(無題)

September 21 [Mon], 2009, 20:21
ただの後輩でいたほうが
何倍もメリットがあるよ

飲み会で隣に座れるし、
宅飲みにだって誘ってくれるし、
酔ったら介抱してくれる。

部活に来てくれたら気兼ねなく話せるし
先輩のパスを受け取ることだってできる。


もし伝えたら壊れるかな
気を使って同情されて
今まで通り話してくれないかもしれない

それでもね
ただの後輩としての
気持ちじゃなくなったから
こんなに悩んでるんだけどね。

(無題)

September 21 [Mon], 2009, 20:14
遠いなあ遠いなあ
近づけないなあ


思えば何も知らない

わたしが知ってるのも
先輩としての一面だけだ

素の部分とか知らない
困った顔なら知ってる

優しい声なら知ってる
指先が固いことは知ってる
わたしを呼ぶ声の調子なら覚えてる

(無題)

September 21 [Mon], 2009, 20:06
なにをやってるのかな、いま

メール送る勇気はないから
しる手立てはないんだ

(無題)

September 21 [Mon], 2009, 6:32
今日はきてくれるかな…?

久々に会いたいよ

September 21 [Mon], 2009, 6:31
今日はきてくれるかな…?

久々に会いたいよ

はじめに

September 20 [Sun], 2009, 23:34

私がこのブログを書こうと思った訳は、大好きな先輩への気持ちに気づいたからです。
ただ先輩のことを人として好きだとか、思ってたのけど、例えば先輩に会えたら嬉しくて、話したら幸せになって、悩みができたとき、真っ先に話したいと思った人であったり、…もしこの感情が恋とかそんなものじゃないなら、今会いたいと思ってる私は一体先輩の何になりたいのだろうと思います。

幸か不幸か、先輩はもう引退してて、毎回の部活に来てくれるわけじゃなくて、あいにくくなってしまいました;

そして先輩は4年生…
卒業したら、院にいくそうです


ここでは、わたしの気持ちとかつづりたいと思います。
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