22歳で結婚、現在24歳一児の母。だけどまだ「女の子」でいたい「みけ」の 恋愛街道まっしぐら人生日記。 ※一部エロネタありますのでご注意。

2005年01月
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まだかな・・・ / 2005年01月08日(土)
6日の夜からヒロくんからメールがきていない。
忙しいときは決まって1日あいたりしてメールが途切れるが・・・

これほどまでにメールがこなかったのは初めて。
昨日の夜耐えきれずに電話をしてみた。
コール音がなり、留守電になった・・まだ帰ってきてないのだろうか・・・。

コレが最後でとおもいもう一度コールする。
すると・・
プルルル・・・プルルル・・・・プルル・・プツっ・・ツーツー・・・

え?;切れた??;切られた?;え?;なになに?;
電波の調子が悪かったのか・・・切られてしまったのか・・わからないけど切れた。
・・・・もしかしてもうきらわれちゃったのかな・・いくらなんでもここまで連らくくれないのって・・。

遊ばれてるだけなのかな・・・。
でもヒロくんはすごく真剣に考えてくれてること知ってるし・・実際あってもあんなに悩んでくれてて・・。
はぁ・・・・・悪いほうに考えないでねっていわれたけど・・不安になるよ。
不安にならないほうがおかしいんじゃないかな?
それとも私がおかしいの?・・・ねえヒロくん。
明日お仕事休みでしょ?それともまた仕事になっちゃった?
何気に帰りあいにきてくれるか期待してまってるよ・・・。

ううん、あえなくてもいい・・からせめて電話・・メールくらい頂戴・・
 
   
Posted at 14:25/ この記事のURL
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早く会いたいな。 / 2005年01月07日(金)
ヒロくんとは相変わらずメールをしている。
だけどヒロくんは仕事忙しくてメールくるとしても夜中か朝に一度だけ・・・
場合によってはメールが来ないこともある。でも仕事の忙しさ知ってるだけにいえない。

本当はもっとメールほしいよって・・・。
お正月休みはヒロくんが実家に帰っていたので電話ができなかった。
最近も仕事忙しくて帰ってきたらすぐ寝ちゃってるし・・・。

早く会いたいのにな・・・。
でもワガママいえない・・・はたらいてない私がわがままいえる筋合いない・・。
でも会いたい・・・

「今月会える時間ありそうですか?」と今朝メールしてみた。
今日の夜メールかえってくるといいな・・・。
最近ネトゲに飽きてきて、やることがなく携帯をいじることが増えてきた。
気を紛らわすためにも違うゲームかうしかないかな・・・。
 
   
Posted at 13:43/ この記事のURL
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嬉しかったこと。 / 2005年01月07日(金)
私は自分の体がキライだった。
出産前からいようにでかかったおなかは、案の定妊娠線がひどく
24歳とは思えないくらいにたるみがひどかった。
もともとぽっちゃり体系だったから、お世辞にもやせてますねなんていえない体。
コンプレックスの塊だった。人にみせるなんて考えもしなかった。絶対にそれだけは無理だと思ってた。

だけど、ヒロくんを好きになり、会うと決まったときは うぬぼれでも「もしかしたら・・」を考えていた。スキだし、抱かれたい・・だけど・・見せられない。

はじめてヒロくんとしたときは、ヒロくんの部屋で電気けしてもらってたから
ある意味目くらまし?;であまり見えないようにしていた。
でも、それもずっとは続かない・・どうしようと思っていた。

ヒロくんと2回目に会ったとき、夜仕事で私の住むところの近くに出張にきていた。
どうしても会いたくて、会いたいとメールをしたらきてくれた。
夜8時くらいに友達と飲んでくるといい家をでて、少し離れたコンビニで待ち合わせをした。

