いやあああああ(>_<) 

2004年12月12日(日) 23時45分
ダンナが髪を切りに床屋行ったんだけど
丸坊主にしてきたああああああああ!
いやあああああ〜〜〜〜〜〜〜!(>_<)

もう誰?って感じで
モモも泣きそうな顔でダンナを見てるし(o_ _)ノ彡☆ポムポム

ダンナ「ん?おかしいか?俺は気に入っとんやけどな。
おっちゃんに2mmバリカンにしますか、5mmバリカンにしますか聞かれて
2mm言うたわ」

わたし「え〜〜〜5mmにしときなよ〜〜〜。変!変!怖い!」

ダンナ「モノホンみたいやろ」

わたし「スーツ着たらそうかも!(o_ _)ノ彡☆
てか、若村麻由美と結婚した人に似てる!」

ダンナ「誰や」

(ネットで検索してダンナに画像を見せる)

ダンナ「あぁそいつか。似とるか?似てへんやん」

太ってて坊主なところが似てるじゃ〜ん(o_ _)ノ彡☆

んもう、ほんとびっくりしたよぉ。
早く伸びないかな〜。( ̄▽ ̄;)

でかした! 

2004年11月13日(土) 23時06分
パパがノートパソコンもらってきた。
抽選で当たったの。

抽選で当たったのは知ってたけど
中古だし、しょぼいのかなって思ってたら
結構いい!いいよこれ!
私は手をたたいて

「パパすごい!でかした!

って大喜びした♪

さっそくモモが、ガシャガシャキーを叩いて
遊んでたけど。(^-^;

夕飯時、ダンナが真剣な顔でノートPCに向かってる。

わたし 「ごはんだよ」

ダンナ 返事なし

5分程経過

わたし 「何やってるの?」

ダンナ 「ん〜・・・ペイントツールで絵描いとったんやけど・・・
上手に描けやんことに気づいたから
ウンコしてくるわっ!

ウンコかい!
わけわからん(o_ _)ノ彡☆

ちなみに描いてた絵は
モモのためにだと思うけど
ウサギの絵が描かれていました。(笑)

笑顔 

2004年11月10日(水) 23時45分
帰宅 10:30

ダンナが帰ってきて
モモに「ただいま」って言ってる時の
笑顔がすごく優しくて
それ見たら、なぜかホッとして
ふわふわ〜な気持ちになった。

お笑い 

2004年11月05日(金) 1時57分
休日、レンタルビデオ屋へ行く。

さぁ、素晴らしい映画でも見て
感動しようか・・・

な〜んて気は、ダンナにはほとんどない。(笑)
借りたDVDは

「M1グランプリ」

ほんとお笑いが好きなんだよね。
私もわりと好きだからいいけど♪

M1グランプリ2003だったかな。
アンタッチャブルと笑い飯とフットボールアワーが
面白かった♪
私はアンタッチャブルが一番いいなぁ。
ダンナは2002の千鳥に涙流して笑ってたが。(笑)

昨日、たまたまテレビでついてたイエヤスを観たんだけど
マキタスポーツめっちゃおもろい(o_ _)ノ彡☆
「ハナメガネ〜ハナメガネ〜」って唄うんだけど
途中から私すんごい笑えてきて、ダンナに

「私こういうのすんごい好き(o_ _)ノ彡☆」

って言ったら、ダンナも

「俺も好き(o_ _)ノ彡☆」

って、めずらしく意見が一致した。(笑)
ひさびさにお笑い観に行きたいなぁ。

チョコクッキー 

2004年11月04日(木) 23時52分
帰宅 PM11:30

コンビニの袋持って帰ってきた。
中身見ると、タバコとお菓子が入ってた。
その中に、私の大好物のチョコクッキーも入ってた。
私のために買ってきてくれたらしい♪
こういうちょっとした優しさってうれしな〜♪

ステキ♪その1 

2004年11月02日(火) 23時10分
モモとお風呂入っててあがったら
リビングの壁に虫がああああああ!

黄緑色で、パッと見バッタみたいで
でもバッタじゃなくて、5cmくらいあって
しかも飛ぶ!

