全てが終わりました 

November 29 [Fri], 2013, 22:38
今日の日記で、このブログは終了です

彼が脳梗塞で倒れてからも、
メールは時々送りあっていた

彼のメールは「愛してる」だったり「抱きしめてほしい」だったり、
ときには長文で「来年絶対に会いに行くから待ってて」だったり
何も変わらず、彼の愛情を確認できていた

それなのに三日前
急に「もう会えないし連絡できない。家庭が大事」と短いメールが届く

わたしは大いにうろたえたけど、
返信はしないことにした

この時、返信しなかった理由は、3つくらいあった

返信するなら、「さよなら」か「すがる」かどちらかしか道はないけど、
どちらも嫌だったこと

今、そういう感情になってる彼にメールして、返信が来なかったらどうしようもなく落ち込むことがわかってたから。

そして、最後のメールを送ってしまうと、もうメールが出来ないのが辛かったこと。

なのでこの時わたしは「半年くらい経って、彼が退院して元気になったであろう頃にメール送ってみよう」
とそう思うことでなんとか精神を保っていた

彼が私を愛してるのは間違いないだろうけど、入院中家族の世話になり私のことが罪悪感でどうしようもなくなって衝動的にそういうメールを送ったのだろう、というのが私の想像だったから。


ところが、今日・・・・
全てが判明し、すべて終了しました

seeの奥さんからメールが着たからです

seeの奥さんにばれてしまい(たぶんメールを見られた)seeが全てを白状し・・・

奥さんは、わたしにメールしました
すごく怖いメールでした
怒ってるけど冷静で

読んだときは、体中がガタガタ震えました

seeが離婚するかはわかりません

でも、「もう元の家族には戻れません」と書いてありました
子供たちも知ってるみたいで


seeをこんな目に合わせたのは、わたし
どうか離婚になりませんように
seeと奥さんががやり直せますように
ごめんなさい

本当にごめんなさい
私が全部悪いんだと思う

だから全部終わりです

こんな終わり方、すると思わなかった
来年会いたかった
本当に会いたかった

元気かな 

November 02 [Sat], 2013, 22:18
元気かな
元気じゃないのはわかってるけど、
生きてるかな

どうしたらいいのかな
すぐにでも会いに行きたいんだけど
どこの病院にいるかもわからない

ずーと考えてる
seeのこと
どうすることも出来ないのに

なんて伝えたらいいのかな

力になれない 

October 26 [Sat], 2013, 23:12
彼が夏まで元気だったのは知ってる
そのあと、音信不通になった

けど、そんなこと多々あったし
気にしてるけど、そこまで深く考えてなかった

10月の最初の頃
彼が病気により、半身不随になってることを知った

それでも、どこかで「嘘かもしれない」と思うことで、自分を保った
そう思えば楽になったし、そうじゃないとどうにかなりそうだし

でも、今日着たメールで、本当なんだなと思った

今すぐにでも会いに行きたいし
行こうと思えば行けるし
けど彼がどこにいるかわからないからいけない

会いに行ってもいいなら教えてと伝えてあるけど、
それに対しての返事はないし

奥さんがつきっきりだろうし無理なのはわかってるけど・・・

でも可能ならば、すぐにでも行きたい

彼はどうなってるんだろう
話すことはできるの?
何もわからない

こんな状況なのに、
彼のメールの内容は、
「誕生日を忘れたんじゃないよ」って。
私の誕生日なんか、どうでもいいのに、それを気にしてる・・・

メールは誤字だらけで、
これは指が打てないからそうなるのか、脳のせいなのか、わからない

ただわかるのは、私はこの人を愛してるということ。それだけ。
今はそれだけ。

何も変わってない 

August 21 [Tue], 2012, 18:25
久々にログインしてみて、
「あれ、こんなに久々だったっけ」と思う

あー、何も変わってないよ。
一年とか早すぎ。

今日、たまたま不二家レストランのこと調べてて、
そしたら、大阪の店舗名をふとみちゃって

たったそれだけで、一気に引き戻される感。

なんだこれ。
うわあああと感情と景色が一気に見える感じ。

ここで、ケーキ買ったこと、ある。

10年近く前の事なのに。

