2014年06月23日のつぶやき 

June 24 [Tue], 2014, 0:00

ゼロクラ その1 

October 24 [Thu], 2013, 21:54
初めて車の話をします。

新型クラウン、デザイン賛否両論、なんて言われてる割りに良く売れてるみたいですね。
無難な評論家と、クラウンをなんとなく乗り継いでる人には評判いいですが、車好き代表で辛口を自負する評論家と、ネットの住人と、アンチクラウン派には散々な評価です。

元々クラウンは車好きの乗る車ではない、というのが自動車界の常識で、それどころか、車のことを気にかけないでお金のある人、車のことをよく知らない人、カローラからはじめて、いつかはクラウン、って 本気で考えている人、 などが買う車、 ということが定着しているようです。
これについては、なかなか本質をついている部分が多々あります。クラウンは 長い間、トヨタの一番の車だったので、なんとなく乗り継いでる人は多いですし、外車と半外車のレクサスに乗れない人でフーガが嫌いなら、クラウンか、開き直ってプリウスに乗っとくしかない。 いつかはクラウン、は、いつの間にか、いつまでもクラウン、いきついてもクラウン、になっていたのです。

さて、やっと本題に入ります。
大抵の人はここまで読んでお気づきでしょうが、私の愛車は、そのクラウンです。いわゆるゼロクラ、180系の後期型です。3.5リットルの排気量で300馬力以上の出力。数字だけ見れば、今から40年近く前のスーパーカーブームなら、何とかスーパーカーの仲間に入れてもらえそうな性能です。ただし、最高速度は180キロですが。
ところが、実際運転してみると、とても300馬力のじゃじゃ馬なんていえない。普通に発進、普通に静か。出力のコントロールは全く良くコンピュータ制御されていて、ホイルスピンなんて全くしない。元々スピード感のない車なので、日本の最高速までは、まあ速いことは速いが、これが300馬力?って感じです。馬力を感じるのはその後の加速域、という話ですが、あくまでも人から聞いた話です。空いた高速で、流しているポルシェやフェラーリに、ひゅーんと追い付くと、追い付かれた方は、日本車がリミッターのせいで出せない速度まで急に加速してくれる、そうです。スーパーカーも多少本気にさせる加速、ちゅうことでしょうか。聞いた話です。
ゼロクラは、歴代のクラウンの中でも一番足回りが固いと言われてます。私の乗ってるアスリートだけではなく、ロイヤルでもそうらしいです。アスリートについて言えば、乗り心地はぎりぎり。45のペチャンコタイヤ履いてる割には、って感じ。悪くはないです。一応クラウンですから。峠でスポーツカーを追い回せる、とブログに書いていた人がいたので、 ちょっぴりその気になって峠に行けば、でっかいセダンの割には走れますが、とても楽しいとは言い難い。でも、トヨタ車の割にすぱっと切れるステアリング感覚と、コーナーを曲がるときのしっかり感と安心感、高速の継ぎ目を超えるときのクラウンとは思えないゴゴンと言う感じとその後の収束、これらはゼロクラアスリートのかけがえのない美点だと思ってます。

久しぶり 

March 20 [Wed], 2013, 12:52
近況のみ。
ギターまだまだ練習してます。
が、学生の頃やってたハーモニカにちょっぴり真剣に取り組みだしたので、ギターはその「気分転換」的なポジションになりました。

復活 

December 20 [Thu], 2012, 18:10
FACEBOOKに集中するあまり、こちらを1年以上休んでしまいました。
あれから変わったこと、タイプをかな入力からローマ字入力に変えました。ギターまた買いました。
ということで今後は文章で勝負(?)していこうと思ってます。

