草津白根山。

May 14 [Mon], 2012, 23:06

ばーん!!遂に行ってきました複数登山!!
結果からいってしまうと、やっぱ皆でわいわい登るのは楽しかった。一人じゃ登れない山にも行けちゃうし。
今回は会社の山好きが集まった精鋭山岳部でクライムオンしてきました!
予定外でしたが、無謀にも雪山にチャレンジすることに。。。


話戻ってまず前日から。そう、今回は一泊二日でのチャレンジだったんです。場所も今回はかなり長野県よりの群馬県ですし。そんなわけで一日目は草津温泉を満喫することに。大の大人が散々遊びに興じましたー。


足湯に興じる我ら。楽しすぎてあんまり写真も撮ってないので、まあ、いいか。そんな感じでした。楽しかった!


そして二日目。まだ雪は積もってない。この時点で朝の6時。
前日泊まった宿の主人がやたらしゃべるおやじでたーくさん情報をくれました。話を統合するとどうやら、雪がたくさん降ったので危ないから登っちゃダメ!ってことでした。そんなわけで、他に登山客の姿は皆無。道も通行止めなのでちょっと離れた場所から開始です。


サクサクっと登って山の中腹くらい。余裕だったのはここら辺までだった。


ぎゃー!!もう一面雪!!
山を舐めてるわけでは決してないのだけど、まさか雪がこんなにも積もってると思ってなかった僕はまさかハーフパンツ。これがものすごく辛かった。寒さは思ってよりなくてそれが救いだった。


さらに頂上に向けて登っていくと途中から地盤が軟らかく、そして雪も減ってきて。なんと地面から湯気が上がってました。この付近に温水が流れていたので温泉を作ることに。写真は残ってないけれどその様子はまるでテルマエロマエのようだった、はず。


そして頂上。この景色はなんとも素晴らしかった。残雪が多いから何度か引き返そうかという話にもなったけど、行ってよかった。てっぺんは窪んでいて、おそらく硫黄成分の水が溜まってました。そのせいで白濁しててなんとも幻想的に。


もうちょっと見ていたかったけど帰りの工程も長いのでしぶしぶ去ることに。でも帰りも雪ならでは下山ということで簡易ソリを作ったりしてすべりながら帰った。最後までイベントに満ちた登山だった。多分、ここまでイベントもりもりの山は多分もう無いんじゃなかろうか。

陣馬山縦走。

May 09 [Wed], 2012, 22:05
小心者の佐藤博昭は山小屋泊の登山の前にもう1ステップ入れておきたいと考えて、急遽GW最終日に悪天候登山を決行してきました。雨が降ることが既に予想されてる状態での登山!!
次回が雨天決行らしいので念のため事前に経験を積んでおかねばというわけでドキドキしながら。

そして縦走も経験してきました。
縦走っていうのは山を尾根伝いに歩いていくことで、要はいくつか山を越えてきたってことです。
ルートは下記通り。
景信山⇒明王峠⇒奈良子峠⇒陣馬山

この明王峠で場所で雨。。。っていうか豪雨、雷、そして雹とコロコロ変わる山の天気を一気に味わったのでした。
経験値大幅アップだ。やったね!


これは雷と雹がやんだ後。ずっと雨宿りしているわけにも行かなかったので雨合羽をかぶって駆ける僕。


こんなに晴れてたのに。
ちなみにこの端っこに写ってる写真家の彼は、僕とずっと同じ速度で後ろを歩いてきてくれたので今回は寂しくなかった。彼とまた別の山で出会えれば嬉しいなあ。


陣馬山の頂上。まだ雨が降ってたけど360°パノラマで絶景だった。初めてのもう一度来てもいい山だった。今度は晴れてるときに。

筑波山。

April 30 [Mon], 2012, 15:28
GW中にひとつは登りたいな、と思っていたので早速登ってきました!筑波山でい!!
これで4月は計4回登ったことになるのか。週末5回のうち4度山に登っていたとなると、結構登ってますね・・・。

