あめ

December 03 [Thu], 2009, 16:00
かなり落ち着いた
そして踏ん切りがついた気がする
受け入れることができた気がする
苦しい目標が一つ消えて、正直安心している部分もある
もう残された選択肢は一つしかない
それが皮肉にも精神の安定に貢献している

報えるのは自分だけ
無責任に他人に吐き捨てる言葉ではない
他人に使うとき、本当は自分に言い聞かせている
全く違う状況下でも乗り越えなければいけない壁があるとき
そこに共通する必要条件は強い精神
残念ながら必要十分ではないのだけれど
十分の部分は強い精神があれば自ずと備わるものだと思う

環境を変えるという選択が正しいのかは分からない
本当に結果を残せるのかも分からない
だけど常に責任を感じて生きていようと思う

はれ

November 27 [Fri], 2009, 1:09
挫折することも大切
だけど
次のチャンスがある内容での挫折の方がいい

「失敗したけど結局その道が自分に合っていた」
という合理化された考えを述べる人は多い
一理あるとは思う
もしそれが間違いであったとしても
長い人生うまく生きていくために、必要な考え方だとは思う
でも!!!!!!!!!!
それはあくまで長いスパンで考えた上での合理化であって
その一時期を考えればやはり成功するほうがいい
そうとしか思えない頑固なのは承知の上で

次のチャンスがあるなら、失敗は成功のもとは大正解だと思うけれど
一度しかないチャンスを逃したせいで一生ものの後悔をすることもあるわけです
今、しているのです

ココ一番くらいの希死年慮は収束にむかっている
自分に負けかけたのだ
責任はすべて自分にある
金や権利などの目に見えた責任ではない
それらすべて含めた将来を背負う責任
良くも悪くも全部自分に跳ね返ってくるのだから
自分が納得することが一番大切
それは自分の思い通りにわがままも通すという意味ではなく
強いられたことでも、苦肉の策であろうとも
その決断に納得し、責任を持つことが大切

頭が先行するのは悪い癖
一度念頭に置いて実際に動いてみる
見えなかった未来を見られるようになっていることを願う

はれ!!!!!!!!!!!

November 21 [Sat], 2009, 5:05
甘えるな
人生は暗転中である
しかし甘えてはならない
死ぬんだ
心の中でひっそりと
自分に負けるな
恥ずかしいのは私に纏わりつく肩書ではない
私自身だ
私自身の弱さが本当の恥だ
何を恐れているの
私はもう死んだんだ
二度も突き放された
微かな希望がなくなった
そこに残ったのは最後の最後のチャンス
これに全力を懸けそれでも駄目なら死ねばいい
もう心は死んでいるのだからその時の死は屁でもないはず

もう死んだんだから周りは見ない
比較しない
悔しいときは刺すんだ
刺して封じ込めろ
何度でも自分を殺せ

はれくもりさむい

November 19 [Thu], 2009, 3:01
あと数日で私の人生が決まる
情緒不安定で仕方がない
もし落ちたら、本当に死ぬかも
もう日記も処分したし、だいぶ決心もついた
本当は電車に飛び込んでただの肉片になりたいけど
迷惑だからきっと首吊り
でも吊る場所がない
途中で発見されて植物状態になったら困る

死ぬくらいなら最後の望みに懸けてみてもいいかもしれない
全て捨てて勉強して、それでも無理な時初めて死ぬべきだと正直思う
数日後に結果が出る試験で死ぬというのは逃げすぎだろう
でももうこの世に未練がないのもまた事実

人と比較する性格やクソ真面目すぎる性格が仇になっている
あくまで性格であって私は精神病ではないらしい
だったらもう死ぬしかなくない?
もはや生きているのかも分からない
一年てあっという間なんだな

あーあ私はまだのうのうと生きてる本当にさっさと死ねばいのに
どうして私みたいなくそが生きていて人生を楽しんでいる素晴らしい人間が死んでいくのだろう
世の中間違えている
私は絶対に神様など信じないしお守りすら布切れとしか思わない信仰心ゼロの人間だが
もし神様がいるのなら神様は本当に間違えている

どうやって死ねばいいんだよ
親に申し訳なさすぎる
だからって生きているのも嫌だ

はれ すごくさむい

November 04 [Wed], 2009, 0:36
どこで間違えたんだろうって考えたら
やっぱり生まれてきたことが間違いだったように思える

抜け出せなくて3年間捨てた
その後の2年間はそれなりに楽しかったはず
でも今思い出そうとするとその2年間が存在したのか
どんな気持ちで人生を見つめていたのか
何が楽しくて生きていようと思えていたのか
それが不思議で仕方ない
なぜならその後から現在に至るまでの4年間を再び捨ててしまったから
今となってはあの2年間は自分の人間としての欠陥から目を背けていただけのように思える

