サヨナラ東京生活、残り20日。 

2013年03月10日(日) 7時43分

季節もだんだんと暖かくなってきました。


皆さま、いかがお過ごしでしょうか。


私は、およそ2年間の関東での生活を終え、関西へと帰ります。


4月からは、地元高校の保健室で、講師として働きます。


夏には教員試験を受け、養護教諭を目指します。



濃厚すぎた、この2年間。

3.11のあの日から、もう2年になりますね。


初めての関東、そして東北へ行き、多くの出逢いに恵まれました。


さまざまな体験を通して、学ぶことや感じることが多すぎて、なんだかまだ消化しきれていない自分がいます。


人間の、そして、日本人の、温かさや優しさ、素晴らしい側面に、本当にたくさん出逢いました。


その一方で、残酷さや醜さ、怒りや悲しみといった、あらゆる感情を、目の当たりにもしました。


そして、「生きる」ということをよく考えました。


自分という人間にも、向き合いました。


自分の生き方や価値観、人生観のようなものが、大きく変化したように思います。


言葉にはできないような、自分の奥深くにある何かが、確かに変わったのです。


シンプルに、まっすぐに、生きよう。

大事な人を大切に。 

欲張らず、自然とともに。


そして、自分なりの形で、未来を担う子どもたちに、大切なことを伝えていきたい。


自分には、大層なことなんてできないけど、ちょっとでも何か、誰かの役に立てるとしたら、これ以上に嬉しいことはありません。


人を幸せにできることは、私にとって、大きな幸せです。



いつも元気をくれるみなさまに、感謝の思いをこめて。




さぁて、ぼちぼち、私もがんばりますよ〜


関西の方は、お会いできるのを楽しみにしています☆

関東および東北の方は、また必ず、お会いしましょう☆

ただいま大阪っ( ´ ▽ ` )ノ 

2012年12月28日(金) 13時45分

と、息つく間もなく、お母さんのマシンガントークよろしく

弟は、サッパリ丸坊主一歩手前になっていました


と、そんな弟は、得意の絵心満載の年賀状を作っていました

そう、かんな具合に。



そして、彼の最近の流行りの曲は

映画“ 天使にラブソングを ”の

『Oh Happy Day?』

もちろんソプラノも、歌っちゃいますよ〜


そして、『カントリーロード』を聞きながら

「えーっと、この映画なんやっけ??

あー、奥の細道!!」

なんて、ゆってました


高校一年生の彼、まだまだピチピチですよ、ふむ◎


そして、マシンガントークの合間にお母さんから

お兄ちゃんの伝言を聞きました


『Facebook見てんけど。。

もつスープな、日替わりやねんやんσ(^_^;)

今日、豚汁やで?悪いけど。。

明日はもつやけど◎』


がちょーん(・Д・)ノ

完全に突っ走ったワタシ。

ま、いいよね、いいよね

お茶目な弟に免じて、お許しを〜m(_ _)m

餃子好きさんの耳よりだよ〜り◎ 

2012年12月27日(木) 12時28分

お兄ちゃんが餃子屋さんを始めたせいか

いつの間にやら、餃子好きになってしまった私

恐ろしくも、こんな時間でも食べたなる今日この頃


この間は、ミスチルのライブに行った後

どうしても大好きな友達にも食べてほしくて

夜食をつまみに、お兄ちゃんのお店へ


と、まさかのパクパク食べまくってしまい

にんにく入りまで食べまくり

さらには、トロトロもつスープに心奪われ、ペロリと食べ

大満足っっっ( ´ ▽ ` )ノ


なんで餃子って、あんまりお腹空いてないと思ってても

あんなに食べれてしまうんでしょうか。。

ある意味ダイエットの敵ね、でも食べる幸せには勝てないね


と、あまりにもつスープが個人的にヒットだったので

モツ好きな方にかなりオススメしま〜す◎

ちなみに、年内は明後日まで営業みたいです

ちなみに、ビビリの弟もたまに手伝ってます

ちなみに、明日は私も行きます〜手伝わずに、食べにね(笑)


吹田市民の方はぜひぜひ〜

吹田に来る方もぜひぜひ〜

お店はここね↓↓↓
餃子専門店『一凛』
大阪府吹田市五月が丘北2-14

新年は5日からのようです〜
《営業時間》
平日 16:00〜22:00
土日祝日 11:00〜22:00
水曜日お休み!

