It has been a long time since I wrote my blog 

October 04 [Sat], 2014, 2:02
Heyy everyone,,
its been more then like 4 years since I have seen this blog.
I really feel ashamed to say mean things in the past blogs, but realised how funny it is to read my past blogs haha (y)

my life became much better these days compare to the past and I am happy that I took the path to learn english when I was small. I did suffer alot from it but looking at this blog made me smile.

The memories in me at that time was like a disaster. but,, I now remember that I had an awesome friend called A and even though i dont keep in touch with her anymore, I would love to thank you :)

as you can see, my english got much better and i am currently a university student.
I will soon close this blog down to private since there are some private pictures in this, and only emean blog that just expresses my selfishness.

I would really like to thank you A, after the incident 3 years ago? i guess about the money, I felt really betrayed but I would like to see you soon.

Thank youu--
A :)

Will be closing the blog after 2 days (y)

なんとなく 

August 10 [Mon], 2009, 21:04
ドSらしいいい

明日から学校・・・ 

August 09 [Sun], 2009, 19:02
明日から学校が始まっちゃう。。
それにクラスも変わっちゃって大変・・
友達とっても少なくて新しい友達を作るのも大変だしどうしよう・・
でもイエス様が見守ってくれてるから安心だけど少しは心配・
うちの一番の親友も違うクラス とっても心配いい
どうしよううう