ホテルカリフォルニア特集の前に 

March 25 [Fri], 2011, 17:30
手がすいたらホテルカリフォルニア特集やる予定ですが、とても忙しくて、じっくりブログに集中できる時間がとても少ないので、機材の話。
 で、アンプを買ったら次はエフェクターです。
実は、20年ほど前に、オーバードライブとコーラスを、例のセミアコのために買ったことがあります。たしか3000円ぐらいだったような・・・。久しぶりに使ってみました。電池を入れると・・・うーん、値段なりの音質。20年間使わなかったのに、音が出ただけたいしたものかも。
 現在、もくもくと練習しているのは、いつかは人前で演奏してやろう、というもくろみがあってのこと。そのためには、良質の音が出るエフェクターは必須です。まあ、予算とか考えたら安いマルチエフェクターかなぁ。
 ということで、ZOOM GUITAR EFFECTS & USB AUDIO I/F PEDAL G2.1Nuを購入しました。
 これは想像以上にいい。音づくりも直感的でやりやすい。出力のところにステレオのプラグを差し込むと、ちゃんとステレオで出力します。今まで通り直接ヘッドホンで練習出来ます。アンプにつないだ時の音はポケットポッドよりかなりいいです。なぜでしょう?
 ペダルも見た目以上に使えます。内蔵のチューナーもポッドより使いやすい。ポッドよりでかい意外は価格も含めてすべて満足です。こちらを先に購入していたらポケットポッドは買わなかったでしょうね。
 実はエフェクターの他に、少々お高いギターも買ってしまいました。娘のために買ったピアノ以外で10万円以上する楽器を買ったことがなかったので少々びびりました。どんなギター買ったのかは、今は恥ずかしいのでおりを見て。とにかくこちらもとても弾きやすくて、こんなに違いがあるものかと少々驚きです。たまたま弦とかネックの形状とか自分にあってたのかもしれませんが。
 いまだ、休日に集中して練習すると指が痛いです。高校からずーっとギターを弾いている同級生に指を見せたところ、「普通、エレキギターではこんなにならないよ。」と言われました。力入り過ぎなんでしょうか。

新たなる挑戦・エレキギター その11 TAB譜のこと 

January 20 [Thu], 2011, 8:38
 ホテルカリフォルニアのソロのTAB譜のことですが、結構「どこで手に入れたの?」という質問をいただきます。答えは「忘れました。」
 ただ、手元には数種類のPDFになったTAB譜はあります。見やすく、再編集したものも。これをここから再配布したらどうか。
 まあ、著作権の規定とか、個人の所有の問題とか、細かい事例や解釈のことや、JASRACが恐ろしいとか、そういうのはすっとばして、まず、ホテルカリフォルニアの楽譜をここで掲載することは、いろいろな意味を含め、まずNGでしょう。
 それでは、TAB譜は楽譜なんでしょうか。
 結論から言うと、TAB譜は、楽譜の一種と考えられる、ということらしいです。それを見れば、著作権所有者が意図した演奏が再現されうる、から譜面の一種、ということらしいです。いくら耳コピーでも同じ事です。
 20世紀のころ(!)には耳コピーで作成したMIDIがネットのそこかしこに置いてあり、それをもとに携帯の着メロ作ったり、結構楽しめました。一時、前出の恐ろしい団体の努力で極端に減少しました。(今では、簡単にダウンロードできないようにすることで、またぼちぼちあちらこちらで見られるようになりました。)
厳しく取り締まられたとき、耳コピーで作ったものをなぜそこまで?と疑問に思ったものですが、よく考えてみると、MIDIのデータは簡単に譜面にすることができます。というか、出力機器に、この種類の音源をこれだけの時間、この大きさで鳴らしなさい、ということが書かれているデータなのでもはやこれは譜面と同一のものです。そりゃやられるわ、と妙に納得してしまった次第です。

