忘れてたんだって。あは。消えろ☆ 嘘。死んで☆ 

March 14 [Tue], 2006, 21:30
 昨日、ずっと前から頼まれてた名刺製作の件を蒸し返されて、
今日はその紙を買いに行かなければならなかったのです、親父と。
親父の名刺作ってる暇なんかねぇーよ!と断りたかったのですが、
一回おっけーしちゃったし、暇だらけだしで、断る理由を探すのも面倒なので、
僕は朝から胃を痛くして、兄貴宅で待機してたのです。
しかし、午後になっても奴は来ません。
このまま来ないでくれ、と僕は必死で祈っていました。
そして願い通り、奴は来ませんでした。やったー。
1日胃をシクシクさせていた僕の祈りは聞き届けられたのです。wow!
なんか、クズみたーい☆ つーか、親父がク・ズ☆ 消・え・ろ☆
なーんてね。嘘だぴょん、3%くらい。

 土曜からずっと、兄貴宅に泊まっています。今日は姉貴の家に戻りましょうか。
早く一人暮らししないとね。あ、その前にニートからフリーターに昇格しないとね☆
選択肢の一つに「親父と同居」がある…、訳ねぇーよ?

廃人超え廃人。 

March 11 [Sat], 2006, 17:55
 やっほー。久々に遊びに来た姪と一緒に、近所の公園でブランコこぎまくって、
消防車のサイレンが聞こえたと同時に、追いかけたくなった廃人だよーん。

 なんか、今日のお昼は凄かったにょー。
コンビニでおにぎり2個と、納豆巻きと、キーマカレーを買って、
ついでに、じゃが●こも買って、まるでハイエナの様に食い散らかしてたよー。
お前どんだけ炭水化物必要としてんだって話しだよねー。
つーか、こりゃブランチか?朝食べてないもんなー。
じゃ、夜の分まで食べておこう。せっせと炭水化物摂取してやろうじゃなーい?

帰路に着いた車内で合掌しましたけど、何か? 

March 08 [Wed], 2006, 18:00
 父方の祖父の墓参りに行きました。拝むのを忘れて帰って来ました。
ごめん、じいちゃん。アンタの孫はつくづく阿呆だよ☆命日だったのにねぇ…(呆れ

もうね、死ぬまで寝ていたいの。 

February 26 [Sun], 2006, 22:00
今日は雨が降っていましたとさ。もう雪の時期は去りつつあるんですって。
気温がプラス思考。僕は超絶マイナス思考。
だって、午後2時まで「廃人になって一生を終える夢」を見ていたんですもの。
最悪な目覚めでしたわ。

さっちゃん来るって。 

February 16 [Thu], 2006, 21:30
 明日はさっちゃんて人がこの寂れた街に帰ってくるのですが、
妹君は部活やら学校やらでお相手願えないという事なので、
僕がお付き合いする事になりました。
さっちゃんというのは、まぁ俗にいうお母様です。ママンです。
今は仙台辺りで暮らしているっぽいです。
詳しい事は知りませんし、知らなくて良いんです。

 まぁ、おいでになるというので、僕は一日を彼女に捧げるわけですな。
もしくわ二日やも知れません。そんな大惨事が、明日起きちゃう。酷い話です。
僕は普段、昼間に眠っている人間です。
そんな愚図が急に昼間、活動出来ちゃうと思いますか?
答えはノン!です。ノン!ノーン!それを無理矢理捩じ曲げた上に、
結構な距離移動するかもなのです。隣りの隣り町まで行っちゃうかもなのです。
しかも車酔いしちゃう危険も兼ね備えてるのです。

 まぁ、一応努力はしますがね。って事で、努力其の壱。今夜は貫徹。
明日起きれなかったら、まぢヤヴァいので不眠不休で。でゎ、さいなら。

神父撲殺記念日だよーん。 

February 14 [Tue], 2006, 19:30
 本日はバレンタインディという、限りなく菓子業界だけに親切な日です。
僕は何もしません。去年はガトーショコラを焼いて自分で食べましたけど、
ココだけの話、僕はチョコが嫌いですしー。
だから今年は兄者宅にお泊りして、ゲームして、ゴロゴロしてます。
妹はなんかゴソゴソやってましたけど。お年頃であります。遠い存在であります。
だって僕、乙女じゃないもーん。淋しくて血反吐吐いちゃうもーん。ぎゃぼー。
今年は義理2・3個貰っちった。お返しメンドい…。食ってもいないのに…。

干物が好き。 

February 10 [Fri], 2006, 21:00
 鯵の開きを食べた。血合いが食べれるようになってた。でも嫌い。だってグロい。
つーか、根本的な問題として、僕は魚嫌い。

猫死んじゃった。 

January 28 [Sat], 2006, 21:30
僕の黒い猫が死んでしまったので、暫らく休みます。

そつなくこなす。 

January 13 [Fri], 2006, 23:47
 久しぶりに親父の家に泊まりました。夕ご飯は親父の自信作「カレー」。
彼曰く、みんな「旨い」と言うらしい。まぁ、一口。んー、材料費かかってる割に…。
てか甘い。砂糖をお入れになったのですね。僕の口には合いませんでした。
はっきり言っちゃうと…、まずいやいやいや!ココは何も言いますまい。
みんな、きっと気を使ってらしたのでしょう。僕も気を使って…。
出来ませんでした…。しつこく「旨い?どうどう?」と訊く父に、
僕はこう吐き捨ててしまったのです。「甘過ぎ(酷っ」
甘いカレーなんかあり得ません。ふざけんなって話しですよ、全く。
彼の大好きな牛肉は僕、苦手ですしー。一緒に焼肉でも行こうものなら、
奴を置き去りにして、●野家に駆け込みたくなる程、肉の趣味が合わないくらい。
まぁ、頑張って一皿平らげてやりましたけどー。

 そんなカレーより辛かったのは、まぁ、人間関係?
彼女さんが同棲しているこの家に一泊。ガクブルもんですよ。
夕飯時には彼女の娘さんとお孫さんが同席し、なんとも不思議な雰囲気の中、
お孫さん(推定3・4歳)の持参した某ヒーローモノのビデオを鑑賞しながら、
あの甘いカレーを…。もうね、作り笑い三昧ですよ。うふふ☆あはは☆なんて。
そりゃメールなぞ来ていなくても、携帯開いたり開けたり(え?)したくなりますわ。
それも、持ち前の無関心さでそつなくこなし、さぁ就寝。
さっきまで、散々昔話をし、「一緒に暮らさなーい?☆」みたいな事言ってた親父は
彼女さんと寝室へ。僕はCDをかけて、寝よう寝ようと努力しましたよ。
努力したんですよ?ホントですよ?ですが、明け方5時半頃まで
眠れませんでした。睡眠第一の僕が…。

 結構ナイーブな自分を発見した真冬の或る夜、
「嗚呼、親父ってこんなにもデリカシーの欠片も無い人間だったんだな」
と、再確認。

後出し。 

January 11 [Wed], 2006, 22:00
 最後の一枚。あぁ、あの一枚が落ちたら私の命も…。年賀状の話です。
今日、やっとこさ、最後の一枚を出しました。大往生。後出しにも程がある。
さて、そのグダグダな一枚の内容。↓

「あけました。おめでとうございました。本年もよろしゅう。」

 酷いわ。
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