haha 

August 04 [Tue], 2009, 15:19
北原白秋の詩「まいまいつぶろ」は、生まれたばかりのカタツムリをうたう。ツノはまだ若く、頼りなく、触れたら壊れてしまいそう。〈雨、雨、やめよ、/まだ雨痛い〉◆「桜桃忌」はいつも梅雨のなかである。太宰治の誕生日であり、東京・三鷹で入水自殺をして遺体の見つかった日でもある6月19日を迎えるたび、雨に打たれるカタツムリの詩が浮かぶ◆世間という名の雨、対人関係という名の雨を、人並み外れて柔らかい感受性のツノに浴びて生きた人だろう。きょうで生誕100年になる◆「死のうと思っていた」(葉)と語り、「さらば読者よ…元気で行こう。絶望するな」(津軽)と語る。暗と明のあいだを振幅激しく揺れ惑うのが青春期であり、〈雨痛い〉魂の千鳥足に共感する読者によって太宰文学は読み継がれてきたのだろう◆中学時代、「人間失格」を食事ももどかしくむさぼり読んだ記憶がある。先日、何十年かぶりに再読を試みたが、どうにも気持ちが入らずに退屈し、読み通せないで降参した。感受性のツノに処世の知恵で防水加工を施した身に、その人はもう何も語ってくれぬらしい。
(2009年6月19日01時40分 読売新聞)
「事務所」という言葉は鳩山和夫の発明という。1882年(明治15年)に法律事務所を開業したときのことであると、中国文学者、高島俊男さんのエッセー「披露宴、事務所ことはじめ」に教えられた◆和夫は一郎・元首相の父にあたる。政権奪取に向けて鼻息の荒いひまごの由紀夫・民主党代表には、鳩山家ゆかりの言葉が頭痛の種になりそうな気配である◆検察側は冒頭陳述で、公共事業の落札業者を指名する“天の声”が「小沢事務所」から出ていたと主張した。西松建設から小沢一郎氏側に渡った違法献金を巡る裁判の初公判である。西松の落札分は4件59億円にのぼるという◆検察の言い分とはいえ、小沢氏は民主党代表代行の要職にある。言葉というものをべっししているのか、身に降る火の粉を誠実な説明によって振り払おうともしない姿は異様である。党内も公然とは追及しにくい空気で、ひそひそ話がやっと、と聞く◆世相史の年表によれば、事務所第1号が生まれた年の流行語に「せっちん演説」がある。こそこそ交わす政談を指す。政権を目指す政党が、「事務所」疑惑で「雪隠演説」は情けない。
(2009年6月20日01時44分 読売新聞)
美しく貴いゴールドの金に結婚の婚で「金婚」という。最近は、マネーの金に魂胆の魂で「金魂」とでも書きそうなやからが暗躍しているらしい◆国民生活センターから届いたメールマガジンに、「天皇皇后両陛下のご成婚50年記念の写真を強引に販売する商法にご注意」とあった。陛下と世代の近い高齢者を狙い、「お祝いにご賛同を」と呼びかける振込用紙を添えて写真の入った額を一方的に送りつけてくる手口などがあるという◆もちろん、こうした業者は皇室と何の関係もない。両陛下もお嘆きのことだろう。届いた方には、自治体の消費相談窓口などに連絡することをお勧めする◆それにしても、新手、また新手で攻め立てる“金魂”商法にはほとほとあきれる。国民生活センターは、著名な高僧の直筆と称する掛け軸を売りつける手口や、「新型インフルエンザの薬あります」といった電話勧誘にも注意を促している◆きょうは「父の日」、お年を召した親御さんと離れて暮らす方は、「気をつけて」と電話をされてはいかがだろう。その際には、「おれ、おれ」などと紛らわしい言い方はしませぬように。
(2009年6月21日01時46分 読売新聞)
エアコンは10・3年、冷蔵庫は9・9年、カラーテレビは9・2年…という。2008年度に家電製品を買った家庭が、買い替え前の製品を使った年数である◆家電のいわば「寿命」だが、耐用年数とは違う。エアコンとテレビはほぼ2台に1台が、冷蔵庫も3台に1台がまだ使えるうちに買い替えられた。「寿命」は前年度より短くなって、今年度はさらに縮むかもしれない◆国がポイントを還元して省エネ家電への買い替えを促すエコポイント制度が始まった。省エネでいわゆる“環境に優しいエコロジー”を進める狙いだが、少々もったいない気もする◆江戸の人々は着古した浴衣をおしめ、ぞうきんに仕立て直し、最後はほぐして土壁の材料に混ぜた。徹底した使い切りには、ゴミのリデュース(削減)、中古品のリユース(再利用)、資源のリサイクルという「三つのR」の精神が生きていた。学ぶべき点が多い◆エコポイントやエコカーの購入補助には、消費を刺激して経済(エコノミー)を支える二つ目の「エコ」の顔もある。でも「R」と違って三つ目はない方がいい。特定業種の「エコひいき」は。
