緑地化…そして宇宙へ

August 06 [Mon], 2012, 18:40
木は植えると、杉の木で約50年で材木に適した太さになりますよね。
スギ花粉症はこの際置いといてでね、結局、トイレットペーパー、紙幣、メモ帳などにも、当然、パルプは使うわけで。
結局の所、砂漠を剥n帯にして土壌を改良しますよね。
例え、それが可能になったとしても、木を植えて、結果が実るのはその50年先になるわけです。
これを、国際連合が地球規模の事業でやれば、多分少なくとも何百年間は、人を雇用して、その関係の企業の業種、秤ニ、林業、製造業、建築業、製塩業、IT産業とかの人達を使って世界経済を活発化する事が出来るでしょそれで、結果、何百年後に成功したら成功したで砂漠のある国が豊かになって不愉快だと云う人達が出ますよね。
それなら、国境そのものを国際連合が中心となって廃止して、無血で統一政府をつくればいいでしょそうすると、当然、豊かになれば人口は増える一方だから、宇宙開発で本格的に惑星間の開発が考えられますでしょそれで、紙は前述の通り必要だから木を多く植えても直ぐに必要になる。
それで、惑星が植物が育つ様な環境になるまでの時間と植えた木が育つまでに何百年とかかるから。
世界はお金を増刷して教育制度の改革とエンジニアの育成婚活パーティーに予算を使える。
だから、食えない人が出ないような環境と、退屈な日々で、鬱病になる人も少なくはなるでしょうし。
民族や国家間の戦争をやっている人達もみんなで協力して使命感を持って働けるでしょ新たな、異星人同士の差別や貧富の差が生まれそうな感じはするけれど。
砂漠の砂もセメントにすれば良いし、水をかけて、湧き上がる塩は、塩として作って、他の惑星に輸出すれば良いもの。
そのうち、地球が駄目になる頃には、地球上にある物資を使って、地球人は隣の火星にみんな仲良くお引っ越し。
その頃には、科学も少しは進歩するだろうから、他の星奄向けてアンドロメ星奄煖づいて来るからね。
これは、ファンタジーかな
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ll8cuoft1f
読者になる
2012年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/ll8cuoft1f/index1_0.rdf