最高の日5 

2005年07月17日(日) 9時57分
嬉しい、感激した!!

「なんだったらもっと近くで見てもいいよ…。」
オレはその言葉どおり、華お姉ちゃんのおっぱいが触れそうな所まで顔を近づける。
「じゃ、よーく見ててね」
 華お姉ちゃんは、軽く目を伏せて笑顔を見せると、両手を背中に回して、ブラジャーのホックをはずした。
 そして肩紐を降ろすと、見る見るうちに美しいおっぱいが露出されていく。
ぷるんっ!!
あっけないほど簡単に華お姉ちゃんは、おっぱいを見せてくれた。
 華お姉ちゃんのおっぱいは、服の上から見るのよりも、ものすごく大きいおっぱいだった。
 整った形をしていた。張りがあって、それでいて柔らかそうで、ほんのわずかに垂れたカーブが、いかにも乳房が重そうで、見ているだけでどうにかなってしまいそうだった。
 乳首の色も、まさにオレが大好きな桜色の乳首だし、おおきな乳輪のブツブツも、エッチでたまらない――まさにオレの理想的なおっぱいそのものだった。

「どう、あたしのおっぱいを見た感想は?」
自分の母親以外で、はじめて見る女性のおっぱい…。
(その気になればみさとのおっぱいも見れるのかもしれないが、何分バレた時の反撃が恐ろしいので…)
ハリがあって、とってもおいしそうな華お姉ちゃんのおっぱい…。オレは思わず見とれていた。
「ふふん。これでもおっぱいの大きさには自信があるのよ…」 
と、華お姉ちゃんは自分の乳房を持ち上げるような手つきをして、自慢げに見せ付ける。
こらえきれなかった。 
華お姉ちゃんの口から出た「おっぱい」というセリフと、手で持ち上げた時に変形したおっぱいに……オレはもう耐えられなかった。
「ああっ、ダメェっ…出ちゃう…!!」
どぴゅっ、どぴゅっ
「あらあら…」
精液が手元のティッシュの中で溢れかえった。
もう何がなんだかわからなくなって発射してしまった。
つづく

最高の日7 

2005年07月17日(日) 9時55分
「じゃあね、あたしお風呂に入ってくるからね、バーイ」
華お姉ちゃんはそそくさと服を着てこう言うと、オレの部屋のドアを開けて出ていこうとした。
別れ際、オレは、タンクトップの上からもう一度、華お姉ちゃんのおっぱいをつかんで感触を楽しむ。
「きゃっ!!もうっ、夕斗くんったら…。」
華お姉ちゃんは、怒りもせず、オレにウインクしながら、
「おっぱい、きれいに洗っておくからね…。」
こんなセリフを残して家族が待つ一階に降りて行った。
 最後に触ったおっぱいの感触、そしてその言葉でオレはまた勃起してしまった。

この後、華お姉ちゃんがこの部屋に来て続きをしてくれる…。
どんなことをしてくれるんだろう…。
そう思っただけでオレはまた勃起してしまっていた。
早く来て、華お姉ちゃん!!

そして夜中。
オレはベッドの中にいた。
部屋の明かりは薄暗くしてあるものの、両目はぎんぎんに開いていた。
(はやくこないかな、華お姉ちゃん…オレの部屋でどんなことをしてくれるんだろう…。)
期待と興奮でドキドキしっぱなし、オレのモノもすでに臨戦態勢だった。
そのとき。
カチャッ…。
オレの部屋のドアが開く音がした。華お姉ちゃんだ。
華お姉ちゃんはオレのいるベッドまで顔を近づけて尋ねる。
「起きて…るの?」
オレは布団から顔をちょこっと出して、
「うん…華お姉ちゃんありがとう、来てくれたんだね…」
「シーッ。大きな声出さないの。聞こえちゃうでしょ」
華お姉ちゃんは感激でつい舞い上がってしまっていたオレを制止した。


華お姉ちゃんの格好は、上は白いTシャツ、下は短いホットパンツ。
元気で活発なな華お姉ちゃんらしいボーイッシュな格好だ。
「夜はブラジャーはしない主義なんだ、窮屈だから…それに、パジャマとかだと万が一、汚れた時に大変だから…。」
確かによく見ると、白いTシャツのふくらみに、ふたつのポッチが見える。
ゴクンッ
オレはまるで、目の前にとんでもないご馳走が出てきたかのように、思わず口の中に充満してきたつばを飲み込んだ。
つづく

最高の日8 

2005年07月17日(日) 9時54分
「じゃあ、さっきの続き、してあげる…。」 
華お姉ちゃんがTシャツを脱ぐと、さっきのように素敵なおっぱいが顔を見せる。
雨戸を閉めていない窓から差し込んだ月の光りに照らされて、おっぱいが美しく照らされている。

「うわあっ…」
「フフン」
 華お姉ちゃんがオレの方を微笑んでくれている。その表情を見て、今の華お姉ちゃんはオレのどんなわがままでも聞いてくれるんじゃないか…そんな気がした。
「ねえ、華お姉ちゃん、前屈みになって……」
「前屈み…?えっと…、こんな感じ…でいいの?」
華お姉ちゃんはオレの望み通りのことをしてくれた。馬のように四つん這いになって、ポーズをとってくれた。
「うわあっ…。」
素晴らしい眺めが目の前に広がる。
「フフッ、なんだかホントのモデルさんになったみたいねー」
「ああ、すごいよ…素敵だぁ、華お姉ちゃん…。」
オレは小声で言った。すごくうれしかった。

