今日の休憩ブログ 

2005年09月28日(水) 0時31分
今日も学校ちょっと辛かったケド、何とか乗り越えた。
それは話をたくさん聞いてくれた、
大好きな友達のおかげでもあるんだ。
本当にありがとう、かけがえのない存在だよ。

ちなみに果歩の詳しい気持ちを語った、
日記のあるHPはリンクのとこから行けます!!
「Loving Rabbit*」というタイトルで細々と運営中です。
日記がね、あまりにも素なので恥ずかしいけど。

明日からも自分を磨きつつはりきっていきたいなぁ。
頑張るぞぉ!!!(気合い溜め)

ちなみに、出てくる人物はみな仮名です。あしからず。

あたしの今の恋心の全て。 

2005年09月25日(日) 11時41分
昨日、話しかけるのに失敗してから、
あたしは何だか君のコトばっかり考えてる。
中1の頃からずっとかっこいいなぁって思っていて、
好きだなぁって思っていて、
それでそのまま高2になっちゃって。
そんな自分の一途さというか消極的すぎる恋愛に、
バカだなぁと強く思ったりして。
昔に書いてた日記を読み返しては、
やっぱりずっとずっと君のコトだけ好きでいた自分がいて、
悔しいなぁと思ったり。
何で君にしか恋してないんだろ。

本当は何か進展がほしかった。
この多感な時期に、もっとたくさん恋愛がしたかった。
だけど、中3の時にある人に告られたけど、
あたしはその人のコトをなんとも思えなかった。
付き合ったりとか、そういうコトがよく分からなかったし。
高1の時もそう、付き合いたいって言われても、
素直に返事できなかった。
何だか付き合うって、特別なようで、
ただ彼氏・彼女っていう名前がつくだけで、
それに縛られるだけなんだなって。

それは好きな人と結ぶモノだから憧れるんだなって。

一体あたしは何がしたいんだろう。
とりあえず、ずっと大好きな君と、
話し合えるくらいな友達になりたい。
恋愛じゃなくていいから、友達から始めていかないとダメだなって思う。
恋するのはその後でいいから。
君とじゃなくてもいいから。
だけど君と、遠く離れた赤の他人になるのだけは嫌だから。

きっとそれが今のあたしの全てだと思います。

卒業までには 

2005年09月23日(金) 16時54分
卒業したら,きっともう君に会えなくなっちゃうんだろうなぁ。
君とあたしは赤の他人になってしまうんだろなぁ。
こうやってずっと思っていたことも好きでいたことも,
メェルしてたことも過去になって,
離ればなれになった後,
また新しい人を好きになるのかなぁ。
あたしはいつまで君からもらったメェルを保護しつづけるのかなぁ。

そんなことを,卒業式のシーンを映しているドラマを見ながら思いました。
それからそれから,,

愛? 

2005年09月21日(水) 21時52分
しばらくぶりの更新です。

夏休み,少しだけいろいろとありました。
君のことだけじゃなくて,もっと大変なこと。
今度の「世界の中心で,愛をさけぶ」は絶対に見たい。

君とはあれからも少しメェルをしました。
進路の話も少し,してくれました。
返事も早く返してくれるようになりました。
あたしよりも君の方が返す時間が早かったです。
そしてまた,「どうもありがとね。」とメェルしてくれました。
優しい君だからこその言葉。
こんなあたしなのに,学校じゃ君とは全然しゃべれないし,
お互いに一人でいても緊張しすぎてすれ違うだけで,
きっと君だって変に思っているかもしれないけれど,
でも君は返事をすぐにくれました。
それだけであたしはすごく嬉しいのです。幸せなのです。

そしてメェルでまた変な発言をしてしまったりしました。。

好きと憧れと。 

2005年08月02日(火) 16時11分
久々に部活に来てくれたミヤ先輩、
今まであたしが休みの時は来てたみたいだけど、
あたしは本当に久々に会った。

やっぱりバドがすごく上手くて、憧れの先輩だなぁ!って思った。
かっこよかったし。
それなりに緊張しちゃったりしたけど。
でもやっぱり先輩は先輩でした。
憧れってこんな感じかしら。