 ついでに、TAB譜の話をちょっと。  
 私は、普通の学校で受けた音楽の授業以外の、音楽に関する教育というものを受けたことがありません。つまり、ピアノをはじめとした音楽教室などに通ったことがありません。そういった種類の人間にとって、音楽をはじめるに際しもっとも障害となるもののひとつに、「楽譜を読む」というものがあります。
 ソルフェージュ、とは言わないまでも、譜面に書いてあることを即座に読み取って演奏する初見演奏、いやそれよりもまず、譜面にどんなメロディーが書かれているか理解出来るまでの時間は、そういう訓練を受けた人に比べるまでもなく長くかかり、「読む」というより「翻訳」、いや「解読」に近い感覚です。
 TAB譜は、そんな人間にとって、全く便利なものです。普通の楽譜がすべて文章で書かれた取り扱い説明書だとすると、TAB譜は、図解と写真で構成された説明書。どっちがはやく取り扱いができるようになるか、言うまでもありません。
 最近、ギターの練習をしていて気がついたのですが、今この弦のこのフレットを押さえて、鳴らしているこの音、一体何の音なのか、自分でほとんどわからないで弾いています。なにいってんの、ギターの音でしょ?という話ではなくて、その音が譜面のどこの音にあたるのか、ドレミのどの音(また紛らわしいことを書いてしまった・・・)なのか、全くと言っていいほどわかってないのです。
 これは今まで、浅いながらいろんな楽器をかじってきて、はじめてのことです。リコーダーからはじまって、高校の時かじったフルートやエレキベース、そして大学時代没頭したハーモニカ、すべて楽譜を見て、メロディーを理解し、楽譜と楽器が頭の中でリンクしたイメージとして存在しながら演奏してきました。
 今、ギターを弾いていて、楽譜は全く頭に浮かんできません。頭にあるのはフレットと6本の弦のイメージだけ。これは、楽器を演奏する上で、非常に問題なことです。
 TAB譜は楽譜に準ずるものですが、楽譜ではありません。このままTAB譜による練習を続けると、全く音楽的に応用の利かない、友達から習った「禁じられた遊び」の延長ギタリストになってしまいそうです。
 今、自分が高校生、いや二十歳前後の青年なら、楽譜中心の練習、TAB譜は補助、という方式に切り替えるべきでしょうが、現状は五十の手習い・・・。どうしたものか悩むところです。

新たなる挑戦・エレキギター その10 音が出したい 

December 15 [Wed], 2010, 13:30
 ギターも2本買ってしまい、毎日1時間ぐらいは練習したり、ギターと戯れたりといったところ。ポッドをパソコンにつないでカラオケと合奏したり録音したり・・・。基本ヘッドホンなんですが、たまにパソコンのスピーカーから音を出したりもして。
 ある日曜日の昼下がり、いつものようにヘッドホンで練習していたのですが、まてよ、こんな真っ昼間だったら音出してもいいか、とパソコンのスピーカーに切り替えました。・・・せっかくの日曜日で、おまけにヘッドホンはずしたというのに、なんというのびのび感のなさ。
 要するに、「アンプで鳴らしてみたい。」という衝動が走ったのです。
 今のところ、すべての機材にかけたお金は8万円ちょっと。目標の10万円にはまだ余裕がある。
 その後またまたネットで情報集めたりとか若干しましたが、こりゃまた予算ありきの選定でVOXのVT15をネット通販で購入しました。

 このアンプ、真空管が入ってるんです。だからスイッチ入れてもすぐに音が鳴らない。昔はテレビをはじめ、すべての音響機器はそうだったんですが、あの、もぁーっと音が出始める感覚は懐かしく、またなぜか暖かい感じまでします。
 管球式のイメージとは正反対に、アンプシミュレーターやエフェクターも内蔵しています。アンプにアンプシミュレーターを内蔵???もうこりゃ一体どうなってるのやら。本物の自動車の運転席に座って、レーシングゲームをやって、おまけに車は本当に走ってる、そういう状態のわけですかねー。ちょっと違うか。
 なんせ生まれて初めて買ったギターアンプなので、音が良いとか、そういうことはわかりませんが、出力を調整できて、小さな音でもきれいに歪んだり、プリセットでいろんな音が楽しめたり、自分で作った音も含めてボタン一つで呼び出せたり、至れり尽くせりです。おまけに別売りでペダルスイッチまである。
 使い方としては、いつもの練習場所の狭い狭い書斎から居間に持ち出して、オーディオセットの2つのスピーカーの真ん中に置いて、CDでカラオケかけながら合奏、ってのがいいです。うまくなったような気がします。バンドでやってるような気分にもなれます。
 やっぱりひとりでこっそり練習もいいですが、バンドやりたいですねー。

