宇宙戦争 (05年米) 

July 22 [Fri], 2005, 23:03
監:スティーヴン・スピルバーグ 
脚:デヴィッド・コープ/ジョシュ・フリードマン
出:トム・クルーズ/ダコタ・ファニング/ティム・ロビンス/ジャスティン・チャットウィン/ミランダ・オットー 

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地球最後の戦争は 人類が起こしたものではない。
いま試される、愛と勇気――


アメリカ東部のニュージャージーに暮らすレイ(トム・クルーズ)は労働者階級のごく平凡な男。別れた妻との間には息子のロビーと娘のレイチェルがいた。そして子どもたちとの面会の日、その異変は訪れた。晴天だった空が突如不気味な黒い雲に覆われると、吹き荒れる強風の中、激しい稲光が地上に達し、地面に巨大な穴を空ける。すると大地が震え、地中で何者かが激しくうごめき始めたのだった。

総合★★★☆☆
家族愛度★★★★☆
SF度★★★★☆ 

おもしろかった、おもしろかったけど、この結末はなんじゃーーーーーー!!!!!
結末については二分してるようですが私は気にいらない派です。
オリジナルがこの終わりかたなの???
この結末にするならそれまでにもう少し何か出来ると思うんだけど。
100年前から計画して立って言うのもちょっと・・・どんだけ深いとこに用意してたんだよ・・
人間は結構深くまで掘ってると思うんだけどなぁ
てゆうかそんだけ長いことかけて準備してんなら一番の問題を解決しようよ。そういう概念のない星から来たのかーーーー!!!
親子愛的には良かったと思う。
ロビーが必死に戦いたがってるのがちょっと疑問だったけどまぁそれは個人の問題なのでいいかな。
ダコタちゃんの演技は素晴らしい。すごく自然だと思う。叫びかたとか。
トムは平凡な父親はちょっと合わないなぁ。。無理やりな感じが。。
まぁ撮り方はさすがスピルバーグって感じの派手派手な感じで楽しかったと思います。

てゆうかほんとにこんな事が起こったら私一番に死ぬと思う。(サラサラ〜っと)


<映画館>

ゴーストシャウト (04年日) 

July 22 [Fri], 2005, 22:08
監:塚本連平
脚:EN/佐々木充郭
出:滝沢沙織/井澤健/永井大/高樹マリア
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かかってこい ユーレイみ!!!!!!

ヨウコ(滝沢沙織)の職業はゴーストネゴシエイター。それは仕事内容は幽霊と交渉し無事に成仏させるというもの。しかし、普通の生活に憧れていたヨウコは、今日を限りにこの現実離れした商売から足を洗うつもりでいた。そしてとある新婚夫婦の家で鮮やかに幽霊を成仏させたヨウコは、恋人の俊雄(永井大)とのデートに出かける。その直後、ヨウコの事務所に緊急の依頼が舞い込む。事務所の社長はスカウトしたばかりの柳田(井澤健)をヨウコのデート場所に向かわせ、2人で現場に急行するよう指示を出す。恋人には本当の職業をひた隠しにしているヨウコは、俊雄を残したまま、渋々現場へ向かうのだったが・・・。

総合★★★★★
どたばた度★★★★☆
らぶ度★★★☆☆ 

おもしろかったーーーーーーー!!!!!!!
ヨウコの性格は無理やりであんまり好きじゃないんだけどおもしろかった
しばらくザ・ピーナッツが頭を離れなくなります(爆)
だたのドタバタかとおもったら恋愛要素があったり、はなわでてきたり、てゆうかおひょいさーーーーーんo(>▽<)O vv
おひょいさん可愛いなぁ(何)
ごめん、感想じゃないや;

デビルマン (04年日) 

July 21 [Thu], 2005, 21:42
監:那須博之
脚:那須真知子
出:伊崎央登/伊崎右典/酒井彩名/渋谷飛鳥/宇崎竜童
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人間は庇護(まも)るにたるべき存在か。

同じ高校に通う不動明(伊崎央登)と飛鳥了(伊崎右典)は幼いころからの親友だった。明は4年前に両親を亡くし、クラスメイトである美樹(酒井彩名)の家族に引き取られ穏やかな毎日を送っていた。一方、了は何不自由なく育ち、スポーツも成績も優秀で、明にとって憧れの存在であった。そんなある日、新エネルギーを探索する了の父親、飛鳥教授は南極地底湖のボーリング中に“デーモン”を呼び覚してしまう。それは他の種族の体を乗っ取り進化し続ける邪悪な魂を持つ知的生命体だったのだ。次々と人間を乗っ取り始めたデーモンたち。やがて明の体にもデーモンが侵食する。しかし、明の心まではデーモンに侵食されず、、姿はかわるものの、人間の心を持ったデビルマンとなる。彼は愛する美樹と人類を守るため、デビルマンとしてデーモンと戦うことを決意する。しかし、デーモンの脅威に怯えた人類は、“悪魔狩り”と称し、人間と悪魔の区別もつかないまま互いに無差別な殺戮を始めてしまう。

