どーしても無理о 

September 24 [Mon], 2007, 15:08
と思うのは格闘家の彼をもつこと。

タレント、俳優、お笑い、ミュージシャン、サッカーや野球なんかのスポーツ選手、アナウンサーなどなど、ならば
テレビでも試合でもライブでも見てて痛くないでしょ?あ、演奏ミスとかギャグがすべるとかの痛みはたまにあるか?(笑)でもでも格闘技はなー…

目の前で愛しいあの人が血だらけで瞼腫らしたりしてたらもぅもぅ…

ァタシには無理かと。

奥様方偉いです。マジ尊敬。

知り合いにね、居たんですよ。で、一度だけ見に行ったけど、もう二度と行くかと思ったね。
知り合いでそうなんだから愛する人だったら本当に死んでしまう(°∇°;)

知人にびっぷ席連れて行ってもらったK1?プライド?記憶にありません(笑)とりあえずびっぷ席って遠いんだなーって(笑)あんまり見えなくてよかったなーって思いながらロビーでメール打ってました。

来月は友達が出るのでサッカー見に行ってきます。横浜VS川崎。
サッカーだって野球だって痛いことあるけど格闘技よりマシ(^^;;

勘違い芸能人A 

September 23 [Sun], 2007, 17:57
すると、どこで様子を伺っていたのか、問題の○○が顔を出した。

「△△さん?もしかして△△さんですか?俺、ファンなんです!」




何じゃそりゃ

ダーリンも苦笑い。

「スミマセン、うちのマネージャーの早とちりで・・・お前謝れよ!」

なんていうやつだ。
お前がいつもいつもチラチラチラチラ人のことみて、
「僕ちゃん芸能人です」みたいなオーラだしまくって
ホントはサインねだられたいみたいな態度をずっととってたんじゃねーかっ!!!
そんで勝手にァタシをストーカーに仕立て上げマネ登場させといて・・・・

「も、申し訳ありませんでした」

謝るお前もお前だよ!
お前は○○を守るって言う、自分の仕事をしただけだろ?
勘違いは○○なんだから謝るのは○○じゃねーのかっ



・・・・・と顔にかいてあったらしく、ダーリンは一言。

「うん、でもさ。俺にじゃなくて謝るならコイツにでしょ?あんたたち二人ともがね。」



あ〜ん♪ダーリン大好きだ(笑)
こういうところが・・・好きです、ホント。

○○は人に謝るとか慣れてないみたいでかなり態度悪かったけど
一応頭を下げた。
「ファンなんです」は嘘だろうけど、ダーリンの顔を知っていてくれてよかった・・・
マネージャーは顔見てもわかってなかった(笑)。
ダーリンはどちらかというとマイナーなのでまだまだ
気づかない人は多いと思うんだよね。
一緒に居て、気づかれたこと3回くらいしかないもん。

そのあと、一緒にどうですか?といわれたが
ァタシが拒否。
アドレス交換を言われて、ダーリン拒否。(素敵)

ァタシとダーリンはお店の人に謝って、河岸を変えることにした。


車の中で、ダーリンは「ごめんなあ?」と言ってきたが
「こちらこそ、ごめん」とァタシは言う。
「なんで?お前なんも悪くないし。勘違いって恥ずかしいよな〜俺も気をつけよ。」
「ダーリンあんな天狗じゃないじゃん。というか、気にしてないよね、見られてるとか。」
「うん。俺芸能人じゃないもん(笑)」




そういえば昔、飛行機に乗ったらたまたま前の席が俳優さんだった。
気づかないで友達と結構騒いでしまった。
でもその俳優さんのマネージャーさんはァタシの荷物をしまってくれたり、
その俳優さんのことは何も言わずだった。
(あとでスッチーが走ってきて「お客様の前の席、俳優の○□ですよ!!お話できました?」と
言ったときにはスッチーの対応にびっくりしたが・・・。個人情報の漏洩だろ、それ。)
大物はああでないとねえ。


○○は大物になれないんじゃないかと思った出来事でした。


芸能人ってナルちゃん多いってきくけどホントなんだなあ。


その後、ダーリンと二人で、チェーン店の居酒屋にいった。
個室じゃないし隣の人に思いっきりバレてたけど・・・
気にしなさすぎも、どうなんでしょう?


勘違い芸能人 

September 23 [Sun], 2007, 17:26
あるお店で最近よく会う芸能人がいる。

ホントに毎回毎回、行くたびに会う。
多分向こうはァタシのことをストーカーか熱狂的ファンとでも
思っているんじゃなかろうか・・・・とちょっと不安になるほどよく会う。
それも、連れといる時じゃなく、見事にトイレの前とか、
電話をかける為にお店の外に出たときとか、お互い一人の時にばっかり。

でも、そのお店は芸能人が来ることで一部では有名らしいので
(ァタシは全然知らなかったけど。でも思えば、ァタシが一緒に行く人も「芸能界に生息する人」
ではあるのか。)まあ、そんなこともよくあるんじゃないかな?
と思うんだけど。


