インクレディブル・ハルク ジャパンプレミア
@東京国際フォーラム ホールA
2008.7.22


朝、母親を見送り
役所回り…。
色々あったけど
(窓口でプチッとキレて
半ば半泣き状態…)
なんとか手続き完了。
やっぱり休み取っててよかったぁ。
半日以上かかってしまった。
お昼ご飯も食べる暇なく
国際フォーラムに着いたのは
15:00過ぎ。
@東京国際フォーラム ホールA
2008.7.22


朝、母親を見送り
役所回り…。
色々あったけど
(窓口でプチッとキレて
半ば半泣き状態…)
なんとか手続き完了。
やっぱり休み取っててよかったぁ。
半日以上かかってしまった。
お昼ご飯も食べる暇なく
国際フォーラムに着いたのは
15:00過ぎ。
試写状を指定席券に引き換え。
つぶあん、4通当選してましたが
並んでる最中に1通落としてた…。
拾ってくれた方がいたようで
窓口で言えば
引き換えができるように
してくれてたみたい。
ただ今回は3人分引き換えて
残りは引き換えずに
試写状を渡すつもりだったので
そのままに。
貴重な1枚とかだったら
浮かばれなかったわぁ。
今回、研音FC枠だけ
引き換えが別になってました。
日本のタレント下手にゲストに呼んで
純粋な映画ファンが
いい席になれないのは
どーなんだろぉ。
まあ、前列を占めてたみたいで
18列目ど真ん中って
映画を鑑賞するには
最高の席だったので
文句はないです。

ハリウッドから来日ゲストがなかったから
せめて日本人ボイスキャストで盛り上げようと
思ったのかもねぇ。
つぶあんはエドワード・ノートンの来日を
最後まで期待してたんだけど。
残念でした。
同じ会場だった
『レッドドラゴン』のジャパンプレミアでは
ロビーで取材中のノートンに
エスカレーターから
手を振ると
笑いかけてくれたんだよね。
日本語での舞台挨拶もよかったし
それから映画からの
怖いイメージが消えて
イイ人って好きになった俳優さんです。
脱線しちゃいましたが
『インクレディブル・ハルク』で日本語吹き替え版で
ブルース・バナーを演じた水嶋ヒロが登壇。
司会者はどこの人だったんだろ?
なんかね、一部歓声が上がったものの
FC入ってるくらいのファンにしては
おとなしかったかなぁ。
みんな大人なのか、シャイなのか…。
アメコミファンや
映画ファンは静観って感じでした。
水嶋くんはスイスに住んでいた
子供の頃に
アメコミが流行っていて
その時にハルクを知って好きだったとか。
同様にエドワード・ノートンのファンでもあったので
自分がまさかハルクの声をやるなんて思ってもなかったけど
嬉しかった、光栄だったみたいなことを
言ってたと思います。
また青森ねぶたとハルクが
タイアップしてるということで
実際に今年の青森ねぶたに出る
「ハルク」ねぶたが
ステージに登場。
大きさは映画のハルクの実物大だとか…。
ブラックバックにグリーンのハルクねぶたが
ライトに照らされてキレイだったけど
河童に見えてしまったわ。
ねぶた祭に参加する
青森の大学生もかけつけて
「ラッセーラー、ラッセーラー」の掛声とともに
ハルク山車の動きに合わせて
踊ってました。
猫ひろし…。
ねぶたを生で観たのは
水嶋くん同様初めてだったので
ちょっとは観た甲斐があったかなぁ。
何故ねぶたの名札?に
右端に控えめに「インクレディブル」としかないの?
