『関ジャニ'sエイターテインメント』の感想。(中間発表)

December 30 [Fri], 2016, 0:18

12月25日の名古屋公演で私の現場は年内最後でした。今年も一年お疲れさまでした自分。

まだまだツアーは続きますが、ここまでの感想をとりあえずまとめようと思い久しぶりにブログにログインしました。Twitterだとネタバレのタイミングが難しいしね!


みちょぽん的、関ジャニ'sエイターテインメント(驚くほど長い)


○開演前映像○

5回入って、5回とも映像開始の音(炎が燃える感じの音)にびっくりしてる。学ばないみちょぽん。
去年もあったけど、この映像の意味不明さ結構好き。大倉くんと安田くんがオフィシャルゲイカップル化されてたり、謎に織姫と彦星のマンネリ化危惧してたり、初日「これ今なんの話してるの??」ってなったよ!あと、「興味のない人も楽しもうぜ!」とか「体力温存のために寝ている」とか微妙に自虐してるのも面白い。映像にそんな文言があるってことは、会場のお客さん全員がファンだとは限らない前提でセトリ組んでるのかな。


○OP○

世界一関ジャニ∞の良さを引き出してくれるのは中村監督だって、信じてました。
一番最初のカットが錦戸くんの後ろ姿だけど、もうそれだけで高揚する会場。まさかmusic.jpのCMがツアーの前振りになってたなんて…!新しい!!!
それにしても、関ジャニ∞×反社会勢力ってどうしてこうも似合うんだろう。メンバーは言葉を一切発していないのに、ストーリーが手に取るように分かるから、一気に世界観に引き込まれた。
組長の遺骨を持っているのが村上さんで、でも運転手付きの車に一人で乗るのは横山さんっていうところを見ると、横山さんは既に故組長の右腕として組を統括するポジションに居て、村上さんは次期組長なのかな、と思ったり。その世界を全く知らないから、見当はずれかもしれないけど、見るからに横山さんのポジションはかなり上っぽかった。たまらない。そして私の予想のまま話が進むと、今後横山さんは村上さんの右腕となるわけで、それもまたたまらない。中村監督万歳。
ツアー終わったら、また詳しくキャラクター設定とか物語についての解説が聞けるかな!楽しみ!!


○NOROSHI○

そこから出てくるのかー!!っていうところに居た。ヒョウ柄のロングコートを羽織って、横一列に並ぶ関ジャニ∞強すぎる。覇者って感じ。そのまま、丸山くん横山さん安田くんは一塁側に、あとの4人は三塁側に向かって歩き出すんだけど、どこから出来てたのか大量の黒服お兄さんが後についてぞろぞろ歩いていくから、余計に関ジャニ∞が強く見える。
身長の高い大倉くんがロングコート靡かせながら歩く姿は同じ次元に存在している人間には見えなかった。もしかしたら3D映像だったのかもしれない。
そのまま一塁側、三塁側のサブステにそれぞれ上がるんだけど、三塁側のサブステに乗る順が錦→渋→村→倉で、なぜか毎回のように大倉くんが村上くんより前に居て、村上くんの階段上がり待ちする大倉くんを見ている気がする。先輩の前を歩いて周囲を牽制しつつ、目的地についたら先輩を先に通す後輩感があるから、それはそれでおいしいけど。


○ブリュレ○

この曲をあえて7年前と同じ演出をかましてくる関ジャニ∞憎いねぇ!7年前観に行けなかったからとてもテンションが上がった。
あと、大サビ前でちゃんとステップ踏む横山さんかわいい。頑張って振りに忠実に踊る横山さん愛おしすぎる。


○RAGE○

横すばの「立ち止まれないくらいためらうこともなく」の部分も、雛りょの「決戦のステージをこの手に掴みとれ」の部分もしっかりモニターに映り込む下ハモ大倉くん可愛すぎ。
この時に丸ちゃんが一塁側のサブステにやってきてめっちゃ煽ってくるんだけど、それがめっちゃ楽しかった。お客さんが乗ると丸ちゃんもより一層煽ってくるから、相乗効果でかなりテンションが上がる。


○浮世踊りビト○

曲中はほとんど、4つあるサブステに分かれて歌うんだけど、アウトロあたりでセンステに集合してきて最後の「チャッチャッチャチャッ」で全員が横一列でアンダルシア的な腕を上げたポーズ(伝われ)をとるのがとてもかわいい。内輪ノリでキャッキャッしてるおじさん達かわいいよぉ。