総合★★☆☆☆
殺し合い度★★★★★
(’△’;;;||||度★★★★☆ 

あがががががががががが( ̄□ ̄;;;||||
なんじゃこりゃああああ!!!!!(ノ ̄皿 ̄)ノ┫:・’.::
B級のゾンビ映画のほうがましだよ!!!
てかこれってR指定とか付いてたっけ?
つけなきゃやばいよ!!!20禁でもいいよ!!!!
こわいーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
人間不信になる・・・カタカタ
首を教会に供えるなーーーーー!!!!!!・゚・(ノД`;)・゚・
・・・・なんで教会壊れてないねん・・(冷静な突っ込み)
CGも中途半端だ!!了がデーモンになったときお茶吹きそうになったよ・・(=△=;;;||||
てゆか声が・・・あの・・・・デーモン化してるときは吹き替えてくださいーーーーーー!!!!!

姑獲鳥の夏(05年日) 

July 19 [Tue], 2005, 20:38
監:実相寺昭雄
脚:猪爪慎一
原:京極夏彦
出:堤真一/永瀬正敏/阿部寛/宮迫博之/原田知世/田中麗奈
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女は妊娠20ヶ月。
いったい何を身ごもったのか――。


昭和27年、夏の東京。巷では産婦人科、久遠寺医院にまつわる不気味な噂が広まっていた。それは、院長の娘・梗子(原田知世)が20ヶ月も身籠もったままだというもの。さらに彼女の夫・牧朗も1年半前に密室から失踪し行方知れずだという。生活のため雑誌“稀譚月報”の依頼で事件を取材することになった小説家・関口(永瀬正敏)は、数少ない友人で“憑物落とし”の顔を持つ古書店主・京極堂こと中禅寺秋彦(堤真一)に相談を持ちかける。やがて事件は、奇想天外な言動で周囲を混乱に陥れる私立探偵・榎木津(阿部寛)や榎木津の幼なじみの武骨な刑事・木場(宮迫博之)らをも巻き込みながらその真相を現してゆく

総合★★★☆☆
ミステリ度★★★★☆
原作忠実度★★★☆☆ 

苦しい・・・
やはりあの作品を映像化するのはムリだったのか・・・・
頑張ったとは思うけど満足ではなかったです。。。
うーんうーん。
原作を知ってると原作と違うとこばっかり目に付いちゃって・・・
宮迫に木場はムリだ・・・(_ _)
演出がちょっとムリやりっつうか、大げさっつうか・・・
ちくしょう・・・

<映画館>

エイプリルの七面鳥 (03年米) 

June 21 [Tue], 2005, 2:05
監・脚:ピーター・ヘッジズ
出:ケイティ・ホームズ/パトリシア・クラークソン/オリヴァー・プラット/デレク・ルーク
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初めての料理は
ママのために作る
最後のディナー


エイプリル(ケイティ・ホームズ)は、恋人ボビーとニューヨークのアパートで暮らしていた。自由奔放な彼女は、典型的な中流家庭である家庭に生まれたが、母ジョーイ(パトリシア・クラークソン)とは何かと衝突し、家を飛び出していた。だがある日、ジョーイが癌で余命わずかと知ったエイプリルは感謝祭に、もう何年も会ってない家族全員をディナーに招待して、母の好物である七面鳥のローストを振る舞おうと決意する。こうしてさっそく料理に取り掛かるエイプリルだったが…。

総合★★★★★
家族愛度★★★★☆
ドタバタ度★★★★☆ 

かなりいい!!!
ていうかエイプリル!せつない、かわいそう!!
私、親子ものに弱いらしい・・(T△T)

ほんと家族がエイプリルに冷たいの。直接冷たくするシーンはないんだけど車の中の会話とかイーーーー!!!ってなる。
特に妹!!!ホンマ憎たらしい!!!ヾ(≧血≦) ノ
お前は口出すなー!!!

エイプリルはほんと一生懸命。口では「こんなの適当でいいんだから」、とか言いつつもほんっとに一生懸命に七面鳥を焼こうとするんです。
それなのにオーブンが壊れてオーブンを貸してくれる家を探し回るんですね。その際であう人たちとか、恋人のボビーとかすごくいい・゚・(ノД`;)・゚・
人間の優しさとかがすごく詰まってる作品だと思います。
手伝ってくれる人たちにインスタントはダメよとかいわれて、用意してた缶詰をぽいって捨てて一から作ろうとしたり、家族のために綺麗に飾り付けしたり。
それなのにやつら(家族ね)わーーー!!!!