新たなる挑戦・エレキギター その9 新ギターがやってきた 

November 28 [Sun], 2010, 8:00
 もともと、ジュニアやスペシャルは、学生向けの入門ギターとして、名前はレスポールとついているものの、本流とは別に作られたもの゛と聞いています。つまり、亜流のレスポール。そのレスポールのまたまた亜流のエピフォンが作るSpecial IIって、一体どうなんでしょう?
 ギグケースとストラップがついて15000円。たしか、中学生の時親に買ってもらったモーリスのフォークギター(今、あんまりこの言い方しませんねー)がたしか2万円だったから、それよりさらに安い。不安の中、頼んだ翌日にはもうギターが配達されました。早っ。
 おそるおそる梱包を開けると・・・あっ、めっちゃきれい。めちゃかっこいい。もともと外見で選んだギターですから、これで9割は合格です。
持ってみると、軽い。中国製だから特別軽いというわけでなく、もともと軽いギターなんでしょうね。オクターブなんかもちゃんとそこそこ合ってます。販売店がやってるんだとしたら、この安さで頭が下がります。ちなみに、ストラトの教訓から、今度は弦高などはさわらない事にします。
 ネックが薄い。筒を半分に割ったようなストラトのネックと全然違います。あと、フレットが平ら。おまけに各フレットが狭いです。これらの要素は、普通、手の小さい日本人にはメリットとして言われていることですが、今のところ私にはそれほどのメリットとも思えません。(ちなみに私は平均的日本人より手が小さいです。)もっとうまくなるとこっちの方が良くなるのかなぁ、なんて思ったりして。
 肝心の音は・・・ちゃんとハムバッキングの音がします。合格です。歪ませると、昔から聞きなじんだロックの音が出ます。
 今や愛機となったポケットポッドのプリセットを”ALIVE”というのにして、セレクターをリヤにしたところ、おお、これが求めていた音だ、というものにそこそこの妥協点で合致しました。
 息子がバンドやりたい、って急に言い出したら「それじゃあこれをあげよう。君にぴったりだ。」というギターです。50手前のおっさんが持つのはちょっと気が引けますが、それでもそこそこは粋で、悪くは無いです。ただし、前に購入したストラトと比較すると、細部の作りから「鳴り」まで全然違います。ストラトは、ギター弾いたことない息子にあげるのは惜しいです。
 ちなみに、いろいろアドバイスをもらっている友人でギターのことを私よりずっと知っている森君に言わせると、「ボルトオンのネック?そんなのレスポールっていう名前がついてるの、おかしい。」 そうです。

新たなる挑戦・エレキギター その8 新ギター物色 

November 27 [Sat], 2010, 8:00
 「大人買い」などと大きなことを言いましたが、ギターの購入に関してはもう予算は使い切っていたはず・・・いや、最初はギター本体の予算を10万円ぐらいか、と見込んでいたのでまだ資金的に余裕があるはず・・・余裕というほどありませんでした。せいぜい3万円。
 こりゃ高校生の頃、バンドはじめる時、とりあえずへたくそが買うギターの予算じゃないか!一体どこが大人買いなのか・・・。
 まあ、そうは言ってもギターをはじめてまだ半年も経っていないわけだし、とりあえずへたくそのわけだし、今のところバンドやる予定もないし、ギター見せびらかすつもりもないし、その辺においといて傷とか気にしないで気軽に練習出来るギターがあっても委員じゃないか。そんな感じで新しいギターをネットで物色。
 大体、ネットで楽器を物色する場合、値段と外見とネット上の評判、この3つに頼るしかないわけです。価格帯が極端に安い、今回のようなケースでは、ネット上の評判はとてつもなく粗悪品でない限り「値段相応です。」とか「この価格でこの品質なら」とか、ほとんど決め手にならない評価ばかり。結局予算と外見、それも商品写真は下手すればメーカー提供のお見合い写真・・・それに頼って決めるしかない!
 エピフォンのレスポールがいいかなぁ、などと予算(と好みのボディーの色)と照らし合わせて探していると、ジュニアみたいなボディーにハムバッキングが2つついたギターがあるじゃないですか。

