彼との事

November 20 [Wed], 2013, 18:11
今日も彼との事をUPしまーす。
彼は離婚して子供さん2人は前妻さんと住んでいたので、彼の所には誰もいなかったので
彼の家で半同棲のような生活をしているんです。そりゃー彼の家には前妻さん・子供さんの思い出の品が
たーっぷりでとっても複雑な気分でしたよ。でも・・・私は単なる彼女であってそれらを処分する権利なんて
ないんだってずーっと思ってきましたよ。まぁ料理・洗濯はしているのでその周辺はわたし様に少しずつ
変えさせてもらいましたけどね・・・。
子供さん達とはたまーにご飯を食べに行く位で、休みの日はいつもどこかへ出かけたり・・お正月・ゴールデンウィーク・夏休みには3泊〜4泊の旅行に出かけたりしていました。ドキドキ
一緒に北海道へ行ったり韓国へ行ったり・・・とーーーーーーーーーっても楽しい時間をすごしてきました音譜
彼との結婚は・・・もちろん私はずーっと夢見てきましたよ。少しでも認めてもらいたくて料理洗濯をしてきたつもりです。彼も『来年は考えなきゃいけないな・・・』とか言ってくれてた時期もありました。でも何故か色々な事が起こるんです。私と付き合った当初はまだ部長クラスだった彼が、社長(親戚)が亡くなって、その後引き継いだ社長の息子さんもなくなって・・・結局彼が後を継ぐ事になってしまったり・・・彼と付き合って3年間位はとっても結婚について語れる状況ではなかったんです。だから私も何も言わずに我慢してきたんだよね・・・汗
結婚について考えて欲しかったし、どう思っているかも聞きたかった。でも何も言えなかったなぁ。
まさか6年も付き合うなんて思ってもみなかった・・・。会社も落ち着いてきたし・・・今年の誕生日には
30歳の区切りだし色々聞いてみてその気がなければ別れなければいけないのかなぁ・・・と思っていたんです。
でも・・・こんな状況が一変してしまったんです・・・しょぼん
一変した内容はアメンバーさん限定の記事にさせてもらいますね〜ニコニコ後ほどUPしまーす。

今日は木曜日音譜明日会社に行けばお休みですね〜
はりきって残り半日がんばりまーす。

今日の夕食はナイフとフォークハッシュドビーフ・サラダの予定ですコスモス

彼とは上司と部下の関係でした。その時彼はもうすでに離婚もしていて、
何度か仲間うちや2人で飲みに行ったり遊びに行ったりしてたのね。
ある日その当時私が付き合ってた人とお別れをしたんだけど、会社に着いて彼の顔を
見たとたん、涙が止まらなくなって・・・しょぼんその夜には『どうしたんだ??』って仕事帰りにわざわざ話を聞きに
きてくれたんだよね〜車それから何度か二人で飲みに行くようになって、
彼右矢印『年が離れているけど付き合わないか??』
プー右矢印『離婚しているとはいえ・・・子供がいるから・・・』
と一度はお断りしたんです。でも彼から再び言われて
彼右矢印『俺には俺の人生があるから・・・子供とはたまに会うけどプーを優先するよ』
プー右矢印『じゃあ1週間考えさせて』と伝えました。
それから母親と妹に相談して・・・お付き合いをする事に決めましたラブラブ
母と妹には色々話していたから結構その頃から彼に対しては好印象だったんだよね〜
喜んで賛成!!ってわけではなかったけど、私の応援はしてくれるって・・・心強い味方なんですあせる

それから彼との生活は・・・・毎日会うようになって、仕事から帰って実家でお風呂に入って、車で20分かけて
彼の家に行きご飯作って一緒に寝て・・・朝AM5:30に起きて実家に帰り・・・仮眠して着替えて朝ごはん食べて
仕事にしゅっぱーつ汗ってこんな生活をもう6年もしてるんです・・・ドンッ
親も怒りきれない・・・もう母も父もなーーーんにも言わなくなってしまいましたパンチ!親不幸者だよねガーン