ホテルについて、今度はヒロくんからしてほしくて黙ってベッドに腰掛けてテレビをみていた。
ヒロくんは・・自分からは行動できないのかなあ・・・一緒になってテレビをみていた。
ま・・いっかとおもい、ヒロくんにキスをする。
「会いたかった・・・」
ヒロくんにキモチを伝える。
その日だった、予想外に部屋を暗くしても結構見える・・うぅ;こりは;;;
恥ずかしくてカラダを隠す・・・。そのときにヒロくんがふと

「スキだ・・・キレイだよ」

といった・・・・。
嬉しくて涙がでた。「好き」ずっと言ってほしかった・・本人の口から聞きたかった言葉。
それでも嬉しいのに・・・こんなカラダをキレイだといってくれた。嬉しくて嬉しくて・・・涙がでた。
ヒロくんはまた ぎゅーって強く抱きしめてくれた・・・。私は最高に幸せだ・・。

それから自分の体を嫌うのではなく、ヒロくんのためと思ってダイエットやら
カラダの引き締めを始めて、嫌うのではなく愛してあげることにした。順調にいまではマイナス5キロ・・頑張っています。
今度あったとき、気づいてくれるかな・・・。ヒロくん・・・大好きだよ。
 
   
Posted at 13:27/ この記事のURL
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それから・・・ / 2005年01月07日(金)
時間がたつにつれて不安になっていく気持ち。

結局ヒロくんに真意を確かめたくてきいてしまった。
ヒロくんが考えていたことは・・・・・

私には家庭がある。それを壊してまで奪おうとは良心的に思えない
でも、スキだという気持ちがある。どうしていいかわからない・・・
でも会いたいとおもうからまた会いましょうということだった。

ヒロくんは私よりも私の家庭のことを考えてくれている。
時々、家庭のことなんて考えないで私のことだけ考えてといいたくなる。
だけど。。。ヒロくんがここまで考えてくれてるのに 当の本人の私が忘れてはいけない。
けど・・・忘れてほしいときもある・・・。

それからヒロくんとは、たまに仕事帰りに会いにきてくれたりしていてあっている。
会うたびに好きになっていく・・・息子のこと・・家庭のこと・・忘れてるわけじゃない・・
けどこの人と一緒にいたい・・
 
   
Posted at 13:22/ この記事のURL
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あらすじ5 / 2005年01月07日(金)
ぎゅっと抱きしめてくれるヒロくん・・・

「ん〜・・;;一緒にいる?」
ヒロくんがつぶやいた。

「うん・・・一緒にいたい」
「じゃあ・・一緒にいよっか^^」
「ウン・・・・」

大好きなヒロくんともっと一緒にいれる。嬉しかった。

ヒロくんの部屋にいき、意味もなくサッカーを見始める・・・どうしていいのかいまさらどまどう。
するとヒロくんが、私の腕をつかんだ。
触れたとこから伝わる体温。触れられること・・腕をつかまれるだけで・・

今度は私からヒロくんにキスをした。
キモチを伝えるように・・どれだけすきか伝えるように優しく・・・。
もう頭の中はヒロくんが好き、大好き、嬉しい、幸せ・・・それしかなかった。
そして私はヒロくんに優しく抱かれたんだ。

次の日は仕事だったのにサボってまで一緒にいてくれた。
幸せだった・・・。車で家の近くまでおくってくれて、夕方まで結局一緒にいた。
離れたくない・・私のことどう思ってるのかな・・不安になる。
「また・・・遊んでくれる?」
遊んでくれる?なんていうと・・抱かれたことが遊びに聞こえてしまう・・だけど今はこういうしかないとおもった。
「うん、時間できればいつでも^^」

私は一安心して家へ帰った。

 
   
Posted at 13:14/ この記事のURL
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あらすじ3 / 2005年01月07日(金)
実際に会う前にヒロくんにメールで気持ちを伝えたときに
「実際会ったらキスしたいとか思ってしまう」といっておいたので(?w)
ヒロくんに・・・
「ちゅーしてもいいですか?(汗)」
と聞く私。
離れたくない、一緒にいたい、でもここでバイバイなんてやだ・・。

