その2 

September 28 [Thu], 2006, 22:00

(また話は変わって)
シンジはね、ノクチでユカちゃんの友達にウチといるところを目撃されるのを
非常に恐れているのだよw

(このサークル)Mおおくね?

なんでこんな仲良くて、なんで時たま近藤以上に一緒にいるんだろって根本的なところ考えるとさ、
・・・・・・キープ?w
もし    もしね
近藤と別れたら次が見つかるまでの繋ぎ、みたいなさw
だから、ソレまでいい感じに繋いどくとゆうか・・・そうではなく?w」

綾「僕はペンをもてない」

怜「え、まってあたり?

もし、こーなってもさ、次がすぐいるんだよ?」

綾「けどね、もし   もしだよ?
ナリがウチを好きな保障はどこにもないんだよ。」

怜「イヤ、お前見てりゃわかるだろw」

綾「うちはわかんない
前は確信を持ってあーって思ってたけどさ、今別にどーってことないよ?ナリの反応。」

怜「そりゃお前今彼氏いんだからそれで何も変わらなかったらまずいだろw
だって他皆から見ても明らかジャンw」

綾「そーなのかな?(´・ω・`)
まぁけんちゃんいて前みたいじゃダメだけどさーーーーけどさーーーすきなのか?」

怜「好きだろ」

綾「けどこれから先のアレは無いよ。
うn。
キープとかそんな非道なこと僕にはできないよ」

怜「えーーーーーーーマジデすかーーーーーーーーーーー?」

綾「できないぉ(^ω^)」

怜「信憑性にかけるよね」

綾「ソウカナ」

怜「まぁいんじゃん?そういうのいるとラクジャン?w」

綾「いるからマミタソとシンジに非難ごうごうなんじゃーーんぶーー」

怜「(シンジ)←こいつも自分を省みるべきだよねw
ウチはたのしーけどw」

綾「そーだよ!いってやれwww
つーかナリは何なの!?」

怜「おまえがすきなの!!」

綾「え( ̄□ ̄;)!」

怜「イヤ・・・てゆーか今更・・・」

綾「だから!(堂々巡り)

なんでウチこんなネタwww」

怜「お前もほんとネタの宝庫だよなw」

怜だぉ〜 今日の筆談w 

September 28 [Thu], 2006, 21:11
怜「シンジから言われるんよねー。
『ソコとめるのがお前の役目でしょー』って。
ナリのことね。
でもさぁ〜・・・ねぇ?」

綾「ねぇwww
でもさいきん怜の考え方少し変わったよね
愛されてんじゃん、とか←きのーの」

怜「いやいやいやw
それは元からよ。
ただ前に綾が『近藤のことは本当に好きだみたく言ってたから続いてほしいなって思ってるから
口に出してるだけよw』」

綾「今はオイラダメか!ww」

怜「え、良くはないと思うけど、しょーながくね?w
そう思っちゃうんだもんw
てかウチ等筆談に秩序が出てきたね。」

綾「今から乱してもよくってよ?ww
つかさーあれだよ、別に嫌いとかじゃないけど昨日の電話とか、
毎日連絡とらなきゃな気がする・・・みたいなこととかは流石にうざいなぁみたいな。」

怜「『毎日連絡取らなきゃな気が・・・』コレね。分かるわー。
なんかさ、義務みたくなるのってちょっと違うよね。
したくてするもんじゃんそういうのって。
電話で思い出した、『彼女も俺も電話嫌いだし』と言っていたシンジがウチと一緒に
WILLCOM買おうとしてる件についてwww
まぁなんだかんだでかわねー気もするが。」

綾「だってさ!ちょー見せるわメール!!
つーかWILLCOMおもしれー!
お前らかったらウチも買うかなww←え?ナリサソって!?(笑)」 怜「←近藤は!?

