リピー塔がたつ / 中村佳穂 

August 08 [Mon], 2016, 14:33
http://www.simpo-records.com/items/3451507



リピー塔がたつ / 中村佳穂

これ、きっと、いや、かならず、いえいえ、もっと、すごい作品なのです。


いろいろとアンテナを張っている中で、ひっかかるものって、少ない。
アンテナではなく、刃物に近く、斬りまくっているのだけど、この中村佳穂さんは、鋭利な私のあんてなに、ぐぐっとひっかかって、棹を折って、軽々しき羽ばたいています。

聞くべし。

頼まれてもいないのに、宣伝でした。



中村佳穂さんのライブ 

August 08 [Mon], 2016, 14:27
今日は午前、アンジェに空気の器WSにいく。
その後精華大にライブに行く。念願の家族で中村佳穂さんのライブ。というか彼女は前座なんだけど、我が家の目的は中村佳穂さん。終わってそそくさと帰るが,ちらっとUAが歩いていたりして,ミーハーーなおやじ。
中村さんに終わってから小梅は握手してもらって,72億人のあの人が好きというと、小梅の為にアカペラで歌ってくれた。感動。お父さんは泣きそうだったぞ。


小梅ももじもじ嬉しそうだった。
そのあと名曲「辞める辞めない押し問答」が好きですというと、中村さんは高野寛さんにかけより、「高野さん 4歳の女の子が押し問答すきなんだってーー」って言いに行くと、高野寛さんは、自らコード類を片付けながら,へーーとか言っていた。たしかに子供が好きになる曲ではない。笑
小梅初ライブは中村佳穂さんだ。

お父さんはひさびさにしびれたシンガーソングライターなのよ。
矢野顕子をこえるような、なんというか声の洗練。曲のセンスがあって、すごい。
きっとボサノバとかやっても、すごいだろうし、プリンスとかカバーしても決まると思う。

一緒に行ってくれてありがとう。小梅。

小梅に72億人・・を歌ってくれた中村さんありがとう。

震災20年 

January 18 [Sun], 2015, 1:20
震災後20年が経った。
思いを馳せるのは、あの頃からの自分の変化だ。

昨日は教えている学生達の卒業制作の合評。
自分も20年前に卒業制作をしており、その最中に地震が来て第一突堤の現場という一つの自分の建築との変曲点を設定し、その後紆余曲折あって、未だにうだうだしているとも言える。

その後、進学したり、結婚したり、子供が出来たり、仕事が忙しかったりして、正直なところ、震災との距離感は遠く、幸いにして自分の中では風化しつつある過去の出来事になっているのも事実であり、時に思い出しても、深いその異邦人のような震災との距離感は、近づかない。むしろ思い出したくない何かを秘めて、封印し、そろそろ7.8年経つように思う。

12年目の1,17に、僕は修学院のぼろアパートで、いろいろな思いにつまされて、部屋を飛び出し、付近を彷徨ったことを思い出した。そのときに何かから抜け出したとも思うが、抜けた後に何かがそれを埋めることもなく、ぼんやりと人や記憶の断片を見返すこともなく、20年目の今日、子供と遊ぶ一日を過ごしていることに、幸せを感謝するほか無い。

総じて20年なんて、いろいろあって、、、、というほか無い・・・過去を忘れながら走るのがきっと生活その物なんだろうけど。

あの日の薄暗い朝の多聞通を自転車で別府のいる摂津本山まで走った記憶は、鮮明で鮮烈で、時に罪を感じ、時には勇ましい何かを覚え、時に偽善に満ちた建築との距離感を戒める。

17日の夜、とりあえずアパートへの帰路についた時、火にくるまれた長田の街を見て冷静だった自分や、知り合いの作家の家に身を寄せながら過ごした中で、埃っぽい街に饐えた香りのする街を壊れかけたバイクで走り回った自分などに、出会いたくない。被災者面する自分もだ。

311の時、被災地を見ようとか、足を運ぶ事は思わなかった。
傍観する自分がいた。
がれきの山という恐怖に、ただ静観する自分をどうこう言うまでもなく、ただ、自分という生活が過ぎていく。

被災者の原像の多くは、恐怖 であったと僕は思う。その恐怖に僕自身は沈黙というか、なにも語りもしなければ、考えないという行為が12年目以降を埋めていることに、罪悪感もない。涙もない。言葉ではない自分がそうしている。ことに気付く。