コワイコワイコワイ。

どうしようなぁ、モモを抱っこして
ダンナにTELしたけど留守電。

「デカい虫がいるので早く帰ってきて」

とメッセージを残しておいた。

とりあえず、リビングにはいられないから
モモといっしょにパパの書斎にいた。

モモは何か落書きしてて、ママは図書館で借りた本を見てた。

んでダンナ帰ってきた。

帰宅 PM10:30

モモ 「おか〜〜♪(おかえり)」

ダンナ 「モモちゃんただいま〜♪
んで?虫どこや」

わたし 「リビング」

ダンナ 「新聞紙で叩いたろ」

わたし 「え〜・・・つぶれる」

ダンナ 「じゃあ掃除機で吸ったろ」

わたし 「うーん、掃除機で吸うと、虫が入った排気を吸わなきゃいけなくなるよね」

ダンナ 「どうすんねん」

わたし 「・・・掃除機でいいや」

そして、リビングに行くと・・・
カーテンレールの上にいた虫が、いなかった。

わたし 「あれ、いない」

ダンナ 「出てったんちゃうん」

わたし 「たぶんカーテンあけると出てくるよ。パタパタパタ〜って出てくるよ。」

ダンナ 「飛ぶん?」

わたし 「うん、カーテンあけてみ」

ダンナ 「あけやんでええわ」

ふと、ダンナの顔を見ると
額に汗が!(o_ _)ノ彡☆ポムポム

わたし 「怖くて汗出てる〜!(笑)」

ダンナ 「いや、ただ暑いだけや」

そして、虫さんはいなくなって
夕飯食べて、洗い物してたら
ひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜!
目の前にいたあああああああ!!


<下に続く>

ステキ♪その2 

2004年11月02日(火) 23時10分
<続き>

わたし 「パーパーッ!虫ーーー!!」

ダンナ 「どこ?あぁ、これか。バッタか?なんや?掃除機持ってきて」

私はダンナに掃除機を渡して、逃げた。

ダンナ 「吸うたよ」

わたし 「ありがと〜♪あれ、汗出てる。怖かった?」

ダンナ 「いや、手で掴んだろうかと思ったわ」

わたし 「パパありがと♪ステキ♪虫退治してくれると
すんごいステキ♪

ダンナは、書斎に行ってしまったので
私も行って、ダンナに抱きついて

「もう、虫退治してくれるパパほんとカッコイイ♪パパ好き好き♪

ってチュってしてたら、ダンナが

「来るで来るで来るでーーー」

って言うので、ん?と思ったら
タッタッタッタッタッタッタッとモモの足音が。(笑)
そして、ムッとした顔で書斎に入ってきた。(o_ _)ノ彡☆
ダンナと私がくっついてると、モモ怒るんだよね。

それにしても、ダンナ素敵〜

新人君の奥さん 

2004年11月01日(月) 23時50分
帰宅 9:45

帰宅が早いといいね

中途入社の新人君はダンナより1つ年上。
今ダンナのアシスタントとして付いてて
ゆくゆくはダンナの仕事を少し引継いでもらうらしい。
あまりにもダンナの仕事が多すぎるので
引継いでもらって、少し楽になればいいなあって思う。

ダンナの帰宅が遅ければ
当然新人君も遅くなる。

旦那さんの帰りが遅いのは
私は慣れてるけれど
今までそういう会社で働いたことのない人は
本人も家族も慣れるまで大変だろうね。

あまりにも帰りが遅いから
新人君の奥さんがブチ切れたらしい。

ダンナ 「今日なぁ、新人君が言うとったんやけど
帰り遅くて奥さんブチ切れたらしい。」

わたし 「まぁブチ切れるわね。遅いの慣れてないと」

ダンナ 「それがなあ、なんで自分の仕事じゃないのに
人の仕事を手伝っててこんなに遅くなるのかって」

わたし 「え〜〜〜。人の仕事手伝ってって・・・。だって業界未経験なんだからそうやって仕事覚えないとねぇ。。。」

ダンナ 「そうそうそう。それに、夫婦喧嘩の話俺にしたところでどうしようもないしな。早く帰れるわけじゃないし」

ダンナは、仕事忙しい時に
夫婦喧嘩どーたらって話されるのがイヤなんだろうなって思う。
この新人君、他にも「うちの嫁さんのお母さんはどうたら」
とかそういう話もするらしく、ダンナは

「俺そんなん知らんちゅうねん。全然関係あらへん。興味ない」

って言ってる。
でもダンナのことなので、きちんと聞いてあげてるんだろうな。(笑)
私にはそうやって愚痴言うけどね。

ダンナは私に

「新人君の奥さんの話きくと、おまえってほんと素晴らしいよなって思うわ。」

って言ってくれた。

ねむぅ 

2004年10月30日(土) 4時05分
帰宅 AM3:30

私寝てたわ。
んで、玄関の音で起きたわ。
めちゃくちゃ眠いけど、夕飯の用意したわ。
あ〜寝む〜。

来週からちょっとは早くなるのかなぁ。

ちょっとかっこいい 

2004年10月29日(金) 2時02分
帰宅 AM1:25

ダンナの部屋で
今日一日あったことをおしゃべりしてた。
面白い。

しゃべりながら、ダンナの顔を見てたんだけど
なんかちょっとかっこいい〜って思った。

まずメガネがいいよね。
似合ってる。

あとなんだろ、冷静なところかな。
冷静に物事を判断して、
何事もそつなくこなす。
そういうところは惚れ惚れするわ。

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