○挨拶○

今回のツアー非常に渋谷さんがかわいらしいことになってる。顔面は恐ろしく美しいのにふわふわした笑顔で「こんばんはぁ〜」って挨拶するからギャップがすごい。そして手を振りながら360℃にペコペコと挨拶する姿もまた愛らしい。覇気のある渋谷さんと同一人物とは思えないくらい、近所の可愛いおじいちゃん感がすごい。1つのライブでオーラ爆発のボーカリスト渋谷すばるから、近所に居そうなすばるおじいちゃんまで堪能できる。ていうかもしかしたら本当に渋谷すばるという人間は二人いるのかもしれない。


○パノラマ○

前評判はあまりよくなかったキッズダンサー企画だけど、キッズたちは、関ジャニ∞の良さを何も邪魔しないどころか魅力を引き立てているくらいで、可愛いし、関ジャニ∞とちびっこの絡みの癒し効果がすごい。
振りでちびっこがメンバーの背中を押すところがあるんだけど、名古屋公演で丸ちゃんの背中を押すちびっこが、丸ちゃんの半分くらいの背しかなくて、丸ちゃんが屈んであげてたのがとても平和だった。


○TWL○

ちびっこと何かと絡みたがる大倉くん。ある時は幼女を抱っこし、ある時はちびっこのマネをする大倉くん。可愛い。大倉くんだけ一塁側のサブステで一人だけど、なんでかいつもサビまでにスタッフさんからタオルを受け取ってなくて、サビ入ってからのそのそとスタッフさんに近づいてタオルを受け取る大倉くん。クマみが強い。


○レンジャー前映像○

OP映像の流れをなぞりながら、OP映像とは全く真逆のコメディタッチ。タバコ咥えてた錦戸さんはイエローになってハイチュウ食べるし、遺骨を持ってた村上さんは、ナスになって麺づくりもってるし、慰めあってた倉丸ちゃんはグリーンとオレンジになって喧嘩してる(これが死ぬほど可愛い)し、組長襲撃が、永年郎さんの痔ハプニングになってるし、とにかく何もかもが可愛い方向にシフトチェンジしてて、関ジャニ∞の振り幅の広さを実感する。
ブルーが「行こっか!」って言った後、グリーンとオレンジがぶつかり、レッドとナスがぶつかるっていうしっちゃかめっちゃかっぷり。かわいすぎる。


○エイトレンジャー○

曲中、回転ステージの上で自由に動き回るエイトレンジャーたち。逆走する人が居れば、進行方向に向かって爆走する人もいて、見てるこっちはこけやしないかとハラハラしてる。気持ちはママ。そんな中でも振りに忠実にお尻フリフリをちゃんとやる、偉い子ブラック。
曲最後、レッドが気持ちよくビブラート効かせてるとき、後ろでまた喧嘩しはじめるグリーンとオレンジ。全然仲直りできないみたい。

曲が終わり、「子供も救えたし今日はもう帰るか!」って言い始めるブラックをおもむろに殴るグリーン。なぜか怒ってるグリーン。「お前ら、関ジャニって知ってるか」「知らん」「何で知らんねん!」でまた殴られるブラック。理不尽。
「今、関ジャニ∞が関ジャニ’sエイターテインメントってやってんねん。じゃあ俺らもレンジャー’sテインメントをやらなあかんのとちゃうんか!」
「レンジャー’sテインメントってなんやねん」
「それはな、これや!あいきゃんふらーい♪」
で突然歌いはじめ、驚くほど低いフライングを披露するグリーン。メンバーの頭上を漂うグリーン。「あぁっ危ないってぇ!触ったらあかん!」って言っているにも関わらず、股間触ったり脚もって放り投げられたりするグリーン。最終的にMr.オクレ状態になるグリーン。それでも曲終わりはばっちり決めポーズして「きまった☆」っていうグリーン。可愛い。

「お前そんなもんエンターテインメントでもなんでもないわぁ!!!!!!(叫)」
レッド先輩が、本物のエンターテインメントを教えてくれる流れに。なぜ!本職ヒーローなのに芸達者なレンジャーだね!!!
しかし、ナスの脱出イリュージョンを失敗するレッド先輩。なぜかこういう時すぐに死ぬナス。「人間って、そんな何回も死ねるもんなんかな…」フィクションだから生まれる世界観に疑問を投げかけるグリーン。その前にナス助けてあげて…水中で放置されてるから…。
なぜかナスの亡骸と共に葬られるオレンジ、諦めが早い上に反省の色がまるでないレッド。そのまま、次はブラックの串刺しイリュージョンに臨むレッド。串刺し役に任命されたブルーイエローグリーンがキャッキャッ言いながらブラックが入ったボックスに近づく。嬉々として串を刺す3人。「なんかぶにってしたよ…?」「ぐにって」「これだいじょうぶ?」感想がすべてひらがなな3人。かわいい。脱出は出来たものの刺さってるブラック。
口調も表情も明るいまま、死人が出まくるとてもサイコパスな空間だった…。