名前じゃないのにって思っていたら
後から、水嶋くんが
筆で「ハルク」と名入れをしました。
踏台が用意されていたのだけど
名札の正面ではなかったので
水嶋くん自ら踏台をずらして
調節していたよ。
真正面だったので
書いている間は彼の後ろ姿しか見えなくて
完成の「ハルク」の文字は
ルの終りのハネが見えず
クも最後かすれて
残念な感じに。
ただ司会の女性が
「味があっていいです…」みたいにひたすら褒めまくっていて
若干かわいそうだったかな。
まだ笑ってあげた方がよかったかも。
フォトセッションは
ハルクねぶたと青森山田学園の学生達と一緒に。
「せっかくだから一緒に写ろうぜ」と
静かに優しく話かけてました。
ただここでも1人、立ち位置ずれちゃって
ファンから
「ヒロくん、緊張してる?」の呼掛けに
とうとう「緊張してるよ!」と本音をつぶやいてました。
前列はファンで占められてたはずだから
もっと凄い歓声があがるかと
思ってたんだけどおとなしかったなぁ。
今回ゲストが1人だけに
スターとはいえ心細かったんじゃないかと。。。
こういう時は盛り上げてあげた方がいいと感じました。
なんとなくアウェイな雰囲気だったもの。
そりゃあ、私の様に
エドワード・ノートンの登壇を
期待していた者に取っては
せめて、ビデオメッセージだけでも
ほしかったなぁと
思わずにはいられませんでした。
イケメンが見られて目の保養にはなりました。
この夏から秋にかけて
ソニー・ピクチャーズが
力を入れてると思われる
『ハンコック』と『アイアンマン』の予告編が
流された…んだっけ?
2本ともジャパンプレミア期待大!
とくにロバート・ダウニーJr.が好きなんだ。
来日楽しみにしています。
『インクレディブル・ハルク』は
エリック・バナ主演の『ハルク』の続編とばかり
思ってました。
ジャパンプレミアは
やっぱりフォーラム ホールAであったの。
その時は入口からロビーまで
ハルクのグリーンな雰囲気だったと思うんだ。
パネルとかもあったし。
(今回、入口のポスターくらいで淋しかったなぁ。)
でもゲストなしのジャパンプレミア。
その代わり、最近プレミアで
配られなくなった
プレスシートをもらえたんだよねぇ。
フォーラムクラスの会場で
全員にプレスシートを配るって
今となっては相当気前がいいよね。
アメコミが大好きぃ〜ってわけでもないつぶあん。
食わず嫌いってわけでもなかったけど
今まで、進んでアメコミヒーロー映画を
観ているわけではありませんでした。
ただ、観ると面白くてはまっちゃうのは確か。
スパイダーマン然り、バットマン然り。。。etc.
ハルクは他のアメコミヒーローの中でも
地味だなぁって思ってた。
見た目もさカッコイイとは言えないし。
でもでもでもね、
ルイ・リテリエ監督やってくれましたぁ。
脚本がよかったのかなぁ。
すっごい面白かったです。
期待以上!!
アン・リー監督のハルクが
父子関係、家族の確執や絆を中心に
描かれた作品だとしたら
インクレディブル・ハルクは愛する人への
深い愛情が描かれている作品。
ブルース・バナー(ハルク)、恋人ベティ、ベティの父・ロス将軍など
基本の登場人物の設定は変わりはないけれど
先のハルクとは全く別物、新生ハルクと言ってよいと思います。
映画冒頭から
すでに追われる身のブルースは
身を隠し、ハルクに変身してしまわないように
鍛練を積みながら
元の身体に戻れるチャンスも捨ててはいなかった。。。
隠れ場所がロス将軍に見つかり
追い詰められ追撃者から逃げるシーンは
去年公開された『ボーン・アルティメイタム』を
思い出しちゃった。
狭く入り組んだ路地や建物の間を。。。
特に屋上や屋根と屋根の間を飛び移りながら
走ってるシーン。
マット凄いって思ったけど、ノートンも負けず凄かったよ。
身を潜め、自分を取り戻すために
悪と立ち向かうっていうところも
ブルースとボーンは似てるんじゃないかな。
かなりの疾走感があって
瞬きする間もない感じでした。
違うか。。。