 名前は「Epiphone Les Paul Special II」

ネックをボルト・オンにすることにより驚異的な低価格を実現。
シャープなサウンドも出力でき、ボディも薄く軽量なので初心者の方にもオススメです。
通常はヘリテイジ・チェリー・サンバースト、ヴィンテージ・サンバースト、エボニー、ホワイトの4色ですが、こちらのモデルは限定生産カラーのトランス・ブラックを採用。レギュラー・ラインにはない独特な風格です。
本家“ギブソン”の血統を受け継いだハイ・コスト・パフォーマンス・モデルです。

うーん。やっぱし、判断に困るキャッチコピー。私はレスポールで、薄いフラットトップのボディーのやつは、ジュニアしか知らなかったのですが、スペシャルというマイクの2つついたものがあり、それのハムバッキング版でUが付くらしい。
 値段は16000円以下。いわゆる認定のB品ならもっと安く買える。ただし2000円の差で裏に2ndって刻印されるのはちょっと、と思う反面、そんなこと気にするならもっと高いやつにすれば、とも思う。ここは原点に還り(?)ボディー色で選ぶと、最初に目に付いた、このトランス・ブラックには2ndがない!これで、あきらめもついて通常品を頼むことが出来る!

新たなる挑戦・エレキギター その7 ホテルカリフォルニア3 

November 26 [Fri], 2010, 17:29
 おかげさまで、毎日の弾きはじめは指の痛みを感じなくなってきました。指の皮がかちかちになってきたおかげです。それでも休みの日に長時間弾いていると痛みが奥の方からジーンとやってくる。それでも、突然、そんなに力を入れなくてもチョーキングがとてもうまく行く時がある。ということは、やはり弦の効率のいい持ち上げ方というのがある、ということ。ある時、はっと気がついたらそれを修得できている、そんなことを夢見ながら指の痛みに耐えます。
 最初のさわりの部分が、そこそこつっかえながらも弾けるようになってきたので、今度は音をそれらしく作ってみます。ポッドの「MODERN+DELEY」というのが美しく歪んで残響も自然でそれらしい。YouTubeの動画では、みなさん前半のドン・フェルダーのソロ部分と途中からのジョー・ウォルシュの部分でピックアップのセレクターを切り替えていらっしゃる。私もまねをして最初の16小節はセレクターを一番センターに、次の16小節は一番端に、と切り替えてみます。なかなかそれっぽい音になったような。
  しかしながら、どうも最初の16小節は根本的に音のニュアンスが違うような・・・。いわゆる図太い音質、とでも言うのでしょうか。おまけに少々ねばっているような。
どう考えても、ドン・フェルダーは、ハムバッキングのピックアップが付いたギターを使っている。有名なのはダブルネックだけど、レコーディングの時は、レスポールだったという人もいる。
 ハムバッキングから出される美しく歪んだ音。歪む、という言葉に美しく、という似つかわしくない言葉をくっつけ、おまけに「太く」「甘い」音と続く、単語を見ると矛盾だらけなんだけど、まさしくその通りの音色。せっかくギターを弾くからには、この音を自分のものにしたくなるのは当然の成り行きです。
 ここは思い切って大人買い。もう一本、ギターを買っちゃいましょう。