彼との事は今日はこの位にして・・・

はぁあと半日お仕事です・・・今日の夕飯は何にしましょうかね〜はてなマーク
お魚とお味噌汁と肉じゃがと・・・・・・・ほんと平凡な毎日です〜チューリップ赤

待ち合わせ場所に着くと

October 08 [Tue], 2013, 14:52
私は、卒業式が終わった後、MちゃんYちゃんSちゃんAちゃんと
1:30に学校の前の十字路で待ち合わせをすることになった。


私は、家に帰り昼食を食べてから制服から着替え外へでた。
最初に私はSちゃんの家へ行き十字路へ向かった。

待ち合わせ場所に着くとまだそこにはダレもいなくってSちゃんと
私だけだった。とりあえず自転車を道の端に寄せて皆を待つことにした。


数分後・・・。


MちゃんとYちゃんとAちゃんがほぼ同時に到着した。
皆でどこいく?と口論しているとYちゃんとAちゃんが「オリピがいい!」と言い出した。
良い案だと思ったが、Sちゃんが「遠くに行っちゃいけないって言われてるの…」と
言ったのでその提案は消された。


そして、また話し始めたがなかなか決まらず途方にくれているとき、
私たちの横をKくんとTくんがニケツしながら通り過ぎていった。
その瞬間、Yちゃん達が「K−!(笑)」と叫びだした(笑)。
そして私たちはKたちの後を追いかけた。(なぜですって?ヒマだったからだよ)

K達を追いかけると曲がり角を左に曲がった。
(なぜこんな詳しく書くかって?書くことがないからだよ)
角を曲がるとOくん家にK達がいた。私達はさっそく(暇だから)Oくん家に向かった。

Oくん家に着くと私は後ろがママチャリのチャイルドシート(?)みたいのを指さして
「後ろ。乗る?(笑)」と冗談半分で言ったら、「は?なんで?」と言われてしまった。
(なんで?と言われましても・・・(汗) 暇なんだよ)


そんで、そのあと私の家に行くことになりまして・・・。
家に着く前に近くのサークルKがあるので家で食べるようにお菓子を買った。
家に行きますと丁度誰もいなくてリビングに上がらせることができた。(イエーイ


まず手を洗わせて椅子につかせる。そして、お菓子をボリボリ食べる。
そして話題は、Nの話になる(Nとはウチの好きな人w)
みんな「告れ」とか言ってくるので私は「じゃぁ、電話いしょっか?」と言い
受話器を手にした。だが、恥ずかしくなってやめると。
「えぇ?!?!やめちゃうの〜?!?!!」とMちゃんが受話器を取り
Nに電話をした。・・・だが、Nは電話には出なかった(留守のようだ)
留守と分かった私は調子に乗りNに電話をしてみた。・・・やはりでなかった。


そのあとは皆で卒業アルバムを見たり、心理テストの本を読みあったりして楽しんだ。
4時半になり、鐘がなると家が遠いMちゃんたちは帰る事になった。
そして、Mちゃんたちを外まで送った。


Mちゃんたちを送ったあと、残ったお菓子をポリポリ食べて(友達もやっている)
チャットに入った。するとMとSが入っていたor入ってきたのか・・・とにかくいた。
やはり話題はNに「告る」とか「告らない」とかの話。
そしてついに私は意を決してNに電話することを覚悟する!
私は受話器を片手にNの家の番号を1つ1つ丁寧に押していく・・・。

○・・・◇・・・△・・・×・・・○・・・とあと最後の1つというとき・・・
プルルル!プルルル!プルルル!と電話が鳴り出した。
私は「なんてタイミングの悪い人なんだ!いったいダレ?!?!」と少々怒った
口調で電話にでると「ぁ、Nです」・・・?!?!ま、まさかのNくん?!?!
私は驚いた。なんでNが私の家に?!少し期待しているとNが「ナニ?」と
聞いてきた。(ナニ?・・・ぁぁ!今日の電話のやつかぁ)そして私はこれは
神様がくれたチャンスだと信じこう言った。


