移転

September 10 [Sat], 2011, 21:58
 http://livetya-oni.meblog.biz/

ここは私の来る場所ではなかった

August 25 [Thu], 2011, 10:44
http://yaplog.jp/livetya/archive/1のように、書きたいことが書けないのなら、もうここにいるべきではない。

中途半端は嫌いでね。

GOOD LUCK!!

消費ポイントと獲得ポイント

August 24 [Wed], 2011, 22:52
ここでは、
会員が使ったポイントを消費ポイント、
それによってパフォが得たポイントを獲得ポイント、としてまとめておきたい。

これを全てまとめるとなると大変な作業なので、あまり話題にされないある現象について説明する。

パフォの獲得ポイントは、仮に会員が60分間チャットしてくれて、イベントがない場合は、どんな時でも60ポイントぶんの獲得ポイントだと大抵皆が思う。
しかし、たしかにそうではあるのだが、例外がある。

会員は初登録時に、お試しポイントが無料でサイトから与えられる。
これは最近、とても多くなり、30ポイントだ。昔は10ポイント〜15ポイントぐらいだった。
このお試しポイントは、会員がそのサイトを充分に利用できるかどうかの確認と、どんな女の子がいるかの確認、サイトの雰囲気を知るためと、そしてチャット画面に慣れるためのものであり、30分間もあれば充分すぎるぐらいのものである(1ポイント=1分)。

この30ポイントは会員側からすれば、購入した30ポイントと何ら変わりはない効力を持つが、パフォ側からするとやや還元率が落ちる。
なのでお試し会員との30分間は、通常の会員の30分間とは報酬が違う。
そこで、パフォ側の画面では、その会員がお試しなのか、購入歴があるのかわかるようになっている。
購入歴があれば有料会員となる。

そこで問題が生じるのだが、お試し30ポイントを使わず、30ポイントぶん購入して60ポイントとし、1時間チャットした場合、
パフォ側はその会員が有料会員だと思う。現に購入歴があるので有料会員には違いないが、半分はお試し会員である(ミックス会員とでも呼ぶべきか)。
しかし、獲得ポイントの還元率は、お試しのぶんはやや低く、購入したぶんは通常の還元となる。

以上のことはサイトによって違うだろうが、知らないでいると、「有料会員ばかりとチャットしたのに、計算が合わない」など疑問点が出てきてしまうことになる。

会員も、いちいち時間を計測しているわけではないが、稀に聞くのが、60ポイントあったはずなのに59分しか話せなかった、などの愚痴は耳にするものだ。

システム上、イベントが絡んだり、お試し会員、有料会員、そして上記のミックス会員らが入り乱れてライブチャットサイトは運営されている。
少々の計算が合わないことでガタガタ言われても、どうすることもできないぐらい、大変な作業を運営はしているのだ。

あまりサイトを疑うものではないと思う。



※お試しポイント以外にも、大量購入時のボーナスポイント、サイトからのプレゼントポイントなども会員には与えられる。計算が複雑になって当然だとわりきるしかない。※

自己紹介動画作成

August 24 [Wed], 2011, 16:05
ライブチャットサイトによっては、パフォの待機画面に自己紹介ムービーを掲載できる機能があるところもあるが、スペシャルムービーだと、それを閲覧するのに会員側はポイントがかかってしまうし、無料ムービーでも、うまく録画再生できない場合が多い。

そういう方は、youtube.などに自己紹介ムービーをアップロードするのもひとつの手だ。
ただし、ライブチャットトとは全く関係ない人にも見られてしまうのは得策とは言えない。
そこで、閲覧者を限定してしまおう。

youtube.にアップしたあと、その動画を編集するぺーじがあるから、そこで「リンクを知っている人のみ閲覧有効」としてしまおう。
そして待機画面にURLを貼りつけるか、あるいはパフォブログに記事の代わりに貼り付けてしまう。
これによって、通常はひとつのムービーしか会員に見てもらえないものも、複数作成できる。