そん時、ウィンドーに映ってたわたしは。
若かったんだろうなぁ、見た目。

ケーキを買ったわたしは、あの後、どうしたっだっけ。
夏だったか、冬だったかどっちだったか。
確かなのは、彼に会う直前。
その時の、高揚。

今も昔もなーんも変わってないと思う。

だって、今でも、好きで好きで仕方ないんですよ。

本当に今でもまだ好きだなぁと、しみじみ。

やだなぁ、来月、44とか、どんだけ。

わかってるけど 

October 01 [Sat], 2011, 20:13
忙しいんだね

わかってるけど

「寂しい思いさせてゴメンね
もし、なつみが「ウサギは寂しすぎたら死ぬんだよ」と言いはじめたら
その時は責任もって、抱きしめながら
「大丈夫、一人ぢゃないよ」と囁き続けるので、
安心して待っててください」

こういうメールが着たら、
メールとかせずに待ってるべきなんでしょうか

うーん

10年経っても 

September 20 [Tue], 2011, 0:11
「情」にも「愛」にもならず。

「恋」のままでいることの不思議。

好きで仕方ないことの不思議。

これは、会えないことが恋の感情を長続きさせてるんだろうか?

もしそうなのだとしたら、
会えないことはちっとも悪いことじゃないね

彼が日本にいたころは、何万通と交わしたメールも、
中国へ行ってからは、激減り

それでも、彼を思うことは止められなかった

日常生活の中で
どんなにたくさんの男性を目にしても
彼しか目に入らないことの不思議。

彼に会うと
「アーこの人モテるだろうなぁ」とつくづく思う
誰だって惹かれるはずだ
彼に惹かれない女の人など、いるのだろうか

大きな声で笑い、冗談を言って、誰にでも優しく親切で

店員さんなどにとても丁寧に話し、お礼を言う彼をみてると、
彼は生きてるだけで、いろんな人から愛されるだろうと確信してしまう

彼は中国で「俺、ホモってことにしてるねん」と笑う
接待で女の子をあてがわれるのが嫌で、「ホモだから」と言うことにするらしい

でも、すぐにわかる
モテるからだ
必要以上にモテてしまい、断るのも大変だし、
「ホモ」ということで、逃げてるんだ
女性が寄ってこないように

彼はこの10年で、
私以外の女の人と、寝ただろうか?

ここまでなったことあるっけ 

September 08 [Thu], 2011, 22:57
完全な恋煩い状態

やばい

好きで好きで、頭おかしくなってる

ここ最近、あんまりメールしなくても全然平気だったし

たぶん会わなくても平気だった

なのに、今回はダメだ

どうしてこんなに好きなんだろうと、
ぐずぐず思っていて
非常によろしくない

好きになって10年も経つのにさ、
なんで、未だにこんなに好きなんだろう

好きで好きでしょうがないんだろう

恋愛感情は4年しか持たない、なんて本あったけど
馬鹿なんじゃね

じゃあ、わたしのこの感情はなんなんだよ

会いたい

9月6日 

September 07 [Wed], 2011, 10:14
彼と最後に連絡を取り合ったのはたぶん8月の半ばくらいで
それ以来連絡ないまま、当日になる

彼は東京の新宿から夜行バス24時15分に乗ってるはずだ

間違いなく乗ってるのはわかる

なぜなら夜中に電話がなかったから

夜行バスを予約したのは私で、その際わたしの電話番号を登録した

乗車予定の客が来なければ、夜行バスの係員からわたしに電話がかかってくるはずだ

夜中の2時過ぎにふと目が覚めて携帯を見たら着信がなかったので
「乗ってるんだなぁ」と思った

4時に起きる

お風呂に入ってカミソリでムダゲを剃って
体をきれいにする
お化粧も普段は薄化粧だけど、きちんとメイクする

子どものお弁当作ったり夕食のカレーも仕上げて

バタバタしてる間に、6時45分
家を出る

去年会いに来てくれたとき、ずいぶん待たせてしまったから、
今年はそれを挽回したい気持ちがあった
彼がバスから降りるのを、待ってあげたかったのだ

しかし高速バスの予約と言うのは、「乗る場所」は詳しく書いてあるけど、「降りる場所」はあやふやにしか書いてない。
「○○駅付近」と書かれてある。
だいたいわたしが想像する公社場所が3つあって、このどこかで降りるのだろうと想像した
なので、車の停めやすい場所に車を止めて、考えられる3か所をぐるぐる回りながら彼を探した