「あの・・・ぇ?その・・・ぅん。まぁ〜その〜・・・ね。好きなんだけど・・・。
付き合ってくんない???」


はい。これが神様がくれた言葉です。
(変だって?そんな事ないよ神様がかんがえたんだもんw)

まぁ\(・д\)それは(/д・)/おいといて、続きいきましょぉ

私はそういうと、あの返事を待つドキドキ感もなしにすぐ返事が来た。
「うん。いいよ」・・・ぇ?(・Д・)いいの?私は驚いた。
「え?!まぢでいいの?!?!」「うん」・・・いいのかよぉー!(嬉)

私はヤッター!と喜びながら適当によろしくなどと言いバイバイした。

電話を切ったあと、あまりの嬉しさにチャットには入らずSちゃんに
電話をし報告したあとチャットで皆に知らせた。

お茶を入れてくれた

September 28 [Sat], 2013, 8:39
アパートについて、今口がお茶を入れてくれた。
お茶と言ってもさっきショッピングセンターで買ってきた2ℓペットボトルのものをコップに注いだだけだけれども。
「ありがとう。」
ソファ代わりにベッドに腰掛けて、テレビをつけた。
土曜日の午後はたいした番組もやっていない。
再放送が多い。
ロマンティックな雰囲気のあるテレビが良かったけれど、なんとなく、2時間ドラマ(といえば、サスペンス!!)をぼんやり見ていた。
今口は買ってきた食材やらを、冷蔵庫にしまったりしている。

改めて今口の部屋を眺めてみる。
殺風景な部屋。
いかにも、男の人の一人暮らし、と言う感じ。
それも、失礼だけれど、若い男の部屋という感じもしない。
かといって、年寄りくさかったり、センスが悪いというわけでもない。
ただ、殺風景で、寂しさがこみ上げてくる。
それは、今口は感じていないことかもしれない。

「ねぇ、俺のこと、今口って呼ぶの?」
冷蔵庫の中をみながら、今口が言った。
「…ん。なんとなく、ね。心って慣れていなくって。今までもずっと、心の中では今口って呼んでたから。…だめ?」
あたしも、内容を見ているわけではないけれど、テレビを見ながら言った。
「いや。別に。けれど、そのうちやっぱり心って呼んで欲しいよね。いつまでも今口って変じゃない?けど、自然に言えるようになったら、でかまわない。別にこだわらないから。」
「ん。じゃぁ、しばらくは今口で行きますっ。」
「分かった。」

今口が食材をしまい終わった。
自分もお茶をついで、すわり机に胡坐をかいて座った。
「何、見てんの?」
「なんか見始めたら止まんなくて。」
「ふーん。」
今口は、テレビを見ることもなく、本をぱらぱらめくっていた。

しばらく、無言のときが流れる。
せっかく一緒にいられるのに、何でこんな時間が流れるんだろうと想ったけれど、お互い、存在は確認していて、心地いい時間が流れた。

「あ、この人が犯人だ。」
「え!?ウソ。まだ、わかんないじゃん。」
「絶対そうだよ、わかんないの?」
「うん。」
今口は大してテレビも見ていないのに、そう言った。
その人は本当に犯人だった。
「すごぉい。」
「すごくない。お前が鈍いだけなの。」
「そんなことないよぉ。今口だって女心に関しては鈍いじゃん!!」
「うるさいっ。」
こんな他愛もない会話が楽しく感じる。
すごく、自然体な二人。

「ところで、今口は何読んでるの?」
「んー?なんか授業で面白いことできないかと想って。」
「数学の本?」
「そう。」
「ふーん。ねぇ、今口はなんで先生になったの?」
「なんで、って言われても、答えはひとつじゃないけれど、高校時代って楽しかったことと、いい先生がいたことと、数学が好きだったことと…けっこう理由は多いかな。」
「そうなんだ。」
「数学の世界って美しいんだよね。すんごく、理路整然としていて。この世界を作った人を本当に尊敬するよ。ガロアやガウス、アーベル、それに、デカルトなんかも好きだね。日本人で言えば、関孝和なんかもすごいよね。」
数学のことを話すときの今口は少年のような表情を見せる。
授業でもそうだった。
たまに教科書から離れて、数学史の話をするときの今口、こんな表情をしていた。
そして、あたしの、その今口の世界に一歩でも近づきたい、足を踏み入れたいとよく想ったものだった。

