バイバイ、サンキュ。 

2007年05月20日(日) 0時21分

ケイターパン第2章の始まりをきっかけに

ブログを移転しました。


2度目の引っ越しですが、

今度は名前も変わって全面的にリニューアルです。

これまで「少年ギター」を愛読いただき、ありがとうございました。


↓↓新ブログ↓↓

『黄昏エスプレッソ』
http://ameblo.jp/kuro-cafe/


今から僕は、旅に出ます。 

2007年03月22日(木) 23時19分

3.11 ロジェラストライブ

3.13 追いコン(サークルラストライブ)

3.17 じゃが玉ラストライブ


ここ一週間の3つのラストライブで
ボクはボクのすべてを出し切りました。

何度ありがとうと言ったかわかりません。
涙がこんなに溢れてくるものだとは思いませんでした。

まだまだ感謝の気持ちを伝えきれないですが、
とりあえずこの場を借りて、
今まで自分を支えてくれた周りの家族や仲間たちに
心からもう一度「ありがとう」と言いたいです。


今は驚くほどの充足感と達成感に満ち溢れていて、
なんだかすっきりとした気分です。



なんとなくだけど、

自分の中で今、第一章が終わりを告げました。

最高のハッピーエンドです。


ありがとう。
 


to be continued...

                            ケーターパン

レッツスウィンギン爛々ライフ。 

2007年03月09日(金) 3時42分

ごぶさたしておりました。
ゲイちん改め、けいちんです。

以後お見知りおきを。


約1ヶ月もの間、ここを放置しつづけて何をしていたのかと言われれば
特別何をしていたわけではありませんが、バタバタとドミノ倒しのように
毎日が過ぎ去っていくさまを、僕はどうすることも出来ずに
ただただ見送っていたような気がします。


ドミノ倒しは最後のひとかけらが倒れたらそこでおしまいです。

しかし、途中で止まってしまったらそれは成功ではありません。


ひとつひとつ丁寧に積んできたものを、一気に振り返りながら駆け抜ける。

つまずいたときも、後ろから一押ししてやればまたすぐ走り出せる。


倒してしまったドミノたちが合わさって何かの絵や形を作り出すように
これまでの毎日にムダなものはひとつだってなかったと思いたい。


これからまた新しいドミノを少しづつ積んでいかなければならないのです。

美しいドミノが作れるといいな。

パタンパタン。





そして、ついにあさってに迫りました。


3月11日(日) 

ペニーレーン24



にて音楽宣言を致します。


札幌のライブハウスでの純粋なライブはこれがラスト。

自分にとってすごく大切な意味のあるライブです。


最高な夜に、ご協力ください。



『@24 vol.22〜音楽宣言〜』

場所:ペニーレーン24
日時:3月11日(日)
開場:17時半 開演:18時
入場:¥800
出演:コースキ→!? / MeanMisterMoustach / じゃが玉
   / FAZZY CROVER / ロジェ (出演順)