最後はいったいどうなるのかって、幸せになってほしい。って思える作品でした。
これはぜひみてほしいなぁvvv

クライモリ(03年米独) 

May 31 [Tue], 2005, 3:48
監:ロブ・シュミット
脚:アラン・マッケルロイ
出:デズモンド・ハリントン/ エリザ・ドゥシュク/エマニュエル・シューキー/ジェレミー・シスト
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帰れるのは、悲鳴だけ。

人との待ち合わせのために急いでいた医学生のクリス(デズモンド・ハリントン)は、山道に止まっていたレンジローバーに衝突してしまう。レンジローバーに乗っていたのはカーリーとスコット、フランシーヌとエヴァンのふた組のカップル、それに失恋したばかりのジェシー(エリザ・ドゥシュク)。彼らはジェシーを元気づけようとキャンプに向かう途中だったのだ。彼等の車は有刺鉄線を踏んでパンクしてしまったらしい。何故、こんな山道に有刺鉄線があるのか・・・。6人は携帯もつながらない奥深い森の中で立ち往生してしまう。仕方なく彼らは、公衆電話の場所まで行こうと歩き始めるのだったが…。

総 合★★★☆☆
ホラー度★★★☆☆
殺人度★★★★☆

レザーフェイス!?(’△’;;;||||
ていうか殺人鬼者の典型ですね。
普通におもしろかったけどね〜、殺人鬼の意味もよくわかんないし・・・。食うのか?
悪魔のいけにえとかは食うってハッキリしてるもんね。
その辺がちょっと曖昧だったような気がします。

表現は割とグロいかな?
エグいのダメなヒトは無理かも。
ハラハラ感はいい感じだったと思います。
ヒロインは殺されないっていうのがとてもお約束でしたねvさっさと殺れよ★(おい)

なぜか警官が殺されるシーンで手を叩いて喜んでしまいました・・・私って・・・( ̄▽ ̄;
だって、目に矢がザクーて。。
あ、主人公二人があんまイチャイチャしてないとこに好感☆(笑)

ザ・インタープリター(05年米) 

May 19 [Thu], 2005, 16:01
監:シドニー・ポラック 
脚:チャールズ・ランドルフ/スコット・フランク/スティーヴン・ザイリアン 
出:ニコール・キッドマン/ショーン・ペン/キャサリン・キーナー/イェスパー・クリステンセン 
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過去を失った国連通訳(インタープリター)
妻を失ったシークレット・サービス
「哀しみは、これで終わりにしたかった」


独裁的な大統領ズワーニが治めるアフリカのマトボ共和国。この国では、民主化を目指す多くの活動家の命が無惨に奪われていた。マトボに生まれた女性シルヴィア・ブルーム(ニコール・キッドマン)は、クー語の通訳として5年前からニューヨークの国連本部で働いていた。ある日、彼女はズワーニ暗殺計画とおもわれる会話を偶然耳にしてしまう。すぐさま当局に通報したシルヴィアに不穏な動きがつきまとう。そこで彼女を守るためトビン・ケラー(ショーン・ペン)や女性捜査官ウッズらシークレット・サービスのメンバーが送り込まれた。しかしケラーはシルヴィアの言葉に疑念を抱いていた。しかし、彼女の事を調べていくうちに・・・。


総 合★★☆☆☆
サスペンス度★★★☆☆
政治度★★★★★


むずかしぃ・・・
政治の事はさっぱりだじぇ。。。
いったい誰がターゲットなのかとかかなり混乱しちゃった。だれがだれかわかんなくて・・・
とりあえず冒頭は難しくてつまんない。後半はテンポが出てきてドタバタし始めるから割と楽しめたかな?
てゆうか通訳さんってすごいなぁって思った(笑)
ショーン・ペンの部下がみんな個性があって好きだったなぁvv

で、結局シルヴィアはどうしたかったのかなぁ???
そこまでする必要が・・・?


トラックバックしていただいていたので色々見てたら評価いいみたいですねぇ。。
私がお子ちゃまだからか???

<映画館>

オペラ座の怪人 (04年米) 

May 03 [Tue], 2005, 16:29
監:ジョエル・シュマッカー
製・曲:アンドリュー・ロイド・ウェバー
出:ジェラルド・バトラー/エミー・ロッサム/パトリック・ウィルソン
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あなたの声で私の花が開きはじめる

19世紀のパリ。
オペラ座では、連日華やかなショーが繰り広げられるその地下には、怪人ファントムが住み着いていた。若く美しいクリスティーヌは、「音楽の天使」を名乗るファントムからレッスンを受け、やがてオペラ座のプリマへと成長する。クリスティーヌの幼なじみで新たなオペラ座の支配人のラウルは、彼女の輝きに惹かれ愛を告白するが、「音楽の天使」ファントムはそれを許さずクリスティーヌを地下洞窟へ連れて行く。自分と共に生きるよう願い出るがクリスティーヌはファントムの恐ろしい姿を見てしまう。

