弟子のテル 

2009年02月25日(水) 13時53分
「 弟子を紹介しよう 」

山崎嗣史先生は唐突におっしゃった。

「 で、弟子・・ ですか? 」

私は唖然として言った。
正直、あまりに唐突すぎたからだ。

「 ヘイ カモンッ テルー! Tel Me!! 」

山崎嗣史先生は力強く叫びました。

テル 「 エロー 先生 」

テルらしき人物がどこからともなく現れる。
その風貌は、色白で、ガリガリで、ひどく体調が悪そうに見えた。

山崎嗣史 「 紹介しよう。テルだ。 」

わたし 「 はじめまして。よろしくお願いします。 」

テル 「 う、 う・・ うまい棒!!! 」

???

これが私とテルの出会いだった。

時は満ちた 

2009年01月22日(木) 13時41分
山崎嗣史先生はおっしゃいました

「 時は満ちた 」

私は何が満ちたんだろう? と思いました

「 あ 金のかみさま! 金のかみさま! 」

山崎嗣史先生は激しく腰を振って祈り始めました。

こ、これは・・・?

私は一瞬何がなんだか分からなくなりました

「 さぁ 君も祈りたまへ 」

言われて私も祈りました

「 あ 金のかみさま! 金のかみさま! 」

山崎嗣史先生のすることには、きっと何か意味があるに違いありません

私はそれを期待して待ちました

今日の先生 

2008年12月18日(木) 14時09分
今日の山崎嗣史先生の格言です

「上へ行ったり、下へ行ったり、いってらっしゃい!」

正直、私には難しすぎて意味がわかりませんでした。
しかし山崎嗣史先生のお言葉なのでしっかりメモしました。

きっと何年後からに山崎嗣史先生が言わんとしたことを
理解できる日が私にもくるだろうと信じています

山崎嗣史先生のお言葉はとても思慮深いです

尊敬する先生 

2008年12月09日(火) 14時02分
私の尊敬する先生、山崎嗣史先生に関するブログです
山崎嗣史先生が先日こうおっしゃってました
「山崎くん、ちょっとあれですよ」
「なんですか?」
「山崎くん、ハサミは持ってるかね?」
「持ってます先生」
山崎嗣史先生は、私にハサミを要求してきました
そしてハサミを渡しました

「このハサミは、素晴らしいハサミですね」

と。

山崎嗣史先生にほめてもらえました。
嬉しかったです。
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