小雨が降ってて、胸がドキドキする時間

しかしいくら待ってもバスは来ないし、
一度「東京⇒仙台」のバスが到着して「これだ!」と思ったのに、女性しか降りてこなかった

そんな感じで不安に思いながら待ってた

連絡は出来ない
彼は「携帯」を持っていない

彼と連絡を取るには、彼がパソコンの繋がるどこかからメールしてくるか、
公衆電話から電話してくるか・・・
そのどちらかだった

8時。
メールが着た

「やっと連絡できた
今、○○のネカフェ」

えええ、そんなとこに。
すぐに車を走らせ、彼のいるネカフェに。
これが駅から結構遠い。

カーナビ設定して彼を迎えに車を発進させた。

ネカフェに着いて彼にメールする。
「着いたよ」

ネカフェから出てくる彼を待つ。
ドキドキする
ときめきと不安の交互する、なんとも言えない気持ち。

昨年の7月以来だ。
本当なら今年の3月にも会えたはずだったけど。

彼が出てきた。
昨日は出張でそのまま高速バスに乗ったからか、スーツ姿だった。

黒っぽいスーツにネクタイ締めたsee
日に焼けて、短い髭を生やしてる

すごい荷物だった
仕事の部品とノートパソコン2台、
重すぎて持ち上げられないくらいの荷物

これ持ってこんな遠くまで歩いたんだ


「seeさぁ、メールくれないから本当に来るのかなって。
でも、バスに乗ったのはわかったけど」
「それが、メインメールのパソコンは壊れるしメール出来ないし、パソコンの中に電話番号控えてあるから電話番号もわからへんし。
今、ホットメールのほうしか使えへんし。大変やってん。」
「バスちゃんとわかった?」
「それがめっちゃ大変やってん。バス乗る場所、ちゃんと覚えてへんかってん。
新宿ってだけわかってたからタクシーの乗って、高速バス停まるとこ言ってって言うたら、そんなんいっぱいあります、言われて。
だから、この辺でいいです、言うて降りて。
そしたら仙台行きのバス見つけて、○○ですけど、予約ありますか?って聞いたらないって言われるし。
もう時間はないし。
あーもうあかんわ、明日の朝新幹線で向かおうって思ったら、
一台バスみつけて。
○○ですけどー名前ありますか言うたら、あるって!
その時、24時13分!、発車の2分前!」
「うわぁ…ギリギリやん」

車の運転席にseeが座る。
「どこ行こう?観光とかする?」
「観光?うあわーきついわ」
「じゃあさ、どうする?」
「ホテル?」
「もう??」
「もうって」
なぜかseeは大笑いする。

「蔵王のお釜に行くか、仙台城跡に行って仙台中心街行くか、滝を見に行くかとか考えてたんやけど」
「滝に行こうか」
「大丈夫?」
「うん、荷物が重かっただけやねん、大丈夫、あ、あと着替えたい」
「朝ごはんは?」
「食べた、マクドで。そんでマクドでネカフェの場所訊いたら、ここ教えられて。なつみは?」
「食べた、パン」

