小平だけどみーたん

February 20 [Mon], 2017, 17:26
冬場以外は乾燥で悩むことがない方でも気になりますよね。

ヒートテック等のインナーを寒さ対策に使い始めるとカサカサした肌になってしまいます。ヒートテックなど汗を吸収して発熱する洋服を着用すると、いつもは乾燥肌でない私もひどい乾燥肌になってしまいます。発熱系素材の肌着を愛用していて、乾燥肌になる方はココに原因があるかもしれません。

おでかけ前後には、しっかりクリームなどで必ず保湿しましょう。
乾燥肌で注意したい日頃の行動は入浴です。
お肌のケアに入浴は必要ですが、一歩間違うと乾燥肌の原因に。入浴中、乾燥肌にならないために注意すること。1・熱いお風呂への入浴やシャワーを長くしないこと。お風呂やシャワーの温度38〜39度で浴槽に20分以上はつからないAこすりすぎ、洗いすぎに注意タオルで強くこすらず、石鹸のふわふわの泡を手のひらで伸ばすように。3.入浴後すぐ保湿しましょう。


肌の水分が蒸発するのですぐに保湿ケアしましょう。

妊娠中は当然ですが、全ての女性が常日頃から意識しておくべきことは、どの化粧品を使うか。

化粧品を構成する成分こそ、使用に際して最も注視しなければならないものなのです。石油由来成分を合成して作り上げられていれば、皮膚を経て子宮内部にまで届いてしまうため胎児に影響を与える可能性があると言われています。



子宮内部では羊水は濁ってしまっているとか、生まれた赤ちゃんが口にする母乳にも石油由来成分が入っているかもしれないとか。にわかには信じがたい話ですが、真実であればとんでもない話です。こうした話が出ている以上、石油合成物質を含んだ製品を避けた方が良いかもしれませんね。肌が乾燥しがちな方は、化粧水や乳液をつけすぎてしまって正しくケアできていない傾向があります。あるコスメ企業で、化粧を施して頂いた事があり、プロのメイクさんから肌が乾燥しやすいという方はメイクの落とし方、洗顔方法を一から変えてみると効果があるかもしれないと仰っていました。
乾燥肌の方なら化粧落としをミルクタイプのものにすることです。
メイクのふき取りシートもありますが、拭くことでさらに乾燥肌を悪化させてしまう恐れがあるので日常的に使用することは控えるべきだそうです。
早速ミルクタイプのクレンジングで潤いのある肌を取り戻しましょう。



洗顔後すぐに化粧水をつけることは効果的だといわれています。

洗顔後の肌は潤いをなくしてしまいます。


タオルで優しく水滴をふき、軽く手でおさえるようにつけましょう。
入浴の後も、パジャマを着るよりも真っ先につけた方が効果的です。

これだけのことですが、翌日の肌の調子が全然違いぷるぷるしています。

いつも使っている化粧水でも満足のいく効果が得られます。毛穴は広がると黒ずんで見えますが中でも鼻の毛穴はその様から、いちご鼻と呼ばれています。
いちご鼻撲滅の為には、毎日コツコツと毛穴ケアをしていきましょう。
鼻の毛穴に詰まっている角栓が気になると、手で押し出してしまいがちですが、肌を痛めつけてしまうので注意しましょう。刺激をお肌に与えると、防衛反応としてメラニン色素が分泌される仕組みになっています。強い紫外線にさらされて皮膚が黒くなってしまうのは、メラニン色素による皮膚の防衛反応です。

詰まっている角栓を指で押し出す行為は、刺激によって排出されたメラニン色素で皮膚が黒ずむ要因となり得るのでお勧めしません。産後にホルモンバランスの崩れか肌荒れを起こしてしまいました。

乾燥肌なのは出産前からのことですが、化粧水で肌がピリピリするようになったのは産後からでした。


その際に、乾燥性敏感肌でも使えるという化粧品を使い必要以上に肌を触らないようにして、化粧水とクリームのみのシンプルケアをしたところ肌はすっかり良くなりました。出産後はスキンケアの時間も充分に取れないことが多いので時短ケアで済ませていたのに肌が復活して幸運でした。


三十路になってから、肌にも年齢が出るようになってしまいました。このままではいけないと、エイジングケアのためにフェイスマッサージを行うようにしました。続けて、食事バランスに注目して不足しがちな栄養をサプリメントで補い、体の内側から肌が綺麗になるようにしました。
これらの努力が実を結び、肌の状態は改善されてニキビも以前に比べて出来る回数が減り、見た目にも張りを失っていたお肌に潤いが復活したように感じられます。
くすみがちだった肌色も少し良くなったので、肌の老化に早期に対応できた結果だと思います。化粧品の中でもアヤナスなら、敏感肌のお悩みケアとエイジングケアが同時に可能です。



乾燥肌とは十分な防御機能が発揮されない状態のお肌のことを指します。このように肌が弱体化している状態で紫外線や摩擦といった刺激を受けてしまうと炎症を起こし、肌のハリやツヤを維持するコラーゲンが切断され、シワやたるみ、くすみを引き起こし、実年齢よりも老いて見えます。


アヤナスは特許取得の技術で弱ったお肌にバリアを作り、外部刺激からお肌を守ります。



さらに「セラミドナノスフィア」を成分とし、普通のセラミドの約4倍という高い浸透性&保湿性で肌を乾燥から守ります。

こだわりのゼラニウムとラベンダーの香りが、大人の敏感肌を気持ちよく守り・うるおしてくれます。
冬季以外で肌の乾燥で悩む事はほとんどないのですが、防寒の為にヒートテック系のインナーを着用すると皮膚が乾燥してきます。

ヒートテック系肌着が使用している吸湿発熱素材は大きな特徴として、皮膚が水蒸気として発している僅かな水分子を吸収しその吸湿反応から得られる熱エネルギーを利用して発熱しているのですが、いつもは乾燥肌にならない私でも、これによって身体から潤いがなくなり肌の乾燥が進みます。

吸湿発熱繊維で作られたインナーなどを使っていて、肌が乾燥してくるという方はこれが原因かもしれません。吸湿発熱繊維を利用した肌着を着用する際にはまず「外出前」、そして「帰宅後」それぞれで保湿力の高いボディミルクやクリームなどでしっとりと潤いを与えて乾燥肌を防ぎましょう。
P R
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