外資系ホワイトカラーが祖国へUターン リーマン・ショック以後の都心・高級住宅事情に異変 / 2010年03月28日(日)
 リーマンショック以降、外資系金融業界の外国人サラリーマンを筆頭に、富裕層の外国人労働者が続々故郷に帰国しているという。そのため、彼らに人気が高く会社契約で入居していた西麻布や広尾、松濤、青山など都心の高級住宅に空き部屋が目立っている。空前の空き部屋ラッシュに、マンションオーナーも家賃値下げで対応せざるを得ない状況だ。

 渋谷区の大手不動産関係者は家賃を安くした事情を次のように明かす。「20万円の家賃が今月に入って12万円台まで下がった渋谷区の築浅物件があります。高額の家賃がネックで、なかなか決まらなかったので、家賃を下げて対応したのです」

 松濤の高級賃貸物件に5年住んでいるIT企業経営者(男性・37歳)は急激な値下げに驚いたという。
「リーマンショックを境に近隣に住んでいた外国人たちが続々故郷に帰ってしまっているようです。去年、私も不動産屋さんにそろそろ退去したいとお話したのですが、次の借り手が見つからないことを危惧して、オーナーさんが70万円の家賃を50万円まで下げてくれまして。20万円も下がったので、今のところに住み続けていますよ。松濤ではまったく部屋が埋まってない新築マンションもあるくらいですから、空き部屋にしておくよりは家賃を下げたほうが得策ってことでしょうね」

 他には西麻布では家賃30万円ほどのマンションが20万円にまで下がった例もあったという。このように、家賃が数万円、はたまた10万円単位で下がるというのも今のご時世ならではの話である。

 恵比寿、広尾界隈の物件を数多く取り扱う別の不動産会社は次のように話す。
「以前ならすぐに埋まっていたような人気物件が数か月決まらないなんてこともよくあります。今の賃貸マンションは完全に買い手市場ですから、家賃は下がらずとも礼金2の物件が交渉次第では礼金1になったりなども期待できます。引っ越しシーズンも大詰めですし、物件探しは今が狙い目ですよ」

 ただし、米金融機関の業績が回復傾向のようなので、今の状況がそう長く続くとも思えない。六本木ヒルズにも外資系企業が新たに入居しだしているため、その近辺に住居を構える人も1〜2年前よりは増加傾向。家賃の値下げ合戦もそろそろ歯止めがかかりそうだ。

【3月27日16時40分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000002-sh_mon-bus_all
 
   
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「いいカラダ、隠す必要ある?」B96cmのグラマラス歌手、モン・チエンの不敵発言再び―中国 / 2010年03月28日(日)
2010年3月23日、歌手でありながらその類まれなるプロポーションや毒舌発言で何かと注目を集めるモン・チエン(孟茜)が、このほど芸能雑誌の表紙を飾った。チャイナフォトプレスの報道。

バスト96cmの豊満ボディーを売りにするモン・チエンだが、黒のエナメル素材を使用した今回のグラビア用の衣装もなかなかの露出度。それをダメ押しするように、「すばらしいボディーをもっているんだから、何を隠す必要があるの?」と撮影日に強気発言を放ったとか。

【その他の写真】

●モン・チエン(孟茜)
84年9月9日、山東省生まれ。女優。芸能名門校の北京電影学院出身。類まれなるプロポーションが武器。身長168cm、体重52.5kg。スリーサイズはB96cm・W61cm・H86cm。TVドラマや映画で活躍していたが、08年9月の歌手デビューを機に本格的に芸能界へ進出。自身のセクシー写真を満載したブログで知名度を上げた。ブログ中での過激発言もたびたび話題になる。「中国女性の身体は中国男性だけのもの」などの“迷”言多し。さらに、「わいせつ写真流出事件」で香港芸能界を引退した俳優エディソン・チャン(陳冠希)とのプライベートや、2人お揃いのペアブレスを撮影した写真を掲載したことでも騒動を巻き起こした。(翻訳・編集/愛玉)

【3月27日23時52分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000021-rcdc-ent
 
   
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フォロワー数だけ割引します――Twitterビジネスの行方 / 2010年03月28日(日)
 約240人のブロガーが日々、ITにまつわる時事ネタなどを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「iPhone」「iPad」「電子書籍」「Twitter」などをテーマに紹介しよう。

 春の嵐という言葉があるが、それを実感したのが玉木栄三郎氏「ビジネスをデザインするブログ」で紹介された大銀杏が倒れたりいろいろ(http://blogs.itmedia.co.jp/tamaki/2010/03/post-dbef.html)だ。筆者が好きな歴史上の人物である源実朝が暗殺された際、暗殺者の公暁が隠れていたという伝説がある鶴丘八幡宮の大木が倒壊してしまったのだから驚きだ。

