ブログというもの、考え

March 01 [Tue], 2016, 12:31

手が空いている時間に、考えていることを文字に起こすことを
復活させたいと思った。
仕事中なども、何かかけたら良いなと。

そして、勉強がしたいと思った。

まずは、何から情報を得るかということ。
テレビは、作られた操作された内容だから、実際に感情として伝わる内容も、
情報自体も実際のものと違う。
ので、感じたことをちゃんと覚えていること、認識することをやりたい。
それは、文字に起こすということになる。

↑この5行を一言で言えるくらいの表現ができたら良いね。
 語彙が豊富ということ?
 単語を知っているということではなくて、表現方法だなと。

情報よりも、自分の感じたことを自分で認識することで、
頭の良さとしたい。
そこから、情報をとらえたい。

二股Yについて

July 30 [Thu], 2015, 20:17
二股をかけてきた人に振られた。
私とは別の相手のことも振ったというが、
そういうことよりは、
私のことをどういう風な位置ずけで考えているか、
なにをしても許して受け入れられると思われれていること、そして私が受け入れていることが問題。

もうほぼ、3角関係という枠で考えていることは馬鹿馬鹿しいのかもしれない。
どっちかを選ぶとかそんな問題ではなく、
私のことを受け入れる気自体が全然なかったのだ。
私と付き合いたくなかった(結婚したくなかった)理由として、
喧嘩するのが嫌だ。私が怒るのがいやだ、といったが、
私が怒ったりすることが嫌、ということは

自分に都合の悪いことをいう人は好きじゃない、という範囲でしか私のこと見ていないということ。

私も一人間として、何かに不満をもつことがある人間なのだが、
そんなものはいらないということ。

そんな感じなのに、私は相手のそういうところを見ようとせず、離れることができなかった。
金魚の糞に、またなってしまった。

二股をかけた挙句、相手を振り、優柔不断で選べないから付き合えない、と言う
自己中心的な考えを平気で言ってきた相手へ、振られてもなお体を許している自分。
という自分を見たくなくて、直視したくないのだと、ブログを書いて改めて実感した。

このブログを書くとき、
本当は「鳥たちの戦争」の感想を書こうとしてた。
何かが起こるとき、本来は誰も知らず、誰も興味を持たず、肝心なことをしていない人が
評価されるということが多いのではないかと思った。

で、こういう関連のアニメみたいなものはK君は否定しそうだし、
昨日二股君と話をしたときに9条改定反対と言ってて、世の中にはいろんな考えの人がいて、
二股君は争いが嫌いなんだ、そこは私と同じだ、とか
調子いいことを考えてしまった。

そういうことよりは、セックスだけはしてやるけど、
嫌なことを言ってきたら自分勝手にホイホイ捨てるような性格であることを、
関わる上でよく考えたほうがいい。

で、それに対して憎しみで答えてしまうと、それは愛情を求めていることになる。
いつまでたっても、私は
私の知らないところで私を否定するのに、マ⚪︎コだけは触ってやってもいい、
という相手と一緒にいることになる。

それは、私が、
女性としての自信を男性にセックスを求めらることで測ろうとしているから、かもしれない。
もう29歳なのに。もう30歳なのに。

今日あゆみさんがフェイスブックで言っていた(某ブログからの抜粋)
「自信がないなら、男とちんこと占いに解決策を求めるな!
 内省すべし!思考して哲学すべし!
 「思考」は人生税なので、どこかで支払わないといけないんです」

という言葉が胸に響いた。



文章を書く事が、今は

April 21 [Tue], 2015, 20:36
このブログを、好きな人に見てほしいと思うのは
「こんなに色々考えているよ。色々考えているのに動けないだけなの」と言いたいから。
褒められたいから。
フォローされたから。
裏切っても許してほしいから。
私が狡くても頭が悪くても、許してほしいから。逃げるため。
今は、自分で自分を知る為になんて文章を書けていない。
私は、ガースーと変わらない。ほとんど一緒だ。猿だ。発情期の猿だ。
私もあいつも、発情期の猿。

発情期の猿がもう一人いる。仲間になれると思ったけど、
凄く運良く、頭のいい二股浮気人間と知り合った事で
猿からは脱会できそう。

おそろしいー

理由なき連絡

April 21 [Tue], 2015, 19:59
が、できるようになりたい。

のは、なぜですか。
「寂しい」という感情を、自分の力(当たり前のように)解消できる人に
なりたいってことだ!

友達にメールとか、分からない。
ツイッターで返事を送ることくらいしか分からないし、最近は知り合いじゃない人の情報が
多過ぎて、人との関係が密じゃない。
整理してみよう。
で、人が嫌いになってまた、綺麗な情報だけ手に入れようとするのだな。

いやあーーーーー!!!