(2009年6月22日01時29分 読売新聞)
結婚披露宴で司会者が、「ただいまから新婦は衣替えをいたします」と述べた話を、俳人の楠本憲吉さんが著書で紹介していた。「お色直し」の誤りだが、そういうこともあるかなと想像のつく言い間違いではある◆横山ノックさんがある喜劇人の法要で「私がもくとうの音頭をとりますので…」とあいさつした話が、愉快な人柄のしのばれる挿話として残っている。黙祷に音頭は変だが、これもありそうな言い間違いで想像の範囲内だろう◆麻生首相が東京都議選の自民党候補を激励し、「必勝を期して」を「惜敗を期して」と言い間違えたという◆「赤飯で祝杯」を略してセキハイでもなし、こればかりは想像に余る。「総選挙は麻生首相で」と野党に人気の絶大な首相のこと、胸に秘めた弱気がうっかり口をついたのかも知れない◆言い間違えた翌日、首相は電子辞書を購入したそうだが、アリステア・マクリーンの海洋冒険小説「女王陛下のユリシーズ号」(早川書房)に辞書よりも役に立ちそうなせりふがあったので贈る。〈人が考えることをとめだてはできん。ただし、声に出して考えないことだ〉(村上博基訳)
(2009年6月23日01時31分 読売新聞)
柳家三亀松がよく高座で聴かせた都々逸がある。〈目から火の出る所帯を持てど/火事さえ出さなきゃ水入らず〉。家計は火の車でも水入らずだよ――と、のろけている◆芝居で駆け落ちの場面を「道行き」というが、都々逸のご両人は幸せになったようである。支持率に目から火を出しつつも、手に手を取って「社長続投」の道行きに旅立つ麻生太郎、西川善文両氏の場合はどうだろう◆「かんぽの宿」という国民共有の財産を二束三文でたたき売ろうとした日本郵政のでたらめを“未遂”で食い止め、その経営責任を厳しく問うた鳩山邦夫前総務相は大臣の職を追われている。対する西川社長は、30%・3か月の報酬返上で放免という◆推定3000万円の年収が200万円ほど減るだけの話で、国民の財産が粗末に扱われることは首相にとってその程度の不始末であるらしい。税金を納める側としては心強い限りである◆こういう都々逸もある。〈こぼれ松葉をあれ見やしゃんせ/枯れて落ちてもふたり連れ〉。水入らずで幸せに暮らすか、ともども枯れて落ちるか、道行きの結末に脚本を書くのは有権者である。
(2009年6月24日01時36分 読売新聞)
その日、球場職員が朝から総出で廊下をぴかぴかに磨き上げた。午後、宮内庁の下見があり、「磨きすぎだ」という。滑って危ない、と◆困った球場側は投手用のロージンバッグを大量に破り、粉を廊下にまいたという挿話が残っている。プロ野球で初の天覧試合、巨人―阪神戦が後楽園球場で行われたのは50年前、1959年(昭和34年)の今夜である◆作家のこんひでみさんが観戦記につづったように、〈作家がいて筋書きを書いたよう〉な試合は、九回裏、長嶋茂雄選手が村山実投手からサヨナラ本塁打を放って巨人が劇的な勝利を収めた◆その年の4月にはいまの天皇、皇后両陛下のご成婚を祝い、5月には東京五輪開催決定の朗報を聞き、6月には平和の象徴でもある白球を追って列島が酔う。「磨きすぎ」のこぼれ話にも、浮き立つ世情がしのばれる◆長男の真司さん(46)によれば村山投手はその夜、宿舎に帰って恩賜のたばこを1本吸い、無念を紫煙にまぎらせた。生まれて初めて口にするたばこであったという。長嶋の華麗、村山の悲壮――筋書きのみならず、野球の神様は配役も見事というほかはない。
(2009年6月25日01時35分 読売新聞)
シチリア島の町メッシーナの知事が言う。〈歯の痛みに耐えられた哲学者はいない〉と。シェークスピアの「空騒ぎ」第5幕のせりふだが、虫歯とは厄介なものである◆宮崎県の知事が言う。「私を総裁候補にするなら、衆院選に自民党から出馬してもいい」。要請した自民党も昔ならば苦笑いで済んだのだろうが、口じゅう虫歯だらけの今はその余裕もない。知事の浴びせた冷水一滴に「痛い、痛い」と跳び上がる◆党の血液(体質)を入れ替えよ、とも東国原英夫知事は述べている。人気ブランドの化粧水を買うつもりが、「その顔で? 整形して出直しておいで」と追い払われた。軽率な要請で恥をさらしたと、党内には責任論の波風も立つ◆日本郵政の社長人事をめぐる筋違いの裁き、後を絶たない官製談合、“アニメの殿堂”金117億円なりに代表される意義のあいまいな支出…と、麻生政権の虫歯はいくつもあるが、外交政策や安全保障政策のようにまずまず丈夫な歯もないではない◆虫歯は一刻も早く治療し、健康な歯はさらに念を入れて磨く。戯曲の題名そのままの「空騒ぎ」が残した教訓だろう。
(2009年6月26日01時59分 読売新聞)