 春分の日が過ぎた3月22日、東京で桜の開花が発表された。これから本格的な花見シーズンがやってくる。加藤和幸氏「てくてくテクネコ」の花見なう。ピザ配達して。(http://blogs.itmedia.co.jp/techneco/2010/03/post-a484.html)で紹介している花見とiPhoneを連動させたサービスが興味深い。インターネットが普及し始めた時もピザの宅配が話題となったことを思い出す。携帯電話のGPS活用でピザが注文できれば、花見の席が盛り上がることは間違いないだろう。

●iPhoneに無い物、それは合コン対応

 iPhoneはAppleの製品だ。しかし佐藤由紀子氏「海外速報部ログ」のMicrosoft社員の1割はiPhoneユーザーらしい(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2010/03/microsoft1iphon.html)によると、ライバル会社であるマイクロソフト社員にもiPhoneユーザーがいるようだ。それだけ、iPhoneが普及しているということだろうか。

 興味深い指摘がオルタナブロガーからされた。吉田賢治郎氏「けんじろう と コラボろう!」の「iPhone」が合コン対応してくれれば、もっと大学生に売れるのでは?(http://blogs.itmedia.co.jp/kenjiro/2010/03/iphone-42bc.html)だ。何事かと思うと、赤外線通信ができないため、大学に入学するお嬢さんがiPhone購入をあきらめたというのだ。コメントでQRコードや、iPhone同士での情報交換が可能なアプリはあると紹介されたが、ほかの携帯電話ともやり取り可能な赤外線通信が搭載されれば、学生にもiPhoneユーザーが増えるかもしれない。

 アプリを使ってiPhoneを楽器として使っている人も多く、松尾公也氏「CloseBox and OpenPod」のiPhoneアプリのPocketGuitarを使い、1本指で複数弦を押さえる方法(http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2010/03/iphonepocketgui.html)は参考になるエントリーのようだ。

●特売の卵みたいなiPad

 iPhoneやiPadの登場で、さらに混迷を極めるのが、櫻吉清氏「少しでもパラノイアになってみる」で書かれたPCの定義って何?(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2010/03/pc-64fa.html)かもしれない。今後、この考え方は変化していくのだろうか。そのiPadの登場がいよいよ近付いてきた。

 米国での販売は1人2台までという、大木豊成氏が指摘したようなスーパーの特売品のような制限がかかっているという。個人で購入する分には構わないが法人購入はどうするのか、といった疑問は確かに残る。日本での販売ではどうなるのか、注目したい。

 電子書籍リーダーとしての使い方が話題のiPadに、新しい使い方が提案された。大木豊成氏パソコンでラジオを聴く時代、僕はiPadで聴きたい(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2010/03/ipad-a16a.html)だ。先日からPCでの配信が始まったラジオ放送「radiko」。ラジオリスナーでもある筆者もさっそくradikoを聞いてみたが、悪くない。これをiPadで聞くというのも、ありかもしれない。

●日本初のギャルKindle誕生?

  電子書籍は、林雅之氏「『ビジネス2.0』の視点」の今週の電子書籍ニュース(2010.3.8〜3.13)(http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/201038313-4f68.html)でも多数のニュースが紹介されているように、話題にこと欠かない。

 オルタナブログでも複数のエントリーが書かれており、個人的に興味深かったのが永井孝尚氏「永井孝尚のMM21」の日本初?のギャルKindle誕生。(http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/kindle-7477.html)デコられたKindleというのも、なかなか面白い。シールやラインストーンで装飾する「デコ」を携帯電話に施すのが流行ったように、Kindleの普及にデコは一役買うだろうか?

 永井孝尚氏は、『戦略プロフェッショナルの心得』を、全文PDFで無償公開開始。Twitter経由でも5時間で100件以上ダウンロード(http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/pdf-3ef0.html)にあるように、一昨年に自身が出版した本の無償公開を始めた。方波見豊氏「破壊的イノベーションでキャズム越え」のFREEを実践・実験するマーケ永井さん。 さすがです。(http://blogs.itmedia.co.jp/katabami/2010/03/free-d67e.html)や、岡本博行氏「The Grouchy Bug」の永井さんの「戦略プロフェッショナルの心得」をKindle DXで読んでみた(http://blogs.itmedia.co.jp/thegrouchybug/2010/03/kindle-dx-d628.html)でも触れられている。Twitterを通じた実験としても興味深い。

 谷川耕一氏「むささびの視線」のDocuWorksで紙の良さを実感する(http://blogs.itmedia.co.jp/musasabi/2010/03/docuworks-c994.html)で、Kindleを「紙の良さを追求してる部分がある」と指摘していたのも興味を引いた。単なる電子書籍端末というわけでもなさそうだと感じた。書籍の電子化と同時に、新聞の電子化も話題になった。日経新聞のWeb版が成功するか否か、今後の動向に注目したい。

●Twitterは購買意欲を刺激するのか?

 出版不況といわれる中、Twitter本の出版ラッシュは止まらない。斉藤徹氏「in the looop」の【書評】「ツイッターノミクス」,「ビジネス・ツイッター」(http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/03/post-8047.html)では2冊の書籍を紹介し、さらに一定の評価を得ている書籍をピックアップして独自のマッピングを行なっている。これからTwitter本を読んでみようと考えている人の参考になるだろう。

 そして、林雅之氏のネットコミュニティと政策決定プロセス(http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/post-18c8.html)にあるように、Twitterが政策決定に影響を与える可能性も出てきた。あくまでも可能性の1つではあるが、首相や官僚もTwitterを使っている現状、何らかの影響を与えることがあるかもしれないのも確かだ。一方、小林啓倫氏「シロクマ日報」のロイター、「Twitter速報」を禁止(http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2010/03/twitter-a78b.html)のように、あえて「禁止」するメディアが登場したことにも注目だ。

 今泉大輔氏「シリアルイノベーション」のいとうまい子さんからフォローしてもらった件+フルカワミキさんから@コメントをもらった件(http://blogs.itmedia.co.jp/serial/2010/03/post-ac22.html)にあるような、著名人からのフォローやコメントをもらえることがあるのは、Twitterの醍醐味(だいごみ)の1つだ。ツイートだけで待ち合わせしてしまう方波見豊氏のtwitterのつぶやきだけで新橋で合流した「早起き先生(坂本さん)」とCACHATTOのグローバル戦略に夢を膨らませた(http://blogs.itmedia.co.jp/katabami/2010/03/twitter-9819.html)や、本を読みながらツイートする林雅之氏の「ビジネス・ツイッター」をTwitterで #twiyomi (http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/twitter-twiyomi.html)など、Twitterの活用法がさらに広がっている。

 山口陽平氏「一般システムエンジニアの刻苦勉励」からは、twitterのピラミッド構造(http://blogs.itmedia.co.jp/yohei/2010/03/twitter-6469.html)という意見が登場した。Twitterを使っていると、広屋修一氏「広屋修一の「Webマーケティングの進化は続く」」のTwitter過負荷時に出現する鯨「Twitter Whale」(http://blogs.itmedia.co.jp/hiroya/2010/03/twittertwitter-.html)を見る機会もある。メンテナンス中でも不思議と和ませてくれるTwitterのセンスに脱帽だ。

 Twitterをビジネスに活用する話は、相変わらず活発だ。しかし、効果はどうだろうか。西尾泰三氏「Planet GEEK」の「Twitterのフォロワー数だけ割引」というベネトン メガストア新宿に行ってきた(http://blogs.itmedia.co.jp/geek/2010/03/twitter-2454.html)では、Twitterの情報から購買行為に結び付いていないようにみえると指摘。西尾氏の実感ではあるが、筆者も同感である。Twitterのビジネス活用が進むことは間違いないだろう。問題はどう使うかだ。

 Twitterは140文字という制限の中で、発言するサービスだ。この140文字制限を別に応用したらどうかというのが森崎修司氏「森崎修司の「どうやってはかるの?」」のソフトウェアにも140文字制限をいれると・・・(http://blogs.itmedia.co.jp/morisaki/2010/03/140-13b7.html)というエントリーで。プログラムだけでなく、ほかのことにも応用できそうだ。

●Googleはどこへ向かっているのだろうか?

 山岡大介氏「山岡週報」のGoogle本社のホワイトボードの使い方(http://blogs.itmedia.co.jp/dyamaoka/2010/03/google-dc43.html)では、Google本社のホワイトボードがまるでソーシャルメディアのように使われていることが紹介されている。これが、Googleが自由な発想を生む源泉なのかもしれない。

 そのGoogleが、ついに中国からの撤退を表明した。新倉茂彦氏「新倉茂彦の情報セキュリティAtoZ」のGoogleは「どこへ向かっているのだろう?」と改めて思った(動画)(http://blogs.itmedia.co.jp/niikura/2010/03/google-3ac1.html)ではないが、本当にどこへ向かおうとしているのだろうか。

 その一方で、サービスは確実に向上している。佐々木康彦氏「平凡でもフルーツでもなく、、、」のGoogle マップから全国の地下鉄時刻表が見られるようになってますね(http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2010/03/google-b98e.html)で紹介された機能は、なかなか便利だ。まだ一部の路線しか対応していないようだが、今後の拡張に期待したい。

 YouTubeについて注意すべき点が、加藤恭子氏「きょこ コーリング」のYouTubeで音楽の趣味が周りに見えてしまってる!対策は・・・(http://blogs.itmedia.co.jp/kyoko/2010/03/youtube-c417.html)で報告された。別に気にしない人もいるだろうが、念のために「いいえ」に変更した方がいいかもしれない。

●男の料理を褒めるポイントとは?