総 合★★★★☆
怪人度★★★★☆
歌 度★★★★★



ジェラルド・バトラーがかっこよすぎます!!
ラウル役の若造なんて目じゃないわ!!!!(;´Д`)ハァハァ
て言うかあれくらいの醜さなら断然ファントム選びますよ!私は!!!
ちくしょう!クリスティーヌめ!!!
散々世話になっといて顔が怖いからって、美形(?)の幼馴染が出てきたからってファントムを捨てるなんて!!!!( ノД`)シクシク…

ていうか、ファントムさん、誰も理解してくれないって、アンタをそこにかくまった方のこと忘れてません?(爆)

クリスティーヌとラウルが屋上でいちゃいちゃしてるのを影からこっそり見てるファントムさんがとても切なかったです。かわいそう!!!( ノД`)シクシク…


ところでヴィゴにファントム役のオファーきてたってホントですか?
それはやっぱり歌えないからはずされたのかな(爆)
ヴィゴがファントムだったら・・・イヤン(≧w≦)

<映画館>

オーシャン・オブ・ファイアー(04年米) 

April 12 [Tue], 2005, 3:42
監・脚:ジョー・ジョンストン
出:ヴィゴ・モーテンセン/オマー・シャリフ/ズレイカ・ロビンソン
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生き残れるか――!?それは、史上最も過酷なサバイバル・レース。

勝ち残った者は巨額の富と最高の名誉を手に入れ、敗れた者はただ死あるのみ…。
千年の歴史を誇るレース<オーシャン・オブ・ファイヤー>に参加する資格を持つのは、
王の血族と高貴な血筋を持つアラビア馬のみ。
その史上初の“例外”となるフランクとヒダルゴの行く手に待ち受けるのは、
オアシスひとつない《死の砂漠》=ルブアルハリ、一瞬にして町を消滅させる《砂の悪魔》=ジニス、
《毒の母》を意味する流砂地獄=ウルアルサミム、
そして、猛威を振るう大自然よりも恐ろしいのは人間の邪悪な野望だった…。

総合★★★★★
サバイバル度★★★★☆
ヴィゴ度★★★★★ 

もー最高でした!!どこを見てもヴィゴヴィゴヴィゴ!!!さすが主役!(笑)
ただ管理人がヴィゴ好きなだけなのでヴィゴの事を知らない人にはどうなのかよくわかんないですが。。( ̄▽ ̄;
でもヴィゴを抜きにしてもストーリーとか結構おもしろいと思うのでこれはオススメですよ!
ただのレース映画、アドベンチャー映画じゃないんです☆
もしそう思ってみてない方がいたら騙されたと思って見てみてほしいですvv




ところで、何故日本での題が「オーシャン・オブ・ファイアー」なのか、原題は『ヒダルゴ』なんですよ。
キャッチコピーにしてもレース中心ですよね。。。
この映画のストーリーにしても確かにレース中心で描かれてはいるものの
この作品の本質はそこじゃないと思うんですね。
フランクは自分らしく生きるためにレースに出ただけでレース自体が目的ではなかったはずです。
まぁそんな事を思ってたら下記のサイトさんを発見しました。
良かったら見てくださいねv

<映画館>

アザーズ(01年米・仏・西) 

April 11 [Mon], 2005, 4:37
監・脚:アレハンドロ・アメナバール
出:ニコール・キッドマン/フィオヌラ・フラナガン/クリストファー・エクルストン/アラキナ・マン/ジェームズ・ベントレー
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その恐怖に世界が戦慄した、ゴシック・ホラーの最高傑作!
その“アザーズ(存在)”が見えた時、全てが変わる。


1945年のイギリス、ジャージー島でグレース(ニコール・キッドマン)と、アレルギー体質のため太陽光線を浴びることのできない娘アン(アラキナ・マン)と息子ニコラス(ジェームズ・ベントレー)は親子三人だけで戦地に赴いた夫を待つ日々を送っていた。
ある日昔この屋敷に居たという使用人が3人の使用人がやってくる。
しかし、その日を境に、数々の不可解な現象がグレース一家に襲い掛かり始めるのだった…。


総 合★★★☆☆
ホラー度★☆☆☆☆
予想外度★★★☆☆


期待した割りにわ・・・という感じではあったけどなかなかおもしろかった。
最後はああ、そうきたかって感じ。あたしは結構ギリギリまで真相に気付きませんでしたがまぁ早く気付いちゃった人はあまりおもしろくないかもです
中盤部分の幽霊っぽい表現とか良かったかな。
ただ夫の出てき方だけがよくわかんない。あんた、なにしにきたの???

<映画館>