ただし、そういった動画サイトの場合は簡単にダウンロードされてしまう。そこは覚悟しなければならない。
ダウンロードは仕方ないとわりきっても、許してはいけないのは、他の動画サイトに転載されたり、掲示板にURLをさらされてしまうことである。
その場合は法的措置も考えますよ、と断っておく必要がある。実際に肖像権の侵害になるのだから。

この閲覧者限定自己紹介動画作成は、良案だと一時期されていたが、上記のようなリスクがあるため、誰もしなくなってしまった。

いつも思うのだが、待機画面や自己紹介ムービーはしかたないとしても、チャット画面をダウンロードできてしまうのはおかしいと思う。
ぜひ、サイト運営の方々、全サイトにコピーガードを施していただきたい。



下記サイト.には自分のムービーが載せられる。

 Stickam.  → http://www.stickam.jp/

 USTREAM → http://www.ustream.tv/

ニコ生もそうなのだが、Stickam.も「自分がライブ中継することはまずない」と宣言する必要はある。
もちろんこれは自由意志なのだが、「いつでも誘えば無料で話せる」と思われては、なんのためのライブチャットサイト登録なのかわからなくなってしまうだろうし、世話になっているサイトにも失礼である。

同様に、スカイプ、Messengerもやらないと断言しておくべき。
ただし、常連さんにはcase-by-caseで教えたほうがいいかもしれない。



チャットレディへのアドバイスチャットはしないほうがいい

August 23 [Tue], 2011, 22:57
実際には、全くと言っていいほど、会員からのアドバイスを、パフォは実践しない。
「なるほど」とは思うが、せいぜい「なるほど」どまりである。
これは驚くほど、パフォは実践しないもので、聞く耳はあるが、自分は自分の道を行くものである。

100個のアドバイスよりも1時間のチャット。
チャットに勝るアドバイスなし。
百聞は一見にしかず。
実践に勝る教えなし。

自らのブログを否定するようだが、これが現実である。

パフォは、アドバイスよりもチャットしてくれる相手が欲しい。
常連がいれば、アドバイスなど不要なのだ。

だから、新人パフォに「ああしたほうがいい、こうしたらダメだよ」といくら助言しても、次に来てくれる確定した約束ができる人でないと、その助言は無駄になるので、わざわざチャットに入って、いいカッコしないほうがいい。

継続できないなら最初からやらないことだ。

しょせん、チャットレディは、「お仕事」である。
いっときの優しさや暖かさは、そのときのみ感じる感情であって、やはりありがたいのは、何度も来てくれる会員である。

なぜなら、アドバイス会員にはパフォは「もらっただけ」で何もしてあげられない。
しかし、何度も来てくれる常連会員には、パフォとして何かを「してあげられる」喜びがある。
充実感や満足感は後者のほうが残るはず。
パフォは、会員のために何かして、はじめて報酬を得られるお仕事である。
アドバイスばかり受けていては、パフォとしての誇りに傷がつくというものだ。
言ってみれば大きなお世話なのである。

アドバイス会員には、なるんじゃない。
どうしてもなりたいのなら、常連になる覚悟を決めてからチャットするべきだ。



待機する時間帯

August 23 [Tue], 2011, 20:37
これは、ライブチャットサイトが最も盛り上がっている時間帯、深夜一時をピークとして、20時から深夜3時までの間で、自分の都合のいい時間帯を選ぶのが最も効率がいいとされている。
しかし、昼間しか待機できないパフォさんも大勢いて、やや損をしているように思われる。
昼間に限らず、同じ時間帯にしか出没しないパフォさんは、その時間帯にしか会員に覚えてもらえない。
深夜がピークとはいえ、深夜にしか待機しないパフォさんは、朝方や、昼や夕方にサイトを開く会員には、その存在さえ知ら.れていないということになる。
だからといって、一日中待機していては体が参ってしまうし、あくまでも副業としてチャットレディをしていることを忘れてはならない(もちろん、チャットレディが生業になっている方はその限りではない)。

