HITOMEBORE?? 

December 01 [Thu], 2005, 20:46
第一話これは私(恋歌)の実話です。毎日あっていることをお話します。
恋なんて二度としない…そう決めたのに。                                                                                                桜が舞うあの日ここで出会ったんだよね。。。

                              覚えてる??

あの日であったのは偶然や奇跡でもなく運命だったんだよね?その時はまだわからなかった。。。
会ったこともないあなたにこんな気持ちが生まれるとゎ…
入学式。あなたは元気バリバリでまるで今日あったとわ、言えないほどクラスになじんでた。
そして一週間がすぐたらまるでこのまえ会ったばかりの人たちとは、思えないほど。
このクラスでずっと居たい。そうゆう気持ちが生まれてきた。一日一日を大切にしたいと思った。
そして何日か過ぎた時あなたは私に話しかけてきた。私は思った。あれ?いままでと違う何かがおきていることが…これは、何??その時頭にうかんだのが   ヒトメボレ?     だった。

ちょうど体育際の季節だった。
あれからずいぶん2人でふざけたり、笑ったりしていた。
私はまだヒトメボレをしたことはなかった。だから分からなかったのだろう。2ヶ月がたっていた。
とうとう私はあなたを好きになっていた…もうにげだせないほど、好きになっていた。
  


 
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