(この辺からエイトレンジャー要素が無くなり始める)
丸ちゃん(notオレンジレンジャー)のパフォーマンスは、普通にクオリティーが高かった。演芸って感じ。
その後、イエロー改め、錦”戸”が、扉を使ったパフォーマンス。イエローとグリーンの絡みがとてもかわいらしい。そしてレッドとグリーンが布団にくるまってる画はとてもかわいいのにしゃべりだすと途端にアウトになるギャップ。その時に慌てて扉をしめるイエローが本当にかわいい。


○王様クリニック○

名古屋25日は、ファンも慣れてきてペンラを紫にしてたから、会場全体がかなり綺麗に紫だった。メンバーからは見えているのかな…。嵐さんはこれが自動制御なのかな?アナログな関ジャニ∞愛おしいよ。ファンの力量次第なペンライト演出。


○The Light○

これもファンのペンラ芸が求められる。丸ちゃんが三塁側、安田くんが一塁側が基本ポジションだから、自分の座席が三塁寄りのときはオレンジ、一塁寄りのときは青にしよーって決めてるんだけど、意外とどっちかの色に偏ったりしないもんなんだなーって見てて思った。平和だ。


○罪と夏○

もう真冬だけどねー?!ってなった一曲。
札幌初日なんて、大雪で大変なことになってたっていうのに「来たぜ夏!」だからね!季節感!来てほしかったわ夏!!雪解かしてほしかったわ!!!


○がむしゃら行進曲○

罪夏からフロートに乗って外周まわってるから、完全にお手振り曲化してしまってた…。がむしゃらに踊るおじさんたちが好きなのに、ファンの方がしっかり踊ってる。それにしても今回のツアー、メンバーの人たち全員がよく手振る。しかもにこにこ。楽しいのかな。良かった。


○イッツマイソウル○

セトリに組み込まれたのっていつぶりかな!?すっかりアンコールの定番曲になってたから、お手振り曲とは言え、なんか嬉しかった。この歌大好き!


○なぐりガキBEAT○

横山さんのペットから始まるこの曲、横山さんのコンディション次第でムラがあるけど、横山さんのペットの音がちゃんと”ペットの音”になってた。私が入った公演だと、名古屋2日目が「これほんとに横山さんが吹いてる?!」って思うくらい綺麗で芯のある音だった。
あと、とにかく歌割が好きすぎる。倉丸ちゃんパートの「上手くまいてもまた湧いてくる」で湧いてくる丸ちゃんとそれ見て笑ってる大倉くんとか、やんまちゃんパートの「疫病神とブルース」で背中合わせに決めポーズするやんまちゃんとか、Bメロ「世界を変える」のとこで2カウント順に手を挙げる三馬鹿とか、とにかく画がかわいい。リリースが待ち遠しい。


○日替わりアコースティック○

「baby baby」「ツブサニコイ」「CANDY MY LOVE」「I to U」「ロリコス」の5曲でローテーションなのかな??
「baby baby」は反則だわ〜ってなった。何より、メンバーがこの曲を覚えてたことが嬉しかった。ほんとにいい歌。
「ツブサニコイ」はシングルA面なのにあんまり歌われないから、イントロで「なんだっけ!!この歌なんだっけ!!!」ってなった。とてもいい歌だから、これからもたまに歌ってほしい。名古屋24日公演の時、大倉くんが「クリスマスらしい曲ですかね」みたいなこと言って、お客さんを変に期待させてたのも面白かった。良かれと思って言ったのにね。ファンが過剰に反応しちゃったね。その後慌てて発言撤回してるのも面白かった。
「CANDY MY LOVE」を聞いて思った。やっぱり関ジャニ∞とキャンジャニちゃんは別人だ。渋谷さんはすば子の歌声だったけど、錦戸くんが大サビの錦子ちゃんパート「会いたい〜」が出てなかった。去年の錦子ちゃんはちゃんと出てたのに!!あと、サビの下ハモを大倉くんがほんとにバリトンボイスで歌うから、すば子feat.関ジャニ∞って感じだった。そしてこれを聞いて私はさらにキャンジャニちゃんを拗らせた。


○言ったじゃないスカ○

名古屋1日目(だったかな?)で錦戸くんが、頭の「言ったじゃないスカー!!!」をお客さんに言わせようとして、「あの僕が、いっつも言ってるやつ…」って言って「いや、知らん人おるやろ(笑)」って言われたから「あの〜○○じゃないか!って言うやつをね…」ってほとんど答えみたいなヒント出してたのめっちゃ可愛かった。器用なのに上手くはこなせない錦戸くん愛おしすぎる。それでお客さんが「言ったじゃないスカ!!!!」って言ったんだけど、それだとカウントが取れないから、大倉くんが絶妙なポイントで「1234」ってクリック出してたの仕事人っぽくてよかった。阿吽の呼吸ってやつかな。いいな。