あまりのスピードに
動態視力が実際追いつけなくなりそうだった。
前半で一気に引き込まれて行きました。
ブルースがひとたびハルクへ変身してしまうと
想像も絶する凶暴ぶりにびっくり。
こんなに見栄なく人を傷つけたり物を破壊してしまうなんて
かなり衝撃的だっただけに
終盤、クライマックスと
ベティからの愛情、ベティへの愛情で
ハルクの時でも人間的になっていくブルースが
本当に切なくて何度もウルウルしてしまいました。
ちょっとキングコングちっくなシーンあり。
ハルク対ブロンスキーの三度の戦いもまた
見どころの1つ。
特に最終決戦のNYでのシーンは
『クローバーフィールド』の破壊者か、
『バイオハザード』のタイラントが出てきたかと。。。
いやぁ、ニューヨークの街全体を
思いきり巻き込んでの壮絶な戦い。
ゴジラ顔負けでした。
いろいろネタバレになるので詳しくは語れませんが
この最終決戦、ウルウルした後に
ドキドキしながら観ていたんだけど
かなりお茶目なハルクを観られて大ウケしました。
「ハルク〜 スマッシュッ
」
なんて
叫びながら必殺技を繰り出しちゃって
ウルトラマンかと。。。
ハルクが大好きになっちゃった。
その後も究極の必殺技が炸裂

いやぁ、あんな方法
で危機を乗り越えるとは。。。
恐るべしハルク。
守ってもらいたいキャラナンバーワンはジェイソン・ボーンだったけど
ブルース・バナーもいいなぁ。
前作のハルクよりも見た目もかわいらしくなってた気がする。
風に揺れる黒い前髪とか、、、クスって笑えるシーンもありました。
忘れてならないのが、最後の最後の1シーン。
こんなカメオ出演があるなんて。
やるなぁ。
思わず、私と両サイドに座ってた友人2人
「凄い!」って声だして驚いてしまいました。
その秘密は劇場で
最後のシーンがなくても
観る価値あり。
文句なしで楽しめる作品です。
あっ、でも水嶋くんファンは
「映画はもういい」って言ってました。
セリフ自体も少なかったしね。
東京国際フォーラム ホールAの大きなスクリーンで
大音響で観られて大満足。
席が真正面だったから
戦闘シーンは物凄い振動を感じながら
爆音とともに、画面からハルクやブロンスキーの怪物が
飛び出してきそうで楽しかったです。
だから、100%以上楽しむ為には
できるだけ大きなスクリーンで音響のよい映画館で観ることを
お勧めしまーす。
プレミアから帰宅して記事アップするつもりが
『インクレディブル・ハルク』公式サイト
で
ハルク スマッシュゲームってメニュー見つけちゃったのが運のつき。
結局クリアするまでやり続けちゃった。
こちらも面白かったです。
ジャパンプレミアレポ
つぶあん、4通当選してましたが
並んでる最中に1通落としてた…。
拾ってくれた方がいたようで
窓口で言えば
引き換えができるように
してくれてたみたい。
ただ今回は3人分引き換えて
残りは引き換えずに
試写状を渡すつもりだったので
そのままに。
貴重な1枚とかだったら
浮かばれなかったわぁ。
今回、研音FC枠だけ
引き換えが別になってました。
日本のタレント下手にゲストに呼んで
純粋な映画ファンが
いい席になれないのは
どーなんだろぉ。
まあ、前列を占めてたみたいで
18列目ど真ん中って
映画を鑑賞するには
最高の席だったので
文句はないです。

ハリウッドから来日ゲストがなかったから
せめて日本人ボイスキャストで盛り上げようと
思ったのかもねぇ。
つぶあんはエドワード・ノートンの来日を
最後まで期待してたんだけど。
残念でした。
同じ会場だった
『レッドドラゴン』のジャパンプレミアでは
ロビーで取材中のノートンに
エスカレーターから
手を振ると
笑いかけてくれたんだよね。
日本語での舞台挨拶もよかったし
それから映画からの
怖いイメージが消えて
イイ人って好きになった俳優さんです。
脱線しちゃいましたが
『インクレディブル・ハルク』で日本語吹き替え版で
ブルース・バナーを演じた水嶋ヒロが登壇。
司会者はどこの人だったんだろ?
