんなと馴染んでいて、「彼、意外と適応能力あるのね」と思いました(笑)仲間が出来てよかったね、狗谷くん!絡む相手が真弘先輩に加え、狗谷くんまで加わった拓磨は大変そうだけど(苦笑)
後は相変わらず清乃ちゃん(札くれたりワラ人形作ってたりしたけど、1級術士の設定なんてあったっけ?)はともかく、芦屋さんは味方・敵問わず裏切りまくりなので「敵なのかよ?!味方なのかよ?!お前どっちなんだよ?!」が最後まであったこと(絶対にBADEDに行く原因の半分は、芦屋さんのせいだと思う)と、何故清乃ちゃんは芦屋さんがそれでもいいのか、「何故ラムちゃんは、あたるがいいのか?」並にやっぱり理解に苦しむことと、五瀬さんを見て何で典薬寮の人は、みんなやること為すこと極端なんだろう……と思ったことと、美鶴ちゃんは犬戒くんルートであまりにも怖すぎた(かなりのトラウマ……)ので軽く怯えたんですが、フツーの優しい美鶴ちゃんでよかったなと思ったことと、凛くんは可愛かったけど脳裏にやほやほ、やっくんだぴょーん!!が焼き付いて離れなかった(凛くんが悪いわけではないのです
声が!声が!(苦笑))ことと、ケテルに関してはすごい秘密と正体があるわりには、祐一先輩とキャラ被りしてるうえに、特典だと何故かボケキャラになっているのが気になりました。しかしロゴスってアレだね。ちょっとKOFのネスツみたい。ネスツはホムンクルスじゃなくて、クローンだったけど。
とりあえず祐一先輩は、やっぱり最高でした
緋色で1番大好きだわ
どうでもいいけど、祐一先輩は色が白すぎるよね。狐だからかな?あ、写し鏡もよかったです
守護者側からのエピソードっていうのも、面白かった
次は(多分)メインヒーローの拓磨に行こうかと思います。結局PS2から移植されたPSP版では、何が追加されたのかしらん?
どうせ大半は寝てるかボーッとしてるか、「稲荷寿司食べたい」言ってるかだろう
と思っていた自分にグーでパンチをしたくなりました
祐一先輩はあんなにも身体を張って戦ってくれたやないか!ええっ!黒川、制裁を!(あーみん)でもやっぱり1と同じで、追われて傷ついて心配して泣いての負け戦でしたね〜
アリアにお前の守護者は、ホントに使えぬなと言われた時、何も言えませんでした
アリアの従者達は、確かに強かったよね……(苦笑)守護者みんなが「俺(or僕or私)を信じろ((てください))!」言ってくれたんですが、「や、でもアンタ達、そんなに強くなかった……よね?」感がやっぱり否めませんでした
どっか1部分でもいいから、圧勝なり快勝なりさせてくれてもよかったのに……。関係ないけどアリアの口調って、ちょっとセキレイの月海(正妻は吾ぞ!)を思い出すかも。で、1の祐一先輩自身の話をすっかり忘れていた(大好きなわりには、覚えてなくてごめんなさい……
)けど、自分の力を恐れてずっと孤独を感じていた人だったので、小さな頃にヒロインに会っていてヒロインが初めて「怖くないよ」と言ってくれた人……の話の下りはよかったんですが、正直あまりにも後付け設定すぎて「祐一先輩……
」と思った半分、え?そんな話(設定)、どこかにありましたっけ?半分で、ちょっと「素直には喜べないな……」(FFのクラウド)感がありました
ごめん、祐一先輩
でもでも!花火の下りはホントよかったよ!一応FDが出たり、移植する度に微々たる追加エピソードがあったんだから、「昔、会ってたんだよ」伏線をどっかに張っておいてくれてもよかったのに……。後はラストバトルでの妖狐な耳にしっぽふさふさな祐一先輩が、全身の毛穴がブチ開くほどステキだった(狐全開になった祐一先輩とヒロインが眠るスチルは、大変よろしかったです

私も祐一先輩をふくふくしたい
)ことと、祐一先輩は今回真弘先輩とセットになっていたので何かと真弘先輩と一緒にいることが多く、祐一先輩を追い掛けてきたのに満面の笑みで何だ、俺に会いに来たくなったか!と真弘先輩に言われると、「や、祐一先輩なんですけど……」とは言えずに非常に罪悪感を感じました(笑)後、真弘先輩に「人嫌いな祐一が大学に行ったのは、お前のため」とも言われ、まさか進路までヒロインのために決めたとは思わなかったので、ちょっとだけ度胆を抜かれました
祐一先輩も結構愛が重いよね……まぁそこがいいんだけど(苦笑)それから1で鬼斬丸が最後どうなったか(破壊されたり、封印されたり)とか、ロゴス勢と典薬寮勢も生きてたり死んでたりと、モノやキャラの結末がルートによってバラバラだったので、若干いろいろと混乱しました
フィーアが出てきた時は、「わ〜フィーアだ〜!」より先に「あ、生きてたんだ」が先に来てしまいました
ごめん、フィーア
一応全体の話のベースは、メインヒーローの拓磨ルートなんだろうか?変に追加エピソードで、アインやツヴァイやドライも出てきてたから、ワケが判らない……。それから1は制服が冬服だったので夏服を初めて見たんですが、みんなステキでしたな〜
狗谷くんはヤンキーみたいだったけど(笑)そんな狗谷くんもフツーに守護者のみんなと馴染んでいて、「彼、意外と適応能力あるのね」と思いました(笑)仲間が出来てよかったね、狗谷くん!絡む相手が真弘先輩に加え、狗谷くんまで加わった拓磨は大変そうだけど(苦笑)後は相変わらず清乃ちゃん(札くれたりワラ人形作ってたりしたけど、1級術士の設定なんてあったっけ?)はともかく、芦屋さんは味方・敵問わず裏切りまくりなので「敵なのかよ?!味方なのかよ?!お前どっちなんだよ?!」が最後まであったこと(絶対にBADEDに行く原因の半分は、芦屋さんのせいだと思う)と、何故清乃ちゃんは芦屋さんがそれでもいいのか、「何故ラムちゃんは、あたるがいいのか?」並にやっぱり理解に苦しむことと、五瀬さんを見て何で典薬寮の人は、みんなやること為すこと極端なんだろう……と思ったことと、美鶴ちゃんは犬戒くんルートであまりにも怖すぎた(かなりのトラウマ……)ので軽く怯えたんですが、フツーの優しい美鶴ちゃんでよかったなと思ったことと、凛くんは可愛かったけど脳裏にやほやほ、やっくんだぴょーん!!が焼き付いて離れなかった(凛くんが悪いわけではないのです
声が!声が!(苦笑))ことと、ケテルに関してはすごい秘密と正体があるわりには、祐一先輩とキャラ被りしてるうえに、特典だと何故かボケキャラになっているのが気になりました。しかしロゴスってアレだね。ちょっとKOFのネスツみたい。ネスツはホムンクルスじゃなくて、クローンだったけど。とりあえず祐一先輩は、やっぱり最高でした

緋色で1番大好きだわ
どうでもいいけど、祐一先輩は色が白すぎるよね。狐だからかな?あ、写し鏡もよかったです
守護者側からのエピソードっていうのも、面白かった
次は(多分)メインヒーローの拓磨に行こうかと思います。結局PS2から移植されたPSP版では、何が追加されたのかしらん?
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