☆詩☆ 

2006年03月29日(水) 18時33分


私は風になりたい。

なぜか?

なぜなら風は何も考えなくていいから。

だから。私は風になりたい。

自分が嫌な事すべて風にながしちぇえ。

でもね。

私はねぜかね。

風ってなんで。

何にも考えなくていいんだろうなって思うんだ。

それは人間ぢぁないからだ。

私は人間なんだ。

だから自身をもって自分は自分でいよう。

そうすればきっと風に頼らなくなって、風に荷物をしょわせなくても済むんだよ。

だヵら風になんか頼っちゃだめだよ。

絶対私に親切にしてくれる、人々に頼らなきゃ。

きっと親切にしてくれる人々は私の荷物。しょってくれるヵら。

第A話 

2006年03月29日(水) 16時36分
一緒に友達になんない?って・・・。私は、すごく嬉しくて、いいよ!よろしくねb
って言ったwそうして友達、由梨ちゃんはすごくやさしくしてくれた・・・。


そうして、私は、由梨ちゃんと、仲良くAして遊んでいました☆!
そうすると、いじわるな女の子美弥ちゃンかやってきた。
美「あなた、ちょっと友達ができたからって調子に乗ってない?」
 私はそのとき何?こいつ・・・。って思った。
悠「何。つーか、うちが友達ができちゃ悪いの?」
美「別に。私にそんな口答えするとえらいめに会うわよ   ぅふっふふふ」
悠「あらそうでござますヵ。」
由「美弥ちゃんの事は気にしないでね。ああゆう人だから・・。」
悠「まぁ。別に怖くもないし。うざい。しィーww」

そう言ったまま1週かんが経った。
美弥が由梨を呼びだした。
由「なんですか?」
美「あんた悠里の事どぅ思ってんの。」
由「友達だヶど何か。」
美「うざッ。しんでって感じ。」
いきなり美弥の仲間たちが来た。
美「こいつなんかやっちゃいな。」
由梨はとことん美弥の仲間たちに殴られたり蹴られたりした・・・。
そうして由梨は教室にいった。傷だらけの中。
悠「どうしたの?そんな体でb美弥になんかされたの?」
由「どうでもいいでしょ。もうあんたとは友達やめるは。もうこんな事されるといやですヵら。」
悠「うそでしょ??」
由「うそじゃないですょ。本当ですさようなら。」
由梨はそのまんま教室を出て行った。
悠里は座ったまま泣いた。一生ないていたっかった。
そのとき肩にぽんぽんと・・・・・・。

大好きなあなたへ贈り物★ 

2006年03月25日(土) 7時58分
 この頃は、すごく暑い夏でしたw
私、安頼悠里は、お父さんのつごうで、宮城県から新潟県へ引っ越すことになりました。
宮城の中学校でお別れするのはすご−く辛かったけど、新潟県の学校でいっぱい友達つくぞい!
そうして、引越しの日は、新潟の新しい家で引越し作業が1日つづいた・
明日からは新しい学校…。私はすこし不安だった。
不安ながらも、明日のためにいっぱいご飯を食べたのだ・・・  笑
そうして、今日!いよいよ、新しい学校へえっつらGO!!
道をよくわからなっかたがおヵあさんがいるから大丈夫w
歩いてるときぃろぃろな人が、私を見て驚いている・・・。 恥ずかしいなw
そこへ、1人同級生?っぽい男の子がやってきた・・・。。
男「転校生!?!」
悠「はい。」
男「ぢぁ、学校で。」
そぅいったまま男の子は学校へすごい勢いで走っていってしまった。
私は、何だこいつとしヵまだ思っていなかったw
そぅして私は学校へついた。最初に教務室にいってご挨拶にいった。
私のクラスは5-2組。仲良くしてくれる友達いるかな・・。
そうして、先生の後から付いて行き、5-2の教室に入っていった・・・。
よくクラスを、みわたすと、あの朝の男の子がいた。  
そのとき悠里は、あー朝の男の子とUヵおもえあヵった・・・w
そうして私は、黒板の前で、安頼悠里といいます。よろしくお願いします。といったww
みんな、仲良くしてくれるかなー。。。
20分休み1人の友達が話にきてくれたw
一緒に友達になんない?って・・・。私は、すごく嬉しくて、いいよ!よろしくねb
って言ったwそうして友達、由梨ちゃんはすごくやさしくしてくれた
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