○ハダカ○

本当に裸で出てくるとは…!
渋谷さんの華奢なラインをさらに強調するようにブッカブカのズボン。サスペンダーが変態っぽさを倍増させてる。なのに全然変態さを感じさせない渋谷さんの顔面。恐ろしい。
方やほぼパン一状態の横山さん。襟とカフスと新聞柄のホットパンツと白靴下と靴しか身にまとってない。普通の人だったら間違いなく職質される出で立ち。なのにどうしてだろうか、横山さんの体が真っ白なせいか一つの芸術作品見ているみたいになる。警察?呼びませんそんなもの。横山さんの体が石膏像にしか見えなかった。
そんな横山さん、渋谷さんと背中合わせで登場してイントロの途中でぱっと顔をカメラに向けてカメラ目線きめるんだけど、東京で見たときまではお澄まし顔できてたのに、名古屋では顔をカメラに向けたときに照れちゃってお顔が下に向いてたのが残念だった。可愛かったけど。
あと、横すばのハーモニーが、それはそれは綺麗で、神秘的な空間に誘われるような歌声だった。


○Steal your love○

かっこいい担当がひたすらかっこいい時間。もうザ・tron。あの二人がパブリックイメージ通りのかっこよさを惜しみなく見せてくれてる。ごちそうさまです。なんかキラキラの粉が舞ってるように見える。
この曲終わったあと、暗転中に着ていたジャケットを脱いで、別のジャケットに着替えるんだけれど、横山さんが大倉くんに、村上さんが錦戸くんに着せてあげているのを見るに、身長的にヨコヒナが担当することになったのかな…?横山さんに着せてもらっている大倉くんしか見てないんだけど、着せる方も着せられる方もめちゃくちゃスマートだった。御曹司と執事かな…(すぐそっち方向に変換する脳みそ)


○Black of Night○

安田くんの才能万歳
関ジャニ∞の知られざる魅力が存分に出てる。関ジャニ∞ってこんなに色気だだ漏れのグループだったけ!!!もうまずイントロでかっこいい。音も照明もダンスも全部が綺麗に合わさって目が離せない。Aメロの「さめない夢の中で笑う君はまるで悪魔だ」の丸ちゃんの色気がすごい。Aメロからサビまでは、低音で抑揚のない歌と不揃いな動きで焦らされて、サビの「Black of Night」で一気に揃うダンスと感情的なメロディーでこっちの高揚感も最高潮になる。一種の麻薬のような歌。何度でも言う。安田くんの才能万歳。


○キングオブ男○

なんといっても気まずい。札幌初日からしゃかりきに踊る錦戸くん。ホームベース側のサブステで元気に踊るし、にこにことお手手も振る。そんなに渋谷さんと同じステージが嬉しいのかな。可愛い。


○前向きスクリーム○

まず倉安。一塁側のサブステでこれまたしゃかりきに前向きを踊る。腰を深く落としてソーラン節の如く踊る。テンション上がって「真矢みき」ってはっきり言ってる。テンション上がりまくって安田くんが若干奇行に走ってる(こともある)。
かと思えば反対側の三塁側のサブステで松原.が絡んでる。村上くんが渋谷さんの肩に顎乗っけてたりする。珍しい。そして忙しい。私は倉安を見たら良いのか、松原.を見たら良いのか。贅沢な悩み。


○会場別映像○

札幌は「北の国から(Rock ver.)」、東京はTOKIOさんの「LOVE YOU ONLY」、名古屋は山下達郎さんの「クリスマスイブ」をそれぞれ歌っている映像。
特にクリスマスイブは丸ちゃんのモノマネスキルが遺憾なく発揮されてる。若干井上陽水さんが居たけど。とても上手いんだけど、上手すぎて笑ってしまった。渋谷さんも錦戸くんも笑ってた。横山さんは一生懸命グロッケン弾いててそれどころじゃなかった。安田くんがベース弾いててとてもかっこよかった。ていうか、このツアーだけでこの人たちは何曲練習してるの!!!そして横山さんは何種類の楽器を扱うの!!!!トランペットとパーカッションの兼任って!!!!!すごい!!!!!!!