じゃが玉 19:20〜19:50
  ロジェ 20:40〜21:10




【その他詳細はこちら】

『じゃが玉村』 http://homepage2.nifty.com/lonry-papa/

『ロジェ』 http://www.rak1.jp/one/user/2903152/

青い星の欠片のあなたとぼく。 

2007年02月02日(金) 21時33分

歌舞伎町でG.E.I に襲われそうになりました。

どうも、けいちん改めゲイちんです。





今ので半数以上の読者の方々が確実にこのブログから去ってゆきましたね。

ボクに対する好感度ランキングも順位を90位くらい落としました。

これでいいのです。去るものは追わずです。

人を見た目だけで判断してはいけませんよ、みなさん。


そんなこと言って勘違いされては困るので言っておきますが、

ボクは正真正銘、れっきとしたMEN'sです。笑




この一年で5〜6回は東京に足を運んだ気がしますが

ようやく歌舞伎町の危険さが垣間見え、
渋谷スクランブル交差点の人の多さに眩暈がしました。


そして、ひとつ思ったのは


あれだけ地下に電車がビュンビュン走ってるわけですから、

当然、地面に穴を掘りまくってるわけで、

しかし、なぜかその上には超高層ビルが立ち並んでる。


いったいどういう構造のうえに東京という街は支えられているのか。

地上より地下のほうがスカスカなんじゃないだろうか、
と。


国の財政みたいに、分母より分子のほうがデカイような

いっぱいいっぱいな状態をなんとか維持しているに違いない。


きっと東京23区の上には、巨大な空中要塞が浮かんでいて

東京という街を見えない糸で吊り下げてコントロールしながら

重力を保っているに違いない。


そう考えたら、道ゆく人たちがみな感情を持たない操り人形で

それぞれがあるミッションを遂行するためにぜんまい仕掛けの動きをしている

ようにも思えてきて、僕ひとり神隠しにあったみたいな不思議な気持ちになるんだ。


そんな、ウソみたいなリアルな街。TOKYO。





僕の好きなアーティストに
“LUNKHEAD”というロックバンドがいる。

はじめて出逢ったのは「千川通りはいつも夕風だった」という曲だった。


春から住むことになる新居を決め、

“江古田”という駅までの道を歩いていると、

なんとそこは偶然にも「千川通り」。


僕はなんだか嬉しくなって

i podを取り出して、ランクヘッドと共に夕風を噛みしめたのだった。


すごくいい街だから、きっと好きになれそうです。



“夕暮れの街はもうそれは綺麗なオレンジ色に染まるのでした

  まるで幸せしかないようなそんな街に見えるのでした”

                         「夕暮れの」 / LUNKHEAD

幸せ正月計画2007 

2007年01月03日(水) 22時53分

はい!明けましたね!

