ロボトミー手術より、愛を込めて。 

January 07 [Wed], 2009, 14:47
明日日本へ飛び立ちます。
早いですね。
ずっと帰りたい帰りたいって言ってて、もう明日がその日なんですもん。
そんで明後日9日にはようやっと恋人さんに会えます。
もう半年以上会ってないからすごい楽しみ!


少し、気分が悪いです。
唐揚げ食い過ぎたからかなw
とりあえず、早く明日になればいいと思います。

気がついたら、無くしていた。 

January 04 [Sun], 2009, 19:25
あけましておめでとうございます。
いや、もう4日経ってるんですけどね。

今年こそ幸せになりたいとか思ってる甘っちょろい私です。



今日は新しいトランクケース買いました。
で、日本行くための荷造りしました。
重さを量ったら18〜20くらいでした。まぁこれくらいかな。
あんま重すぎると死んじゃうしね。
ていうかやっぱやたらと洋服が多いです…。ぶっちゃけあれでも足りない。
日本帰ってから買いたいけど、日本って高いんだよなぁ。
うあー帰ったらバイトも探さなきゃ。何が良いかなぁ。。
不安だらけで、先も見えていないけど、大好きな人がいてくれるのでなんとか頑張れます。
ていうか頑張っちゃいます。

日本帰ってまずすることは、携帯買うことかな。
それと父さんが言ってた保険やらなんやらの手続き。
あー最初は忙しくなりそう。まぁ今までがダラダラだったから丁度いいや。



死なない程度に頑張ろう。

明日の朝は堂々と太陽を拝もう。 

December 31 [Wed], 2008, 15:08
今年も後数時間で終わりますね。
とりあえず昨日は恋人さんと仲直りできた。超ー嬉しかった…!
そんで久し振りに睡眠薬飲んだからぐっすり眠れた(笑)
んん、1月1日から海行こうかな…たぶんこれで最後になっちゃうもんな…家族と一緒に行くの…。
まぁギリギリまで考えよう。

とりあえず2009年はどうやって迎えようかな。
プラ聴きながらにするか…。
結局ポスター外したのに、またプラのポスター貼ったw


あー後もうちょっとで日本帰れる…。
長かった…!

るりらるりら 

December 30 [Tue], 2008, 19:18
もう戻れないことは分かっているんだ。
それでも「もしかしたら」に縋ってる。

そんな私、酷く可哀相。

いつも傍にいたアナタ、なんて。
ねぇ、本当は距離だけじゃなくて心までも離れていたのね。

みっともなくて、情けない。
泣き叫んで、鼻水垂らしてそれでもアナタに縋ってる。

つらいときとか、いつでもアナタがいてくれると思っていたから。
悲しいときとか、いつでもアナタが慰めてくれると思っていたから。
嬉しいときとか、いつでも一緒に笑ってくれると思っていたから。

嫌だよ、終わりたくない。
ねぇ、夢なら覚めて。



*MurderGirl



気がついたら、いつもアナタを傷つけていた。
些細なことで手をあげていた。
自分でも最低だと分かっていた。それでも止まぬ衝動、情けない。

私はある時アナタに伝えた。



「誰でも良いから、人を殺してみたいんだ。」



アナタは酷く驚いた顔で、「俺だけは殺さないでくれよなー」と言って私の頭を撫でた。
その時のアナタの顔と声だけは、今でも忘れられない。



一人で格好付けていた。
孤独が好きだなんて、ぬかしていつも一人でいた。
冷めたフリをして、人を小馬鹿にしていた。
いつも無表情を装っていた。

そんな私でも、アナタは手を差し伸べてくれた。


「**っていつも一人でいるよな。なんでだ?」


私はわざとらしく溜息を吐いて、「楽だから。人間なんて、嫌いだから。」と言った。
その時の私の顔と声、なんて歪んでいたんだろう。


本当は、心を伝えたかった。
「大好き」と言ったアナタに応えて、私は「愛してる」と言いたかった。
拒絶されることは分かっている。アナタは嘘は嫌いだから。
それでもこの広い世界、一人でうずくまっている私の動機にはなったんだ。
今になって思えば、それはただの自己満足でしかないのだろう。
アナタにとってはそれはいい迷惑でしかないのだ。
そんなのは分かってる?口で言うのは、何よりも簡単だ。

いつから?こんな風に孤独を装うようになったのは。
いつから?心を無くしたように、感情を隠したのは。
いつから?人を馬鹿にして、自分を優位に立たせたのは。
いつから?本当の自分を殺してしまったのは。
何の因果?…教えて。


ある日の帰り道、羽根の折れた小鳥を拾った。
痛々しく動いて鳴く様を見るのは、とても可哀相だった。
だから殺してあげた。

今日も通り魔事件があった。また誰かが殺された。
そんなニュースを見ていた時、車の激しいクラクションが鳴った。
野良猫が轢かれて死んでいた。
ニュースで殺されたことを告げられた誰かより、その野良猫の方に気持ちが動いた。
羽根の折れた小鳥と一緒に庭に埋めてあげた。
私はどこか変だったのだろうか。


言葉を交わしては、食い違ってその度に心はすれ違う。
「私とこの人は違うんだ」嫌でも考えてしまう。
何度も何度も分かろうとして、それでも誰かは違うと言う。
なら私はどうすればいい?

あれは幼い夏の日。もう一人の私が見えた。
目の前で死んでいた。あれは誰?
瞳と手は覚えていた。
そっと、耳元で囁いた。「さよなら」


ゲロが出そうな嫌悪感。あの日殴られた傷が少し痛んだ。


(了)


**
復活の野球少年の夢を書こうとしたらどんどん変な方向に…orz
元ネタ曲は牢獄Pさんの「私可哀相」です。

悪夢 

December 30 [Tue], 2008, 14:02
久し振りに悪夢を見た。
よく覚えてないから、とりあえず箇条書き。


・暗い屋敷の中。
・私は夢の中の家族と恋人と暮らしてる。
・その屋敷で殺人が起こる。
・メイド、ドライバー、料理長その他計6人(それか7人)殺される。
・私と夢の中の恋人は恐れながら屋敷で生きている。
・遂に6人を殺した犯人に追い詰められる私達。
・その時窓が割れて、何故か雲雀さんが助けに来た。
・だけどそこは2階の窓。とりあえず飛び降りる。助かった。
・その後保護された私達。翌日ニュースで屋敷が火事になったことを知る。
・そこには自首した犯人。何故か告訴したのはジャンニーニで犯人が白蘭さんでした。

・ここでいきなり場面が変わる。
・私はいつもと同じようにパソコンで恋人とメールしてた。
・嫌いな言葉、悲しい言葉、酷い言葉を言われる私。

・ここでまた場面が変わる。
・私は娼婦。といってもフリーの。何故か夢の中では男だったので中年の女相手の。
・弟と一緒に中年女相手に金を稼ぐ私。

・閉じ込められた牢の中。
・あの人が憎いと言った外面はいい、眉毛の太い女。
・呼ばれたら笑顔を欠かさない。


そこからはよく覚えてません。
とりあえず起きたら頭痛かった。これって悪夢?
ああ、もうなんだか面倒臭い。
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言葉を書きます。脳内を描きます。
全て晒け出して、垂れ流し状態。
他人に拭って貰えるほど、私はまだ壊れていない。