2007年の投票は間に合わなかったので
2008年はなんとかぎりぎり投票します。
去年は、幸運にも完成披露試写会やジャパンプレミアに当選して
作品だけでなく、キャストや監督の舞台挨拶を楽しむことができました。
だからっていうわけではありませんが、
今まで以上に邦画が身近に感じられた年でもありました。
2008年はなんとかぎりぎり投票します。
去年は、幸運にも完成披露試写会やジャパンプレミアに当選して
作品だけでなく、キャストや監督の舞台挨拶を楽しむことができました。
だからっていうわけではありませんが、
今まで以上に邦画が身近に感じられた年でもありました。
『 日本映画用投票フォーマット 』
【作品賞】(5本以上10本まで)
「ぐるりのこと」 10点
「アフタースクール」 8点
「おくりびと」 6点
「L change the WorLd」 3点
「ザ・マジックアワー」 3点
【コメント】
だんとつで「ぐるりのこと」が一番です。
紆余曲折あってもこんな夫婦になれればいいなぁと思った作品。
そういう意味では「おくりびと」も。
どの作品も人と人とのつながりを深く感じさせる作品でした。
特に「おくりびと」に出会えたことは
私にとって心の癒しになりました。
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【監督賞】 作品名
[李闘士男] (「デトロイト・メタル・シティ」)
【コメント】
犬飼限定でもなんでも、大分に脚光を浴びせてくれたから!
【主演男優賞】
[金城武] (「K-20 怪人20面相・伝」)
【コメント】
もっくんじゃないのぉ?って言われそうですが。
期待以上に面白かったK-20。
金城くんの身体を張ったアクションに称賛の意をこめて。
笑いと涙ありの演技に、
もっともっと日本の作品に出て欲しいと思いました。
【主演女優賞】
[木村多江] (「ぐるりのこと」)
【コメント】
アドリブなんじゃないかと思わせるリリーさんとの夫婦の掛け合い。
特に、終盤の夫婦喧嘩のシーン。
涙と鼻水でぐしょぐしょになってるのに木村さんキレイでした。
【助演男優賞】
[佐々木蔵之助] (「アフタースクール」)
【コメント】
ただ、彼のファンだから。
もっともっと、彼の作品が観たいです。
【助演女優賞】
[樹木希林] (「歩いても歩いても」)
【コメント】
どこからどこまでが演技なのかわからなほど
いま、日本人の母親役をやらせたら一番ではないでしょうか。
【新人賞】
該当なし
【音楽賞】
「おくりびと」
【コメント】
久石譲さんの曲はジブリ映画だけではありません。
「私は貝になりたい」もありましたが、「おくりびと」の楽曲を聴くと
心が温かくなりました。
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【勝手にカメレオン俳優賞】
[松山ケンイチ] (「L change the WorLd」「デトロイト・メタル・シティ」)
【コメント】
今年も、「人のセックスを笑うな」のみるめのような素で演じた役がありつつ
Lやクラウザー様と現実離れしたキャラも自分のものにしてしまうマツケン。
さまざまなキャラクターを演じたマツケンに
今度はどんな変身ぶりをみせくれるか期待もこめて。
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この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
じゃっかん、やっつけな感じもありますが。。。
結局、レビューを飛ばしちゃった作品が多すぎて
2008年は試写会、映画祭、劇場鑑賞含め何本観たかわかりません。
投票にはいれませんでしたが
完成披露試写会で鑑賞した
「誰も守ってくれない」は
作品賞に入れたい作品です。
お気に入りの1本に得点を多くいれたかったので
はずしましたが「接吻」や「明日への遺言」「歩いても歩いて」も
2008年心に残った作品でした。
【作品賞】(5本以上10本まで)
「ぐるりのこと」 10点
「アフタースクール」 8点
「おくりびと」 6点
「L change the WorLd」 3点
「ザ・マジックアワー」 3点
【コメント】
だんとつで「ぐるりのこと」が一番です。
紆余曲折あってもこんな夫婦になれればいいなぁと思った作品。
そういう意味では「おくりびと」も。
どの作品も人と人とのつながりを深く感じさせる作品でした。
特に「おくりびと」に出会えたことは
私にとって心の癒しになりました。
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【監督賞】 作品名
[李闘士男] (「デトロイト・メタル・シティ」)
【コメント】
犬飼限定でもなんでも、大分に脚光を浴びせてくれたから!
【主演男優賞】
[金城武] (「K-20 怪人20面相・伝」)
【コメント】
もっくんじゃないのぉ?って言われそうですが。
期待以上に面白かったK-20。
金城くんの身体を張ったアクションに称賛の意をこめて。
笑いと涙ありの演技に、
もっともっと日本の作品に出て欲しいと思いました。
【主演女優賞】
[木村多江] (「ぐるりのこと」)
【コメント】
アドリブなんじゃないかと思わせるリリーさんとの夫婦の掛け合い。
特に、終盤の夫婦喧嘩のシーン。
涙と鼻水でぐしょぐしょになってるのに木村さんキレイでした。
【助演男優賞】
[佐々木蔵之助] (「アフタースクール」)
【コメント】
ただ、彼のファンだから。
もっともっと、彼の作品が観たいです。
【助演女優賞】
[樹木希林] (「歩いても歩いても」)
【コメント】
どこからどこまでが演技なのかわからなほど
いま、日本人の母親役をやらせたら一番ではないでしょうか。
【新人賞】
該当なし
【音楽賞】
「おくりびと」
【コメント】
久石譲さんの曲はジブリ映画だけではありません。
「私は貝になりたい」もありましたが、「おくりびと」の楽曲を聴くと
心が温かくなりました。
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【勝手にカメレオン俳優賞】
[松山ケンイチ] (「L change the WorLd」「デトロイト・メタル・シティ」)
【コメント】
今年も、「人のセックスを笑うな」のみるめのような素で演じた役がありつつ
Lやクラウザー様と現実離れしたキャラも自分のものにしてしまうマツケン。
さまざまなキャラクターを演じたマツケンに
今度はどんな変身ぶりをみせくれるか期待もこめて。
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この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
じゃっかん、やっつけな感じもありますが。。。
結局、レビューを飛ばしちゃった作品が多すぎて
2008年は試写会、映画祭、劇場鑑賞含め何本観たかわかりません。
投票にはいれませんでしたが
完成披露試写会で鑑賞した
「誰も守ってくれない」は
作品賞に入れたい作品です。
お気に入りの1本に得点を多くいれたかったので
はずしましたが「接吻」や「明日への遺言」「歩いても歩いて」も
2008年心に残った作品でした。
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