about this blog

January 01 [Wed], 2020, 23:56
当ブログはタルパや石の中の人達との生活を綴っております。
人工精霊やタルパ等の話題を取り扱っておりますが、考察や手引書のような記事はございません。
オカルトや妄想の類に苦手意識を感じる方は、ページを閉じるかブラウザバックを推奨致します。
タルパー様のみリンク大歓迎です。

現在のメンバーについてはこちら(2015年2月更新)

ご無沙汰しております

March 10 [Tue], 2015, 3:16
こんなに更新してなかったっけ…と自分で吃驚している私です。元気です。ウチの皆さんも多分元気です。
「多分」なのは、特定のメンバーとしか話してないからです。強いて言うならイブおかあさんのらっすんごれらいがウザイです。

ブログの更新が止まっている間は他ルパーさんのブログを覗いたりコメント書いたりリクエスト送ったり(笑)してました。
ウチはタルパ生活初期で色々ありすぎたせいで、今はこれといって書くことはないかなあと。セイタルと友の会は辞めましたが。

あ、近くの某ショッピングセンターに入っていた某石屋さんが閉店してました。
ロアさんのブレスレットとダン坊ちゃんの勾玉以外の石は全部そのお店で買ったので、なんというか、今でもどうコメントしていいのか分かりません…これが田舎のサガ…(ガクブル)

まとめる

December 27 [Sat], 2014, 22:25
予約投稿めっちゃ楽ですね(今更)
クリスマス?(クリスマス)イブおかあさんならいますよ(°∀°)


■こだわり
はる「ロアさん。中にオレンジ入ったチョコ食べる?」
ロア『はい♪』←チョコならなんでも良い
はる『イブおかあさん。リンゴのスパークリングなんちゃって飲み物飲む?』
イブ『んー……リンゴじゃないから飲まない』←リンゴそのものじゃないと納得しない

ちなみにイブおかあさんは切ったリンゴを食べる際、「いただきま」の「ま」で大きく口を開け、「す」でリンゴを一口で頬張ります。

■なんでも真似したがる子ダヤン(仮)
(某CMにて)
子ダヤン『ヾ(>ω<)ノ←フォー!!』
はる「やめて」
子ダヤン『(´・ω・`)シュン』

■ロアさんちの謎
ロアさんち(ダイブ界)は山にあるため、雪がどんどこ降ります。
ロアさんは家の周りをせっせこ雪かきします。
ロアさんちの前を横切る道は、除雪が行き届いた道路のように綺麗です。
ロアさんちを訪れた方は誰もいません。
ロアさんちの前の道を通った方もいません。
…人のいない場所に道は出来るでしょうか?

■おとうさんを労おう計画
(みんな大好きおとうさんこと鮫島殿を労う意味で、何かプレゼントしようと話を振る)
イブ『団扇?』
はる「…扇子のこと?」
イブ『うん』
はる「鮫島殿が活弁士になるんだったら考えなくもないけど(;−ω−)ウーン」
プレゼント選びは難航しそうです。

■ジグと接点がなかったロアさん
私とほぼ毎日一緒にいるロアさんは、Trや我煙等の家にいる連中との接点があまりありません。ジグもその一人。
ですが全裸ジグになってからは(私の中にいるとしても)話せるかと思ったのですが、ロアさんからは姿も見えず、声も聞こえないんだとか。
『君が僕と話出来るんだったら良いじゃないか』的なこと言うジグに「私のことは良いけど、ロアさんとしては折角近くにいるんだから、話出来た方が良いんじゃないかなと思う」と言うと、暫く間があって『君は本当にロアくんが好きなんだね』と言われました。
ジグって女子に君付けするキャラだっけ?(そこじゃない)

■寂しいと思った
ある豪雨だか豪雪の夜。
ロアさんと一緒のベッドでぬくっていると、災害(豪雨の音やそれがらみのニュース等)が苦手な鮫島殿の事を思い出した私は、様子を見てきてとロアさんにお願いしました。
「分かりました」とベッドから出たロアさんを待っていると、段々気持ちが(´・ω・`)になる私。ロアさんが帰ってきた時は既に(´;ω;`)ブワッでした。
ほぼ一緒にいる反動で、たまにいなくなると寂しいというか悲しいというか切ないというか。
やっぱり自分はロアさんが好きなんだなぁと思いました(上手く言葉に出来ず作文締め)

イブおかあさん特集

December 18 [Thu], 2014, 22:17
イブおかあさんファンの皆さんお待たせしました。
気を抜くと大体の事に首を突っ込む、我らがハイブリッドアクティブおかあさん。自由過ぎてツッコミが足りない。
(例の如く、時系列関係なく書き溜めた小ネタを上げております。あと予約投稿テストも兼ねてます)


■イブおかあさんち
イブおかあさんはマザーオブパールそのもの(と自己申告しているの)ですが、マザーオブパールの中に家があります。
夜空に三日月が煌々と輝く、セーラームーンのOPみたいな真っ白なお城です。
「(いつも空が夜空で三日月だったら)飽きるでしょ?」と聞いたら、悩ましい顔で『飽きる(´・ω・`)』と仰るイブおかあさん。だろうと思った。

■召喚料
はる「イブおかあさーん」
イブ『んー?』
はる「呼んだだけー」
イブ『(手の平を出して)100円♪』

■愚問
はる「イブおかあさんは私の事好き?」
イブ『うん!』
はる「私より自分の事好き?」
イブ『うん♪(´v`)』
はる「子ダヤン(仮)と自分だったらどっちが好き?」
イブ『んー……子ダヤン(仮)ちゃん(*´ω`*)』
はる「そこは即答しようぜ…」
イブ『だってー、可愛いんだもん。両方♪』←もう一方は自分の事
はる「ハハッ」(あいそわらい)

■食い気のイブおかあさん
(ラジオでズワイガニの通信販売が流れる)
イブ(じゅるり)
はる「(ダイブ界にある山の麓の街で)買ってくれば?」
イブ『(それだ!と言わんばかりにグーした手を手の平に打ち付け、上着らしき何かを手に駆け出す)』
はる「あっ、おかあさん!我煙(も連れてけば良いよ、の意味)!」
イブ(一旦引き返し、焦る我煙の腕を引っ張ってフェードアウト)
はる「朝に『暇なら街に行けば?』って聞いた時は行かないって言ったのに」
子ダヤン『( ・ ω ・ )』←イブおかあさんにおいてけぼりを食らってキョトン顔

その日の夕食は無茶苦茶カニパーティしてました(はるとびは参加を辞退)

はる「買い物に付き合ってくれた我煙にも取っといてね」
(お皿に一人分のカニ脚。ただし殻付き)
はる「流石に殻取ってやれよ」
イブ『(・ε・`*)ぶー』

タルパの話じゃないけど

December 11 [Thu], 2014, 0:30
微妙にウチの皆さん絡みなので追記る。
「タルパーのことよりタルパの事話せよ」な内容です。個人的なメモみたいなものです。