au ポイントドラマ見ました
2007.11.04 [Sun] 16:24

au W54Tの新着情報
携帯を買い換えようと思っています。auのW54Tにしようと思っているのですが、この携帯の良いところ・悪いところなど教えてください。また、いま換えずに秋・冬モデルの発売まで待つべきでしょうか?回答よろしくお願いします(続きを読む) ...(続きを読む)

au ケータイ
KDDIおよび沖縄セルラーは、MNPを利用したユーザーや「au買い方セレクト」を利用したユーザー向けのキャンペーンを12日より実施する。 MNPや新規・機種変更ユーザー向けには、「誰でもウェルカムキャンペーン」が実施される。同キャンペーンは「MNPで ...(続きを読む)

au W53CA
専用液晶保護シートクリスタルガード(au W53CA専用)CG-AA307. 商品価格:399円レビュー平均:0.0 ... au EXILIMケータイ W53CA 他社からナンバーポータビリティ 充電器つき フルオプション 11/11出荷分まで. 商品価格:9800円レビュー平均:0.0 ...(続きを読む)

au、C4××、C1000、A1000向け「EZweb@mailコース」の提供を2008年5月31 ...
KDDIと沖縄セルラーは、au携帯電話向けインターネットサービス「EZweb」において提供されている「EZweb@mailコース」の新規受付を11月11日で停止し、2008年5月31日でサービス提供を終了する。 EZweb@mailコースは、C4××、C1000、A1000シリーズの携帯電話 ...(続きを読む)

au 機種変更
毎回、教室イベントとして大好評のau携帯電話教室を開催いたします参加費は無料です。ぜひ、ふるってご参加下さい。 ★★★ au携帯電話教室 ★★★. au携帯電話教室では、貸出用の携帯電話を用意して携帯電話初心の方のための講座を開催しています。 ...(続きを読む)


 

京セラ キンセキドラマ見ました
2007.10.20 [Sat] 14:19

au 京セラ
この間の京セラも広かったけど東京ドームはさらに広いのね〜ヾ(。 ̄□ ̄)ツ でも天井席から撮ってる映像は私が見てた景色と同じ感じだったよ〜(*^-^*) 参戦してると自分の周りの景色しか見れないけど DVDで見るとステージから見える景色も見れて . ...(続きを読む)

「組織の一体感が大事」〜京セラ名誉会長・稲盛和夫氏
「組織の一体感が大事」〜京セラ名誉会長・稲盛和夫氏 =日本経済新聞社によるインタビューから抜粋= 「京セラは、設立3年後に『全従業員の物心両面の幸せを追求する』ことを社是に加えた。人類社会に貢献すると同時に、従業員が少しでも幸せな生活を ...(続きを読む)

京セラ 京セラドームってどこにあるんだべが?
と、思ってちょびっと調べてみたんだず 大阪ドームのことなんだずね〜〜 2006年7月1日から呼称ば京セラドーム大阪になってるんだずんだずね・・・ ・. http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000051-nks-spo. 京セラドーム 大阪ドーム.(続きを読む)

三洋電機,京セラに携帯電話事業譲渡で基本合意,らしい
三洋電機、京セラに携帯電話事業譲渡で基本合意三洋電機、京セラに携帯電話事業譲渡で基本合意 - GIGAZINE 三洋電機|京セラ株式会社との携帯電話事業譲渡に関する基本合意のお知らせ なお,子会社の鳥取三洋電機(携帯事業売り上げの7~8%)とテレコム三洋 ...(続きを読む)

三洋電機、京セラに携帯電話機事業を売却へ
三洋電機と京セラは,三洋電機が京セラに携帯電話機事業を譲渡することで基本合意した。譲渡に関する優先交渉権を付与するというもので,今後,最終合意に向けて協議を進める。譲渡の対象になるのは,携帯電話機事業とPHS端末事業,PHS基地局事業,WiMAX ...(続きを読む)


 

陽炎ノ辻―居眠り磐音 江戸双紙について
2007.10.18 [Thu] 14:24

娯楽モノの時代小説も、佐伯泰英さんの本を読むのも初めてで、 テレビドラマの原作と言うだけで手にとって呼んでみたのですが、 予想以上に面白くはまりました。江戸の風景だけでなく、国許の お家騒動も絡んで世界が広がり、言葉はもちろん古風ではありますが、 気楽に読める現代的時代小説といっていいでしょう。 ただ、あまりに強すぎる磐音に、彼がいなければ江戸の町も豊後関前も 守れないのではないかと、要らぬ心配をしてしまいます(笑)。
 

成功はゴミ箱の中に―レイ・クロック自伝 世界一、億万長者を生んだ男-マクドナルド創業者について
2007.10.18 [Thu] 14:21

マクドナルド創業者 レイ・クロックの激熱っ!の半生記であり、 信念と情熱に取り憑かれた男の成功伝。 レイ・クロックがマクドナルドを創めたのは、なんと52歳の時です。 当時、業務用ミルクセーキ攪拌機のセールスをしていた彼は運命の出逢いをしました。 それが、マクドナルド兄弟の営むハンバーガーショップです。 「これだ!!!」 その合理的でシステム化された片田舎のハンバーガーショップに、 彼は、未来の世界外食チェーンを見出しました。 それまでも情熱的に生きてきた男が 「これだ!!!」を見つけてしまったのですから、もう誰にも止められません。 そこから破竹の快進撃が始まります。 このレイ・クロックは日本マクドナルドの創業者、故 藤田田さんは当然ですが、 ソフトバンクの孫社長、ユニクロの柳井社長も尊敬する経営者だそうで、 この本には孫さん柳井さんのお二人も関わってます。 信念と情熱 この本を読むと、熱くなれます。
 