○Tokyo holic○

錦戸くんの才能万歳
曲のグルーブ感も歌詞も歌ってるメンバーの表情も全部好き。
安田くんパートの「そんなはよ歩かれたら姿も見失ってまうわ」や、錦戸くんパートの「そんな上から見んなやこっちも必死なんじゃ」っていう歌詞が、概念的な”東京という街やそこに住む人たち”に対する嫌悪だったり、劣等感だったりを表してて、東京に染まったって言われることもあるけれど、どこかしら馴染めないでいるのかなと思ったりした。だからこその「もうI don’t like you,Tokyo」で、「でもI can’t hate you,Tokyo」なのかな。東京で日々戦っている人の歌って感じがして、その泥くささもまたたまらない曲だな〜って感じた。


○象○

この曲の前に、安田くんのギターソロがあるんだけど、名古屋最終日は、その安田くんのギターソロがしびれるほどかっこよかった。ギターの音色で会場が沸いてた。アイドルのコンサート会場には似つかわしくない盛り上がり方だった。そこからの象のイントロだから、もうテンション上がりまくる。頭振りまくる。楽しかった。


○NOROSHI○

1曲目のNOROSHIとは熱気がまるで違う。同じ日に同じ歌を歌っているのにこうも印象が変わるかというくらい、最後のNOROSHIは実に男らしい曲に感じた。ていうかメンバーの歌い方が、一曲目はさらっと歌い上げるのに対して、最後の方は腹の底から声を出して、精魂尽き果てるまで歌ってやろうかって感じの歌い方をするから、そりゃこっちの乗り方もまるで変ってくる。それなのに、「あら控えめなのねガールズ」でモニターに抜かれる渋谷さんが驚くほど儚かったり、驚くほどかわいかったりして、アイドル的な盛り上げ方も抜かりなくやってくる。ほんといつ心臓止まってもおかしくない。泥臭くて男らしいのにアイドルらしいってもうずるい。好き。

○EC○

幸運にも目撃できた名古屋25日公演、いつもより出てくるまでの時間が長くて、きっと何かに着替えているんだという予想は出来た。
突然流れ始めたイントロ。あっ、あれ…これはもしかして…
ふ、ふわポム〜!!!!!!!
ドームのあの大歓声を久しぶりに聞いた気がする。多分公演最初の登場時よりも歓声でかかった。しかも、ステージ上に居る人たちのシルエットがなんか変!なんか可愛い!!
さ、サンタさんとトナカイさん〜!!!!!!!!!!
大倉くん扮するサンタさんは一人でソリの上に座り、あとの6人がトナカイに扮してソリを牽いてるんだけど、トナカイさんの動きが可愛くて可愛くて。一番でっかい人がソリに乗ってるから、ソリを牽くのは前二人後ろ二人体制で、それ故にどこに行くにもメンバー全員がギュッと固まって動くから、とにかく可愛い。三塁側にやいのやいのとやってきて、サブステついたらみんなでわーっとお手振りしたり、大倉くんがバズーカ持って客席にTシャツ撃ち込んでたから、その行先をみんなで見守ったりして、満足したらまたわーっとソリを牽いて今度は一塁側にやってきて、またお手振り&Tシャツの行先見守って。とにかく可愛い。サンタさんは威厳0で最終的にぶん回されて放り投げられてた。面白い。
興奮しすぎて記憶がぼやーっとしてるから、絶対映像化してほしい。




私的感想はざっとこんな感じです。長い。そして最終的に要望述べてる。
これ多分半年後くらいに見返して「私この時暇だったの…?」ってなるパターン。
とりあえず、年内にブログ書けて良かった!みなさん良いお年を!!
おやすみなさい!!!

大倉担が思うこと。

April 22 [Fri], 2016, 1:10



あの日、公演予定時刻を過ぎて登場した6人を見て感じた絶望を今でも鮮明に覚えています。

一番大きなモニターに映るメンバーの複雑な表情。現状の報告をする村上くんの声。無理に明るく振る舞う上3人の姿。6人で公演を行うことを支持する会場の声援。

全部ぜんぶ、遠くの出来事でした。

ペンライトを握りしめ、メインステージから目が離せない。けれど、焦点はどこにも合わない。どんな感情かと聞かれたら、その瞬間は 『 無 』 でした。

頭の処理が追いつかない。この公演に大倉くんが出てこないということが理解出来ない。この会場の空気が理解できない。とにかく頭の中は空っぽでした。

会場までの道を歩く、関ジャニ∞の姿がモニターに映った瞬間、理解するより先に涙が溢れました。ああそうか今日は大倉くんを見られないのか、声を聞けないのか。今日ここに大倉くんは居ないのか。

頭がやっと動き始めたけれど、だからと言って大倉くんが病院から出て来られるわけでもない。

大倉くんの病気を一瞬で治せる人が居たら、大倉くんはここに来れるのに。そんな空想をしては、どうすることも出来ない歯痒さに苛立ちました。

死んだ訳じゃない。たった1公演お休みなだけ。それがたまたま今日なだけ。また今度元気になった大倉くんが見られる日はかならず来る。
そう思っても、涙は止まりませんでした。

