伊東の竹川

January 04 [Wed], 2017, 16:40
個人個人で肌質は異なっています。


普通の肌、乾燥肌、敏感肌など、さまざまな肌質がありますが、なかでも、敏感肌の人は、どんな肌のお手入れ商品でも適しているとは言えません。万一、敏感肌用以外のお手入れ品を使ってしまうと、肌に負担を与えてしまいかねないので、注意しましょう。ついに誕生日がやってきました。
私も40代になってしまいました。


今まではUVと安価な化粧水くらいしか使っていなかったんですが、いくらなんでも、これまで通りのスキンケアでは通用しない年齢ですよね。

エイジングケアには様々な対策があるらしいので、調べてみたいと思案しています。

私は花粉症で毎年辛い思いをしているのですが、スギ花粉の時期になると、敏感肌になり肌トラブルが起こります。



ですので、その季節にメイクを濃くすると一層悪化してしまうので、ナチュラルなメイクだけを行っています。せめてアイメイクだけでも行いたいと思うのですが、肌がかなり敏感になっているため、目の周りがさらに痒くなり、出来なくなっているのです。



肌にできたニキビを無理やり潰すと、膿が出ます。さらに、潰すと芯がその中から出てきます。それがニキビの原因となるものなのですが、潰して中から芯を出すことはあまりお勧めできることではありません。

だって無理に潰してしまうのですから、より炎症が広がります。ニキビ跡としても残ってしまうので薬をつけて気長に治していきましょう。そういえば、美容成分を豊富に含んだ化粧水、美容液などを使用することで保湿力をアップさせられますよね。


スキンケアにはコラーゲンやヒアルロン酸、アミノ酸といった成分を含んでいる化粧品を推奨します。

血流を良くすることも結構、大事なため、お風呂(半身浴)歩いたりして、血液のめぐりを良くしてください。10代には、チョコレートやスナック菓子を過食するとすぐにニキビが出ていました。食事がこのように関係するんだ、と経験したものです。
それから、年齢を重ねるとともに食べ物にも注意するようになり、チョコレートやスナック菓子などには目を向けないようにしています。そのせいかニキビもすっかりなくなりました。洗顔回数は1日に何回が最もよいのかご存知でしょうか。
正解はずばり、朝と夜の2回です。

洗顔をこれ以上するのは肌を弱くしてしまう原因になってしまいます。

何回もすれば多い分きれいになるのではなく、2回を限度とするのが美しい肌へと繋がっていくのです。

「美肌を継続するには、タバコは厳禁!」という言葉を頻繁に耳にしますが、それは肌を白くするためにも、同じことです。

真剣に肌を白くしたいならば、タバコは吸わないべきです。


その一番の理由として挙げられるものが、タバコによるビタミンCの消費なのです。



タバコを吸うことによって、美白に最低限不可欠なビタミンCの破壊に繋がります。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Sou
読者になる
2017年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる