狭い部屋を広く有効的に使用する為にはロフトベッドが最適かも

March 26 [Wed], 2014, 6:16
アパート住まいで部屋が狭くて収納スペースが
少ないので、片付かない。

部屋がぐちゃぐちゃで友達も呼べない。

子供部屋があるにはあるけど、
狭いので物があふれた状態で足の踏み場がない。

がらっと部屋の模様替えをして
気分を変えたいけど、スペースがないし・・・

などなど、狭いお部屋に関するお悩みをお持ちの方は
けっこういらっしゃると思います。

断捨離して物を減らしていけば片付くのです!

はい、分かってますよ。物が減れば片付くでしょうね。

でもそれが出来れば苦労はしませんし、きっと
断捨離できる人は、既にきれいな部屋を維持されていることでしょう。

物が減らせない方は、上手に収納スペースを増やす。
これに尽きます。仕方がないですよね。

もちろん頑張って不要なものは減らすけれど、
片付けの苦手な人ほどそうするしかないと感じますよね。

収納スペースを増やすには、上の開いている空間を
うまく利用していくしかないですね。

もうそうしてますけど、というご意見もありそうですが・・・

ロフト型のベッドにしてみませんか?
「ロフトベッド」というものがあります。

ロフト(Loft)の意味は「中二階」「屋根裏」です。

はしごを使ってのぼり、少し高いところで眠るのです。
こうすればベッド分の空いたスペースを有効活用できますね。

子供部屋などでしたら、ベッドの下(ロフト部分の下)に勉強机を
置いてみたり、洋服ダンスを置いて衣類の収納を充実させるのも素敵ですね。

勉強机を置くときは暗くならないように工夫して、完全に下に入れ込んで
しまうと明かりが入りにくい状態でしたら、横向きにいれたりと
工夫してみてもいいかもしれません。

眠る場所が別の部屋にある方は、
上のベッドの部分を物置場にして使用する考えもありますよ。

超太パイプ ロフトベッド(オーキッド)なら
他のロフトベッドと一味違い、支える柱となるパイプの太さが
とても太くて、耐重量も120kgと安定感バッチリです。

非難用具を準備したくても置き場所がないと
感じている方も、このロフトベッドを使えば
上の空間を有効活用できるので、じゃまにならずに置いておけますね。

安定感のあるロフトベッド、部屋が狭くて困っている方は、
この部屋にロフトベッドを置いたなら・・・と考えて
みてはいかがでしょうか。

安定感がありますよ。
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お勧め価格!空間有効活用 極太ロフトベッド(オーキッド)の特徴

March 26 [Wed], 2014, 6:05
極太ロフトベッド(オーキッド) シングル パイプベッドは
価格も安く、スタイリッシュに部屋が片付くのではないでしょうか。

・転落防止の寝返りストッパー付き
  高いところから落ちると危ないですが、
  ストッパーがあるので、安心ですね。

・はしごの足をのせる部分が棒状ではなく、平らな形状
  棒状ですと意外と足裏が痛いですが、フラットになっているので
  足が痛くならないです。

・パイプが極太な上、補強ワイヤーが3箇所付いている
  キシミや揺れが格段に軽減される為、安心感があり、
  安全に昇り降りでき、怖さを感じません。

・スチールネットがついているので、
 S字フックをつけて、小物が掛けられます。
 (注:買い物袋なども掛けられてとても便利ですが、
    美しい収納を目指す方は、買い物袋は掛けない方が
    見た目がいいのは間違いないです。)

・高さ調節が2段階で変えられます
  全体の高さが1.49m、1.87m
  ベッドの部分は約30cm下がるので
  約1.19mか1.57m位のところに寝るようになります。
 
とにかくパイプが太いことでの安心感がとてもある
安心のロフトベッドです。
乗って、グラグラして不安定で怖いと感じないで
過ごせるのは素敵だと思いますよ。

ロフトベッドを選ぶ時の注意点、メリット・デメリット

March 26 [Wed], 2014, 6:04
ロフトベッドを買って、部屋の空間を有効的に使うぞ!

限られた場所を広く使う為には、とてもいいと思います。

ロフトベッドにもいろいろ種類があります。

・ハンガー付きでベッド下を完全にクローゼットとして使用するもの
・机がついているもの
・ソファがついているもの
・木製orスチール製
・はしごor階段で登る
・宮付き(枕元に台があって、時計などがおける棚が付いているもの)
  向きが決まってしまうので、部屋によっては注意が必要かも

部屋の採寸などをして、
きっちりイメージしてからの購入をおススメします。

注意点としては

天井の高さと、はしごの部分の出る幅を考えておくということでしょうか。

天井が低い部屋ですと、圧迫感があり(これはすぐ慣れると思いますが)
起き上がると、ゴツンと頭をぶつける事もあります。照明の位置も
気を付けないといけません。

低めのロフトを選ぶ方がいい時もあるかもしれませんね。

はしご部分も忘れずに考えていないと、思いもかけない不都合が
あるかもしれないので、寸法確認は必須です。

ロフトベッドのメリットは

・狭い空間を有効利用できる。(これにつきますけどね)
・ベッドが高いところにあるので、丸見えにならない
・冬、意外に暖かい

デメリットは

・圧迫感がある
・寝相が悪かったり、寝ぼけて落ちる危険性がある
・夜中のトイレがめんどう
・ベッドマットは薄くて軽いものを選ばないといけない