haha 

July 02 [Thu], 2009, 13:00
絹の糸を垂らしたような春の雨が〈しとしと〉ならば、梅雨どきのそれは汗がまとわりつく〈じとじと〉だろう。濁点ひとつで趣が変わるのは、雨に限ったことではない◆麻生首相は就任した当座、漢字の読みを間違えて世間の失笑〈クスクス〉を誘った。褒められたことではないが、ごあいきょうと言えなくもない。当節の〈グズグズ〉よりは、まだましである◆西川善文社長の続投に強く反対していた鳩山邦夫総務相が辞任することで、「日本郵政」の人事を巡る紛糾はひとまず収まった。首相がようやくにして下した決断である◆「かんぽの宿」という国民の財産をたたき売ろうとした経営責任は厳しく問われてしかるべし、という鳩山氏の主張には一理も二理もある。首相は半月近くもグズグズ火種を放置し、混迷を印象づけ、野党に得点を稼がせた揚げ句、一理に目をつむった◆ボヤを大火にする人が経済や外交の荒ぶる炎を消せるものやら、世人が不安を感じたとしても不思議はない。そもそも〈総理退陣〉とは…おっとっと、濁点をひとつ忘れた。〈総理大臣〉とは、機を逃さずに断を下してナンボの人である。
(2009年6月13日01時42分 読売新聞)