華お姉ちゃんの巨乳が重力によってゆさゆさ揺れている。
「このポーズが好きなの?」
「うん。最高……」
 オレは四つん這いになった華お姉ちゃんのおっぱいの下に顔を潜らせるようにして、
ベッドを駆け降り、 床に寝ころんだ。そして、
 「お姉ちゃんのおっぱい、もっと近くで見せて……」
 と言ってみた。華お姉ちゃんは、
 「いいわよ、でも夕斗くん、早く出さないとダメよ」
 そうささやきながら、華お姉ちゃんのおっぱいがオレの顔のすぐ近くまで迫ってきて…。

最高の日9 

2005年07月17日(日) 9時53分
「うわあっ…。」
オレの目の前でぷるんぷるんと揺れるふたつのふくらみに圧倒される。
顔の前を華お姉ちゃんの巨乳が生き物のように変形して…。
オレはもう我慢できなかった。
「なあに?夕斗くん」
なにか言うたそうなオレの気持ちを察したのか、問い掛けてくれた華お姉ちゃん。
「……出す前に……出す前に……このおっぱい、触っても…いい?」
許してくれるかどうか、ちょっと不安だった。
ふにゅっ…。
華お姉ちゃんは、オレの質問に返事をするかわりに、仰向けに寝たオレの顔におっぱいをこすりつけてきた。
「はい、あたしのおっぱい。……どう?……柔らかくて、気持ちいいでしょ」
「うん……気持ちいい……気持ちいい……」

 おっぱいにつつまれて息が苦しい。窒息しそうになる。
でもこんな素敵なおっぱいに包まれて死ねるのなら悪くないな…とも思った。
「ふあっ…。」
おっぱいから顔を放したオレは目の前の華お姉ちゃんのおっぱいに触れる。
むにゅっ。
華お姉ちゃんのおっぱいは想像以上に柔らかかった。
マシュマロのようなやわらかさが手のひらに伝わってくる。
触っても触っても、どんどん手からこぼれ落ちるくらいに乳房は大きかった。
華お姉ちゃんのおっぱいがまた顔に近づいてくる。
「んっ…、そう…、夕斗くんったら、上手…。」
華お姉ちゃんの顔が何だか赤く紅潮してきた。
 そして口に乳首が触れた瞬間、たまらなくなって乳首も吸ってしまった。
んちゅっ…。
「んあっ…。」 
乳首を口の中で転がしているうちに、華お姉ちゃんの乳首が少しづつ硬くなっていくのもわかった。
「はああ…」
華お姉ちゃんの口から、なまめかしいセクシーな声が漏れてくる。
つづく

最高の日10 

2005年07月17日(日) 9時52分
「もうっ…。まるで赤ちゃんみたい…」
華お姉ちゃんはあきれた表情でそう言った。
美味しい、とっても美味しい。
乳首に味なんかないはずなのに、何だか甘いミルクの味がするみたいだ。
このままおっぱいに包まれて眠りたい…!!
「でも、こんなエッチな赤ちゃんにはお仕置きが必要ね…えいっ!!」
 オレが一瞬――乳房から手を離し、乳首を口を離すと、華お姉ちゃんはその巨大なおっぱいでオレの顔をビンタするように摩擦してくれた。
ぺちんっ、ぺちんっ…。
華お姉ちゃんは、バシバシと音がするくらいに激しく、乳房をオレの顔に当ててくれた。
痛いけれども、なんだか叩かれるとうれしい。不思議な感じだ。
こんなおしおきだったら、いくらでもされていたい。
「ああんっ、もっと、もっと……」
思わずおっぱいのビンタをいっぱいせがんでしまっていた。
「たたかれて感じちゃうなんて…夕斗くんったら…ヘンタイ」
華お姉ちゃんは面白がって自分のおっぱいでオレの顔を叩き続けた…。

 オレはもうこれだけでも十分満足していたのだが、びっくりしたのはこの後だった。
「でも私だけおっぱい見せるのってなんだか不公平よねー。」
華お姉ちゃんの瞳が怪しく輝いている。
「あたし、夕斗くんのおっぱいが見たくなっちゃった…。パジャマ、脱がせてあげる…。」
華お姉ちゃんのやわらかくてしなやかな指が、オレのパジャマのボタンをするすると外してゆく。
オレはなぜか抵抗することも無く、華お姉ちゃんにされるがままの状態になっていた。
そしてシャツをたくし上げられて、オレの上半身が露になる。
「可愛い…、男の子も、感じてくると乳首が立っちゃうんだー。」
華お姉ちゃんに指摘されたとおり、オレの乳首は、小さく固く尖っていた。
オレの顔が紅潮する。
「うふふ…こっちも…」
華お姉ちゃんはズボンに手をかけた。
慌てるオレに対して、
「い、いいよ。自分で脱ぐから…。」
「ダーメ。夕斗くんはなんにも心配しなくていいの、だから、あたしに任せなさい」
華お姉ちゃんはズボンとパンツを同時に足首から取り去った。
そしてオレは華お姉ちゃんの前で生まれたままのはずかしい格好をさらけ出していた…。
オレは顔から火が飛び出てしまうほど恥ずかしかった。
他人にこんな姿を見られたのは、はじめてだったから…。
つづく
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