沖縄でクリスマス☆ 

2012年12月25日(火) 8時38分

大好きな彩ちゃん拓ちゃん一家と、ともに過ごした沖縄旅行

言葉では言い表せないほど綺麗な海と、緑のエネルギーがみなぎる大自然の山と木々と

最高の景色と空気に包まれて、心身ともに解きほぐされて、ゆる〜り穏やかに

そして、何よりも可愛すぎた生後3ヶ月の赤ちゃん

よだれを垂らそうが、おならを出しまくろうが、うんちが漏れだそうが

何をしても微笑ましい

赤ちゃんて、天使ね、うん、最強やね( ´ ▽ ` )ノ

子どもって、やっぱり、希望であり夢であり、どこまでも広がる可能性なんだなぁ

と、そんなことを実感した、夕暮れ時のビーチ

ぬくもりと優しさで我が子を包み、のんびりと、それでいてしっかりと歩んでゆく2人の姿を眺め

父親も母親も、子どもを守るために、強く逞しくなるんだろうなぁと、そんなこともしみじみと思いました


最高に素敵な時間をありがとう。

自分改革。 

2012年10月08日(月) 10時01分



夏に行った、インドに向かう飛行機の中


たまたま隣に座った方が、小学校の先生だった



「一人旅をされるんですか?」


そう話しかけられ、飛行機を降りるまで


いろんな話をした



福島で先生をするその女性は、私ぐらいの娘がいると言う


30代まで、雑誌の編集などの仕事をされていた


先生になってから、10年以上が経つ




「今の仕事、楽しいですか?」



私の質問に、少し困った顔をしながらも優しく微笑み、答えてくれた



「昔はね、そう、楽しかった。


今は、そうね、まるで家庭に監視されてるでしょ?