つかさ、ハワイアンみんな変えよw
だって昨日の会話

怜『また電話しよーよー』
慎『え?かけてくれるの?』
怜『ヤダかけてよ』
慎『もう今月ムリだよー』
怜『だから来月。プラン変えればいいよ(・∀・)』
慎『ダルー・・・ってかそれってWILLCOM買ったほうがよくね?』
怜『あ、ネットで安いトコ探すと4800円であったよー』
慎『マジで!?明日買いに行くわ!』

www」

近藤→綾のメールを見た返事

怜「(メール)してくれることは凄い嬉しいことだと思うの。
やっぱ好きだったら『メールできたら いいね』って嬉しいし。
でもそこで催促っぽいこというのはなぁ。

でも   でもでも

メールできたら(ry ってさ、相手に好かれてるって分からない時は凄い嬉しいけど
好かれてるって確信持ってる状態だったらウザイかもなぁwww←ダメダメ」

綾「そーなんですよ、よくわかってらっしゃる例ちゃん!(笑) 怜「←流石ww」
別にさー好きっつってんだからいいじゃん。みたいな。
毎日メールしなかったからって嫌いになるようなメンドーな女じゃないし。
だったら付き合ってねーし。
つかつか!好きって言ってくれない、とか。
他諸々、え?それわざわざきくこと?みたいなこと
よく言われんのがうz(ry」

怜「

お前ら性別逆転してないか?w

あれだ、やっぱ綾にソコまで言わないだけで、ナリのこときになるんじゃん? 綾「←昨日この辺を電話で話した。」
綾のこと近藤は凄い好きだし、だからやっぱどーしても気になっちゃうんだと思うよ。
近藤→綾の気持ちはウチから見ても一発だけど、
やっぱお前→近藤の気持ちは分かりづらいんじゃん??
今の周りの状況もあるだろうし、だからやっぱ言葉ってゆうさ、
ちゃんとしたもんがほしいんじゃんw
ウザがる気持ちも分かるがww」

綾「『メールしてるんでしょ?』 怜「←しょっぱなから浮気摘発って感じ」
『だれと?』
『ナリ』
『あーするね』
『ある人から結構してるって聞いて』ここで綾は”ある人”を聞き出すことに成功。
ある人→怜子wwwおい!ってはなしだ。
『用があればするっしょ友達だし(←事実)』
『まぁそうだけど。
俺は気にしてないつもりだけどやっぱどこかでナリのこと心配してるんだと思う。』
『あーそうだろうね。よく分かるし。その辺は見てて』
『え?そうなのかなぁ(汗』
『いやならナリとメールするのやめてあげるよ』
『え、いいって』
『だって最近そーゆーのよく言うじゃん。
嫌なら辞める』
『いいって。てかナリにもメールとかしないほうがいい?
ってきかれて、いいよって言ったの俺だし』
『そーなんだ』
『だってどうせそこでダメっていってなりからメール来なくなったらどうせ綾ちゃん沈むんでしょ?』
怜「↑ひくつだなぁ」
『いや、その辺は自分でどーにかするだろ。っつーか沈むって程でもないんじゃん?』

ってな感じで話は進んだんですよ。
つーかさ、一行上のけんちゃんの発言。
用はメールしてほしくないんでしょ?
けど綾が沈むのが嫌だからナリとのメールOKしたんでしょ?
それってなんか哀れな子みたいでモヤモヤするよねっていう。
つーか今シンジに本気で近藤のこと愛してますか?って言われた。 怜「←えーーーーー!?」
何でお前らドイツもコイツも直球ストレート!!ふんぬぅっっっ」

怜「てゆかめんどくせーーーーーーーーーーーーー

2人(話は飛んでピカとヤス)とも落ち着いたってゆーかさ。
ユーマは落ち着いてないっつかまた何かありそうで沙。
だから一緒にあんまり帰りたくないの。
2人になったら何か言われそうでさ。」

綾「ウチはソレが普通だと思うのよ。
なんといいますか、ヒロは別としてヤスとかピカはうちに告ってきたわけじゃん。
ピカはまぁ彼女がほしかっただけで、たまたまいたのがウチだったかんじだと思うの。
で、やストかコレ言うとお前何様って感じかもだけど
結構ウチのこと好きだったのよ。
一回振られて諦める程度なの?って思う。
男ってそんなもん?って」

怜「女が思ってるより実際男は全然女々しいよ。
また振られるのが怖いんだよ。
男が子来るのは当たって砕ける時か100%OKのときのどっちかだって言われてるしね。」

綾「↑ヤスのは後者のはずだったのwww」

怜「ショックじゃねぇ?」

綾「そーなのよ。
で、なんかね、ヤスって人間不信っぽいトコがあるの。
で、まぁいろいろウチとの間にあって
綾ならってなったの。
 なのに・・・
↑しねばいい」

怜「てゆーか
素で切ない・・・
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