私家版・ユダヤ文化論 (文春新書) (新書) について
2007.10.18 [Thu] 14:19

本書に「私家版」と銘打ったのは、「できるだけ『わけのわからないこと』を書きたいと思ったから」(p160)だそうだ。でも基本図式はそれほど複雑ではない。  著者は近代社会の根底に、「罪あるがゆえの有責性」というキリスト教的思考法を想定する。ところがユダヤ的思考では、「ヨブ記」に顕著なように「有責性が罪に先行する」(p217他)。この神(=父)の荒々しさは「近代市民社会の統治原則」(p34)に背馳し、ゆえに「特別な憎しみ」(p166 他)の対象となる。  ただ、もう少し複雑な論点もある。著者はユダヤ的思考の内実を「自己の判断枠組み自体への懐疑+自同律への不快」と定式化し(p178)、それは「知性」の定義そのものだと言う(p182)。つまり近代社会が真に恐れているのは「知性」であり、「ユダヤ人」とは偶々それを体現した人々なのだ。この点は「深層のフランス」概念に見られるような、生成変化を嫌う「農耕者」的な反知性主義で例示される(p150他)。  ユダヤ人は「この『世界』や『歴史』の中で構築されたものではない。むしろ、私たちが『世界』とか『歴史』とか呼んでいるものこそが、ユダヤ人とのかかわりを通じて構築された」(p199)と著者は主張する。だからユダヤ人の紐帯とは「世界の外」という非在の紐帯であり、陰謀を企む集団という幻覚として回帰する。この「ユダヤ人」は、もちろん「知性」と置換できる。  著者は冒頭に掲げた引用の後、「話のつじつまが合いすぎる」というのは、あまりよいことではない。むしろ「片づかない言葉」こそ記憶に残るのだ、と述べる。しかし、整理のつく話を乱雑なまま放り出すのは怠惰だし、そこに開き直って能書きを垂れるのは、あまり誠実でないと思う(p169の1行目も参照のこと)。
 

ローマ人の物語 30 (30) (新潮文庫 し 12-80)について
2007.10.18 [Thu] 14:15

五賢帝の時代が終わり、ローマが衰退していく時代を描いた「終わりの始まり」の三巻組の真ん中の巻です。  本人自体は哲人皇帝として本当は戦争嫌いでいながらも、一生のうちの後半生はずっと戦陣の中で暮らさざるを得なかったマルクス・アウレリウス。ようやくと地の果てからやってくる新たなゲルマン民族との闘いに終止符を打とうとしたときには、彼にはもう残された時間がありませんでした。皇帝が死んだものと勘違いして勝手に即位した東方の司令官の反乱にも打ち勝ち、遠ゲルマン民族をも退け、息子のコモドゥスを皇帝にした後、彼は病によって死を迎えます。  まるで三国志の劉備が枕頭に孔明を読んで遺児となる劉禅を託したように、長きに渡るマルクスの治世の理解者である頼りになる将軍や・政策実行官僚に息子コモドゥスの事を託して逝ったマルクス(そしてそれに応えて息子に忠誠を誓い続けてくれた将軍)でしたが、まさか彼自身も息子がここまで出来が悪く後世に愚帝と呼ばれることになるとは思いもしなかったのではないでしょうか。  息子コモドゥスは、勝ち戦であったとはいえ、即位後すぐにダキア戦役での戦線を停止、ゲルマン部族たちと調停をなし戦争を集結させてしまいます。当時の情勢からいえば、この時に徹底的にルーマニア辺りまでを属州にしていればその後のローマの崩壊を遅らせたのではないかと考えられますが、その戦争を手打ちにしてローマの都に戻ります。そして、、、政務にあまり関心は示さないながらも一応皇帝としての職務につきますが、2年後、姉のルチッラによる暗殺未遂を受けてからは完全に政治に対して投げやりになってしまいます。自分の部屋付きの解放奴隷に政治を丸投げし てしまったり、自身が剣闘士として闘技場に出たりと皇帝にあるまじき事をしつくします。そして、最後の最後には愛妾とこれまた部屋づきの召使いに暗殺されてしまいます。  始まりから終わりまで、皇帝にふさわしくないことづくしの僅か12年の在位で彼はその生涯を終えました。  死後も、彼は元老院から記録抹殺刑という大変不名誉な刑を受けました。これによって、彼は肖像のすべてを打ち壊され、碑文等から名前を抹消されました。まさに、ローマ凋落の幕開けを予想させる皇帝でした。ローマ通史の「ローマ人の物語」も終盤に向かっています。
 

反転―闇社会の守護神と呼ばれてについて
2007.10.18 [Thu] 14:07

一気に読める本だが、後味はあまりよくなかった。 「弱い人間が好き」など、正直に書いている部分もあるが、 本全体としては自分の考えを腹を割って話していないという感じを受ける。 週刊誌やオフィシャルサイトによると、田中は奨学財団を作るために 金が要るのだという。 この本が書かれたのは、上告審はおそらく負けと決まっているから、 将来のことを見据えて判決が出る前に自分の正当性を主張しておこうと いうことだと思う (田中には退官する前に文芸春秋で名前を売った前歴がある)。 そういった根性は嫌いではないが、本を読んでいてもどこか下心を 感じてしまい、感情移入できなかった。 なお、法曹界での田中の評判はかなり悪いようである。 マスコミと違って、田中の行いを直に見ていた人が多数いるからだろう。 善悪は別にしても、弁護士なのに民事事件もろくにやらず、暴力団相手の 仕事ばかりしていたら、人から嫌われても仕方がないのではないか