で、少し前に、遂にマネージャーらしき人に呼び止められてしまった。
「失礼ですけど・・・うちの○○のファンの方かなあ?」とね。

「いいえ、全然違います。」

「うーん・・・・こういうの、ちょっと困るんだよね?」

(何っ?!コイツ、話聞いてたのか?
全然違うっていってんジャン。)

「・・・いえ、ホントに違うんですけど。私も連れが居るし。」

「いや、でも偶然にしてはスケジュール知りすぎだよね?」

(なんて失礼な。)

「そっちが私のスケジュール知りすぎなんじゃないですか?」

「・・・・君、どっかの事務所の子?」

「違いますけど。」

「あのさあ、冗談言ってるんじゃないんだよね?こっちは迷惑だって言ってるの。」

この声がちょっぴり大きかったらしく、ダーリンがひょいと部屋から顔を出した。

「何やってんの」

「いや、なんか○○の(呼び捨てにしてやったぜ)ストーカー呼ばわりされてるんだけど」

「はあ?!連れがなんかしたんすか?」

「いや、だから・・・最近ここ来るたびに待ち伏せしてるんだよ、この子」

(待ち伏せ?はあ?そんな暇じゃないんだよっ!
っていうか○○なんて
申し訳ないがまったく興味ないんですけど

「(笑)待ち伏せ?コイツが?いつも俺と一緒ですけど」

「いやだからさ、彼女が○○のファンなんでしょ?アンタも自分の彼女の
操縦くらいしっかりしろよ!!」(←怒鳴る)

(ぷっちーん。

この間までやってた某ドラマの主人公のように
「ふざくんな!」と叫んでしまおうかと思ったァタシを制するようにダーリンは言った。)

「○○つれて来い」

「こっちは出るとこでてもいいんだよっ?!」

(まだ言ってるよこの馬鹿マネージャー。)

そして店員登場。

「この方は前からうちをよく使って下さってる常連さんで、△△さんですよ?」

                 続く

女友達 

September 23 [Sun], 2007, 15:18
ァタシは、女友達が少ない。

顔見知りや、会って話す人、なんかはたくさんいても、
自分できちんと友達だと認識している人は殆ど男である。
これもまた、彼氏と別れる原因のひとつだ。

キャバ嬢(通称ベリーちゃん)、学生時代からにァタシのファンだった(うちは女子高)通称ゆう、
同じ会社の通称りん、この3名が、ァタシの数少ない、
本当の意味での女友達である。

携帯のメモリ−は300をこえているが、その殆どは年に一度
会うか会わないかの人だったり、
友達の友達、なんて人だったりする。

昔よく、友達と話をした。
「親友」ってなんぞや?と。

ァタシの考えは、「親友」にも何種類かあって
「信じられる、信用できる友=信友」
「心の友=心友」
「親しい友=親友」
「深い友達=深友」

多分ァタシはものすごく友達が多く、周りの人の目には映っている。
でもそれは見せ掛けだけで本当は違う。
すっごく深く考えていったら、誰のことも「友達」なんて
簡単に言えなくなってしまった。


あなたには、何人本当の友達が居ますか?



芸能界のヒトо 

September 23 [Sun], 2007, 13:29
ァタシの、世界で一番大切な【ダーリン】は、芸能界で生きている。

【芸能人】の定義がなんなのかわからないけどなんとなく【芸能人】とは違う気がして、ァタシもダーリンも【芸能界に生息してる】って表現をよく使う。
【一般人】と【それ以外】みたいな。

ァタシは紛れもない【一般人】で。
どこにでもいる普通のOL。

ドラマの主人公みたいにキラキラ輝いてもいないし弁護士とか医者とか秘書なんて華やかな職業でもない。
友達との食事やショッピングを楽しみ、10%OFFのセールや限定物のコスメに飛びつく普通のOLだ。

ダーリンの友達は「どこで出逢ったの?」と必ず言う。
ァタシの友達は…
ダーリンの職業を知る友達は3人しかいないから大丈夫。

何から話そうかо 

September 22 [Sat], 2007, 20:20
先月、3ヶ月付き合った超年下の彼氏と別れた。
原因はァタシの、世界で一番大切な【ダーリン】の事。

ァタシとダーリンは深く、強い絆で結ばれていて、それは恋とかじゃなくて。同士とか戦友なんて言葉がよく似合う関係だ。

だからァタシもダーリンも、他に恋人を作る。

でもァタシもダーリンもいつも互いの存在を理由に、恋人と別れるハメになる。

でもァタシとダーリンは付き合わない。

「恋人になってしまったらいつか別れがくるけど今の関係なら一生そばに居られるから」
とダーリンは言う。

ま、逃げだよねそれは。


でもダーリンが誰よりもァタシを信頼して求めてくれていること、ちゃんとうぬぼれじゃなくて…わかってるよ。


だからこんなに気の遠くなるほどの年月、ァタシはそばに居るんだよ。

誰よりも近くにいるのに誰よりも遠い存在のアナタ。

それでもずっと愛しているからね
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