なんかね、一部歓声が上がったものの
FC入ってるくらいのファンにしては
おとなしかったかなぁ。
みんな大人なのか、シャイなのか…。
アメコミファンや
映画ファンは静観って感じでした。
水嶋くんはスイスに住んでいた
子供の頃に
アメコミが流行っていて
その時にハルクを知って好きだったとか。
同様にエドワード・ノートンのファンでもあったので
自分がまさかハルクの声をやるなんて思ってもなかったけど
嬉しかった、光栄だったみたいなことを
言ってたと思います。
また青森ねぶたとハルクが
タイアップしてるということで
実際に今年の青森ねぶたに出る
「ハルク」ねぶたが
ステージに登場。
大きさは映画のハルクの実物大だとか…。
ブラックバックにグリーンのハルクねぶたが
ライトに照らされてキレイだったけど
河童に見えてしまったわ。
ねぶた祭に参加する
青森の大学生もかけつけて
「ラッセーラー、ラッセーラー」の掛声とともに
ハルク山車の動きに合わせて
踊ってました。
猫ひろし…。
ねぶたを生で観たのは
水嶋くん同様初めてだったので
ちょっとは観た甲斐があったかなぁ。
何故ねぶたの名札?に
右端に控えめに「インクレディブル」としかないの?
名前じゃないのにって思っていたら
後から、水嶋くんが
筆で「ハルク」と名入れをしました。
踏台が用意されていたのだけど
名札の正面ではなかったので
水嶋くん自ら踏台をずらして
調節していたよ。
真正面だったので
書いている間は彼の後ろ姿しか見えなくて
完成の「ハルク」の文字は
ルの終りのハネが見えず
クも最後かすれて
残念な感じに。
ただ司会の女性が
「味があっていいです…」みたいにひたすら褒めまくっていて
若干かわいそうだったかな。
まだ笑ってあげた方がよかったかも。
フォトセッションは
ハルクねぶたと青森山田学園の学生達と一緒に。
「せっかくだから一緒に写ろうぜ」と
静かに優しく話かけてました。
ただここでも1人、立ち位置ずれちゃって
ファンから
「ヒロくん、緊張してる?」の呼掛けに
とうとう「緊張してるよ!」と本音をつぶやいてました。
前列はファンで占められてたはずだから
もっと凄い歓声があがるかと
思ってたんだけどおとなしかったなぁ。
今回ゲストが1人だけに
スターとはいえ心細かったんじゃないかと。。。
こういう時は盛り上げてあげた方がいいと感じました。
なんとなくアウェイな雰囲気だったもの。
そりゃあ、私の様に
エドワード・ノートンの登壇を
期待していた者に取っては
せめて、ビデオメッセージだけでも
ほしかったなぁと
思わずにはいられませんでした。
イケメンが見られて目の保養にはなりました。
この夏から秋にかけて
ソニー・ピクチャーズが
力を入れてると思われる
『ハンコック』と『アイアンマン』の予告編が
流された…んだっけ?
2本ともジャパンプレミア期待大!
とくにロバート・ダウニーJr.が好きなんだ。
来日楽しみにしています。
『インクレディブル・ハルク』は
エリック・バナ主演の『ハルク』の続編とばかり
思ってました。
ジャパンプレミアは
やっぱりフォーラム ホールAであったの。
その時は入口からロビーまで
ハルクのグリーンな雰囲気だったと思うんだ。
パネルとかもあったし。
(今回、入口のポスターくらいで淋しかったなぁ。)
でもゲストなしのジャパンプレミア。
その代わり、最近プレミアで
配られなくなった
プレスシートをもらえたんだよねぇ。
フォーラムクラスの会場で
全員にプレスシートを配るって
今となっては相当気前がいいよね。
アメコミが大好きぃ〜ってわけでもないつぶあん。
食わず嫌いってわけでもなかったけど
今まで、進んでアメコミヒーロー映画を
観ているわけではありませんでした。
ただ、観ると面白くてはまっちゃうのは確か。
スパイダーマン然り、バットマン然り。。。etc.
ハルクは他のアメコミヒーローの中でも
地味だなぁって思ってた。
見た目もさカッコイイとは言えないし。
でもでもでもね、
ルイ・リテリエ監督やってくれましたぁ。
脚本がよかったのかなぁ。
すっごい面白かったです。
期待以上!!