少しだけ工夫をしてみる。

チャットにならなくてもいいから、日に4回、待機してみるのだ。
深夜型であれば、朝方5〜6時、昼12時〜13時、夕方5時〜6時、そしてメインの20時から深夜まで。
自分の生活リズムに負担がかからないように、5分でもいいから待機してみる。
これで、けっこうその存在は覚えてもらえる可能性が出てくる。

また、「ここで今日は終わりにしよう」と思ったその後も少し待機してみるといい。
ダメで元々、チャットされるためではなく、顔を覚えてもらうための待機なのであまり心理的負担はかからない。

これをやると、待機することに慣れてきて、ライブチャットサイトの会員が、いつ、どのぐらいいて、どのような話題の持ち主かが把握できることもある。
デメリットは殆ど無く、メリットは思ったより大きい。

ただ、体だけは壊さないようにしていただきたい。


ライブチャット 90:10の法則

August 22 [Mon], 2011, 19:16
一生懸命なチャットレディが90人いても 態度の悪いチャットレディが10人いたら 
そのサイトのイメージは悪く観られる

しかし

礼儀知らずな会員が10人いても 紳士的な会員が90人いたら そのサイトのイメージは良好と言われる

画面キャプチャー

August 22 [Mon], 2011, 17:06
規約違反の会員が来たとき、運営に通報しても証拠がないと何も出来ないと言われる。
そのために、チャット画面をキャプチャしておく必要はある。
もちろんそのためだけではなく、様々な用途でネット画面を保存する方法は知っておいたほうがいい。

知っている人には釈迦に説法だが、知らないパフォさんも多かったのでここにチャット画面保存方法(キャプチャ)を掲載しておく。

まず自分のパソコンに、画面を覚えこませる。
キーボード右上あたりに、プリントスクリーンというキーがある。
機種によって表示は違うが、[Print Screen][Prt Sc]というようなキーだ。
これを押すことによって、パソコンは今写っている画面を覚えたことになる。

そしてペイントを開く。
場所は、左下スタート → すべてのプログラム → アクセサリ → ペイント。
ペイントを起動したら、左上の「編集」をクリック → 貼付け。
これで先ほどプリントスクリーンボタンを押したときのデスクトップ画面が表示される。
そして今度は保存だ。
左上「ファイル」 → 名前を付けて保存。

これで完成。
マイドキュメントかマイピクチャを見てみよう。


この方法を知っていれば、いろいろ役に立つ。
デスクトップ画面そのものを保存できるから知らないより知っていたほうがいい。

ただし、プリントスクリーンを押して保存しなかった場合、そのあと何かの文字列をコピーしたりすると、先ほど覚えたはずのデスクトップ画面が消えてしまうので一回ごと保存しなければならない。

なので、フリーソフト等を使ってクリップボードをいつでもみられるようにしておいたほうがいい。
そうすれば、一回ごと保存する必要はない。
プリントスクリーン連打した場合は、おそらくコマ送りの画面のようにキャプできるだろう。

クリップボードの中身を見るソフトはいくつかあるので検索して欲しい。
これなんかオススメ。





チャット画面は本来キャプチャーしてはいけないことになっています。
どうしても仕方ないという場合に限り、許可されると思われますのでご注意を。
録画もダメです。
録音もダメです。
チャット画面はテレビじゃない。
一瞬一瞬に真剣に取り組んでほしいです。

印象に残るメール

August 21 [Sun], 2011, 13:57
これは短い記事になると思う。たぶんw

「ありがとう」

  と

「ごめんなさい」

 は

顔文字を使わないほうがいい。

顔文字はすべてが登録されたものである。
手打ち、つまり真のタイピングではない。
自分の指でキーを叩いたわけではないということが、相手にわかってしまう。

「ありがとう」と「ごめんなさい」は、最低限、タイピングするべきだ。

もちろん、時と場合と相手による。

私はけしてタイピングが早い方ではなかった。
しかし、「ありがとう」だけは誰よりも早く打てる自信がある。

好まないのは、「ありがとう」を辞書登録している人と、「有難う」と変換してしまうことかな。
異論はもちろんあるだろう。
私はそう思っているだけだ。

通常は

\(^^\)(/^^)/アリガト

ありがdd♪

と打っている人が、急に 「ありがとう」を使ったらドキッとする。

人間の心理がそうさせているのだが、それだけでは片付けられない何かがあると思う。

まごころ、 かな?

