ロバ丸物語

April 12 [Tue], 2011, 23:25


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楽屋でゎKAT-TUNの残りのメンバーは中丸と上田がいないことでテンションが上がっていた。

「なー亀ー、あいつら何してるかなぁ??」
「知らねー。帰ってきたら尋問だよね(笑)」

しばらく上田と中丸はギューッとしたあと中丸が上田のほっぺにキスをした。
「!!!!」
「んじゃ楽屋戻ろっか」
中丸はニコッと笑って上田の手をひいて楽屋に向かった。



楽屋につくと他のメンバーがニヤニヤしながら待っていた。

「おかえりー。2人でなにしてたの??」
「まさかつれしょん??」
「まさかねー」

すると上田が唇に指をあててニコッと笑って
「ひーみつ」
といった。
(こいつ、おれの前以外でそんなかわいー顔すんな!!)
と密かに中丸は思っていた。

「そんなかわいくゆっても聞かないから♪」
「だって気になるし!!」


こうして尋問は続くのだった。
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