pain 

July 07 [Sat], 2007, 0:37




気持ちが悪い。
feel so stuck.

時々、とても怒りそうになる。 ヒステリックに喚いて色んなものを壊して、耳を塞いで。
何故だろう、そんな衝動。
こんな世の中で精神的に参らずに生きていけるのは
よっぽど心に芯を持っている人なんだろうなぁ。
メンヘルなんて、当たり前だと思う。何処か壊れてて当たり前。だってそうでしょう。違うかな。

何故だか 物凄く苦しい。
イライラする。
そんな感情さえ 自分で如何にかしなきゃいけないのに。
心が苦しい。気持ちが沈む。感情が行き詰る。どうにかなってしまいそうになる。苦しい。

でも、もう逃げない。

人の前では きっちり笑顔。大きな声で元気を出す。…ようにする!


けど 少しは零したほうが良いのかな。

今日の苦しい度 

March 17 [Sat], 2007, 0:35

今日の苦しい度 ★★★★

4つ星!!
やりたいことができてないし、やるべきこともできてない…。
せめて、今日は、やりたくてやるべきことをやってしまおう。

目標は、1時30分には。

君の寝息を聞きながら 

September 07 [Thu], 2006, 2:02

ヘッドフォンから規則正しい君の寝息

私はちょっと目を閉じて

君の胸を思い出すんです。

暖かい君の胸に頭をこすりつけたことを

君の褐色色の肌が暖かかったことを

頭に置かれた手が心地良かったことを

思い出すんです。


抱いて欲しい、なんて思うんです。

背中に手を回して

ぎゅっとしていてもらいたい。

その感覚を 少しだけ思い出すんです。


夢の中にいる君は
私がこんなこと思ってるなんて つゆともしらず
多分ドラゴンか何かに頭からガリガリ食べられてる夢でも見てるんだろうなぁって
そう思いながら

静におやすみ って言うんです。

3月1日 

August 19 [Sat], 2006, 9:14
「死ねばいい」そう繰り返した
「そんなことをしても、無駄だよ」

彼女は鼻くそをほじりながら言った

「よく、人が本当に死ぬのは、周りの人間の思い出から消えるときだっていうだろ。
 それの逆ですーぐに思い出からも除外されて君はソッコーで死ぬよ?」

むぅ、確かに。いいえてみょう。
私はちょっとだけ口を噤んだ。

「では、神様。 なぜに私の涙はとまらんのでしょうか。」

「そんなことはどうでもよい。」

女神さまは言い腐った。

「涙を止めるほうほうなんかより、その一辺倒な頭を切り替える秘訣を教えてあげようか」

ひどく面倒くさそうに彼女は言う。
ああ、もう、ひどく面倒くさそうだ。

「少し笑ってみること。」

こっそり、と彼女は囁いた。

「笑ってみる、」

いいながら私も少しだけ笑む。
ほんの僅かだが。

「いいこだ、」

その鼻くそをほじった手で私の頭をわしわしと撫でて、彼女も笑った。

いつの間にか呪詛のように繰り返してたセリフが消えて
涙も止まった。白目はまだ赤みを帯びているが。

その神様は去っていって、私はまた少し落ち着きを取り戻した。
私の中身なんて、いわばジェットコースター。
上ったと思ったらすぐに落ちる。
長年繰り返していることだけど、自分の感情をコントロールするのは難しい。

自分の感情を信じてみるのも、わるくはないかもしれない。
ちょっと思った。

だめな大人です。

03-01 簡易掲示板より

(注:半分寝てます 

August 19 [Sat], 2006, 9:10

君想う間に我眠る

夢はひやくまんの綿菓子の様

夢が好きだ、夢でなら君に触れられる。


君の手が恋しい

君の目が恋しい

その首筋が恋しい

やらかい髪の毛が恋しい

切ないなんて言わない、苦しいなんてもってのほか

仕方ないので

「会いたいwwwwwwwwwwwwっうぇwwww」

って言う。 それも卑怯か、卑怯だろうか。うつら。

思えば、寂しいなんて文句も、ちょっぴりずるい匂いがする。

「君の袖を掴みたい。」

ああ、もっと的確な表現があった。

「あの破滅的な目玉焼きを一度食べさせて泣かせてみたい!!!!」



…ふ。

大丈夫、卵の殻は入っていない。
もちろん、裁縫針も入っていない。
マヨネーズをかければ味もまぎれるってものさ。

06-26-01:04 簡易掲示板より

強さ・弱さ 

July 27 [Thu], 2006, 19:41
傷つかないことが 強さじゃないと思うんだ
立ち直れる心が 強さを持ってると思うんだ

過ぎ去ってしまったものは もうどうしようもない
だから、これから頑張るしかないんだ。

強く…なるんだ。
大人になるんだ!

慟哭を聞いた 

July 18 [Tue], 2006, 15:22

口元には微笑みを

眼に大粒の雨を

我ながら器用なものだと思う

「ねぇ、ねむいでしょ」

「ねむくないよ」

ちょっと笑って答える

声を出さずに、よくも泣けるものだ



慟哭を聞いた

一度は聞いたことがあるだろう、

女が髪を振り乱して泣き叫ぶ声を

胸の中で誰かが泣いてる

泣き叫んでいる


私は冷静にそれを聞きながら
少しだけ笑む


なんか、ワカッタ。 

July 11 [Tue], 2006, 12:25
くそくそくそくそくそ!!!
SHIT!!!

自分が嫌いだ、こんな自分やってられるか。
大嫌いだ!!!!

神様、ありがとう、私をいつも守ってくれて
でもごめん、私は自分をこんなにも呪う!!

大きく肩をついてため息。

弱い弱い弱い、弱すぎる。
ダメだ、こんなんじゃダメなんだ。
心が弱すぎるんだ、いつからこんなに弱くなったんだ。
泣くな、立ち上がれ!
鬱になるな、自分の欲求に負けているだけだろう!!

反吐がでる、気持ちが悪いんだ!!
やめてくれ、だから自分が嫌いなんだ!!!

なんで・・・なんだろうなぁ。



なんで、だろうなぁ。


なんで苦しくなってしまうんだろう。



それさえなければ
それさえ克服できれば


どうしたら楽になれる? 

July 11 [Tue], 2006, 9:16
袖を掴みたい
懇願したい

置いていかないで欲しい、と


独り取り残される
その恐怖

何かがおかしい
何で泣くのだろう

何故悲しいのだろう
不思議だ

にゃー 

April 16 [Sun], 2006, 22:22
どうやら私は

文を作り出して、それを自分で見ることで
自分を再認識している様子

その形態の一つとしてBLOGがあるのです

しかし。

そのBLOGで、ある程度できた文章を載せたい私は
自分が凹んだり 調子悪かったりすると
吐き出せずに、自分の中に溜まる。

猫は言いました。
凹まない人はいない、調子悪いときは
1にうだうだして
2に認めて、書き出して
3に再出発を考える

これで充分間に合うのだ、と。
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