するとヒロくんは困った様子で
「ん〜;;したいの?」と聞いていた。

私は困らせてしまったという気持ちとやっぱりダメなのかな・・という寂しさで
うつむきながら「だってしたいんだもん;」と子供がダダをこねるような言い方をしてしまった。

するとヒロくんが・・・たちどまり
「ん・・・」

近づくヒロくんの顔。
重なる暖かい唇。

ヒロくんが・・キスしてくれた。

嬉しかった、大スキな人とキスができる・・そんなことがこんなにも嬉しいなんて。
あまりに嬉しくて、一度重ねた唇に何度も何度も優しくキスをする。
それに答えてくれるヒロくん。嬉しい・・・大スキ・・頭の中はそれでいっぱいだった。
何度もキスをしたあと、ヒロくんにぎゅーっと抱き付いた。
「ヒロくん・・・大好き」

するとヒロくんが強く抱きしめ返してくれた・・・
苦しいくらいに・・でもそれが心地よくて・・嬉しくて。
気づいたらもうとまらなくなってた。嬉しくて、またヒロくんの頬に、口に優しくキスをする。
 
   
Posted at 01:43/ この記事のURL
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あらすじ2 / 2005年01月07日(金)
会う約束の前に、スキだという気持ちを伝えておいたほうがいいのかなとおもい
実際に会う前に、家庭もってるけどヒロくんが好きと気持ちを伝えました。
するとヒロくんも・・好意をもってくれていました。
駅で待ち合わせをして、ヒロくんの車ではじめてのお台場。
見るものすべてがテレビに映っていた景色ばかり。となりには大スキなヒロくん。
うれしくてうれしくて、家庭のことなんて「母」であることなんて忘れていました。

大人なヒロくんは、景色がいいところへつれていってくれたり、
夜景にみとれてる私をみて、気が済むまでみてていいんだよ^^とやさしくしてくれました。
そして、夜景をみながらヒロくんと女神像の前までいき、実際あってみて・・という話題になりました,私は、やっぱり実際あってもヒロくんが好きだよ。と伝えました・・・
でもヒロくんは・・・・家庭のことを考えないというのは無理。ありがとうとしかいえない
という答えが・・・あぁ・・すかれていたのは勘違いだったのかな・・・。

でもいっしょにいることが嬉しくて・・・
お台場で夕飯をすませたあと、ヒロくんちの近くに予約していたホテル(自分だけ)
の近くにのみに行きました。
ハイペースでのんでしまい、たいして飲んでもないのにホテルにおくってもらうことに
 
   
Posted at 01:40/ この記事のURL
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あらすじ? / 2005年01月07日(金)
私は22才で高校からずっと一緒だった人と結婚しました。もちろん旦那は同じ年です。
22才で出産し、現在2才になろうとする息子がいます。
もともと私は人生=恋愛でいきてきた人間で・・恋愛大スキでした。でも結婚すれば旦那命、息子命でいけるとおもっていました。私に「彼氏」ができたきっかけは・・・。
もともと旦那は性欲のないひとで、私はありあまるくらいでした。
出産してから旦那が足を骨折。それから一切触れることもなくなり、現在エッチをしなくなってから2年たとうとしています.24才・・まだわかいのに・・・一切セックスをすることがありませんでした。

しだいに不満がたまり、以前からやっていたネットゲームで知り合ったひととリアルでメールするようになり、次第にひかれていきました。
通称ヒロくんは私の9個上。いままでタメとしかつきあったことのなかったミケにとっては
初めての年上との付き合い。もちろんヒロくんは私に家庭があることをしっています。
始めはイケナイなんておもっていましたが、あまりの放置ぶりに実際に会って遊びにいこうということになりました。

 
   
Posted at 00:58/ この記事のURL
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P R
■プロフィール■
■代替テキスト■
■名前■猫月 実花(ネコツキミケ)
■趣味■ネトゲ・ネット・携帯電話
■家族構成■旦那(同い年)息子(2才)
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