とりあえず、筑波山遠かった!!
つくば駅までがまず遠いし、それからバスも結構長いこと乗った。しかもバス乗るとき「渋滞の為、麓まで3時間かかりまーす!」とか言ってんの。思わず引き返そうかと思ったけど、ここで帰るともう2度と来ないなと思いしぶしぶ乗車。結果的には1時間弱くらいで普通についた。引き返さなくてよかった。

筑波山には頂上まで行くルートが大きく2つあり、本当はつつじヶ丘ルートより登っていきたかったのだけどGW登山客で溢れているらしく断念。なので計画ではラストを締めくくろうと思っていた筑波山神社よりスタートしました。

ゴールから登る不思議な感覚。まぁいいさ。
最終的にまたここに戻ってくるんだしー、ということでお参りとかは最後にしようと思って素通り。でも、再びここに戻ってくることはなかった・・・。



まずは女体山を目指すよ!



よくわかんないんだけど、どうやら筑波山と言えばこの女体山と男体山のことらしく、まずは女体山を登ることに。
女体っつーくらいだから胸とか尻のような起伏があるのだろうよ、もしくは女体は標高が低く登りやすく男体は標高高く険しいのかなとか思ってたんだけど。全然違った。
女体山だいぶ険しい。しかもゴツゴツした岩ばっか。全然女性の身体っぽくない。このずーっと積み重なった岩が最後まで続いた。


名所「弁慶七戻り」。頭上の岩が落ちそうで弁慶も七回戻ったらしい。七回もか!


名所「母の胎内がどうとのこうとの」。ここを抜けると生まれたときの姿に戻れるとか。ぬかるんでてここでめっちゃ汚れた。



ぎゃー!!筑波山はほぼ頂上までロープウェーで登れるため、頂上は登山してない人とかでもうごった返し!!



ここらでようやく一息。装備が充実してきたおかげで山頂で美味しいコーヒーが飲めるようになった。旨し。
GWでドワッと人が押し寄せたせいか片道で2時間以上かかってしまいかなり予定時間を押していることが判明。本当は男体山を登り元来た道もしくはロープウェーを使う予定だったのだがおそらく最終バスの時刻を過ぎてしまうだろうということで第三の道、男体山を降りるルートを選ぶことに。ただこのルート、明らかに初心者用では無いらしく、地図にルートが書いていない。でも、道はある。ということで無謀にも挑んでしまうことに。



まずは男体山を軽く攻略。頂上でお参り&おみくじが出来たのでやった。今年初みくじ!で、禁断のルート男体山下りに。


結果からいうと、誰にも会わなかった。ふーんって感じかもしんないけど今まで山では必ず誰かとすれ違ってたので、この「誰にも会わない」といのは僕を怯えさせるのに十分すぎだった。

しかし、道標べが!!!
多分、本当は中級者の方々が登るルートなんだろう。樹のあちらこちらに赤いしるしがあった。この赤いしるしが「ここ通れや」と言ってるような気がして救われた。これだけを頼りに道無き道を駆け下りていった。日が暮れたら終わりだと思ってとにかく休まず歩き続けた。



三分の一ほど進んだとこにあった道しるべ。一体何を表しているか。
状況から察するに道が三叉路になってる気がしたのできっとそういう意味なんだろうけど。このマークにルールがあるなら、今度誰かに教えてもらおう。



で、無事にバスの停留所へ。下山できた時は本当に嬉しくて写真なんか撮るの忘れてしまってた。
なのでこの鳥居は行きに撮ったやつ。看板を見たときに、「あ!人の気配がするよ!」ってなって嬉しかったなあ。
よい経験となった。行ってよかった。

次回は複数での登山です。
しかも山泊あり。おそらく。

御岳山〜日の出山。

April 17 [Tue], 2012, 20:54
なんかもう行き急ぐように登ってます!いざ第三弾!!
今回は山越えしてきました。御岳山から日の出山へ。
まず電車で向かうんだけど、もうめちゃ遠かった。行くだけで少し疲れた。
御嶽駅っていうところからさらにバスに乗ったらようやく登山口。遠いよ。
けど、アクセスの良い山から登ってるのでだんだん遠くなっていくのは必然なのです。