 ある種の職業において女性が少ないのはなぜか、と前々から気になっていた。このことについて永井千佳氏「永井千佳の音楽ブログ」(http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/)が複数のエントリーで考察していたので紹介したい。

 家庭において料理を作るのは母親(女性)である場合が多いが、レストランのシェフは男性ばかり。今後は変わっていくのかもしれないが、最近は、家庭でも料理をする男性が増えてきた。“弁当男子”なる言葉も生まれ、ますます、家庭において男性が料理することに対して抵抗が無くなってきたような気がする。

 そしていま、オルタナブロガーは料理の話題で持ちきりである。自分で作る人、お気に入りを紹介する人……ぜひ読んでほしい。そして、料理をしたことがない人は、これを機会にチャレンジしてみよう。

 以上、3月4〜10日にかけてオルタナティブ・ブログへ投稿されたエントリーの中から紹介させていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーも読んでほしい。【森川拓男】

オルタナティブ・ブログ:http://blogs.itmedia.co.jp/ 3月27日21時48分配信 ITmedia エンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000002-zdn_ep-sci
 
   
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フォロワー数だけ割引します――Twitterビジネスの行方 / 2010年03月28日(日)
 約240人のブロガーが日々、ITにまつわる時事ネタなどを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「iPhone」「iPad」「電子書籍」「Twitter」などをテーマに紹介しよう。

 春の嵐という言葉があるが、それを実感したのが玉木栄三郎氏「ビジネスをデザインするブログ」で紹介された大銀杏が倒れたりいろいろ(http://blogs.itmedia.co.jp/tamaki/2010/03/post-dbef.html)だ。筆者が好きな歴史上の人物である源実朝が暗殺された際、暗殺者の公暁が隠れていたという伝説がある鶴丘八幡宮の大木が倒壊してしまったのだから驚きだ。

 春分の日が過ぎた3月22日、東京で桜の開花が発表された。これから本格的な花見シーズンがやってくる。加藤和幸氏「てくてくテクネコ」の花見なう。ピザ配達して。(http://blogs.itmedia.co.jp/techneco/2010/03/post-a484.html)で紹介している花見とiPhoneを連動させたサービスが興味深い。インターネットが普及し始めた時もピザの宅配が話題となったことを思い出す。携帯電話のGPS活用でピザが注文できれば、花見の席が盛り上がることは間違いないだろう。

●iPhoneに無い物、それは合コン対応

 iPhoneはAppleの製品だ。しかし佐藤由紀子氏「海外速報部ログ」のMicrosoft社員の1割はiPhoneユーザーらしい(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2010/03/microsoft1iphon.html)によると、ライバル会社であるマイクロソフト社員にもiPhoneユーザーがいるようだ。それだけ、iPhoneが普及しているということだろうか。

 興味深い指摘がオルタナブロガーからされた。吉田賢治郎氏「けんじろう と コラボろう!」の「iPhone」が合コン対応してくれれば、もっと大学生に売れるのでは?(http://blogs.itmedia.co.jp/kenjiro/2010/03/iphone-42bc.html)だ。何事かと思うと、赤外線通信ができないため、大学に入学するお嬢さんがiPhone購入をあきらめたというのだ。コメントでQRコードや、iPhone同士での情報交換が可能なアプリはあると紹介されたが、ほかの携帯電話ともやり取り可能な赤外線通信が搭載されれば、学生にもiPhoneユーザーが増えるかもしれない。

 アプリを使ってiPhoneを楽器として使っている人も多く、松尾公也氏「CloseBox and OpenPod」のiPhoneアプリのPocketGuitarを使い、1本指で複数弦を押さえる方法(http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2010/03/iphonepocketgui.html)は参考になるエントリーのようだ。

●特売の卵みたいなiPad

 iPhoneやiPadの登場で、さらに混迷を極めるのが、櫻吉清氏「少しでもパラノイアになってみる」で書かれたPCの定義って何?(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2010/03/pc-64fa.html)かもしれない。今後、この考え方は変化していくのだろうか。そのiPadの登場がいよいよ近付いてきた。

 米国での販売は1人2台までという、大木豊成氏が指摘したようなスーパーの特売品のような制限がかかっているという。個人で購入する分には構わないが法人購入はどうするのか、といった疑問は確かに残る。日本での販売ではどうなるのか、注目したい。

 電子書籍リーダーとしての使い方が話題のiPadに、新しい使い方が提案された。大木豊成氏パソコンでラジオを聴く時代、僕はiPadで聴きたい(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2010/03/ipad-a16a.html)だ。先日からPCでの配信が始まったラジオ放送「radiko」。ラジオリスナーでもある筆者もさっそくradikoを聞いてみたが、悪くない。これをiPadで聞くというのも、ありかもしれない。

●日本初のギャルKindle誕生?