まずは新年のご挨拶ということで
今年も『少年ギター』をよろしくお願い申し上げます。

2007年も、駆けぬけます。


さて、お正月といえば元旦恒例の「爆笑ヒットパレード」が楽しみで
早起きするといっても過言ではない。

それを見て初笑いしながら、おせちとお雑煮をほおばる瞬間の
幸せ度数はどれくらいかと言われれば、3560Hp(ヒッパレ)ほどである。

ちなみに、シャーペンの芯がきれた!と思ってカチカチしていったら
また芯が出てきてくれたときの幸せ度数が1Hp(ヒッパレ)であり、

¥3000すると思っていた洋楽のCDが、SPECIAL PRICEで¥1980
になっていたときの幸せ度数は289Hp(ヒッパレ)となる。

以後、参考にしていただきたい。


結局何が言いたいのかというと、

お正月くらいのんびりしましょうよ。

ということである。


やれ福袋だのSALEだのって街中を埋め尽くす人間ヒットパレード。

31日ですべて消し去ったはずの煩悩も、109個目が姿を現し
あれも欲しい!これも欲しい!って思いで満たされてしまうのです。



まぁそんなこと言ってる僕も、実はSALEに顔を出してみたんですけど
結局何買ったかって、大福を買いましたよ。しかも3つ。

勇んでSALEを見に行って、

大福だけぶらさげて帰ってきたのは日本中で俺くらいじゃないかな。


でもいいんです。日本人なんですから。



父方のばあちゃんがつくる黒豆(こんにゃく入り)と、
母方のばあちゃんが炊く赤飯が大の好物なのです。

お正月にはそれを好きなだけ食べることができます。

普段なかなか会えないような、いとこや親戚の人たちと会って
酒を飲みながら思い出話などに華を咲かせて笑いあう。

かくし芸を見て、全然隠してないじゃん!と突っ込む。

そんな幸せの1コマがたくさん転がってるのが日本の正月です。




宝くじ、あと数字ひとつ違うだけで

1億円

だった。



9000万くらいくれてもいいと思う。


いつも心に花束を。 

2006年12月31日(日) 15時46分
  

恋をしてわかったよ 心のさわり方を

笑ってないとね 心は透けてしまうの


あなた想うほど 胸が痛んでゆくけど

ふたりが往くべき未来(みち)を照らしてる

あなたに届けるコトバ それは魔法のコトバ


「ありがとう」と言えばきっと 何もかも許しあえるの

優しいぬくもり 心を満たして 

彼方へと届けるよ ぼくらのキセキを



息をしてきづいたよ 心の暖かさを

未来はなぜ すべてが輝いてみえるの


空に架かってるあの虹の向こうがわ覗いて

ふたりのキョリを感じてる 確かなものはつかんで

不確かなものは抱き寄せて


「ありがとう」と言えばきっと 何もかもわかりあえるの

キセキと呼びあえる恋にしよう

あなたへと届けたいよ ぼくらの未来を 



分かり合いたいなんてずるくて どうしようもない僕だけど

別れたいなんて思わないで 

逢いたいと思えば 空も飛べるようなキセキさ



あなたといるだけでずっと 何もかもわかりあえるの

キセキと呼びあえる恋にしよう

あなたへと届けたいよ ボクラの未来を

「ありがとう」と言えばきっと 何もかも許しあえるの

優しいぬくもり 心を満たして

彼方へと届けるよ ふたりのキセキを   / 『輝石』 (2006)



誇りを捨てて、埃を拾え。 

2006年12月28日(木) 1時46分

年末になると、なんとなく落ち着きがなくなります。

なんか胸の奥がむずむずしてこそばゆい感じがしてきて、
あれもしなきゃこれもしなきゃって思い始めるのです。


さぁ、大掃除のハジマリだ。


とはいっても、まずは机とか棚とかを整理して
いらないものを捨てていくことから始めようかと思い、
引越しの準備もかねて、在庫一斉処分スタート。



もう出るわ、出るわ。ゴミの山。

次々といらないものが出てきて
ぽんぽんぽんぽんゴミ袋に投げ入れられていく。

これだけのゴミにまみれて日々暮らしていたのか
と思うとちょっとしたカルチャーショックですよね。



しかしどうしても捨てられないもの、それは

神社のおまもり。


“学業御守”だとか“健康御守”だとか、
なんでこんなにあるのか不思議なくらい
とめどなく引き出しから飛び出してくるじゃないですか。


俺はいったい、そうまでして何を必死に守りぬこうとしていたのか。

何に対してそれほど恐れていたのだろうか。



今となっては知る由もないが、
いつの間にか山のように溜まっていたこの御守りたちを
まさかゴミ箱にぽいっと捨てるわけにはいくまい。

バチが当たって、ノロウイルスにでも犯されたりしたらたまったもんじゃない。



だとすれば、御守りの行方はいったいどうなるべきなのだ。


神社に持っていって燃やしてもらえばいいのか。

このまま溜まっていくのを黙って見守れというのか。

御守りの見守りか。



とりあえず、引き出しの中にまとめて入れてみたが

そういえば、御守ってのは引き出しの中に入れておくものじゃなくて

普段から肌身離さず持ち歩いてこそご利益があるものではなかっただろうか。



ありったけの御守りを所持していながら、

ひとっつも御守りを携帯していなかった。

痛恨のミス!




2006年も、もうすぐ終わり。

年明けまで風邪引かないように明日から4日間だけ、

“健康御守持ち歩きキャンペーン”を実施してみます。



ご利益がありますように。



今夜のご利益ソング♪

バグッバイ / RADWIMPS

分かり合いたいなんてララライ。 

2006年12月26日(火) 23時35分

あ、メリークリスマス!!