初級の山らしいのでケーブルカーあり。もちろん乗りません。でもバスで乗り合わせた人の9割はそっちに行っちゃった。やや寂しす。


でもいいもん。ふんふーんと登ります。
御岳山頂まではずっと舗装された道のためちょっと山っぽさ半減。なんと頂上までずっと舗装道だった。(たしか)


そして頂上。なんと神社があった!!


今回一緒に登った旅仲間はこのワンコ。こっちがひいひい登ってるのを尻目にスタスタ登ってた。ワンコすげえ。
で、よく見るとけっこういろんなワンコが登っててなんだろうと訝しげに見てると、どうやらこの山頂にある神社ではなんとワンコの厄を取ってくれるらしく、それ目的で登ってるらしかった。そういえば神社入る前の水で清めるとこに犬用のがあるわけだ!

そして、時間の都合もあったのであまりのんびりせずに一気に日の出山道へ!


じゃーん!!写真の添付容量上、あっというまに日の出山頂。こっちのほうがなんだか山っぽかった!道中の雰囲気も山っぽかった!
ここでしばらく休憩。みたらし団子食べたり他のハイカーさんとおしゃべりしてまったり。下りのルートに温泉があるとの情報を聞いたので早速行ってみることに。


これかー!看板だー!生涯青春の湯ですか!なんだか魅惑的な響きの言葉ではないですか。山の中の温泉だからそんなにデカイわけでもなかろうに。となるともしや混浴なのか?そうなのか!?と鼻をムフムフさせながら急いで下ったら・・・


めっちゃデカかった。


さすがに内部は写真撮れなかったけど、なんだかとても健康ランド的な雰囲気で、いや広い浴場ですごく満喫できたんだけどなんか想像と違うくて、いやなんかほんと、ごめんなさい。

帰りは温泉の気持ちよさですっかり眠たくなってうつらうつらしてる内に池袋に着いてました。こういうご褒美がある登山ってほんといいすね。そんなわけで次回も温泉がある山を探そうと思います。

準備。

April 16 [Mon], 2012, 17:05
持ち物も増え、前日の準備もキチンとするようになってきました。そんなわけで今回は準備編。


ごちゃごちゃしてるけど一応要るものばかり。食料多め。一人旅なもんで準備も念入りにやっておかねば。
と思いつつも今のところ救急用具なし。次買うものは決まったな。


前回の反省を踏まえ熊鈴を購入。でもガランガランうるさい。こんなにちっちゃいのに。なんとかならんのかこれ。


装備するとこんな感じ。以上。

伊豆ヶ岳。

April 09 [Mon], 2012, 12:26
飽きる前に登ってしまえということでもう第二弾を決行してきました。
少しずつレベルをあげていければいいなあということで今回は伊豆が岳というところに行ってきましたー。


高尾山と違ってぜんぜん人がいない正丸駅。ぽつーん。


行った時間が既に遅かったっていうのもあってけど、なかなか人とすれ違いません。


「胸突き八丁 休んどけ岩」って書いてある。急勾配の坂道の手前にあった。実際ここからすごくしんどくなった!!


途中で道を見失ってドキドキ。この看板見たときは安心したなあ。この少し前にすれ違ったおっちゃんにも「ここは本流ちゃうよお」って言われた。「そうなんですかー」って普通に返したけど内心「マジか!!」って感じだった。


道が分かれてました。女坂と通称男坂。ここはもち男坂でしょう!ということで男坂に挑むことに。


どーん。


ゴール間近のラスボスよろしく、鎖を使わなければ登れない山っていうか岩だった。プチロッククライミングみたいな。しかも意外に長い。でも趣向の違うイベントがいきなり出てきてワクワクした。ここを超えればゴールはもうすぐ。

※登り終わった後にわかったんだけど現在男坂は岩盤が不安定で本当は登ったらダメだったらしい。
そして女坂も道が崩れて通行不可になってるので、なんか真ん中の道を通るらしかったです。


そして頂上。


最後に一緒になったじいちゃん達。同志。


道中で買ったお饅頭。美味しい。じいちゃん達はチョコバー食べてた。


今回登って、「熊鈴」を買おうと決意しました。
だって駅降りてすぐに目に入った看板に「熊出現情報あり」だもん。びびるわ!!