あつし君は今も合宿で頑張ってるでしょう。
好きってこんな感じなのだろうと思いました。

好きよ,だから暖かいの。 

2005年07月29日(金) 22時59分
そしてその後に部活へ行きました。
帰り道にあなたの部活のマネージャーがいたので,
もしかしたら会えるかも とドキドキしていました。
しかしそんな期待もむなしく散り,
あたしが乗る電車はあなたがくる前に出発してしまいました。

あなたは明日から長い合宿に行ってしまうのです。
だからあたしは今日どうしてもあなたを見たかったのです。
夢の中で見たあなたをとても愛しく思ったから。
だから現実のあなたも愛しく思えたらなぁと思ったのです。
けれどもあたしはあなたを見ることができませんでした。


だけどあたしはまだそれで終わりにしたくありませんでした。
あなたを夢の中だけで見送りたくはありませんでした。

昨日、今日 

2005年07月29日(金) 8時22分
昨日、いつものように体育館で部活があり、
同級生の子たちと練習も兼ねたダブルスの試合をしていたとき、
体育館のグラウンドに面したドアのところに、
あなたの部活のユニフォームを着た人を二人見つけました。
彼らはバド部・つまりあたしたちの部活の方を見ていました。
一人はあなたの部活友達だと分かりましたが、もう一人は分かりませんでした。
その片方の人があなたであった事を期待したり願ったあたしでした。

今日の夢の中、あたしはあなたと会いました。
あたしとあなたは仲良く話していて、ずっと隣を歩いていました。
お互いにお互いを求め合っていました。
それはすごくすごく素敵な時間で、あたしはあなたが愛しくて仕方がありませんでした。
目が覚めた時、それが夢であることが悲しくなりました。

現実で、あなたと隣を歩いていたいと願いました。

気持ちって,伝わる? 

2005年07月07日(木) 18時37分
最近の君は電車の時間をズラしている。
だからあたしがどんなに急いで電車に乗っても,
駅のホームに君を見ることはなくて。
寂しくて,きっと今日もそうだろうと思って,
改札前に立って友達が来るまで携帯を見てようと思った。
だけどどうしてかあたしは携帯を持ちながら,
改札の方を見ていた。予感がした。何となく,感じたの。
そうしたらいつもいないハズの君が顔を見せた。

見つけた瞬間にビックリしたあたしは,
携帯をとっさにしまって,前を見る。
背の高い君。すぐに見つけられるよ。
しかも君は一人で来ていた。ねぇどうしたんだろう。
最近はこの電車じゃないのにね。
一人で歩く君を,見送った。
近ければ挨拶したかった。けど,できなかった。
(一緒に行きたいなぁ。。)なんて思ったりもした。
歩いていく大きな後ろ姿を,あたしはずっと見ていた。

朝から君を,しかも予想してない時に見れて,
テスト中もあたしはすごく嬉しくてごきげんだった。

それから放課後のこと。
もしかしたらあたしの気持ちがバレてるかも。
なんて思わせる出来事が,あった。

少しでもいいから。 

2005年07月06日(水) 20時58分
休み時間に廊下に出て友達と話していると,
柔道の授業へ向かう君とすれ違った。
ゆるく着たその柔道着姿は,やっぱりすごくかっこよくて,
背の高い君にはとても似合っている。
あたしはそんな君を前から見ることができなくて,
少しうつむき加減になりながら,
そして君が通り過ぎた後の後ろ姿を見つめた。
こんな弱虫でごめんね,きっと君は見られているって気付いてないよね。

だけど亜依がその後であたしにこんな嬉しいことを言ってくれた。

そう,君だからドキドキ。 

2005年07月05日(火) 20時31分
朝は君を後ろからまじまじと見ていた。
やっぱりそうだ,最近の君は髪を軽く立てている。
その立て具合がすごくかっこよくて,似合っていて。
そんな君にまた一つ好きが増えるんだ。

今日は少しだけ,君の近くを通れたんだ。
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