:)

June 01 [Mon], 2009, 8:10
The time passes by so quickly each day. I still can't believe I'm leaving the country in less then a month. I haven't bought suitcases yet.

About 6 years ago, I was looking down the city of Montreal from the airplane. Full of excitements and full of worries.... I was amused by the wonderful view of Montreal. Starting a new life in Montreal wasn't an easy challenge for a county girl like me but I met fascinating people (like you who are reading this blog) and my life has been full fill with love everyday and each moments.

I was still a child when I first arrived to Montreal. I was like a little tree freshly rooted down to the earth. I experienced many happiness and sadness here. I'm still a young-adult searching for adventures and excitements but I guess… I'm little bit taller than before.

I'm leaving for a little trip for a couple months, going back to my home country and moving to another country. I wanted to take time-off from education this year. I'm going to a yoga teacher's training in Byron Bay Australia after visiting my lovely family in Dayton Ohio and Sydney Australia. I will go back to Japan for 5 months to repay debt to my brother and save money. Finally I will move to Sydney and start my education at University of Sydney from March 2010.

I'm excited for the adventures coming up but as the same time... my heart is aching from the pain of sadness. I know I can always come back to Montreal: also I can stay in touch with friends... but still... leaving the place where love ones are living is hard.

I won't stop saying "I love you" but I won't say "goodbye". I want to be honest with my feelings so please bare it if I tell you "I love you" too many times. Each moment and each breath that we take is special so does words and feelings too.

I'm training myself to feel my love emotionally. I don't want to let him go because of the distance that we have from now on. I wished many times that we met earlier and fall in love earlier but I can't change the past. I will be present with my feelings and have hopes for future. I will believe him and myself for our love and deep connections.

I love you all and I love you so much my love.
The time is coming soon but I will keep smiling.

I won't say goodbye but I will say "I love you" too all instead.

JUNO

May 23 [Sat], 2009, 11:10
God damn it. Why can't I be smiling?
Why do my emotions falling out from my heart?

JUNO観ました。
映画の最後にお父さんが『I just need to know that it's possible that two people can stay happy together forever』と聞くJUNOに、
こんなことを言ってたよ。

『Look, in my opinion, the best thing you can do is find a person who loves you for exactly what you are. Good mood, bad mood, ugly, pretty, handsome, what have you, the right person is still going to think the sun shines out your ass. That's the kind of person that's worth sticking with』

This line... just tears me out... man.
あたしをあたしのままでいていいと言ってくれる人に出会えたよ。

そんな人に出会えたあたしは・・・幸せ者だね。

はぴねす。

May 21 [Thu], 2009, 9:38
モントリオールで過ごす時間も残りあと1ヶ月。
あっという間の6年間。だけどとっても成長できた6年間。
自分がこの地からいなくなるという実感もなく、ただただ毎日が普通に過ぎていく。

ふとした時に色んなことを思い出して、バスの中で涙ぐんでみたり…センチな毎日。
深く呼吸をして、週5でヨガをして、充実してる。

変わらない平凡な毎日だけど、大切な人ができました。
外見関係なく、心で惹かれ合った、大好きな人。
無言でいても、隣で寝ていても、何をしてても、空気のような人。
ちょっと自分の父親に似てる、とっても温かくて、心の広い人。

うぅーん、彼といるとあっという間に時間が過ぎてしまう。
こんなに優しくされたことは今までないような気がする。

もう少し早く出会ってればと思ったこともたくさんあるけれど、
でも今彼という存在を心身ともに感じられることが何よりも幸せ。

ありがとう。

さてさて、最近はいつまで今のバイトを辞めようか考え中。
でも何といってもクレジットカードの返済やら、これからの出費を考えると・・・
なかなか今は辞められない。うが。

でもカナダを去る前にトロントに行こうかなと思ってます。

これからもっと忙しくなるんだろうな。

心で彼を感じられますように。
そうすれば距離が離れていても怖くない。
でも何だか分からないけど、意外と不安はないんだよね。

なぜだろう?

さ、、3月!?

March 23 [Mon], 2009, 12:42
どーも放置しまくりのSammyです。
大変申し訳ない。もう3月も末?ありえないっすぅ〜。

モントリオール出発の日が確実に決まりました。
6月26日12時発〜 でデイトン(オハイオ州)へ向かいます。
ワンコに会ってきます。
6月29日 3時発〜 で丸1日かけてシドニーへ向かいます。
半年振りに家族に会いに行ってきます。

バイロンベイで7月末から1ヶ月間、ヨガのインストラクタートレーニングに参加することになりました。
もぉ〜ずっとやりたかったことが出来るなんて・・幸せすぎる!!
家族が一段となって応援してくれてます。ありがとー!(特に兄)

9月には日本に帰国して、資金返しをするつもりです。

なんだ、この放浪人生(笑)

残り3ヶ月となったモントリオール生活。
毎日毎日ヨガして、毎日勉強して、あっという間に過ぎていきます。
でも幸せです。

ありがとう。

1ヶ月間、ヨガの環境に浸れるなんて幸せすぎます。

祈りが天に届きますように。

February 15 [Sun], 2009, 14:40
2009年2月12日
22歳になる特別な日に、享年85歳、爺ちゃんが息をひきとった。

涙を流す母を画面越しに見ながら、今すぐ家族の元へ行きたいと願う。
でも自分の居場所の遠さを再確認。
ふとした時に思い出す爺ちゃんの思い出に、涙が溢れ出す自分がいる。
こんな時、大切な大切な家族と肩を寄せ合って涙を流せたらいいなと思う。

生と死が重なった2月12日。
産まれて良かったと心から感じ、命の尊さを学ぶ。
去年の夏、数年ぶりに会った爺ちゃんの変わり果てた姿が眼に焼きついてる。
人は身体が全てじゃないのは知っている。
でももう爺ちゃんをこの瞳で見ることはなく、爺ちゃんを触ることができない。

もう一度・・・もう一度・・・会いたかったよ。
もう一度・・・車椅子押したかった。
山菜取り、山登り行きたかったよ。
一緒にご飯食べたかったよ。一緒にお酒飲みたかったよ。
爺ちゃんから貰ったハッカパイプ、ちゃんと取っておけばよかった。

病院に運ばれた時も、
お通夜にもお葬式にも火葬場にも行けなくてごめんね。
ホントはすっごく行きたかったよ。

爺ちゃん、
あさみは22歳になりました。
大晦日から辛かったでしょ?
あたしの誕生日まで生きてくれてありがとね。
あたしは幸せ者だよ。産まれてきて幸せだよ。
側にいてね。見守っててね。
弱音はいたらしかってね。
ふうてんのトラさんの孫はふうてんのトラ子です。

少しの間、一人カナダで頑張るからね。

あたしの祈りが天に届きますように。
お兄ちゃんと爺ちゃんと撮った写真はあたしの宝物です。
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  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
  • アイコン画像 趣味:
    ・語学-英語・フランス語
    ・アート-写真・音楽・文化・アフリカンダンス・ヨガ
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今年で6年目のカナダ・モントリオール。 大学で文化人類学を学びながら、趣味のヨガとアフリカンダンス・ジャンベに…チョコ屋のバイトをして、毎日楽しく最高の家族と友達と一緒に過ごしてます。 "As the traveler who has once been from home is wiser than he who has never left his own doorstep, so a knowledge of one other culture should sharpen our ability to scrutinize more steadily, to appreciate more lovingly, our own" -Margaret Mead
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