カーナビで作並の滝を設定する。

「走行距離、もうすぐ80000になりそうやねん」
「あと、23キロやん」
「今日、一緒にいるときに80000になりそうやな」

作並の奥新川ライン
カーナビは「左」を告げる

しかし、もう道は塗装もされていないし、土の状態で道も狭い
「ここから歩こうか」となった

seeは車の中で黒いTシャツとジーンズの短パンに着替える
靴はクロックスのちょっとおしゃれなデザインのサンダル

手を繋ぎながら歩く
目的地までは、なんと3キロ

誰もいない道を、二人だけで歩く

森の中、みずのおと

「くまがいます」の立て看板

しばらく歩くと、絶景な景色
緑の山々が重なり、その間に赤い線路が見える
その鉄橋を単線の汽車が通った

赤い鉄橋が見えているのはわずか汽車一両分ほどで、
その場所をちょうどわたしたちが歩いてるときに走ったのだ

上手く言えないけど、たぶんものすごい確率
しかも汽笛まで聞こえる

「歩いたおかげだね」

3キロ歩いて新奥川ライアンに到着

危なっかしいつり橋がかかっていた
そこを渡る
すごく揺れるつり橋
二人っきり
誰もいない贅沢な平日

seeは流れる小川に足からじゃぶじゃぶ入ってはしゃいだ

川のすぐそばに「子宝の石」があった
なでると子どもが出来るらしい
seeはわたしに触らせようとする
もちろん触らないわたし
「もし、子どもが出来たら、なつみはどうする?」
「うーん・・・」
「そんな本気で考えんでも」
「うーーん・・・産むかも」
「俺は産んでほしい。」
「離婚して産むかもね」
有り得ない空想話。
彼はきちんと避妊する人なので、本当にありえないのだ、妊娠は。

ただ冗談でも「産んでほしい」と言ってくれたことが、
結構嬉しかった
実際そうなったら、産む選択など決してできないし
彼も産んでとは言わないと思う。

また二人でぶらぶら歩きながら車に戻る

「お腹減ったね」
「ハンバーグ食べたい」
「ドンキーに行こうか」
「んで、デニッシュくださいって言う」
「それだけは絶対いや」
「カフェドンキホーテくださいって言って」
「うわ絶対にいや」
ディッシュをデニッシュと言ったりカフェドンキーナをカフェドンキホーテと言ったり、
そういう間違いをする客がいる
それを真似て言おうと言うのだ

そんなこと言いながらまたカーナビで設定、出発

ドンキーに到着する前に、
良さげなラブホを見つけるsee
ホテルエリオット
「ここいいな、フリータイム12時から23時!」
「安いね、後でここにする?」

ドンキーではseeはビビンバーグ、わたしはフォンデユ風バーグ
びっくり森のリンゴは品切れ
残念だった

いつもは大食いのわたしも、seeと一緒だとちっとも食べられない
何このカマトトぶり
というか、胸がいっぱいで食べられなくなる

残したのを全部seeが食べてくれた

そのあとはヨークベニマルに行き、買い出し
コーヒー二つ
お茶二つ
モンブランプリンとプリンオンプリン
かぶきあげとチョコスナック

そしてケーキ屋で、ケーキふたつ

それだけ買って、今度はカーナビに「エリオット」と入力してみる
入力して「距離順」のボタンを押すと、ちゃんとあのホテルが出てきた
「すごい、あのラブホちゃんと入ってた」

ラブホに到着
13時45分
306号室
部屋は結構広かった

seeは会社に電話しなきゃならないと電話をかけた

seeの中国語をリアルに聞く

中国語を普通に話してるseeは、かっこよすぎ
ダメだマジかっこいい
何話してるか全然分かんないけど

電話の後seeは、
「昨日お風呂入ってないから、シャワー浴びてくる」とお風呂に入っていった
seeが上がってきて、椅子に座る私を後ろから抱きしめてくる

「わたしも入る」と言うと、ダメだという
「いいよ、入らなくて!」となんども言う
お風呂に入らないわたしの匂いとかそういうのも好きなんだろうと思う
けど!わたしだってシャワー浴びたい
何キロも歩いたもん

シャワーを浴び、ホテル備え付けのバスローブを着た
ベッドの上にいるseeのところにいくと、seeはバスローブの上からブラジャーのラインを触って
「あ、こんなのつけなくていいのに」と、バスローブの上から一発でブラジャーのホックをすべて外した