2015.0411

April 11 [Sat], 2015, 20:35
なんでデザイン系の仕事に就かなかったのかと、問われて
自分が計画性無く将来に怯えて、具体的な技術習得を怠ったことを指摘された気がした。

ショックでボーッとしてしまい、そういう自分もまた気持ち悪いなと思った。
最近は、若い人に囲まれてヘラヘラ喜んでいたので、
現実逃避だったのかもしれないと、今までだったらすぐ勘づきそうなことに
なんか変化があって全然気づいてなかったような感じもした。

それで、とにかくショックで 久しぶりに何もできない頭真っ白状態になり、
ただ黙々とパソコンの中の写真を片付けていた。

これからどうしていこっかなと適当に考え始めて
もうとにかく絵でも描いて発散することにした。
で、ここでも、私の制作意欲というものは完全に今、負の感情からしか産まれてない
ということに気づいた。

気づくことばかりだった。
気づくことすら負の感情から産まれていると思った。
そうなると、この「気づいた」というのは本当に「気づいている」ことなのか、
ただの被害妄想なんじゃないかと思った。でももう、そんな
ことどうでもいいの。考えてるのが
面倒くさいと思えるっていう成長をとげちゃったの。

そこから、また気づいたのは
最近自分でなりたい人物像とか全くいなくなってしまって、
だから向上心とかなくて、新興宗教のばばあにすら足を救われそうになったんだけど、

あ!!
とおもった。
自分のなりたい人物像というのは、もう自分以外の人間に求めていなくて
自分ができそうな範囲で、今までの自分でできたことがある範囲で、
こういう状態になりたいというところで
人物像を探した方が現実的だし、
それになるための具体的な方法とかを考えるのが楽しくなるかもしれないと思った。

それ、自分の中でのもやもやとしては、気づいて良かったこと。

これから、なりたい像(自分ができる範囲で、できる行動をする自分)のことを、
何回も反復したらヘラヘラせずに済むのかなと。
でも、モテたい(明るくいたいしおしゃれでいたい)と。
下記に記す。

・自分が好きなフォルムや、音、色、物語、事件、言葉を忘れない自分、
 常に、それを自分の中で追い、または隠しても忘れないでいられる自分。
・自分の表現したいフォルム、音、色、物語、事件、言葉を忘れない自分、
 常に、それを自分の中で追い、または隠しても忘れないでいられる自分。
・負の感情でのパワーと同じ、正のパワーで物を作る自分。
・負の感情の自分を、客観的に見られる自分。
 それを忘れず、でも体に持ち込まない自分。
・上記の自分と、清潔感でモテそうな女性になることを常に追っている自分を融合させた自分。

できるかな。これ。
まず、集中したい。


日記書くの久しぶりすぎる。

(無題)

July 24 [Thu], 2014, 12:51
品定めが、怖いのは、
お金を持っている人間と、くっつきたいからで、
恋人の目などどうでもいいのかもしれない。



未来

July 24 [Thu], 2014, 11:42
私が頭のおかしいワガママな、犯罪者予備軍のようなオバサンになっても、
父は、何も思わない。
何もしてくれない。






男性の目を気にしていなければ、白い服など一切着ないと思う。
かーくんが言っていた男性の品定めに影響されなければ、私はきっといつも、安定した精神を保てる。
男性には、それが分からない。
お金だけが、愛情に感じるというコトを、
どう説明すれば、わかって貰えるだろう。


男性は、社会だ。
社会が、私に求めてくるものを毎日達成するには、利害関係でしか考えられない。
やりたくないことを、やらないと、弾かれるのは辛い。
社会とはそういうものだ、と言われたら、私は社会を憎むしかない。
かーくんを憎めないのは、料理を作ってくれたり、ケーキを用意してくれたりするからだ。
でも、毎日ではない。
私が毎日していることが、辛いのだと、彼は一生気づかない。
社会も気づかない。
せめて、やらせてくれ。


男性が欲しい。
女性も欲しい。
孤独は嫌。いやー。

エニアグラム自己分析の結果

May 18 [Sun], 2014, 15:33
ダイプ6

********************************************

【タイプ6番のこだわり】
「組織」「ルール」「規則」「規範」「誠実さ」「忠実さ」「責任感」「会社」「家庭」「友情」「親友」「団欒」「法」「マナー」

【タイプ6番の決してしないこと】
人の意見を聞かずに転職すること。衝動買い。鍵をかけずに外出すること。友人の物を壊しても罪悪感を持たずにいること。

【タイプ6番のされて嫌なこと】
あなたに対してサポートをしてくれない、または途中でサポートを放棄されること。
秘密を持たれて知らされないこと。
相談を持ちかけた時に完全否定され、反対の立場を取られること。