同時になにか、記憶の中で淘汰されつつも、残してゆくべき言葉があるとしたら、それは畏怖という感情に論拠を持つ、物語であり、再演されるべき普遍的なものなのだと思う。

地震という自然災害を、様々な形で言い換えてきた大衆は、その恐怖を報道という語り部や行政のマニュアルとして記録しているのかもしれない。
しかし、それらにすら手を出さない自分と向き合うにはまだ時間が掛かるんだろうか。

ふと思い出すのは長田神社を北上し川沿いの道を過ぎて西側にあった大西理髪店とか大学芋やさんとか。96年のつづら折りの宴でおどっていた老人達や沖縄の人々の姿。鈴木能仁さんに能面打を教えてもらった事とか、がれき運搬のアルバイトとか。
その思い出を胸にしまっても、何も語るべき物語もなければ、地震と共に生活するべき人生を過ごしていない。

真正面に被災していないが、当日を挟んで6年長田で過ごした私にとって、災害というものを推し量る術を、そろそろ探さねばならないのか。多分、わからないのだと思う。

見えない震災に似た、民家破壊の進む京都にて、文化財修理をする私に渦巻く因果な仕事を糧として、今日を迎え、静かに過ぎていったこの幸せを、多謝。
合掌

久しぶりの 

September 02 [Tue], 2014, 12:04
久しぶりの蓮栽培日記。これから、町家改修の記事などを統合する予定です。

かなもりゆうこ展 Memoriae―メモリエ パフォーマンス〈失われた島への到着の仕方〉 

March 20 [Tue], 2012, 15:04
17日の土曜日。
大阪のギャラリーほそかわに行ってきた。

パフォーマンス〈失われた島への到着の仕方〉

と題された 納谷さんのパフォーマンスの撮影。
いつも撮影と言いながら、じっくりと鑑賞させていただき、ありがたい。


行くと、新聞記事が入口においてあり、今回の展覧会のもう一つの意味をすこし知る。

内容報告は、しっかりしたレビューを書かれる方に任せる。

実は私自身はその内容にちょっと驚いた。
先週撮影したときに聞いたお話や、作品から伺える内容が、パフォーマンスで大きく意味を広げる点です。



茶色い紙に、月のクレーターのようなドットがうっすら穿たれた大地。
青い波。津波というには優しいも、幾重に大きなうねりが。
小さな船、枝。組上げられて家のようなテントのようななにか。

そこに人々が紡いだ刺繍の生地が舞い降りてゆく。

島になったエプロンの意味は、渦のような何かが、たどり着くべき島になる。




僕はその時、ナウシカの腐海を思い出した。
忌むべき場所が、聖なる場所になること。
その聖と俗の狭間を行き来出来うる純粋な人の影。

蓮の花が泥の中から完結した世界観を見せるように。

震災という言葉や意味に僕は敏感なのか背を向けて沈黙しているのか、自分でもわからない。
神戸の長田で経験した恐怖がいまひとつ新たな決意としての言葉や行為につながらなかった私は、はたと東北への思いが、ここでようやく、どこかでつながった気がしました。

どう、どこに、どうやって。
はまだ分からないのですが。

炎の恐怖は、核の恐怖に比べてまだまだ小さなものでしたが、私の眼の中から恐怖が消えるまで12年程度かかったことを思い出します。12年目の117の夜、ドキュメンタリーで見た家事の映像が頭の中でリフレインし、修学院の田んぼの脇で、恐怖におののいて涙したことが嘘のようにいまは映像を見ていられる。

見えていないのではなく、想起していないなにかを、想起しないようにしているなにかを、へ、たどり着くために。
人やモノ達の再生を、リペアーという言葉にして、かみしめること。
そういう感じ方も僕にとっては、大事で、ありだ。(だれにもわからないンだろうし、僕もわからないのだけど、感じた)



作品は美術史の論脈にも哲学の論脈にも乗る必要はなく、ましてや表現には何一つ制約がない自由な中で、
たどり着くべき失われた島への道程を、見る者の人生にすり替えてそっと渡すことも可能であることに、帰りの電車では驚きつつ、同時に心強く感じて帰宅した。

おいしいクッキーとゴーフルにサイダーはそんなちっぽけな勇気を見出しているおっさんにたいしてはもったいない美しさとおいしさだった。


制限時間や公共事業という枠組みに忙殺されながらも、庭や建築のリペアーを生業にしている私は、そんなモノたちの中に、何を見出していくのか。
本当はもっと心から向き合うべき部分があるんだろうけど、なかなか。