メンバーが大倉くんの団扇を持って、歌詞を大倉くんに宛てたものに即興で変えて。自分のファンじゃない、大倉くんのファンに対して、最高の優しさで向き合ってくださるメンバーを見て、ありがとう、でも、そうじゃない。と、色々な感情がぐるぐると渦巻きました。
関ジャニ∞メンバーそれぞれの優しさ。自担が大倉くんファンにばかり構うことを許容してくださる会場の方々の優しさ。それをひしひしと感じながら、それでも全然満たされることはありませんでした。

私は大倉くんが居ないと、関ジャニ∞の楽しみ方が全く分からなくなるんだと、初めて知りました。


そんな公演が、DVDになる。「最大の試練」と銘打たれ、関ジャニ∞とファンの絆が感じられるという触れ込みで。

ああ、インフィニティやってくれたな、と思いました。

元気が出るLIVEツアー、誰よりも楽しませてくれたのは他でもない大倉くんだったのに。キャンジャニちゃんは倉子が居たからこそ、面白くなったのに。唯一毎回キャッチコピーを変えてファンを楽しませてくれたのに。言ったじゃないかだって、大倉くんは毎回台詞を変えてくれていたのに。このツアー一番の功労者は大倉くんのはずなのに。
大倉担のエゴかもしれない。
けれど、あれだけの元気をくれた大倉くんが一切映らない公演を本編収録だなんて。

全く納得できませんでした。
大倉くんが映らない本編なんか観てやるもんかと、思いました。


そして、今日。
あの日あの時の大倉くんの気持ちを、今更知って、誰よりも悔しかったはずの大倉くんから、優しい言葉で綴られる文章を読んで、心に刺さりまくった棘を一本いっぽん丁寧に抜かれていくような気がしました。

大倉くんファンだったからこそ、あの公演はつらくて堪らなくて、二度と見たくないと思っていたけれど
大倉くんファンだからこそ、あの公演をDVD化することを否定しちゃいけないな、と思いました。
あの公演は間違いなく、関ジャニ∞の絆が感じられる公演でした。6人から大倉くんへの愛情がたっぷり込められた公演でした。「心配するな」「まかせとけ」そんなお兄ちゃん達の言葉通り、大倉くんを安心させる公演でした。


やはり、本編を観られるかどうかは分からないけれど、これは単に私のメンタル的な問題で。
大倉くんの気持ちが知れて、あの日から止まったままの想いをやっと前に進められるような、そんな気持ちがします。

世代交代って何

March 18 [Fri], 2016, 21:30

横山さんがレコメンを旅立ってから、全くレコメンは聞かなくなった。
丸ちゃん並びに今のレコメンが好きな人には失礼な話だけど、私は結局3年間ヨコヒナ以外のレコメンを受け入れられなかった。

だから、村上くんと丸ちゃんのレコメンを全然知らない、こんな私が言うのもどうかと思うけど、丸ちゃんがレコメン卒業するのは、それはそれで寂しい・・・!!!

この前、その時感じたことを言葉にするのは大切だと感じたから、今日も感じたことを言葉にしておこうと思う。

横山さんがレコメン卒業したときの記事を読み返してみて、そのときの心情がありありと蘇ってきた。
横山さん重病説とか、ヨコヒナ喧嘩説とか、横山さんペナルティー説とか、いろいろな憶測が出たな〜と。
結局3年経って、その理由が全く説明されることなく、丸ちゃん卒業ってもう一体何が起こっているのやら。


「レコメン」と「ジャニ勉」は、関ジャニ∞の2本柱であり、土台であり、絶対不可侵領域だと思ってて、そこが変化するということは、関ジャニ∞に大きな影響を及ぼすということだと思ってる。
何より、そこを変えられると私がとっても怯える。
3年前横山さんがレコメン卒業したときや、半年前ジャニ勉にwestちゃんが来るってなったときのように。

丸ちゃんやwestちゃんのことは勿論嫌いじゃないし(寧ろ好きだし)、新しい番組を始めるなら心の底から喜べるのに、素直にそうさせてもらえないのがとってもつらい。
oh!ソレ然り、ジャニ勉然り、∞の後を継いだり、∞の番組に参加したり、錦戸くんのドラマに重岡くんが流星くんが出演していたりするところを見ると、ゆっくりと、でも確実に∞がwestちゃんにバトンタッチをしているように思えてしまって。
今まで関ジャニ∞が、デビュー前から大事に大事に守ってきた場所を、しっかり次の世代(westちゃん)に受け渡せるようにしているんじゃないかと思えてしまって。
それと同時に、それだけ大事な場所を守れなくなってしまうような大きな事情があるような気がしてしまって、とても不安。


この記事を半年後に見て「とんだ杞憂だったわね!」なんて言えてたら良いけど、そうじゃなかったら怖いなぁ。当たり前なんてないんだよってこの半年の間だけでも、何度も経験したのになぁ。
とりあえず、丸ちゃんの報告とやらがネガティブなもじゃないことを願おう。