【タイプ6番のプラス面】
温厚で愛情深い
誠実で堅実
洞察力に優れている
面倒見が良い
ユーモアがある
理論的で聡明
組織一丸が大好き
友人と信頼の絆が深い
安全性を求める責任感が強い
自分のグループに誠心誠意尽くす
ルールを守る
仕事が正確で信頼される
帰属意識が強い
家族や友人を大切にする
思いやりがある
嘘をつかない
タイプ6番のリーダーシップの取り方

【慎重さと安全性を重視する】
自分の輪を大切にする
責任感を持って事にあたる
組織に忠実に行動する
周囲に対して協調性がある
タイプ6番のマイナス面

あなたは何か問題が起こりはしなかと恐れ、不安に駆られ、用心深く身構えます。自信が持てない為、自分で結論を出すのを避けます。時に劣等感を強く持ち、自分を軽視し、依存的になります。優柔不断になり、無分別に行動し、自分が最も恐れていた結果を招いたりします。他人に迫害されるように感じると深刻に悩んでしまいます。見捨てられないか、利用されないかビクビクします。

【タイプ6番の問題点】
何か問題が起きないか、失敗していないかなどの不安に駆られている。
不安に襲われているので決断力が乏しくなる。
頼れる人を探して依存してしまう。
人を基本的に信じるというより疑ってかかるほうが多い。
攻撃的な態度で相手に出られたら受け止めることができなくて逃避的になる。
人に見捨てられたりしないかとか余計なところにエネルギーを使う。
規則やルールに縛られる為、型破りな大胆な発想で行動するのが苦手。
変化に対応するのが苦手で既存のルールを遵守し、防衛的になる。
迎合的と反抗的の中を行ったり来たりしてしまいスピードが遅れる。
自分の責任が増えることを回避してしまう。
組織を規則で縛り支配し、自分の考えに忠実でないメンバーを排除する。
常に自分の『安全』が脅かされていると感じているので、過度に用心深く、疑念を抱きやすい。『安全』を過度に守ろうとすると自分で決断したり行動したりできなくなります。

【タイプ6番のアドバイス】
自分の不安の根源をよく分析してみましょう。
不安は頑張っている裏返しです。『だから自分は頑張ってるんだよ!』て自分を褒めましょう。

【タイプ6番の学ぶタイプ】
6番は9番『調停者タイプ』から学ぶとよいでしょう。
9番は受容力に富み、物事を深く受け入れ、気取らず、情緒が安定しています。自分も他人も信頼し、いつも寛いでいます。気立てが良くて気持ちの良い人です。どのような心配事を持ち込まれても動転することはなく、冷静です。調和と平和が保たれることを重視しているため公平な判断をします。人の悪口は言いません。いつまでも人の話しを聞いていることができます。リラックスして、快適な時間を過ごすことができます。

タイプ6番の象徴する色彩

ベージュ。他にどのような色にも合い、どんな場にも適応する無難な色です。

タイプ6番の描く絵の特徴

あなたは公園や牧場などで馬や羊などの動物たちと一緒に遊んだり、のんびりくつろぐ絵を多く書きます。家族と食事をしているシーンや、自分が柵の内側にいて外部から守られている絵を書く人も多くいます。

【タイプ6番の職業適性】
自衛隊員・法律家・サラリーマンetc

【タイプ6番の有名人】
松井秀喜・川相昌弘・マスオさん

++タイプ6番への接し方+++

【タイプ6番への動機づけのポイント】
一緒の方向性に向かっているメッセージを常に発信する。不安に思っていることを聞いてあげて一緒に解決していく。タイプ6番は過去の成功体験を引き出して褒めるメッセージがあればモチベーションが高まります。

【タイプ6番への指導のポイント】
日常業務で誠心誠意働き、責任を果たしていることへの承認や励ましを常に行なう。突発的なことが起こったりすると不安に駆られるので、責任ある指示を出して安心させる。いつも理解しているというメッセージが大事。あなたの輪の中にいるという親近感をもって接していく。その人が動きやすくなるような規則やルールを一緒に作り上げていく。人に依存しすぎないよう自立させていくアプローチが必要。


【最後に・・・】
この結果を見て学ぶべきところは実は「問題点・マイナス面」の項目です。ここに出てくる「問題点」は自分自身が無意識で引き起こしているケースが多いのです。
無意識のうちに意図していないことが相手に伝わり、鏡のように相手から反応が返ってくるのです。
つまり情報の発信源は自分自身です。
仕事や家庭、友達付き合いでも、問題部分を改善することで、良いコミュニケーションが出来るようになるでしょう。
そのサポートはコーチングで行います。コーチングは目的地まで一緒に伴走するようなコミュニケーションのことをいいます。カウンセリングのようなコミュニケーションです。