あと、饅頭片手に持ってあと他何も持ってない超手ぶらのいまからコンビニいこかみたいなじいちゃんですら、ちゃんと熊鈴だけ装備してるのとか見ると、この鈴の必需品感がどんどん増してきて「これはやばい。熊が出る」ってずっと思いながら登山してました。
あと、「僕ここにいます」って合図になるのもとても良い。これからどんどん山のグレードを上げていくにあたって登山者が減っていくと思われるので、そんな時鈴の音は「あ、あそこに誰かいるんだ」っていう安心感に繋がる。これは本当に救われたので。
次はどこに登ろうかなあ。

BASSO。

April 03 [Tue], 2012, 16:16

ちょっと前に自転車を買いました。これも実はアウトドア男になる一環で手に入れました。意欲を高めるために見た目重視のカッコイイやつにした。こんな高い買い物したんだからすぐに飽きるとかいえないぜって自分に言い聞かせる為にも・・・。

足がギリギリ届くかなぁぐらいのサドル高さが自転車漕ぐときは一番いいらしく、だから、信号で止まってるときとかは今にも倒れそうなプルプルっぷりです。未だに。空気もまだ一人で入れられないし。たまにお尻が痛くなるし・・・。でも、漕いでるときのピャー!って感じはとても爽快なんだなあ。サイクリング仲間が欲しい今日この頃です。

高尾山。

April 02 [Mon], 2012, 21:25
2012年4月から佐藤博昭はアウトドア派を目指すことにしました。ゆくゆくは山の男になるべく日々精進する様をきままに綴っていこうと思っております。どうぞよろしく。

ひとまず、今年中に富士山に登ろうと思ってます。
そこまでは飽きずに続けていきたいなあ。

というわけでとりあえず第一発。関東の入門編ともいえる高尾山を登ってきました。


じゃーん。ケーブルカーで途中まで行けちゃう。使わずに登ったけど。


行きはまったく写真撮ってなかったので一気に頂上。頂上からは富士山が見える!らしい!
当日は雲がかっててほとんど見えなかったけど・・・。


なんか100景にも選ばれてるらしい。ふーん。


やっぱり山の中は気持ちよかったなあ。ここら辺でガッツガッツ山を走ってるグループがいたので一緒になって走ったら案の定速攻で膝間接が痛くなったので帰りが辛かった。トレイルランニングっていうめちゃ軽装で山を駆けるっていう新しい山の楽しみ方らしくいきなりやるのは駄目だなあと膝をさすりながら下山しました・・・。


頂上に上がるルートは6つあって自分の力量によって選べるし登山用の準備をほとんどしてなくても登れるっていうのがまさに入門編という感じ。僕もすごく軽装だったし。行きも帰りも一番ハード経路を通ったけどそれでも苦無く登れたので、次回はもっと難しい山を選んでもいいなあ。


最後に名物とろろそばを食べて帰宅。旨かった!!

全作品。

January 11 [Wed], 2012, 14:49
■34舞台作品、2映像作品に出演させていただきました。
観て下さった方、誘っていただいた方、共演していただいた方、支えて下さった方、その他全ての関わってくださった方に改めて御礼申し上げます。
サラリーマンになってからも26もの作品に出させてもらってたんですね。有難い限りです。本当にありがとう御座いました!


