しげさんの城

December 06 [Tue], 2016, 11:26
アトピーだと大変にきびしい症状になります。

暑い寒いを問わず1年中我慢しがたいかゆみとの格闘になります。夏場の汗はかゆみを増大し、冬場は乾燥のせいで痒みが増します。それに、食物アレルギーもあることが多く、知らずに食べてしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。

お腹が便で膨れて苦しんだ事って産まれてから死ぬまでに必ず一度は誰でも体験するものだと思います。



私もその一人で、大変な時は一週間便秘のまま過ごすなんてこともあります。
便通を良くする薬もありますが、個人的にはを飲むのに抵抗があるので、ごく自然に排便を促してくれるオリゴ糖で腸内環境を整えています。

効き方が穏やかなのが安心ですね。もし、赤ちゃんがインフルエンザを発病したら、重大なことになりかねません。


まだ体力が備わっていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えられるかが不安ですし、インフルエンザで天国にいくことも無きにしも非ずでしょう。ですから、インフルエンザが広がっている時には、連れて出ない方が確実かもしれません。
私は便秘にきく食べ物を毎日食べています。

どういうものかといえば、バナナとヨーグルトでなんですね。

出来る限りですが、毎朝、頂いています。
頂いている間に、便秘が好転してきました。

ひどかった便秘が解放されて、便秘薬を飲むことも なくなっちゃいました。


差し当たって ポッコリしていたお腹も、へこんできていて嬉しいです。


インフルエンザに感染したことがわかると学校などに5日間出席することができなくなります。
もし、インフルエンザに感染してしまっても、発熱の症状は2、3日で治まりますので、登校したいと思ってしまうかもしれません。熱がすっかり下がっても、堰やくしゃみなどにウィルスはまだ残っており、他人にうつる危険性があります。なので、出席停止の期間を守ることが集団感染予防には必要なことです。

日々摂取している乳酸菌のおかげで、たいへん健康になることができました。

毎日朝起きたら欠かさず、ヨーグルトを摂取するようにしています。ヨーグルトは様々に味を工夫して楽しめますし、便秘になることなく過ごせます。

乳酸菌を取り入れるようになってから、肌の方も調子がよくなってきて、体重も落ちました。



息子がインフルエンザにならないための接種につれて行きました。注射の瞬間は怖くて凝視できないのに、6歳ながら、注射の針を視認してうたれています。注射が終了した後は怖かったーと話していました。見ているから、普通以上に怖いんじゃないかな?と想像しましたが、何も語れませんでした。

乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るという点では一緒ですが、ビフィズス菌にはそのことに加え、酢酸などの殺菌力を持つ成分も作る能力があるのだそうです。

だから、ノロ対策に効果があるとしているのですね。
近頃は、いろんな感染症についての話を聞くので、できるだけ意識しながら摂取するといいかもしれません。
P R
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