昔はね、学校と家庭が、力を合わせて子どもたちの教育を良くしましょうって


そうゆう感じだったの。


学校と家庭は、手を取り合って、いい教育を目指していたのよ。


信頼し合って、助け合って、補い合ってた。


でも今は、違う。」



なんだか、分かるような気がした




今や、学校が果たせと言われる役割は、教育だけに留まらないように思う


家庭は、自分たちの家庭での教育までも、学校に押し付けているように感じることもある


いじめの問題が後を絶たず、マスコミが大きく取り上げている


間違いなくこれは、学校だけの問題じゃない



子どもたちを育てるのは、家庭であり学校であり、社会だ



大人たちが、不信をぶつけ合い、声高々に自分の権利ばかりを主張する


自分たち自身のことは、棚にあげて



そんな大人たちの背中を見て、不安にならない子どもの方が少ないだろう


胸を張って、自分が大好きだと言える子どもも少ないだろう


何かしらの劣等感を抱き、自分さえ満たせない心


自信の持てない自分と向き合うことができるほど、強くはない




今の子どもたちは、埋められない不安をどうにかしたくて


自分や、他人を、傷つける


まるで、自分の存在意義を、どうにかして確かめるかのように


でも、これは、子どもだけじゃなく、大人も同じじゃないか、とも思う




今の若者は弱いと、大人たちが言う


大人は汚いと、若者たちが言う




自分たち自身のことには、目を向けようともせずに




今の教育は変わらなくちゃいけない


家庭も社会も、変わらなくちゃいけない




でも、まず変えなくちゃいけないのは、自分自身のような気もする




昔は、家庭や社会が、人のつながりや外の広い世界を見せ


子どもたちは、冒険をして喧嘩をして、社会へ適応する能力を培っていった


嫌でも、自分を知ることになり、人を理解していったんだろう




家庭や社会とのつながりが薄れた、いま




前にならえと叩き込まれた、異なることを良しとしない固定観念


忠実に、懸命に働く社会の駒になるような義務教育


社会に出る時に頭を抱えるほど、広がりすぎた選択肢


何が正しいのか分からなくなるほどに飛び交う、嘘だらけの情報




正しい答えがわからないと、不安だと嘆き、人に答えを求めて彷徨う


たった一つの正しい答えなんて、ほんとはないのに


大切にすべきは、自分にとっての真実なのに




大事なことを、忘れちゃいけない


尊い人間の素晴らしい部分を、見失っちゃいけない




人や物事を、どうこう批判する前に


自分自身に、真摯に目を向けなければならない


自身の改革をいま、起こすべき時なんじゃないだろうか




一人ひとりが己を知り、己を幸せにできるようになれば


少しずつ、変わっていくじゃないかと思う


自分を満たすことができれば、自然と人に優しくなれる


人の心も、満たしてあげたいと思える




心の貧しさは、何かで埋めることなんて、できない


貧しさを認め、弱さと向き合い、今の等身大の自分を許す


自分との付き合い方を身につけ、少しずつ、自分を好きになる


でも、決して満足して立ち止まらず、歩き続ける




子どもたちが憧れるような、大人も思わず惹かれるような


そんな人になりたいな




そんなことをぼーっと考えてみる、休日出勤の朝。

石巻で感じた、未来と、希望と。 

2012年09月22日(土) 11時00分



2011年3月11日


あの日から1年と、6ヶ月




久しぶりに訪れた、大切な、大切な石巻の町





静かな町には


どこを見ても溢れていたような、人々の気配はほとんどなく


泥をかくボランティアも、重機を動かす土方の兄ちゃんも


瓦礫を積んだトラックの渋滞も、ない




建物がなくなった空っぽの地面に降り注ぐ、かんかん照りの日差し


むっとした空気に紛れ込む、時折漂う漁港の臭い


でも、そこに腐敗臭はもう、ない


雑草たちの蒸されたような、緑の香りが充満しているようだった




久しぶりに登った、日和山


自然の力に、圧倒されるような思いがした



2011年の6月ごろの写真


2012年9月現在の写真



海沿いに積み上げられた瓦礫も、廃車も変わらずあったけど


雑草だけが、ぐんぐん伸びて、時が経ったことを無言で告げていた





石巻の人たちは、本当に、強くてあたたかい


あまりの優しさやあたたかさに、胸が苦しくなるほど



でも、人々の顔に深く刻まれた疲労や悲しみは


震災が残した、大きな、大きな爪跡を、何より物語っていた



誰も予想だにしなかった、津波という脅威


一瞬にして、当たり前の日常を全て奪っていった




『悪い夢なんじゃないかって思うんだよ、今でも。』




寂しい目をして力なく笑う、おっちゃんの言葉は、本当に重かった




海水と泥に浸食された壁や家具は、どんなに磨いても、元通りにはならない


直したくても、大工さんの手は全然足りない




一人ひとりが背負っているものが、あまりに大きくて


私なんかには到底どうにもできなくて


想像することすらも、難しすぎた



何ができるわけでもない


話を聞くことしか、できなかった



『ありがとう、ありがとう。』と、繰り返すお母さん


あたたかさと、そこに込められた思いが胸を熱くした


そして、もう一つの声が聞こえたように思う


『忘れないで、忘れないで。』と。



手を握って、精一杯の、思いを伝えた


『必ず、また、来ます。あなたに会いに、来ます。』




支援に来て、助けるつもりが


自分の方が、たくさんのものをもらっていた



これは、支援に来たほとんどの人が感じたことだろうと思う


活動してくれていたみんなの表情や言葉を思い返してみても


これは、確かなことだと思う




懸命に生きる姿が、そこにはあった


生きる、ということ


死ぬ、ということ


にんげんの、丸裸にされた人生が、そこにはあった


自分にとって、にんげんにとって、大切なものを教えてくれた




そして、今回


ことさら強く感じたのは



やっぱり子どもたちは、希望なんだ、ということ



おばあちゃんやお母さんたちにとって


まだまだ私のような年頃は、子どもみたいなもので


みんなの近況を話したりすると


目を細めて、本当に眩しそうに、嬉しそうに聞いてくれた




まるで、キラキラした未来に、眩しい希望が輝いて見えているようだった





自分は非力だけど、無力ではない