たどり着くべき・・・・なにを。


あと2週間。
がんばるかな。

かなもりゆうこ展  Memoriae<メモリエ> お水取り、上村亮太さんなどなどの週 

March 15 [Thu], 2012, 20:11
三月の雛祭り以後は、よく遊び、良く学び、良く失敗した。

蓮の植え替えに唐招提寺。森蘊先生の作庭した庭が境内には多いが、それらを施工した徳村親方と今年は一緒。何十年ぶりかの寺への訪問に親方にこにこ。
どろこねやら、茶室露地庭の石の鑑定やら、飛石の据え方などなど、いろいろと教わりながら、雨の中レンコン堀。

敬愛するかなもりゆうこさんの個展の撮影にもいく。
柔らかく、人を撮るように撮影した感じがする。

いろんな意味での撮影の心が転換期。
終わってから、ひっさびさの芸術談義を。どうもありがとう。


仕事も大詰め。鹿児島玉里庭園設計もアップ。一乗谷はいよいよ。智積院も終了。
ぎりぎりです。
お水とりにもいく。仕事帰りに。湯屋の大炊さん、堂童子童子さん、ことし50回の大御所童子さんの奥様にもばったり。お腹の大きいヨメも一緒だったので、無理せず穀所から眺めた。
守屋の長老にもばったり。遊びにおいでと言われたが、お体が心配。

土曜日、明石の後輩の家に新築設計の打ち合わせに行く。明石で鯛を買う。うまい・・・・・

その夜友人と町家改修の相談事。なんだかいろいろと失敗してしまう。
うううみんなすまない。

火曜日昼休みに三条のギャラリーモーニングに、上村亮太さんの展覧会にも行く。
栗田咲子さんという作家にびっくり。すごい。
上村さんと併せて展示するギャラリストのセンスにも脱帽。
上村さんのサイに釘付け。

空間表現とは、パースでもレンズでも色でも具象でも具体でもない。ということを改めて知る。

町づくりセンターに相談。
町家助成の事を相談。


いろいろと動いています。
明日は一乗谷。
サンダーバードの朝はサラリーマンばっかりで臭いのです・・・・笑
竣工検査だよ。






2012年3月第一週 

March 03 [Sat], 2012, 20:08
今週はいろいろと。

火曜日は、市役所に景観重要建造物指定の打ち合わせ。
その後、かなもりゆうこさんの個展の撮影。
火曜日からは上村亮太さんの展覧会もはじまる。

水曜日は宮跡庭園の調査
金曜日は蓮の植え替え。

めいっぱい、もりもりと働き遊ぶ。

なんだかファンクな気持ちだったら、上村さんのfacebookに
在日ファンク きず があった。youtubeで。

おもろい。



シグマ Dp1xを買う。
すごい。きれいだわ。このカメラ。
赤ちゃん用に買ったのに、風景に強いなんて・・・・・

上村亮太展と榎忠と兵庫県クラブバスケットボール連盟 

December 24 [Sat], 2011, 23:48
金曜日。
8時に智積院に行き、剪定の指示。

その後、椹木町の家で大工さんと友人夫婦で改修の作戦会議。
昼から戻って昼食。エビチリソースを作り置きにして、神戸に。

上村亮太さんの個展を見にギャラリー島田へ。
夕日がさしかかる北野界隈は、クリスマスコンサートやらカップルやら家族連れやらで、良い感じ。
東門街が動き出していたり、愛愛の中華そばの香りが良かったり、ハンズでフェルト作りの針を探してなかったりと、久々うろうろと。

上村さんの作品は、いつもと同じ、ちょっと寂しく、ちょっと楽しく、ちょっと切なく、ちょっと色気があって、すてきだ。
焼き物のつぼみセットが素敵だった。

この世界観は、相当なデッサン力や日々の生活の何かが詰まっていないと出来ないものだろうな。すてきだわ。ほんと。

そんな上村さんの個展会場に、いったら榎忠さんにばったり。
ひさびさ話し込む。
兵庫県美の個展の話、昔神戸駅で磨いた作品の話、あれは94年のことだから、それは古い。あの頃は忠さんは、年中ロシニョールの紺色のスキー帽をかぶっていたが、いまは黒いハンチングだった。
昔木ノ下智恵子やら、がっしゃんやら、じゃんぼやらと磨いていた鉄の塊は、また磨き直されて今年の展覧会に出ていた。
それはどこにあったのかというと、一度だけ行った淡路島の倉庫。
でも錆のひどさでやめた話。などなど。

地下のギャラリーで島田さんとも話していたらあっという間に6時。
しかし忠さん。鑑賞態度が真剣だったなあ。

二宮の兵庫県クラブバスケットボール連盟の忘年会へ。

お世話になったIさんが引退されると聞いて、とにかく一言感謝を伝えたかった。
まあ、協会からいなくなるわけではないので、これからも神戸に関わっていきたいなあと思いつつも、どうなることやらといいながら、やぱりバスケットはいいなあと。