*******************************************

20歳以前の頃を思い出して診断しろとの指示だった。
20歳以下の性格が、人間の本質だからだそうだ。
だけど、10代の頃の私は優しく誠実でいようと不自然なほど努めすぎて、本来の野心的な部分を無い物として生活していた節もあってか、適正の職業なんてほぼ合っていない。
集団でいることのメリット、デメリットを考えても、自衛隊は絶対無理。
「組織」「ルール」「規則」「規範」「誠実さ」「忠実さ」「責任感」「会社」「家庭」「友情」「親友」「団欒」「法」「マナー」の中には、対峙しているものが実際にあると感じるし。

あくまでも診断だから、役にたつ。
自分の内面が分からないときは、たまにこんなことをすると「そんな部分もあった」と思える。
暗示にかかりやすいので、自分に関する文章を読んだだけで、なりきる傾向があるとも思う。
だから、合っていようがいまいが、自分に関する文章を読めば一瞬でも、その文章にそった人物になれる気がする。
今の自分は、それほどまでに自分が分からない。今だけじゃないのだろうけど。
毎日考えることは違うなんてことは決して無いけど、言葉に表しても表しきれていないと感じる。
人間はそういうものだ、といつもなら言っているけれど、表現しきれず、決定していないことは、自己プロデュースするにあたって厄介だ。

本当は自己表現や自分を表す決定的な言葉を浮き出させることは可能で、「表現しても表現しきれない」などと感じるのは、私は自分で自分を表現する根気と技術もないからだろうか、と思っちゃう。


何度も何度も言葉に出してみて、決定的に自分を表現する文章を探す、という行為を定期的にしたら良いと思う。
自分でも自分がどういう人間かというのは忘れてしまうし、変わるから。

とりあえず、急ぎたいオーディション用の言葉

具体的にやりたいことを人に提示するには

December 06 [Fri], 2013, 22:16
具体的にやりたいことを人に提示するには?

具体的に何をしたら、いい?
何をつめればいい?

・これに近い、というものを、徹底的に調べる。
→女王蜂
→歌舞伎
→新劇


1、宝塚っぽいのに、ナンセンスでグロくて、宝塚よりもグラマラス。
・・・これ、人に受けるのか?
受ける、受けないでできない。

そして、私の中の「宝塚っぽい」というイメージの時点で、15人以上いないと、たぶんできない気がする。デブとかいたら面白いのにな。
私の体系を最大限いかす服装ってなんだろう。

ちなみに「ハートの女王」って何系なの?
あれは、今のところ、デカいところでやるミュージカル系だよね。
しかも、あんなに音楽いい感じで(今の時点では椎名林檎のパクリなので、ほんとに今から自力で対抗できるようなものを作れるのか?それに対する現実を今すぐ考えなければならない。)観客の耳に入ってくるのはあるのか?

で、さっき思ったけど、芝居×バンドのコラボやりたい。そういう芝居ってないのかなぁ。あった気がするけど、ずっと後ろにバンドがいて〜みたいのあったっけ?
バンドの人と知り合って使うに至るにはどうすれば良い?

どちらにしても、いつもニコニコしていたいものです。
いつも、身なりも奇麗に(自信つけるって意味で)していたい。なんだ、この無限ループ。

自分のやりたいことを具体的に提示すること

December 06 [Fri], 2013, 22:08
自分のやりたいことを具体的に提示することを

東京人に対して全然できてない。
一番いい例が、カー君。
伝える自信すらないってことだ、多分。
「○○○をやりたいの!」に対し
「じゃあ今なぜそれをやってるの?」とか「ああ、よくあるよね。」
的なことを言われることに、非常に涙目になってしまう。

なぜ、女王蜂のようなことがやりたいのに、
役者をやろうとしてるの?
女王蜂はバンドですよ?
それは、
「女王蜂に役者要素を感じているからです。」
役者要素なんてないじゃん?
「ない?私はあると思う。」
ないよ、だってあれは、何かを演じてるんじゃなくて、自己表現的に叫んだり歌ってるのであって
演出家の指示で演じているわけじゃないでしょ、全然違うでしょ。
「じゃあバンドやったら絶対ああなるかって、違うような気がする。そもそも女王蜂はバンド100%なのか?」

↑妄想会話

女王蜂は映像だしね。
それは、自分で思ってるよりも遥かに大きな違い。

実は本当は中井って映像やりたいんじゃないのかなって
高専時代からずっと思っている。
だからと言って、映像系の仕事の過酷話に耳が痛過ぎて、手を出さなかった。
けど、それ最初にやってしまえば、
技術はついていたのかもしれない、ともの凄く思う。
はあ

手遅れなのか、一生の中でできること。
私にはもう、人形しか残されてないのかな。
自信なくすっていうよりは
分析的に観て、ヤバい。

なんや、この愚痴日記は。

プロフィール
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  • アイコン画像 性別:女性
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私の生き甲斐は、根拠の無い自分の可能性です。
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