(無題)

October 20 [Tue], 2015, 1:01


10月17日(土)午前7時30分
祖父が他界した。

数年前、大腸ガンを患い延命治療も強い抗がん剤による治療も拒み、できる限り自力で生活したいという祖父の言い分を尊重した結果、祖父が入院したのは、今年の夏休みに入ってからだった。


両親が共働きだった為、実家の隣に住んでいた祖父は、私の親代わりのような存在だった。
学校から家に帰って私を迎えていたのは、いつだって祖父だったから、私が実家でのことを思い出すと必ず祖父も登場する。一緒に住んでいた訳ではないし、何か会話をしていた訳でもない。ただ同じ空間で、私はテレビを見て、祖父はせっせと家事をしていた。

小学生の頃、私は兄と一緒にたくさんの習い事をしていて、その送り迎えを祖父がしていてくれていた。
当時、祖父が乗っていた車のカーラジオは、つまみを回す事で音量調節が出来るタイプの物で、つまみの位置はエンジンが掛かってなくても調節することが出来た。
祖父が習い事の先生と話しをしている間に車に乗り込み、兄とこのつまみを最大音量に調節しておいて、後から祖父が車に乗ってエンジンを掛けた瞬間に爆音が鳴る、というイタズラをよくやった。習い事の先生に注意されるくらいだったから、よっぽど大きな音だったんだと思う。

両親が居ない夜は、祖父がカレーを作って持ってきてくれた。標準量の倍はルウが入っていそうなとっても濃いカレーに、人参玉葱ジャガイモ、そして牛スジが入っている、祖父特製のカレー。そのカレーを祖父と兄と一緒に食べた。

祖父はとにかく声が大きい。大工を生業としていたこともあるだろうし、単純に耳が遠くなっていたこともあるんだろうけれど、とにかく近所中に響く声で、私の名前を呼ぶ。

「みっちゃーん!お菓子持ってきたでー!!」

家に入ってから言えば良いものを、門扉を抜けたら、玄関の扉も開けずに言う。というか私からしたら最早叫んでいる。
玄関を開けたらそこでもう一回叫ぶ。

「みっちゃーん!」

中学高校と、思春期に突入した私には、それがとてつもなく恥ずかしくて鬱陶しかった。
いつの間にか、祖父の言う「おかえり」に返事をしなくなった。リビングに入らず玄関から直接自室に入った。
だから、玄関で祖父に呼ばれても、ろくに返事も返さなかった。
すると祖父は、また大きな声で

「みっちゃーん!お菓子、机の上置いとくけんなぁ!!」

そう言って、しばらくすると玄関の扉が閉まる音がして、外で飼っていた犬と少し戯れて、隣の自分の家に帰っていく。
そして、翌日もまた同じことを繰り返す。

たまに、私の機嫌が良いと、リビングで会話をする。けれど、先にも言ったように祖父は耳が遠いから、私が言った事を一度で聞き取れないことが何度もある。それにまたイライラして、「なんでもない」と無理に会話を終わらせる事が度々あった。
でも、私が話しかけるととても嬉しそうに笑うから、その顔がずっと焼き付いている。

高校3年生の時、祖父の大腸に大きな腫瘍が見つかった。ずっと血便を繰り返していたのを2週間誰にも言わず、大量のトイレットペーパーを買い込む祖父を母が発見して、やっと病院に行った結果だった。

冒頭の通り、祖父はその場凌ぎ程度の薬での治療を開始した。

それからの3年間、手術の時以外、入院らしい入院もせず自力で生活していた。


今年の5月に帰省した時が、祖父らしい姿を見られた最後だった。

それから大学やサークルの関係で帰省する時間も無く、次に帰省したお盆には、既に祖父は入院し、投薬の関係で白かった肌は浅黒くなり、肉付きの良かった顔はこけていた。
相変わらずの声の大きさは健在だったけれど、病気の影響で人格が変わり穏やかだった気性が荒くなっていた。

その日の夜、小さい頃から今までを思い返して、泣いた。
私にとって、取り留めのない時間、そういう時に祖父は居た。逆に、私にとって思い出になる時間、祖父は居なかった。
ピアノのレッスンに通う時や、家で練習をする時は祖父が近くに居た。けれど、そのピアノの発表会に祖父は居なかった。
家族旅行の話をしている時、そこに祖父は居た。けれど、その旅行に祖父は居なかった。
そういう場が苦手だったこともあるし、祖父は常に家のことをしていてくれた。

