このごろ、目覚ましが役に立ってない。
こんにちわ、あきです。
目覚ましの音にまったく気遣い無いです。
今年はともかく、来年一人暮らししたら起きれるのか不安でいっぱい…
さて、今回は
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」のことでも書こうかなと思います。
ALWAYS 続・三丁目の夕日
http://www.always3.jp/
前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
この映画は、なんといいますか…
思い出の映画になります。
この映画を見た日に彼氏さんと付き合い始めましたww
見たときは付き合ってなかったんですけどね。
しかも、この映画泣ける映画なので私一人でぼろ泣きですよ(笑)
テーマ曲として使われていた曲も
BUMP OF CHICKENの「花の名」!!
すばらしい!!彼氏さんと話が盛り上がるきっかけとなったのも
BUMP OF CHICKEN好きからでしたww
映画と「花の名」の曲が合い過ぎてて
今でも、「花の名」は大好きな曲のひとつになっていますw
むしろ、思い出の曲ナンバーワン!!
この映画で印象的だったのは
小雪の泣くシーン。
声を出さないで泣くんですよ!!
涙がスッと頬を落ちていくんです…
感動でしたね…
いきなり続のほうを紹介してしまいましたが
実は、1のほうを見てないんですww
でも、見なくても続は楽しめるので是非ALWAYSの世界を堪能してみてください。
ランキングはこちらをクリック!
こんにちわ、あきです。
目覚ましの音にまったく気遣い無いです。
今年はともかく、来年一人暮らししたら起きれるのか不安でいっぱい…
さて、今回は
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」のことでも書こうかなと思います。
ALWAYS 続・三丁目の夕日
http://www.always3.jp/
前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
この映画は、なんといいますか…
思い出の映画になります。
この映画を見た日に彼氏さんと付き合い始めましたww
見たときは付き合ってなかったんですけどね。
しかも、この映画泣ける映画なので私一人でぼろ泣きですよ(笑)
テーマ曲として使われていた曲も
BUMP OF CHICKENの「花の名」!!
すばらしい!!彼氏さんと話が盛り上がるきっかけとなったのも
BUMP OF CHICKEN好きからでしたww
映画と「花の名」の曲が合い過ぎてて
今でも、「花の名」は大好きな曲のひとつになっていますw
むしろ、思い出の曲ナンバーワン!!
この映画で印象的だったのは
小雪の泣くシーン。
声を出さないで泣くんですよ!!
涙がスッと頬を落ちていくんです…
感動でしたね…
いきなり続のほうを紹介してしまいましたが
実は、1のほうを見てないんですww
でも、見なくても続は楽しめるので是非ALWAYSの世界を堪能してみてください。
ランキングはこちらをクリック!
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/lotus_flower/archive/97