旬な時期を逃しました。

X'masにもお正月みたいに三が日くらいのスケールが欲しいものです。

僕はクリスマスって行事がけっこう好きなほうで、
「メリークリスマス」ってコトバを日頃の挨拶に取り入れて使っていきたい
くらいなんですけれど、あからさまにクリスマスを嫌うひとってのはあれですか。
やっぱりキリストに恨みでもあるんでしょうかね。

ノー・キリスト派ですか、やはり。


“プレゼントは靴下の中に入っている”

というイメージがあるけれど、朝起きて靴下の中に
本当にプレゼントが入ってたとしたら、果たしてどうだろう。

今流行りの「ニンテンドーDS」とかさ、
頑張れば本当に靴下に入るかもしれない。


孫に買ってあげたくて必死になって行列に並ぶおじいちゃん。

ようやく購入したDSを、靴下に無理矢理つめこんでいくお父ちゃん。

そうしてゆるっゆるになった靴下をあとから処分するお母ちゃん。

どうだい?素敵な家族愛だろう?



俺なんて、朝起きて靴下はいたら

中にハチが一匹入ってたことがあった。



履いたとたん、

プチッ!

っていう感触とともに鋭い痛みが足の指先を駆け抜けたんだ。


思いもよらないサプライズプレゼントだったな。




てか、死ぬかと思った。


ちなみに、その日はガッコウを欠席したんだ。

欠席理由はもちろん

「靴下の中にハチがいたから。」だ。




あぁ今日もハンモックみたいな三日月が
夜空の特等席にぽっかり浮かんでいる。

サンタさんはあそこに寝そべって、
子供たちの喜ぶ顔をこっそり眺めてふふんって笑ってるんだ。


ロマンティックなおじさんだよ、まったく。





今年もあと5日。

このまま今年一年を気持ちよく消化して
来年に繋げていきたいと思うよ。


お酒の飲みすぎに、ご注意ください。(自分への戒め)



今夜のロマンティックソング♪

Beautiful Soul / Jesse McCattney

遅寝遅起き昼ごはん。 

2006年12月13日(水) 15時34分

どうも、メタボリックシンドロームです。

よく意味もわからず、流行の言葉を使ってみました。


人間の細胞ってのはハタチを越えると
死に衰えていくというのは本当の話でしょうか。

ということは今、この瞬間にも僕のカラダを形成する何億もの細胞たちが
「うぎゃ」とか「ぐふっ」とか言いながら次々と息絶えているのでしょうか。

お医者さんは聴診器を当てて、
そんな細胞たちの叫びを聞き分けているのでしょうか。


彼らのご冥福をお祈りいたします。


そんなセンチメンタルなホリディなんですよ、今日は。



最近、巷では「朝」がブームらしく、

「早寝早起き朝ごはん」とか言われてますが、

生活スタイルまでブーム化されちゃ、たまったもんじゃない。



いつもより一時間早起きして、
ゆっくりと朝食をとりながらコーヒーを飲み、新聞を読む。

それだけで充実した毎日が送れるようになるというのです。

そんな風に生きれたらもちろん最高です。


きっと毎日学校に通ったり、会社に通ったりという
規則的な生活ペースの毎日でなら可能ではないかと思います。



しかし、ここ最近の僕はというと

バイトのある日は朝7時〜8時に起き、

午前中予定のない日は昼過ぎまで爆睡。

夜寝る時間は、早くて深夜1時。遅くて朝5時。



完全に朝型なわけでも夜型なわけでもない、という
不規則な生活を毎日続けているわけです。

まぁ大半の大学生がこんな感じだと思います。



そして今この時期は
「忘年会」という名の飲み会が多数催されるわけで、その結果
体内時計と血中アルコール濃度は毎日ぐちゃぐちゃと
音を立ててかき乱されて僕のカラダの細胞たちは
「ぐふっ」と死んでいくわけです。


こんな生活をあと数ヶ月続けたあとに、
果たして規則正しいリズミカルな社会人生活にシフトチェンジできるのか
甚だ疑わしいですが、そういえば俺が4月から入社する会社では
規則正しい生活リズムを刻むことが許されるのかどうかということと
「早寝早起き朝ごはん。」という理想の生活スタイルを実現できている
22歳が果たして世の中に何パーセント存在しているのか、という
現実的な疑問も浮上してくるわけであります。