  電子書籍は、林雅之氏「『ビジネス2.0』の視点」の今週の電子書籍ニュース(2010.3.8〜3.13)(http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/201038313-4f68.html)でも多数のニュースが紹介されているように、話題にこと欠かない。

 オルタナブログでも複数のエントリーが書かれており、個人的に興味深かったのが永井孝尚氏「永井孝尚のMM21」の日本初?のギャルKindle誕生。(http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/kindle-7477.html)デコられたKindleというのも、なかなか面白い。シールやラインストーンで装飾する「デコ」を携帯電話に施すのが流行ったように、Kindleの普及にデコは一役買うだろうか?

 永井孝尚氏は、『戦略プロフェッショナルの心得』を、全文PDFで無償公開開始。Twitter経由でも5時間で100件以上ダウンロード(http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/pdf-3ef0.html)にあるように、一昨年に自身が出版した本の無償公開を始めた。方波見豊氏「破壊的イノベーションでキャズム越え」のFREEを実践・実験するマーケ永井さん。 さすがです。(http://blogs.itmedia.co.jp/katabami/2010/03/free-d67e.html)や、岡本博行氏「The Grouchy Bug」の永井さんの「戦略プロフェッショナルの心得」をKindle DXで読んでみた(http://blogs.itmedia.co.jp/thegrouchybug/2010/03/kindle-dx-d628.html)でも触れられている。Twitterを通じた実験としても興味深い。

 谷川耕一氏「むささびの視線」のDocuWorksで紙の良さを実感する(http://blogs.itmedia.co.jp/musasabi/2010/03/docuworks-c994.html)で、Kindleを「紙の良さを追求してる部分がある」と指摘していたのも興味を引いた。単なる電子書籍端末というわけでもなさそうだと感じた。書籍の電子化と同時に、新聞の電子化も話題になった。日経新聞のWeb版が成功するか否か、今後の動向に注目したい。

●Twitterは購買意欲を刺激するのか?

 出版不況といわれる中、Twitter本の出版ラッシュは止まらない。斉藤徹氏「in the looop」の【書評】「ツイッターノミクス」,「ビジネス・ツイッター」(http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/03/post-8047.html)では2冊の書籍を紹介し、さらに一定の評価を得ている書籍をピックアップして独自のマッピングを行なっている。これからTwitter本を読んでみようと考えている人の参考になるだろう。

 そして、林雅之氏のネットコミュニティと政策決定プロセス(http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/post-18c8.html)にあるように、Twitterが政策決定に影響を与える可能性も出てきた。あくまでも可能性の1つではあるが、首相や官僚もTwitterを使っている現状、何らかの影響を与えることがあるかもしれないのも確かだ。一方、小林啓倫氏「シロクマ日報」のロイター、「Twitter速報」を禁止(http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2010/03/twitter-a78b.html)のように、あえて「禁止」するメディアが登場したことにも注目だ。

 今泉大輔氏「シリアルイノベーション」のいとうまい子さんからフォローしてもらった件+フルカワミキさんから@コメントをもらった件(http://blogs.itmedia.co.jp/serial/2010/03/post-ac22.html)にあるような、著名人からのフォローやコメントをもらえることがあるのは、Twitterの醍醐味(だいごみ)の1つだ。ツイートだけで待ち合わせしてしまう方波見豊氏のtwitterのつぶやきだけで新橋で合流した「早起き先生(坂本さん)」とCACHATTOのグローバル戦略に夢を膨らませた(http://blogs.itmedia.co.jp/katabami/2010/03/twitter-9819.html)や、本を読みながらツイートする林雅之氏の「ビジネス・ツイッター」をTwitterで #twiyomi (http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/twitter-twiyomi.html)など、Twitterの活用法がさらに広がっている。

 山口陽平氏「一般システムエンジニアの刻苦勉励」からは、twitterのピラミッド構造(http://blogs.itmedia.co.jp/yohei/2010/03/twitter-6469.html)という意見が登場した。Twitterを使っていると、広屋修一氏「広屋修一の「Webマーケティングの進化は続く」」のTwitter過負荷時に出現する鯨「Twitter Whale」(http://blogs.itmedia.co.jp/hiroya/2010/03/twittertwitter-.html)を見る機会もある。メンテナンス中でも不思議と和ませてくれるTwitterのセンスに脱帽だ。

