TR実践5日目 

April 16 [Mon], 2007, 23:55
仕事から帰宅後、24時間の法則に従い
昨日貰っていたに対して彼に返事を作成中・・・

返事を待たずに彼からメールが着てしまいました

2社目と3社目の面接が決まったこと、
仕事で忙しいの?
最近が少なくなってちょっと寂しいこと。
怒っているの?何か気に障るようなことした? というメールの内容が送られてきました。

正直、メールを遅らせて返信するだけでこんなに効果があるのかと驚きました。
今まで、私の愛情表現が彼に胡座をかかせていたのだと、この結果に納得させられました。

少しいきなりヤリすぎも良くないので、(本当はトコトンやったほうがいいのだろうけど、彼は打たれ弱い&就活の大事な時なので)作成中だったメールを30分後に送りました



怒っていないことと、
やりたいことに没頭していただけなのと謝り、
スクールでコーチに褒められて、サークルも積極的に参加したいことを返信しました。



数分後 彼からに着信。

私からの連絡がなくて友達にまで彼が相談していたこと。
以前私が「メール打つのがめんどくさくて嫌い」と言っていたから
連絡がないのかとか色々心配したんだということ。
面接を受けてきた話。
ミクシィ承認したこと。(地元の友達ばかり観に来るから、恥ずかしいからミクシィは承認したくないと言っていたのに)

でも私が怒っていないと解かってから、普通に話してくれるものの、
声のトーンが彼は不機嫌っぽい感じでした。(法則の成果?)

一通り話して会話も落ち着いてきたので10分の法則を実行してみました。
電話がかかって来たのも深夜だったので、お風呂に入って寝たいからと言って電話を切りました。

TR実践4日目 

April 15 [Sun], 2007, 20:11
就活の後、彼からメールが着て、
彼の就活の報告と、私のスクールはどうだったか。
そして彼と毎週会うために空けていた日曜(今日)の予定を聞いてきました。

いつもいつも、ボードが理由で会えなかったり、疲れているからとドタキャンされたりで、
2週間に1回の週末デートにも腹が立っていたことだったので、ちょっとここは心を鬼にして返事しないことにしました。

正直彼の愛犬でもないので、ずっと待っていると思われるのもシャクですし。
連絡が来るのをウキウキして待っていると、当たり前に思われるのもウンザリしてますから

がんばってココは連絡しません!

TR実践2日目 

April 13 [Fri], 2007, 10:52
彼からの返信は法則を実行中なので、24時間後の今日の夜送りました。

きちんと応援していることを伝えるため、就活に対して挑む彼へのアドバイス。
悪魔でも友人にアドバイスするような軽い感じで、重たくならないように。

そして絵文字は1つまでにとどめて。

週末何をするかはいつも伝えていたことだったので、今回はやめておくことにしました。



一時間後

彼から「がんばってくるけど不安なんだよね」との返信がきた。

ここも返信したい気持ちを抑えてまた明日!

TR実践1日目 

April 12 [Thu], 2007, 23:29
彼との関係が落ち着いてきて、連絡する回数や会う頻度が段々と減ってきたこと。

付き合い始めた頃の熱っぽい彼の態度はあまり感じることもなくなり、
彼の用事を優先させた付き合いになり、2週間に1回会うことはザラになり放置されることもしばしば。

恋愛経験が豊富ではないから仕方ないとか自分を誤魔化してました。
他に付き合っている人がいるのかと不信感も生まれるぐらいでした。

この関係のまま遠距離恋愛に突入になってしまったら・・・。
という不安から彼との関係を改善する何らかの打開策が欲しくなりました。

まず、彼を特別扱いして多少嫌なことをされても我慢していたこと。
彼と会うのを最優先させ週末の予定いつも空けていたこと。
それがいつでも会えると思わせてしまう原因だと「TR」のおかげでわかりました。

そこでダメで元々、これでダメなら終わりにしようという気持ちで「TR」を行動に移しました。

TRを知る以前は違反とされている行動を、
「彼との距離を縮めたい」と思ってしてきた事を全て中止することから始めました。

@連絡がなくとも「電話はこちらからかけてはいけない」
Aメールの返事は1日以上経ってからマイペースに返信する。
Bスクールに通い。週末予定を毎週入れる。

簡単なこの3つから実践してみました。

今までTRのような事を彼から実践されていたので、彼に実践することには抵抗はありませんでした。

彼から今日「ボードと就活があるから会えない」というを送られて来ました。

会えない理由をちゃんとくれたけど、「また今週も会えないのかよ」と切れそうだったので、
就活中とは知りつつも『ここは心を鬼にしなくては』とメールはすぐに返信しないことにしました。

TRとの出会い 

April 12 [Thu], 2007, 23:15
2007年冬。
交際している彼との遠距離恋愛になりそうだったこと、お互いの気持ちの大きさのギャップなどの悩みがありました。

解消するには、どうしたらもっと楽に歩み寄れるのだろうとネットで色々探していました。

2007年4月  「According to LOVE RULES」というサイトにたまたま辿りついた事が始まりでした。

サイトの内容に、今までの恋愛で何が欠けていたのかが解かるような気がして、
「According to LOVE RULES」が薦める代表の恋愛バイブルを3冊購入しました。
そのうちの2冊がTR1とTR2でした。

それが私とTRとの出会いです 
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