死ぬのかもしれない
今日も夢で発狂したあげく死んだ
でもどうしても親に対する申し訳なさが湧き出てくる
親はフリーターでもいいから生きていて欲しいらしい
全て捨てて親のためだけにただ生きるというのもおかしな話
もし「ただ生きるだけ」という選択をしても不甲斐なくて結局死ぬ気がする
それなら初めから一発で死んだ方がまだマシかな

くらい

晴れくもり雨

October 05 [Mon], 2009, 19:17
他人と比較することがあまりにもナンセンスなこと
頭で理解はしているのに感情は思うように納得できない
そもそも性別から違うのに憧れというよりは羨ましく思い嫉妬心でいっぱいになる
本当にナンセンス
他人と私とでは日常の中で興味を持つ対象も違うから
同じ時間配分で同じ効果の行動をすることは不可能
分かってはいるけど
それでも悔しいとか恨めしいとかいう思いが消えないのであれば
少しでも近付けるように努力するしかない
だから今までそうやってきた
本来の自分とは違う方向性に対しての努力は
自分の足場を自ら狭めるのと同じことで本当に自虐的行為
だけどそうするしか感情を消化する方法がなかったのだ
やりたい事をやればいいのに生きたいように生きればいいのに
自己同一性の拡散
疾風怒濤の時代とかいうらしい
すなわちこうやって悩むのは極々当たり前のこと
死へ直結させてしまうあたりがいささか極端な思考なだけで
とまあ哲学的な話に持ち込んだところで問題が解決するわけではない

きっとしばらくはアイデンティティを喪失したまま
ただただ恨めしいと思う方向に向かって鬼のような形相で突っ込んでいくそれがどうしようもない私の人生なのだ
ありのままを受け入れるしかない
逆にいえばアイデンティティを喪失し猛進するこの状態そのものが私のアイデンティティ
ならば叶えるしかない
今日はめずらしくポジティブだ
叶えるしかない
あとはいつものあの言葉
やるだけやってだめなら死ねばいいただそれだけのこと

晴れ

October 05 [Mon], 2009, 1:03
みんな無意識で自分より下の人をを見下している
それで自分を保っている
見下す側は案外本当に無意識だったりするけど
見下されている側は気づいてしまう
特にそれが自分自身変えたいと思っていることだと余計
でも過去はもう変わらない
上塗りしても完全には消えない
時間は一直線に続いていく

落ちたら死ぬんだって真剣に考えてみる
心が奮い立つ
でも死ぬんだったらやりたいこともできるかな
いつも社会的ランクや世間体ばかり気になって
自分が本当にしたいと思うことは制御してしまっていた
いつの間にか何がしたいのか
どんな欲望があるのかさえ自然と認識できなくなっていた
でも死ぬんだって真剣に考えて
死ぬ姿の夢を見て、血まみれの肉片が飛び散った自分を思い浮かべたら
やりたい事がやっとこさ浮かんでくる
忘れないうちにメモしておく
そして死ぬと決めたらそれを全てしてから死ぬ
本当は生きながらこのバランスが取れたらいいのだけど
how can i be such a sutupid shit

不安

September 26 [Sat], 2009, 23:57
人と関係を築くことが大の苦手
そこに責任が生まれてしまうから
だけど生きるためにはしがらみが必要で
言いかえれば人脈
言いかえれば期待に応える責任
これが本当に苦手
いつでも気にせず死ねる状態でないと不安
誰かにお世話になる度、死を躊躇わせる原因が増える
だけど誰にもお世話にならずに上へ登れるような力はない
それでも自分の心の限界に近づくとどうしても私は死にたくなる

私にとって重大な試験がある
これに合格しなければ、死ぬ
もしかしたら死ねないのかもしれない
だけど死ねなかった場合の方がより苦しむことになる
だってそれは苦境を乗り越えるということだから
本当に不安
落ちたら死ぬんだって本気で思っている

だけど試験云々を抜きにしても本当に生きることが怖い
人との繋がりを作らざるを得ない環境が怖い
責任が怖い
人脈が怖い
権力が怖い
皆はなぜそれほどのものを背負って生きることができるのだろう
私は怖い
全て捨ててしまいたい
荷物を増やしながら生きていくことよりも
死ぬことの方がはるかに楽である
怖い本当に怖い
殻に閉じこもりすぎなのだろうか
誰かと不安を共有するべきなのだろう
だけど未熟で精神の安定しない私にとってそれは難しい
人との距離感が分からない
もう本当に怖い

はやく

September 23 [Wed], 2009, 1:50
死ななければ
死ななければ
頭の中で死ね死ねしね死ね聞こえてくる
もうしんどいよ
死ぬ事ばかり考えながら生きるの疲れた
全部破壊したい
しんどい
しんどいよ
死ね死ね死ね死ねおまえなんか死ね
P R
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