まごころも、真心より柔らかい感じがする。

一度、自分の心を、それが 

真心なのか、「魔心」なのか、たまに考えてみるのも良い話ではないだろうか。

会員の意識と心理 パフォブログを有効活用

August 19 [Fri], 2011, 9:30
チャットレディとして気をつけること、注意していること、工夫していることは山ほどある。
気をつけなければいけないし、注意しないと危険だったり会員に対して無礼な態度と思われるから、やって当たり前なのだが、通常一般人女性として暮らしていると、自分がパフォであることは忘れてしまう。
ベテランだったり、常に生活の大部分がライブチャットと密接な関係になるまで、どっぷりつかっているパフォさんは、その点、普段の生活でもパフォとしての自意識は脳のどこかにあって忘れられないようだが。


・メイクとヘアスタイル

これは鏡を見て行うより、WEBカメラを見ながら行うほうが効率がいい。
会員はWEBカメラに映ったパフォを見るのだから必然的にそうなる。
また、チャットレディとしてのメイクと、一般人女性に戻ったときのメイクは変えたほうがいい。
理由はここに書かないでもおわかりになるかと思う。
別人ではないかと思うほど変えても一向に差し支えない。


・ブログ

これはできれば書いたほうがいい。
ただし、放置するぐらいならブログを持っていないほうがいいと思う。
不真面目だとか、マメな子ではないな、と思われるのはあまりプラスにはならないものだ。
もちろん、そのパフォの個性によっては「マメではない」という短所が魅力に見えることもあるから不思議な世界である。

注意点は幾つかある。
ブログに予定を書いてはならない。
待機予定は書くべきだが、「今度の日曜日、○○のライヴいってきまーつ」というようなプライベートな予定は控えるべきだ。
変装してもストーキング行為に遭ったパフォさんを何人か知っている。
写真でも撮られて掲示板に投稿されたら厄介だし、自宅まで尾行されるのも危険である。
「まさか自分が」とは思わないほうがいい。
みんなテレビのニュースで被害者家族が語る第一声は、「まさか我が子が・・・」であることを忘れてはいけない。

ブログにプライベートな予定は控えるべきだが、「ライヴに行ってきた」という記事ならOK。過ぎ去った出来事ならOK。
普段、チャットでは見せない意外な一面をフォト入りで記事にするのは悪くない。悪く無いどころか、そのパフォに新たな一面を見つけ、ファンになってくれるかもしれない。

冒険だが、チャット内容を記事にするのは効果がある。
会員のHNは当然伏せて、例としては

「昨夜、ある会員さんに教えていただいたのですが、○○の話題、みなさんご存知でしたか?」

このような文で始まると、対象となった会員は気分がいい。
チャットした、「楽しかったね」というメールが来た、だけで終わるパフォとは違い、ブログを読むのが楽しみになる。
記事にされなかった会員は、おもしろくないだろうが、「じゃあブログ記事のネタになるような話題を持ってチャットに入るよ!」という意欲を持たせるような方向に持っていければベスト。

会員は皆、チャットしただけで終わり、よりも、プラスアルファ、付加価値を求めているものである。
実際に逢ったり出来ないのであれば、せめてブログ内でその会員を(常連に限る)特別扱いしてもいいのではないだろうか。

会員の意識は多少ガキっぽくて、無意識だとしても、お気に入りのパフォの「お気に入り会員」になりたいもので、「その他大勢」には絶対になりたくないという心理を、忘れないほうがいい。


自分の世話になっているライブチャットサイトのバナーは、必ずブログに貼っておくこと。


間違っても

(以下、自粛)


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