 Twitterをビジネスに活用する話は、相変わらず活発だ。しかし、効果はどうだろうか。西尾泰三氏「Planet GEEK」の「Twitterのフォロワー数だけ割引」というベネトン メガストア新宿に行ってきた(http://blogs.itmedia.co.jp/geek/2010/03/twitter-2454.html)では、Twitterの情報から購買行為に結び付いていないようにみえると指摘。西尾氏の実感ではあるが、筆者も同感である。Twitterのビジネス活用が進むことは間違いないだろう。問題はどう使うかだ。

 Twitterは140文字という制限の中で、発言するサービスだ。この140文字制限を別に応用したらどうかというのが森崎修司氏「森崎修司の「どうやってはかるの?」」のソフトウェアにも140文字制限をいれると・・・(http://blogs.itmedia.co.jp/morisaki/2010/03/140-13b7.html)というエントリーで。プログラムだけでなく、ほかのことにも応用できそうだ。

●Googleはどこへ向かっているのだろうか?

 山岡大介氏「山岡週報」のGoogle本社のホワイトボードの使い方(http://blogs.itmedia.co.jp/dyamaoka/2010/03/google-dc43.html)では、Google本社のホワイトボードがまるでソーシャルメディアのように使われていることが紹介されている。これが、Googleが自由な発想を生む源泉なのかもしれない。

 そのGoogleが、ついに中国からの撤退を表明した。新倉茂彦氏「新倉茂彦の情報セキュリティAtoZ」のGoogleは「どこへ向かっているのだろう?」と改めて思った(動画)(http://blogs.itmedia.co.jp/niikura/2010/03/google-3ac1.html)ではないが、本当にどこへ向かおうとしているのだろうか。

 その一方で、サービスは確実に向上している。佐々木康彦氏「平凡でもフルーツでもなく、、、」のGoogle マップから全国の地下鉄時刻表が見られるようになってますね(http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2010/03/google-b98e.html)で紹介された機能は、なかなか便利だ。まだ一部の路線しか対応していないようだが、今後の拡張に期待したい。

 YouTubeについて注意すべき点が、加藤恭子氏「きょこ コーリング」のYouTubeで音楽の趣味が周りに見えてしまってる!対策は・・・(http://blogs.itmedia.co.jp/kyoko/2010/03/youtube-c417.html)で報告された。別に気にしない人もいるだろうが、念のために「いいえ」に変更した方がいいかもしれない。

●男の料理を褒めるポイントとは?

 ある種の職業において女性が少ないのはなぜか、と前々から気になっていた。このことについて永井千佳氏「永井千佳の音楽ブログ」(http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/)が複数のエントリーで考察していたので紹介したい。

 家庭において料理を作るのは母親(女性)である場合が多いが、レストランのシェフは男性ばかり。今後は変わっていくのかもしれないが、最近は、家庭でも料理をする男性が増えてきた。“弁当男子”なる言葉も生まれ、ますます、家庭において男性が料理することに対して抵抗が無くなってきたような気がする。

 そしていま、オルタナブロガーは料理の話題で持ちきりである。自分で作る人、お気に入りを紹介する人……ぜひ読んでほしい。そして、料理をしたことがない人は、これを機会にチャレンジしてみよう。

 以上、3月4〜10日にかけてオルタナティブ・ブログへ投稿されたエントリーの中から紹介させていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーも読んでほしい。【森川拓男】

オルタナティブ・ブログ:http://blogs.itmedia.co.jp/ 3月27日21時48分配信 ITmedia エンタープライズ
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アドビ、Creative Suiteのデザインを反映したRIA開発ツール発表 / 2010年03月28日(日)
 アドビシステムズは3月23日、Flashベースのリッチインターネットアプリケーション(RIA)開発ツール「Adobe Flash Builder 4」(以下、Flash Builder 4)とColdFusionアプリケーション用統合開発環境(IDE)「Adobe ColdFusion Builder」(以下、ColdFusion Builder)の提供を開始した。

 また、デスクトップとモバイルのプラットフォームでWebアプリケーションの共有、プロモーション、効果測定、収益化を実現する配信サービス「Adobe Flash Platform Services」(以下、Flash Platform Services)にソーシャルサービスを追加した。

 Flash Builderは、Flashを使ったアニメーションなどRIAを開発するためのEclipseベースのIDEだ。旧バージョン「Adobe Flex Builder」から名称を変更した理由について、米アドビシステムズ シニアデベロッパー マーケティングマネージャー マイク・ポッター(Mile Potter)氏は「商用のFlex BuilderとオープンソースのFlexとを区別するため。また、Flexのフレームワークを使わずにActionScriptオンリーでアプリケーションを開発できるため」と説明した。