アン・リー監督のハルクが
父子関係、家族の確執や絆を中心に
描かれた作品だとしたら
インクレディブル・ハルクは愛する人への
深い愛情が描かれている作品。
ブルース・バナー(ハルク)、恋人ベティ、ベティの父・ロス将軍など
基本の登場人物の設定は変わりはないけれど
先のハルクとは全く別物、新生ハルクと言ってよいと思います。
映画冒頭から
すでに追われる身のブルースは
身を隠し、ハルクに変身してしまわないように
鍛練を積みながら
元の身体に戻れるチャンスも捨ててはいなかった。。。
隠れ場所がロス将軍に見つかり
追い詰められ追撃者から逃げるシーンは
去年公開された『ボーン・アルティメイタム』を
思い出しちゃった。
狭く入り組んだ路地や建物の間を。。。
特に屋上や屋根と屋根の間を飛び移りながら
走ってるシーン。
マット凄いって思ったけど、ノートンも負けず凄かったよ。
身を潜め、自分を取り戻すために
悪と立ち向かうっていうところも
ブルースとボーンは似てるんじゃないかな。
かなりの疾走感があって
瞬きする間もない感じでした。
違うか。。。
あまりのスピードに
動態視力が実際追いつけなくなりそうだった。
前半で一気に引き込まれて行きました。
ブルースがひとたびハルクへ変身してしまうと
想像も絶する凶暴ぶりにびっくり。
こんなに見栄なく人を傷つけたり物を破壊してしまうなんて
かなり衝撃的だっただけに
終盤、クライマックスと
ベティからの愛情、ベティへの愛情で
ハルクの時でも人間的になっていくブルースが
本当に切なくて何度もウルウルしてしまいました。
ちょっとキングコングちっくなシーンあり。
ハルク対ブロンスキーの三度の戦いもまた
見どころの1つ。
特に最終決戦のNYでのシーンは
『クローバーフィールド』の破壊者か、
『バイオハザード』のタイラントが出てきたかと。。。
いやぁ、ニューヨークの街全体を
思いきり巻き込んでの壮絶な戦い。
ゴジラ顔負けでした。
いろいろネタバレになるので詳しくは語れませんが
この最終決戦、ウルウルした後に
ドキドキしながら観ていたんだけど
かなりお茶目なハルクを観られて大ウケしました。
「ハルク〜 スマッシュッ
」
なんて
叫びながら必殺技を繰り出しちゃって
ウルトラマンかと。。。
ハルクが大好きになっちゃった。
その後も究極の必殺技が炸裂


いやぁ、あんな方法
で危機を乗り越えるとは。。。
恐るべしハルク。
守ってもらいたいキャラナンバーワンはジェイソン・ボーンだったけど
ブルース・バナーもいいなぁ。
前作のハルクよりも見た目もかわいらしくなってた気がする。
風に揺れる黒い前髪とか、、、クスって笑えるシーンもありました。
忘れてならないのが、最後の最後の1シーン。こんなカメオ出演があるなんて。
やるなぁ。
思わず、私と両サイドに座ってた友人2人
「凄い!」って声だして驚いてしまいました。
その秘密は劇場で

最後のシーンがなくても
観る価値あり。
文句なしで楽しめる作品です。
あっ、でも水嶋くんファンは「映画はもういい」って言ってました。
セリフ自体も少なかったしね。

東京国際フォーラム ホールAの大きなスクリーンで
大音響で観られて大満足。
席が真正面だったから
戦闘シーンは物凄い振動を感じながら
爆音とともに、画面からハルクやブロンスキーの怪物が
飛び出してきそうで楽しかったです。
だから、100%以上楽しむ為には
できるだけ大きなスクリーンで音響のよい映画館で観ることを
お勧めしまーす。
プレミアから帰宅して記事アップするつもりが
『インクレディブル・ハルク』公式サイト
でハルク スマッシュゲームってメニュー見つけちゃったのが運のつき。
結局クリアするまでやり続けちゃった。
こちらも面白かったです。
ジャパンプレミアレポ
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