バスローブの上から、
ちょこっと触っただけで
ホック全部外すとか、どんだけ神業なんだよ

キスをする
あぁ、こんなにキスって上手かったっけ

そしてHは本当にすごい
言葉に表せないくらい
この世の中のオスで一番上手いんだと確信してしまうくらい

喉が渇いて彼がテーブルにあるペットボトルのお茶を持ってきた
口移しでお茶を飲ませてくれる
こぼれるかと思ったけど、大丈夫だった

終わった後、そのまま裸で抱き合って寝る
彼は疲れていてすぐにいびきをかいて眠るクセに、
わたしが少しでも動けばすぐに起きて抱きしめたり背中を撫でたり
ずっと愛しそうに大事にしてくれる
うとうと寝たりしながら、すぐに2回目
一回目と2回目が、全然違うのにも驚く
同じパターンのHをしないのだ
愛撫も体位も何もかも、全然違うHだけど、
またすごい気持ちの良さ
なんなんだろう、この人
しかも2回目のHの後、「もう一回するから」と平気で言う

「今、何時かな」
わたしの想像だと4時だった

ところが無情にも時間は6時。
有り得ない。
抱き合って少し眠っただけで、入室から4時間以上経ってるなんて。
「6時とか嫌なんだけど・・・」わたしは言った

のろのろ二人で起きて
ケーキを食べることにした

テレビではNHKのニュース

ケーキ食べた後、そのままプリンも食べる
seeは日本のケーキは美味しいって言う
中国のはまずいらしい

食べ終わったら、またベッドで抱き合いながらテレビを観る
7時になってテレビは観たこともないバラエティをやっていた
seeの胸元に頭をつけてると、
彼が少し笑うたびに、耳に心地よい響きがある

3回目のHは、わたしを上にして始まった
キスから始まって、せっかくわたしが上なのだから、飽きるほどキスした
唇をつけずお互いの舌だけをからませて、よく味わおうとした
でも、どんなに味が知りたくても、無味だ
わたしが上のまま挿入する
seeが「なつみの感じてる顔、見たい」って言った

3回目が終わったらもうあまり時間はなかった

9時過ぎたら「ゆっくり用意しようか」と彼が言った

帰る用意。
一番嫌な時間。

でも、帰るとき、seeはこのホテルを気に入っていて
「また来るわぁ、エリオット」と言ってて、なんだかちょっと嬉しい気持ちになった。

途中コンビニで彼はおにぎりとから揚げなど買った

車の中で食べながら、バスの発着時間を待つ。

10時15分になった
「そろそろ行こうか」とseeは言った
バスはもう着ている

バスに向かう途中、歩きながらキスを交わす

「来年、やな」
「うん」

「あ、着いたらメールして?」
「うんわかった、夜になるけど」
「忙しかったら翌日でもいい」
「ううん、する」

seeは荷物をバスの下に収納し、
わたしの元で、タバコを一本吸った

「じゃあ、行くから。すぐに帰りや?待たんでいいから」
「うんわかった。じゃあね」

彼がバスに乗り込んだ

バスのカーテンは全部閉まってた

彼が窓際なら、カーテンが開くんじゃないかって少しだけ待った

カーテンは開かなかったので、バスの出発は待たない
車に戻った

昼間。車に乗ってるとき、彼がミサンガみたいなブレスレットをくれた
お坊さんに貰ったって言ってた

黄緑の、それは腕にちゃんとあって、
指には去年貰った指輪

会うたび、小さな何かを貰ってる

寂しくないように。

もうすぐ会えるんだけど 

September 02 [Fri], 2011, 18:16
今回、会うって決まってから
会えるまでになんと一ヶ月もあったというのに

ダイエットしていない
こんなの初めて

いつもはちゃんとダイエットして美容院行ってきれいにしようとするけれど、
今回はダイエットちっとも出来なかった

今のままでいいかぁ、っていうこの感情

いいんだろうか、悪いんだろうか・・・

来月 

August 14 [Sun], 2011, 23:13
来月、seeが会いに来てくれることになった

まぼろしとなった3月から、半年後。

やっと、会える。
何をして過ごそう
どこへ行こう
なにを食べよう

楽しみで仕方ない

不安で楽しみで・・・・
P R
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