書いているうちに、
いったい何を言いたいんだかわからなくなってきました。

悪いクセです。


とにかく、「早寝早起き朝ごはん」なんていうのは
夢物語だということです。

早起きは三文の得。

三文あっていったい何ができるんだ、ってことです。


だけど、早起きが実現できれば
少しは細胞たちの命を救うことが出来そうな気もします。


早起き=命を救う=ヒーロー

つまり、


早起きすることは、ヒーローである。


という三段論法が展開されるのです。


そうです、早起きレスキュー隊です。



ほら、そう考えればなんとなく早起きも出来そうな気がしてきました。

早起きは三文も得です。


さぁ、みんなもLet's レスキュー!!



今日のメタボリックミュージック♪

ギミギミック / RADWIMPS



弾けろ、ポップコーンのように。 

2006年12月02日(土) 3時10分

今日も札幌の街には発泡スチロールみたいな雪が
ふわふわと舞っている。

足と地面が接する部分に全神経を
注ぎ込む季節が、ついにやってきた。

今年こそ一度も転ばずに越冬してやろうと思う。

“スッテンコロリンおさらば計画”である。


なんだかんだで22年間過ごしてきた雪国、北海道において
適切な雪道の歩き方くらいわきまえているつもりだ。

しかし、毎年どうしても気を抜いてしまう瞬間が
必ずや訪れて、不本意ながらスッテンコロリンしてしまうものである。


わたしはここ数年くらい雪道で転んだことがないわよ!


という人がいたとしたら、
そのバランス感覚と集中力はもはやアスリート級だ。



しかし、ここでボクは逆転の発想をしてみた。


転ばない、のが無理なら

どう転ぶか、だ。



そう、人生どう転ぶかだ。


七転び八起き。


映画だって二転三転するほうが意外性があっておもしろい。



転ばないようにもがくよりも、

むしろ転び方を考えるべきではないか
、と。




最近では、スッテンコロリンした瞬間地面に手をつき、
そのまま反動で起き上がり何事もなかったかのように平然と歩き始める、
「スリップ&ゴー」という奥義を会得した。


また、人ごみの中でスッテンコロリンした場合は、
たまたま隣にいる人に笑いかけることで、
あたかも周りからは友達と一緒に歩いていたかのように思わせるという
「スマイルコンタクト」という秘技があるのだが、
これはまだ完璧ではないうえに
まったく関係のない人をまきぞえにしてしまうという点において
使用後のリスクが高いのでオススメはしない。


さらに上級編になると、
転ぶ!と思った瞬間、逆に手や足をバタバタさせて
出来る限りのオーバーアクションで地面に叩きつけられて
周りで見ていた人を逆に楽しませてあげよう、という主旨の
「アクロバティックスリップ」という禁断の技があるのだが、
こちらは鍛錬を積んだものでなければ身体機能に障害を起こす
恐れがあるので乱用は禁物だ。


これらの技のデモンストレーションは無料で行いますので
会得したいかたはお気軽にご相談ください。





さらにこの時期は「スベる」という単語の使い方に気をつけねばなりません。


・受験生
・売れない芸人
・ハゲ


これらに該当する方がたの半径3メートル以内での使用は避けましょう。
「スベる」というコトバに対して敏感になっております。

彼らに対して「アクロバティックスリップ」は逆効果となりますのでご注意ください。





冗談はさておき、
ホントにツルッツルの道路はやっかいですね。。

急ぎたくても急げなかったりするし、絶対転べない状況
(例えば、壊れ物やケーキ等を手にもっている場合)に限って
目の前に広がる氷の海。もはや試練としか思えない。


どう転ぶか?冗談じゃない。

転ばないほうがいいに決まってる。。。


そんな冬を越えたあと久しぶりに踏みしめるアスファルトの感触で
ボクらは春の到来を感じるのでしょう。


アスファルト万歳。

日本の四季よ、万歳。




今夜のスリーピンミュージック♪

free / LIBERA