昔、東京・本郷で魚が降った。「不忍池のぬし、こいが昇天した」。人々はそううわさしたと、古今亭志ん生の回想にある。演芸評論家の大西信行さんが「落語無頼語録」(角川文庫)に書いている◆ぬしさん、待っておくんなまし、池の魚が慕って尾ひれにすがる。何百メートルてェとこまで昇ると、修業を積んでない小魚をそれ以上は連れていけない。ぬしはピュッと尾を振って小魚を払い落とす。あったんですよ、昔は。ほんとうにあった、うん…◆見てきたような「昇天」説はともかくも石川県ではいま、「鳥が吐きだした」説あり、「突風が巻き上げた」説あり、謎解きでにぎやかという◆七尾市の駐車場にオタマジャクシが100匹ほど、雨模様の空から降ってきた。白山市の駐車場でも数十匹、中能登町の民家では小魚13尾が見つかっている。今月4〜9日にかけてのことで、人々は首をかしげている◆科学の目で謎が解かれるまでは志ん生流の空想に遊ぶのもいいだろう。ずいぶん慕われた「ぬしさん」のようだね。人間の世界にはそういう指導者がなかなかいなくてさ…と、オタマ君の霊に愚痴を聞いてもらう。
(2009年6月12日01時33分 読売新聞)











作家の山口瞳さんは折りたたみ式の傘を持たなかった。突然の雨に、やおらかばんから取り出し、どうだ、準備万端ぬかりはないぞ、と得意顔をする人が嫌で、自分もそういう顔をしたくないので持たなかったという◆山口さんの随筆集「旦那の意見」(中公文庫)の解説で長男の正介さんが回想している。折りたたみ傘をひらく自分の姿を鏡に映したことはないが、得意とはいかずとも、ひと安心の気分は顔に出ているかも知れない◆関東甲信から北陸、東北南部もきのう、梅雨入りした。お説にそむくようですが、“ぬかり”だらけの人生、せめて雨の用心ぐらいは自慢させてくださいな――と内心つぶやきつつ、傘を鞄につめる◆「父の日」に傘の贈り物をもらうお父さんもあろう。「どうだ、わが子のセンスは」という得意顔ならば、泉下の山口さんもうなずいてくれるに違いない◆傘もなく、走りもせず、ぬれるに任せて歩く若い人をときに見かける。ずぶ濡れがわびしさではなく、たくましさ、りりしさを包む衣装になる、そういう年齢があるらしい。得意になったり、軽いしっとを覚えたり、傘の下も忙しい。
(2009年6月11日01時51分 読売新聞)
巨大な金庫の扉は、日本橋を渡るには重すぎて通行が許可されず、搬入に苦労したらしい。三井銀行などが入るそのビルが落成したのは1929年(昭和4年)、世界恐慌が起きた年だった◆東京・日本橋にある「三井本館」は、経済界のシンボルの一つと言っていいだろう。パルテノン神殿を思わせる壮麗な列柱建築だ。隣接する日本銀行本店が、かなり控えめに映る◆建物が還暦を迎えた1989年(平成元年)発行の記念誌に、わが国の経済発展を見続けてきたビルのエピソードが記されている。当時、三井グループの重鎮だった江戸英雄さんは「今や日本経済は未曽有の大発展…」というくだりで回想を締めくくっていた。日経平均株価が史上最高値を記録した年である◆さらに20年。壁面に掲げられた銀行の金看板は、幾度となく名前を書き換えている。ビルは金融の合併・再編にも立ち会い続けた◆この不況は世界恐慌の再来とも、未曽有の危機とも言われる。株価は1万円を回復したものの、視界は晴れない。日本経済の岐路にそのつど節目の時を迎えてきた三井本館は、明日が開館80周年という。
(2009年6月14日01時41分 読売新聞)
古い道歌にある。〈分け登るふもとの道は多けれど同じたかねの月を見るかな〉。宗派(道)は違っても、仏教のめざす真理(月)は一つであると。その記事を読みつつ、一首を口ずさむ◆天台宗総本山・比叡山延暦寺(滋賀県大津市)の座主がきのう、高野山真言宗総本山・金剛峯寺(和歌山県高野町)を公式に参拝した。両宗の約1200年におよぶ歴史で初めてという◆真言宗の開祖・空海と天台宗の開祖・最澄はともに唐で仏教を学んだ仲だが、晩年は交流が途絶えた。書物から学ぶ「筆授」にも重きをおく最澄と「修行」を絶対とする空海と、〈分け登るふもとの道…〉の行き違いが両宗の長き疎遠を生んだ一因とも伝えられる◆交流の途絶える前、最澄が空海のもとに寄せた書簡(国宝、奈良国立博物館所蔵)がある。「久隔清音」(久シク清音ヲ隔テ=長いこと、ごぶさたで…)とはじまる。両宗の間でもこれを機に、「清音」(澄んだ声)の語らいが持たれることだろう◆顧みれば国内といわず、東アジアといわず、中東といわず、世の安寧という〈同じ高嶺の月〉がいまほど切実に恋しい時もない。
(2009年6月16日01時37分 読売
浮気心と、妻に済まないと思う心のはざまで男は疲れ、ひとりつぶやく。「私の生活は、良心と欲望が互いにしのぎを削っている時間が多すぎる。いずれが勝っても、敗者は私なのだ」◆ディック・フランシスの競馬ミステリー「罰金」(早川書房)の一節だが、麻生首相のぼやきを聞くようでもある。日本郵政の社長人事を巡って鳩山邦夫前総務相を更迭したことが痛手となり、内閣支持率が急落した◆国民の共有財産を二束三文でたたき売ろうとした不祥事に、きちんと筋を通すのは為政者の「良心」である。筋を通せば、しかし、党内が騒ぎ出す。“反・麻生”の動きを封じたい「欲望」に首相は負けたと、世間の目には映ったのだろう◆鳩山氏に味方して西川善文社長の経営責任を厳しく問えば、党内の“麻生降ろし”に足を引っ張られる。鳩山氏を切れば切ったで、世論に足を引っ張られる。どっちに転んでも敗者は私――としても、「良心」に殉じるほうがまだしも救いがあった◆選挙を前に、堂々、世論の逆を張る。人物の器が大きいのか、並の器で空洞だけが大きいのか、この人ばかりは分からない。
(2009年6月17日01時41分 読売新聞)
 刑務所内の多彩な人間模様を活写した安部譲二さんの「塀の中の懲りない面々」(文芸春秋)に、“忠さん”という役所専門の泥棒が出てくる◆中央官庁から県立病院、国公立大学まで軒並み荒らし、警察署と法務省だけは量刑が重くなると困るので敬遠したという人である。忠さんが安部さんに語ったことには、役所相手の稼業は楽だという。〈役所はお宝の扱いがまるで雑なんだ。どうせ他人の金って気なんだろうよ〉◆金品の扱いがいまも雑かどうかは知らないが、時は金なり、「時間」の扱いが雑な役所は確かにある◆農林水産省の出先機関でこの3年間に少なくとも1400回の組合集会が、国家公務員法の禁じた勤務時間中に開かれていたという。「国家公務員法に触れるような組合活動については、あるともないとも言えない」。組合側のやけに堂々とした談話を読む限りは、そう悪いことをしたとも感じていないらしい◆その給料は国民が額に汗し、ときに苦しいやりくりをして支払った「お宝」の税金から出ている。忠さん、あなたの言った通りでした。〈どうせ他人の金って気なんだろうよ…〉
(2009年6月18日01時35分 読売新聞)

久し振り!! 

December 13 [Sat], 2008, 19:51
今日は最後の書くヒかも!!
なんかブログとかつまらないから。。。
じゃあ

何かこうかな?? 

August 03 [Sun], 2008, 15:47
Aさん見た??
メッセージ残してね
あともう一人のAさんもね!!!
えっと今日は画像なしでうちが探したホームページ見てください!!
それはAさんが大好きな人の画像です!!
http://group.jocoso.jp/gazourando/
見てくださいね!!
では・・・・・!!

今日お祭り行きます!! 

August 02 [Sat], 2008, 10:26
午後からお祭り行きます!!
楽しみー
(友達といっっしょに)!!
今日の画像は!!動物系です!!
 



面白い画像みつけたよー!! 

July 31 [Thu], 2008, 17:50
えっと4個ぐらい見つけました!!見てください!!
(変なマリオ)です!!
またマリオです!!ゲームをしているマリオです!!
こんなことが起こったらみんなゲームかいませんよね!!
これも同じです。。なんか面白いのでのせました!!
このバトル一生つずきそうです!!


こんにちは!! 

July 31 [Thu], 2008, 17:06
今日も画像入れたいと思います!!
面白いかな>???
長めですが見てください!!です!!(なんか戦っています!!
おほ!!
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