私が祖父と一緒に写っている写真は殆どない。祖父がカメラの前に立つのに慣れておらず、カメラを向けても表情が強張っていた。その為あるのは年末年始、親戚が集まった時の集合写真くらいで、唯一のツーショットは今年の初め、成人式に行った後、自宅で一緒に撮ったものだけだ。
あれだけ一緒に居て、あれだけお世話になった人なのに、それを思い返せるものは、私自身の記憶だけ。
記憶だから、薄れていくし、いつかは無くなってしまうかもしれない。
それが、私にとってとてつもなく悲しいことなのだ。
誰よりもお世話になって、誰よりも近くで私の成長を見守ってくれていた祖父は、私にとってかけがえの無い存在で、必要不可欠な存在なのに、祖父が亡くなった今、私の手元には記憶以外何も無い。

お通夜の前、棺に入れる為に生前祖父がよく来ていた服が置かれていた。
私はそれを見ただけで、泣きそうになった。
毎日のように被っていた帽子に、シャツとズボン。その一式を見た瞬間、目の前に元気だった頃の祖父が蘇った。
これだけは、と思い携帯で写真を撮った。見返す度、祖父の姿が鮮明に思い出されるから、写真に収めて本当に良かったと思う。その写真の中に祖父の姿は無いけれど、その服だけで、その一枚の写真に色んな祖父が見える。それだけで、かなり救われた。

遺影が仕上がり、見せてもらうと、その中の祖父は、笑っていた。苦手なカメラの前で、私が話しかけた時のような穏やかな笑顔で写っていた。
いつ撮ったのか聞くと、兄の成人祝いにとお金を握りしめ、それを渡す直前に父が祖父に気付かれないようこっそり撮ったものだった。兄の成人がよっぽど嬉しかったのだろうけれど、お金を握りしめて満面の笑みを浮かべている祖父は、その写真だけだとイヤラしいとお葬式の時の笑いの種になった。
けれど、あの笑顔を写真に収めてくれていて本当に嬉しかった。遺影を見ればいつだって、祖父の顔が鮮明に思い出せるのだから。

祖父が着ていた服一式と、祖父の遺影。
このたった二枚の写真だけで、私は笑顔で祖父を送り出すことが出来た。
この二枚の写真のおかげで、私はいつだって祖父を思い出すことが出来る。

ろくな孫娘じゃなかったけど、21年間毎日のように気にかけてくれて、お世話をしてくれて本当にありがとう、おじいちゃん。

振り!!

March 20 [Fri], 2015, 13:27

どうも!!!!
一週間ぶりのみっちょです!!

って言おうと思ったら、前回の更新が3月9日…えっ、10日以上も前じゃないですか!!
恐い、最近時間の流れが速すぎて恐い。


教習所も順調に終わってきて、もう残すところ技能のみきわめと卒検のみ…
って言おうと思ったら、ブログでご報告してなかった!!!
わたし只今、絶賛自動車教習中です☆
うわー、うっかりうっかり(ゝ。∂)
地元に帰ってきて、1ヶ月がっつり車に乗る日々送ってます(^^)

あともう少しで教習所は卒業するんですが、ここでひとつ問題発生。
23日 教習所卒業(奈良に戻る)
24日 大学の卒業式(先輩送別)
25日 サークル代表会議
26日 バイトの面接
27日 バイト(上のとは別)
28日 フリー
29日 バイト
30日 サークル
31日 サークル

3月中に地元に帰って免許センターに行くの不可能

早くて4月の頭っていう、教習所卒業してから免許センターに行けるまで最低10日あくという恐怖
住民票が地元にあるので、どうしても地元に帰らなきゃいけないというめんどくささ

とりあえずは、ストレートで卒検合格できるように頑張ってきます〜



そんなことはどうでもいいんです。
ここは、関ジャニ∞のファンブログ。そう関ジャニ∞のことを書き連ねる場です。

新番組(×2)、オロナミンC新CMキャラクター、あとその他諸々(雑)
おめでとうございます!!!!!!!!!!


そりゃフォントも大きくしちゃうわ(※PC仕様)
いや〜、全員でのレギュラーが増える!これほどうれしいことはございませんね!!
(×2)の内の一つが関東ローカルであっても気にしないよ!全然気にしない!!放送してくれたらうれしいな、とは思うけど!!コント番組とか超見たい、てかお笑いを関西でしなくてどうするよ、なんだよ笑いの本場で放送するのは気が引けるってか、そんなことないよね大丈夫だYO、放送しなYOとは思ってるけど、全然大丈夫!!放送してくれなくても全然平気!!!!!!(白目)

大倉くんの新ドラマも始まりますし、4月からは楽しいことがたくさんスタートしますね(^^)
とりあえず、ファン(私調べ)がこの春大倉くんに求めることは、いい加減多部ちゃんと仲良くなってもらうことです。がんばってね大倉くん(もうすぐ三十路)!!!


それでは!ほなおつ!!
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