さて、本日をもって ここは終わるわけですが・・・
ここを閉じてしまうことはしません。
いつでも、見られるようにしておきますね。
もし、新しいブログをはじめるとしたら、
どこかにこっそりご案内をいれるかも
しれません。
ここを閉じてしまうことはしません。
いつでも、見られるようにしておきますね。
もし、新しいブログをはじめるとしたら、
どこかにこっそりご案内をいれるかも
しれません。
これまで、たくさん・・・本当にたくさん書いてきたなぁ
こりもせずに いろいろと・・・
スンホニのことだけ書こうと思ってたけど
全然関係ない話も多かったよね
特に後半は・・・
書きたいことがあるから書いていただけなんだけど
やっぱりどこかで「遊びに来てくれる人がいるんだよなぁ」って
思えるからがんばってこれた
がんばってこれたってのも おかしいね(笑)
果たしてこんな文章でいいのか? とか
こんな内容でいいのか? とか思いつつ、
感じたままを・・・そのときに心に感じたそのままを
書いてきました。
スンホニのことも 入隊してから情報もほとんどなかった頃に
いつもホントにその時は頭の中にスンホニがいた。
冬になれば心配し、夏になれば心配し、黄砂がひどいと聞けば心配し
なんでもかんでもそれこそ四六時中スンホニのこと考えていた
そして、たまにホニランを通じて知るホニの様子に喜んだり・・・
いま思えば、あの頃がいちばんスンホニとファンの心が近くて
深くつながっていた時期なのかもしれないね
私達があの頃願っていたことはひとつだった。
「握手したい」とか「そばにいきたい」とかではなく
「除隊後に、ホニが俳優として活躍してもらうこと」
ただ、それだけだった。
そして、いま、ホニはマイペースではあるけれど
俳優として新しい階段を昇り始めています。
エデンの成功は、本当に正直すごくホッとした。
そして、ホニを応援してきたこの間、私もいろいろ
ありました。
人の心の美しさにも醜さにも出会ってきました。
それは、私自身にも原因があったからかもしれません。
でも、そんないろいろなことがあったからこそ
本当の意味での縁というものを感じます。
それは実際に会ってお話するとか、呑みにいくとか
そういうことだけじゃなくて・・・
ここに来てくれる人は、たぶん私にとって間違いなく
同志なんです。
いっしょにホニを通して過ごしてきた大切な仲間です。
私がここまで続けてこられたのは
そんな同志がいてくれたから
自分だけでは・・・この飽きっぽい私の性格からして
こんなに長い間続けるなんてことはできなかったと思います。
ありがとう 心からありがとう・・・
そして、何よりこんなに素敵な同志に会わせてくれて
スンホニ・・・ありがとう
いつもスンホニが言っていたこの言葉を最後に残します
みなさんの健康と幸せをお祈りします お元気で
こりもせずに いろいろと・・・
スンホニのことだけ書こうと思ってたけど
全然関係ない話も多かったよね
特に後半は・・・
書きたいことがあるから書いていただけなんだけど
やっぱりどこかで「遊びに来てくれる人がいるんだよなぁ」って
思えるからがんばってこれた
がんばってこれたってのも おかしいね(笑)
果たしてこんな文章でいいのか? とか
こんな内容でいいのか? とか思いつつ、
感じたままを・・・そのときに心に感じたそのままを
書いてきました。
スンホニのことも 入隊してから情報もほとんどなかった頃に
いつもホントにその時は頭の中にスンホニがいた。
冬になれば心配し、夏になれば心配し、黄砂がひどいと聞けば心配し
なんでもかんでもそれこそ四六時中スンホニのこと考えていた
そして、たまにホニランを通じて知るホニの様子に喜んだり・・・
いま思えば、あの頃がいちばんスンホニとファンの心が近くて
深くつながっていた時期なのかもしれないね
私達があの頃願っていたことはひとつだった。
「握手したい」とか「そばにいきたい」とかではなく
「除隊後に、ホニが俳優として活躍してもらうこと」
ただ、それだけだった。
そして、いま、ホニはマイペースではあるけれど
俳優として新しい階段を昇り始めています。
エデンの成功は、本当に正直すごくホッとした。
そして、ホニを応援してきたこの間、私もいろいろ
ありました。
人の心の美しさにも醜さにも出会ってきました。
それは、私自身にも原因があったからかもしれません。
でも、そんないろいろなことがあったからこそ
本当の意味での縁というものを感じます。
それは実際に会ってお話するとか、呑みにいくとか
そういうことだけじゃなくて・・・
ここに来てくれる人は、たぶん私にとって間違いなく
同志なんです。
いっしょにホニを通して過ごしてきた大切な仲間です。
私がここまで続けてこられたのは
そんな同志がいてくれたから
自分だけでは・・・この飽きっぽい私の性格からして
こんなに長い間続けるなんてことはできなかったと思います。
ありがとう 心からありがとう・・・
そして、何よりこんなに素敵な同志に会わせてくれて
スンホニ・・・ありがとう
いつもスンホニが言っていたこの言葉を最後に残します
みなさんの健康と幸せをお祈りします お元気で

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家事も楽しく
毎日が、輝いてました(大げさではなく・・・本当に・・・)



ありがとうです。
そんな日が来るといいな!