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1999.06 『二十世紀の退屈男』劇団紫
    .08 『半神』劇団紫
    .12 『X線の午後』劇団紫
2000.04 『新・幕末純情伝』劇団紫
    .06 『唇に聴いてみる』劇団紫
    .08 『平面になる』劇団紫
2001.06 『夏休み』劇団紫
    .11 『人体模型の夜』劇団紫
    .12 『キル』劇団紫

2002.08 『DEAD2 -A fight over the blood-』劇団ショウダウン
2003.02 『クラブ・オブ・アリス』劇団紫
2004.08 『地球人大襲来 -40aliens mix-』劇団世界一団ワークショップ

2005 8月より半年間ピースピットハーフイヤーシアターvol.1にて活動

2006.02 『ニャンプー』ピースピットハーフイヤーシアターvol.1
    .04 『DTP-Laughter is designed』ピースピット
    .06 『キミニマクタネ』Amusement Theater 劇鱗
    .08 『SMITH』ピースピットVOL.7
     10月より半年間ピースピットハーフイヤーシアターvol.2にて活動

    .11 『ブレーメンの音楽隊』COLOR field #1
    .12 『1P〜1PLAY 1PERSON 1PERFOMANCEでお贈りするピン芸の祭典』内
        『怪盗ワインリッヒと黄金のチョコレート』(作・演出・出演)PP presents live

2007.03 『BOOK』ピースピットハーフイヤーシアターvol.2
    .04 『センチメンタルくまちゃん』GLOBAL MAP 映像
    .06 『贋作・罪と罰』P研2007 須恵地図vol.1
    .08 『劇団鳩座』ピースピットEXTRA-04
    .09 『アトリエ』栗山陽輔監督作品 映像
     12月より半年間ピースピットハーフイヤーシアターvol.3にて活動

2008.03 『Color drop』COLOR field #2
    .04 『自作自演一人芝居COLLECTION』内
        『尻が出る男の話』(作・演出・出演)ピースピットハーフイヤーシアターvol.3
    .05 『闇の猫』ピースピットハーフイヤーシアターvol.3
    .08 『ゆめゆめの魔法』魔法のチョコレート1st Stage
    .10 『彼女はレインコートを着て眠る』Playing Stage Works.2008

2009.03 『SUGAR』ピースピットHYT123
    .08 『泥棒王子とまぁめいどっ☆』魔法のチョコレート4th Stage
    .10 『ロンドン1903』GRAVITY VANISHED
    .12 『ゆきの天使とクリスマス』魔法のチョコレート5th Stage

2010.03 『ロンドン1903(再演)』GRAVITY VANISHED
    .04 『余熱』劇団軽演劇部VOL.1
    .07 『PASSING GAME』Shibaiya遊歩堂 第9回公演

2011.03 『BOOK』ピースピットVOL.14

12。

January 04 [Wed], 2012, 1:35
■明けましておめでとうございます。もう舞台活動からは身を引いてしまったので誰かに応援していただくような身では無くなってしまったのですが、佐藤博昭は2012年も頑張ってまいります。本年もどうぞよろしくお願い致します。
ここのところ人の縁に関してずっと考えています。
良縁悪縁諸々あるでしょうが、ここいらでちょっと自分の根本的な部分にメスを入れてみたいなと考えています。2012年はそんな年にしていきたいです。頑張ります。
ちなみに昨年は『初心』というワードを合言葉にしてました。東京での生活が忙しくなるのが事前にわかっていたので入社当時の気持ちを思い出してそれを貫こうと決めて毎日を過ごしてました。案の定忙しく、おかげで太りましたが・・・。

■先ほどさらっと書きましたが舞台活動は2011年を以って終了とさせていただきました。応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。関わって下さった皆様、ろくにお返しも出来ず申し訳ありません。これからは演劇がもっと注目を浴びる世の中になるよう社会の端っこのほうで応援して参ります。本当にありがとうございました。

Profile
me
名前:佐藤博昭 satou hiroaki
俳優
1981年1月26日生。兵庫県出身。
連絡先:satou0126@gmail.com
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