 Flash Builder 4では、開発者の生産性を向上させるため、コーディングの自動化機能やネットモニター機能を追加し、デバッグ機能を強化した。また、データ中心の開発者が簡単にRIAを開発できるよう、データとユーザーインタフェース(UI)をひも付けし、Java、PHP、ColdFusionなどのサポートを行う。最大の特徴は、デザイナー向けパッケージソフト「Adobe Creative Suite」のデザインをアプリケーション側に反映できるよう、デザインと開発ワークフローを工夫した点だ。ポッター氏はデザイン改善の背景について「開発者は自分が作るアプリケーションをデザイナーが意図したものにすることに非常に苦労している」と説明。「Flex 4」に追加された機能、コンポーネントの見た目と動きを切り分けてカスタマイズできる「SPARKコンポーネントモデル」によって、「開発者が作るアプリケーションがデザイナーの考えるものそのものになる」(ポッター氏)

 一方のColdFusion Builderは、WebアプリケーションサーバであるColdFusion用アプリケーションを開発するEclipseベースのIDEだ。CFML(ColdFusion向けスクリプト言語)、HTML、CSS、SQLに対してコードアシストをする自動補完機能のほか、サーバ側に簡単にコードをアップロードできるFTPサポート、IDEでのサーバ管理機能などがある。また、Flash Builder 4との統合でリッチなUIを実現したことも特徴。

 Flash Platform Servicesでは、ソーシャルサービスを追加し、Webアプリケーションと「Facebook」「LinkedIn」「MySpace」「Twitter」など14の主要ソーシャルネットワークとの統合を簡素化するための共通APIを提供する。仮にSNSのAPIが変更されたとしても、変更に適応しアプリケーション動作を保証するという。

 価格は次の通り。Flash Builder 4は、Standard版が3万1500円、Premium版が8万9250円、ColdFusion Builderは3万5700円(いずれも税込み)。ただし、Flash Builder 4 StandardとColdFusion Builderは、学生と教育機関に対しては無償で提供する。【荒井亜子】 3月25日20時1分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100325-00000078-zdn_tt-sci
 
   
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システムに不具合 府内6市町で後期高齢者医療保険料徴収額が不足 / 2010年03月28日(日)
 後期高齢者医療保険料の請求にミスがあったと、京都府内の6市町が26日発表した。賦課決定を行う府広域連合に送るための税データ作成システムに不具合があったため。
 
 保険料算定にかかる総合長期譲渡所得の処理に誤りがあり、正規額より低く算出されていた。
 
 綾部市から不具合の連絡を受けた府広域連合が17日に各市町村に調査依頼し、福知山市は18日に賦課誤りを確認した。08、09両年度の計5人分で、正規の計90万4643円より計45万2421円少なく徴収していた。
 
 市高齢者福祉課は「ご迷惑をおかけしてもうしわけない」と謝罪し、対象者に差額分の納付を依頼した。システム作成会社の原因調査を待って、今後の対応を詰めていくという。 3月27日16時16分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000303-rtn-l26
 
   
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獣医師の自殺が一般の4倍 過酷なストレスが原因か 英研究 / 2010年03月28日(日)
(CNN) 英国で獣医師の自殺率が一般の4倍の水準に達するとの調査結果を、サウザンプトン大学医学部の大学院生がまとめた。医療従事者と比べても2倍で、様々なストレスが原因ではないかと指摘している。

同大学で精神衛生学の博士課程に在学中の医師デイビッド・バートラムによると、英国の獣医師1万6000人中、毎年5─6人が自殺しているという。

はっきりとした原因は不明だが、獣医学部時代から始まる訓練や実際に獣医師として働く現場で、過酷なストレスを受けていると推測。また、自殺に使える薬物が周囲にあり、思い立った時にすぐ入手出来る環境が遠因とも見ている。

このほか、日ごろの治療で遭遇する困難で安楽死が最適な解決方法とする傾向に陥りがちとなり、これが自らの私生活に反映されるのではないかとも分析している。 3月27日19時33分配信 CNN.co.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000015-cnn-int
 
   
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外資系ホワイトカラーが祖国へUターン リーマン・ショック以後の都心・高級住宅事情に異変 / 2010年03月28日(日)
 リーマンショック以降、外資系金融業界の外国人サラリーマンを筆頭に、富裕層の外国人労働者が続々故郷に帰国しているという。そのため、彼らに人気が高く会社契約で入居していた西麻布や広尾、松濤、青山など都心の高級住宅に空き部屋が目立っている。空前の空き部屋ラッシュに、マンションオーナーも家賃値下げで対応せざるを得ない状況だ。

 渋谷区の大手不動産関係者は家賃を安くした事情を次のように明かす。「20万円の家賃が今月に入って12万円台まで下がった渋谷区の築浅物件があります。高額の家賃がネックで、なかなか決まらなかったので、家賃を下げて対応したのです」