結局、理解すること自体に精一杯で数学の面白さ、美しさなんてものは分からずじまいだったけれど。

「あ、もうこんな時間。」
時計を見ると、18時近かった。
「チャーハン、作ってみるか。ご飯は炊いてある。」
「ねぇ、今口。包丁得意?」
「はぁ?人並みに。」
「うちね、母親が働いてて、土・日もたまに仕事でいなかったの。そんなときね、母が具を切って出かけてくれてたの。それで、チャーハン作りなさいって。だから、みじん切りだけしてくれれば、その後はするよ。」
「なんだ、それ。要するにみじん切りはできないわけね。」
「うぅ。図星。」
意外に今口は包丁捌きが上手だった。
ベーコン、たまねぎ、にんじん、ピーマンを熱したフライパンで炒めた。
塩・コショウ、だしの素を入れた。
大体火が通ったところで、ご飯を入れる。
もう一度、軽く塩・コショウ、だしの素を入れて、さらにおしょうゆで味付けをして、チャーハンが完成した。
それに、インスタントのスープ。
ちょっと、物足りないかもしれないけれど、なんとか夕飯ができた。

水中トンネルへ突入です

September 20 [Fri], 2013, 16:52
いよいよ水中トンネルへ突入です音譜

前回書きましたが
解答用紙を握り締め歩きますメモ

日本に居る時は トンネルよりも普通の水槽の方が良いんじゃないの
そんな感じもしてたわけですがシラー

実際に足を踏み入れると
これはこれで凄く良いんじゃない
そんな想いになりますニコニコ

右を見ても目
左を見ても目
上を見上げても目
魚ベタ 魚白ベタ 魚赤ベタ

南国特有のカラフルな魚から
地味〜な魚まで一杯ですニコニコ

トンネルのため 泳いでる魚のお腹もバッチリ見えます目
が・・・
意外と上を見上げる余裕が無いあせる

少し歩くと・・・
ありましたよチョキ

第一問です
青いパネルに問題が書かれています
んー・・・難しい・・・汗
ここは俺の優れた第六感で解答用紙に○を付けるニコニコ

館内は相変わらず人も少なめ
本当に良い時期に来たと思うラブラブ

こういった見学場所は
じっくり見たい場所を見たい時に見たいだけ
そうじゃないと面白くないからね得意げ

そんな意味でも
今回のグアムは本当に良い時期なのかも知れない

館内は写真撮影でフラッシュは禁止なんでしょうかはてなマーク
普通に考えれば禁止なんでしょうが
とりあえず誰かに注意されるまではフラッシュ使おう

そんなわけで・・・
ピカピカ光らせながらの撮影です

激安パーティードレス披露宴

このセットは少しお得なセットとなってます

September 18 [Wed], 2013, 16:51
このセットは少しお得なセットとなってます
入場券と往復乗車券で $7 なんですが
このセットには
ここ周辺のショッピングトローリーバスの乗車券付きバス

っちゅーても・・・
もともとトロリーバス乗り放題のカードがツアーに付いて来てるので
得したって感じは無かったですけどね
いちいちチケットを買う手間が省けたって感じですニコニコ

さて・・・
バスの時間まで少しありますが
周辺をウロウロするほどの時間はあいません

とりあえず待合室でトイレなんかを済ましておきますトイレ

そうこうしていると・・・
恋人岬行きの赤いバスが到着
思いっきりデカデカと日本語で「恋人岬」と書いてますかお

良い席を取らねば
意気込んで一番に乗り込みます・・・が・・・
全然ガラガラですあせる

意気込んで乗り込んだ自分が恥ずかしいえっ

とりあえず外の景色が観やすいような席に座る

さて・・・
いよいよ出発です

おっと・・・ここで時間です・・・
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