思えば、92年から審判を初めて、95年に日本公認。
筆記試験で最低点数だったが、クラブからの2人は合格した。
最低点数のもう一人はいまやA級審判。

K副会長から、いろんな話が出たんだけど、暗いときには明るくいこうという、さっぱりとでも深い挨拶を頂いた。
神戸の社会的な活動意識というか、奉仕の精神というか、バスケットを影で支えている人たちの熱い意識に、敬服するほかなかった。

私も、決勝とか近畿大会とか中日本大会3決とか、いろいろとチャンスを頂きながらも、京都生活とか大学院生活の中で、審判には力を割けなかったけど、良い出会いがあった。

辛いときこそ、あかるく行こう。

単純だけど、強いなあと。

年度末に向けて、不安一杯な最近で、悪夢に苛まれていたけど、今日から元気になった。
神戸 ありがとう。だな。

深夜食堂 のこと 

December 18 [Sun], 2011, 0:14
深夜食堂が終わった。

前回よりも数作少なく、10話で終わった。

豪華になったキャストや舞台。
セットの懲り方はすこし芸術的で、文学的でもある。
漫画も全巻そろえて昨年から数少ない我が家のヒットだったけど・・・・

ドラマ 2回目はキャストが皆しれていて、いわゆる役柄にフレッシュさが無く、話の展開にも急ぎすぎる感があって、ちょっとうーむ・・・・ってかんじだった。

もちろん11話の再び赤いウインナーみたいに、沈黙の間合いが絶妙で、凄い回もあったけど、前回のバターライスとかカツ丼みたいな、心がキュンとなるような回は無かった。

規模や予算が大きくなったら、急に何かものすごい微妙な何かが変わってしまう事の典型のように感じた。

マイナーだけど良い役者はたくさんいるし、スポンサーや所属事務所の圧力で知名度はあるけど、染みついた何かがこってりと胸焼けするテレビ界において、希な奇跡だったように思う。

こんな良い役者は、きっと演劇の世界にはいっぱいいるんだろう。
そして、テレビの世界にある、わっとよってたかって食い荒らす世界にも、これからはセンシティブな配役のドラマがまた現れるんだろう。

もちろん、自分における深夜食堂のような出会いを探しに、リモコンを捨てて、街に出なければならないのかもしれない。

先日、訪問したリックんちに深夜食堂の一巻があった。





きっと映画になるんだろうな・・・・・・・

懐かしいこと 2 

December 16 [Fri], 2011, 0:12
4人旅という、名前はまだ付いていない、会がある。
10年目となり、一度私の骨折と友人のアキレス腱断裂でとばしたけど、その他は欠かさず年に一回の旅を続けている。

会うこと、
振り返ること、
前を見ること、
現実を独白すること、
戒めあうこと、
許すこと、
褒めること、
けなすこと、
確認すること、
食うこと、
飲むこと、

などなど、今思えば、生意気だったり、臭い話だったり、おこがましかったり、するときもあるが、凸凹4人のキャラで、なぜかまるく収まり、少し元気を貰う。

今年は、皆仕事に疲れていた。笑
これも、実際。

来年ははじけたいな。
おっさん達。

ライカ3c ズマロン2.8 35

P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:北岡慎也
  • アイコン画像 性別:男性
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    ・写真-リンホフスーパーテヒニカ、gamboSW47mm/5.6、pentacon6、leica、contax、makina67、ローライスタンダード4.5/3.5、rolleistanderd、retina
    ・アート-建築。日本庭園。写真。1920年代近代美術
    ・自転車-gios乗り
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宝塚市生まれ 京都市在住。

数寄屋・町家など古建築の設計、古庭園修復、ランドスケープデザインの仕事をしています。

写真も4*5からデジタルまで対応します。
建築写真や庭園写真を主に撮影しています。

住まいに関わる事象が、設計の対象です。
生活から住まいが発生しています。建築はその結果であって、目的でも出発ではありません。
そんな当たり前の建築は実は堂々と、凛として、優しいと思います。
建築は利益主義な業界に食われるほど、安いものではないのです。

京都の建築系専門学校にて、日本建築史、西洋建築史、伝統建築論、建築古典書講読、ランドスケープデザインを講義しています。

花蓮は、唐招提寺の蓮の植え替えに参加したのをきっかけに、家でも栽培しています。花蓮の育て方については、何でも聞いてください。

建築と写真と花蓮と。
異なるジャンルですが、私の中では基幹的な関心事で境界線はありません。



写真の著作権は放棄していません。






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