 松濤の高級賃貸物件に5年住んでいるIT企業経営者(男性・37歳)は急激な値下げに驚いたという。
「リーマンショックを境に近隣に住んでいた外国人たちが続々故郷に帰ってしまっているようです。去年、私も不動産屋さんにそろそろ退去したいとお話したのですが、次の借り手が見つからないことを危惧して、オーナーさんが70万円の家賃を50万円まで下げてくれまして。20万円も下がったので、今のところに住み続けていますよ。松濤ではまったく部屋が埋まってない新築マンションもあるくらいですから、空き部屋にしておくよりは家賃を下げたほうが得策ってことでしょうね」

 他には西麻布では家賃30万円ほどのマンションが20万円にまで下がった例もあったという。このように、家賃が数万円、はたまた10万円単位で下がるというのも今のご時世ならではの話である。

 恵比寿、広尾界隈の物件を数多く取り扱う別の不動産会社は次のように話す。
「以前ならすぐに埋まっていたような人気物件が数か月決まらないなんてこともよくあります。今の賃貸マンションは完全に買い手市場ですから、家賃は下がらずとも礼金2の物件が交渉次第では礼金1になったりなども期待できます。引っ越しシーズンも大詰めですし、物件探しは今が狙い目ですよ」

 ただし、米金融機関の業績が回復傾向のようなので、今の状況がそう長く続くとも思えない。六本木ヒルズにも外資系企業が新たに入居しだしているため、その近辺に住居を構える人も1〜2年前よりは増加傾向。家賃の値下げ合戦もそろそろ歯止めがかかりそうだ。

【3月27日16時40分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000002-sh_mon-bus_all
 
   
Posted at 07:35/ この記事のURL
<T-MAX>イケメン新メンバー加入で4人組に / 2010年03月28日(日)
韓国版『花より男子〜Boys Over Flowers』のキム・ジュンが所属するグループ<T-MAX>が新メンバーを投入し4人組で活動することになる。

T-MAXのプロフィールと写真

所属事務所は26日、新メンバーのパク・ハンビ(20)は明知専門大学演劇映像学科に在学中で、<T-MAX>への合流前は某企画会社の練習生だったが、今回のオーディションを通じて抜てきされたと伝えた。

関係者は「パク・ハンビは容姿と歌唱力に優れ、審査員の万丈一致で合格した」とし「既存メンバーのキム・ジュン、シン・ミンチョル、パク・ユンファとともに上半期にリリースする1stアルバムの準備をしている。パク・ハンビは演技者としても活動する予定だ」と説明。パク・ハンビは「<T-MAX>のメンバーになったことが夢のようだ。先輩たちに迷惑をかけないよう、いろいろな面を見せていきたい」と意気込んだ。

キム・ジュンが韓国版『花より男子〜Boys Over Flowers』に出演したことを機にアジア圏で人気を博している<T-MAX>は現在、日本、中国、台湾、香港、シンガポール、ベトナムなどで活動を展開中だ。



【3月26日16時1分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000023-wow-ent
 
   
Posted at 07:03/ この記事のURL
「いいカラダ、隠す必要ある?」B96cmのグラマラス歌手、モン・チエンの不敵発言再び―中国 / 2010年03月28日(日)
2010年3月23日、歌手でありながらその類まれなるプロポーションや毒舌発言で何かと注目を集めるモン・チエン(孟茜)が、このほど芸能雑誌の表紙を飾った。チャイナフォトプレスの報道。

バスト96cmの豊満ボディーを売りにするモン・チエンだが、黒のエナメル素材を使用した今回のグラビア用の衣装もなかなかの露出度。それをダメ押しするように、「すばらしいボディーをもっているんだから、何を隠す必要があるの?」と撮影日に強気発言を放ったとか。

【その他の写真】

●モン・チエン(孟茜)
84年9月9日、山東省生まれ。女優。芸能名門校の北京電影学院出身。類まれなるプロポーションが武器。身長168cm、体重52.5kg。スリーサイズはB96cm・W61cm・H86cm。TVドラマや映画で活躍していたが、08年9月の歌手デビューを機に本格的に芸能界へ進出。自身のセクシー写真を満載したブログで知名度を上げた。ブログ中での過激発言もたびたび話題になる。「中国女性の身体は中国男性だけのもの」などの“迷”言多し。さらに、「わいせつ写真流出事件」で香港芸能界を引退した俳優エディソン・チャン(陳冠希)とのプライベートや、2人お揃いのペアブレスを撮影した写真を掲載したことでも騒動を巻き起こした。(翻訳・編集/愛玉)

【3月27日23時52分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000021-rcdc-ent
 
   
Posted at 06:33/ この記事のURL
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