自分にできることを、自分なりの方法で、続けていこうと思う



そして、もっとキラキラした未来であり、希望である子どもたちに



大切なことを伝えていきたい





渡波小学校の正面の壁に描かれた、たくさんの希望

インドの子どもたちが教えてくれたこと 

2012年09月14日(金) 18時30分

夏休みに、インドのコルカタ、ブッダガヤー、バラナシを歩いてきた


観光なんざには、目もくれず


混沌とした町で生きる、人々の姿に目を凝らした



縦横無尽に行き交う人々に、道路のど真ん中で寝そべる牛


大渋滞の排気ガスと、鳴り響くクラクション、飛び交う罵声


秩序なんて言葉は、鼻先で笑われそうな


あまりの喧騒と濃厚すぎる空気に、むせ返りそうになりながら


全身で、インドを噛み締めた





カースト制度の名残か、地域性もあるのだろうが、貧富の差は歴然としていた



そこでは、生きることは、まるで闘いのようだった


強く、鋭い眼をした人が多いなと思った





初老とも思える男性



恰幅という言葉とは相反する、身の引き締まりすぎた細身の身体で


零れ落ちそうなほど積まれた荷物や、裕福を身にまとった人々を乗せ


人力車を、全身を使って押していた


真っ黒に焼けた肌に、刻まれた多くの深い皺、流れ落ちていく汗の粒


年齢よりもうんと老け込んでいるに違いない



この世界を生き抜くことは、簡単ではないのだろう


必死に、懸命に生きていかなければならない


より良い明日や未来、あるいは来世を生きれることを夢見て





チャイを売る少年



人々の動きを見極め、ニーズを見逃すまいと鋭く洞察していた


「2杯目のチャイはどうだ?」と、すかさず聞きに来る


大人たちの背中を見て育ち、生きる術を身につけてきたのだろう



親に褒められること、認められることを喜びとするのは、


どんな子どもにおいても、相違ないのだろう



彼らは、自分の存在価値を、働く中で掴んでいるように見えた


それは実に逞しく、確かなものとして、生きる力が培われていた





物乞いの少女



「Hi!!」の笑顔の次に、差し出される手と「Money」の言葉


何の躊躇も恥じらいもなく、当たり前の振る舞いとして


他の言葉はほとんど知らないし、ヒンドゥー語も読めない


勉強としての英語ではなく、生きる術として必要な単語しか知らない



折り紙を差し出し、一緒に過ごしていると


瞬く間に、子どもらしい表情になり、無邪気に屈託なく笑う


不器用な手つきで、夢中になって折り紙を折る



彼らは、生活するために洗濯をして皿洗いをして


か細い腕で水を運んで、幼い妹弟たちの面倒を見ていた





ヒーローみたいに、彼らを救ってあげるなんてことはできないし


そんな必要はないんじゃないかと思った


日本のような生活が、本当に子どもたちにとっての幸せになるかと言われたら


わからない


生きる、ということから随分と離れてしまった日本の子どもたちの眼には


生きる力がなんとも乏しい


物欲だらけの幸せが、本当に満たされる幸せをもたらすとは思えない



でも、インドで生きる彼らの大人びすぎた生活の中で


ほんの一時でも幸せを分かち合いたいと思った



大きなことはしてあげれないけど


一緒に遊んで、大いに笑って、はしゃぐことはできる



そして、子どもたちの現状を目に焼き付けて、忘れないこと



世界を見て、今の自分の恵まれた環境に感謝せずにはいられないけど


それで終わるわけにはいかない



自分の中で、新たな感覚として、次なる肥やしにしていくこと


そして、周りの人に伝え、関心を持ってもらうこと




「可哀想な子たちがいます


みんなは、恵まれてるんだよ


だから、感謝しましょう」




なんて、例えば、言葉や写真を見せられて教えられても


一時の感情しか生み出せないのが、ほとんどじゃないかと思う



感謝し続けること、意識し続けることは簡単じゃない



それだけじゃなくて、関心を持たせることが大事なんじゃないかと思う



自分たちとは全く違う世界が、地球にはあふれてる


何を考え、どんな風に生きているのか



常識からして違う世界を知ることは、視野を広げ


心を楽にしてくれることも大いにある


常識にとらわれ易い日本においては、なおさらなんじゃないかと思う



世界に触れると、日本や、日本人としての自分、家族や友人との関係


さまざまなことを異なる視点で見れるようになる



自分にとって本当に大事なものも、自分にとっての幸せの基準も見えてくる



自分を幸せで満たすことができれば、心を豊かに育むことができ


周りをも幸せにできるエネルギーが生まれる



逆に、自分に幸せを感じれず、その不満や不安を受け止められないと


その矛先は他者へと向く



そんな負の連鎖にはならないように、気をつけなくちゃいけない



インドの子どもたちが教えてくれたことを胸に刻んで


今をしっかりと踏みしめて、歩いていこうと思う












◎平和な日常のひとコマ◎ 

2012年08月01日(水) 15時39分

久しぶりに会った祖母に

夏休みを使ってインドに行くことを伝えました

「マザーテレサに会いに行ってくるわー( ´ ▽ ` )ノ」

と陽気に話したわけです

驚き心配しながらも、旅路の無事をと言ってくれた祖母


その後日

祖母が、母に言いました

「あんた、聞いたか!?
あみちゃん、テレサテンに会いに行くってゆうてたなぁ!!」

って。


テレサ違いですね、まさに。


困惑しつつ母

「あれ!?テレサテン??
テレサテンって、もう亡くなってません??」


そうゆう問題じゃないよね


「あ、そや!お義母さん!!
あみはマザーテレサってゆうてましたよ、確か。。。

あれ?でも、マザーテレサも亡くなったはるんちゃうかなぁ。。
ねぇ??」

と、そんな展開になり、電話してきた母でありましたとさ◎

みんなみんな絶対見てください!! 

2012年06月30日(土) 22時28分
これ、めっちゃ大切なことゆってくれてます。

ただ、とにかく、見てください。

なぜかリンクつけれなくて申し訳ないですけど!!

http://www.youtube.com/watch?v=Q5p283KZGa8

今からでもいいんですよ、無関心でいること、やめてみませんか?

母の怪奇な条件反射 

2012年06月17日(日) 18時21分

久しぶりに、2人でちょこっとお買い物へ

と、帰る際に駐車場のエレベーターを待っている時のこと。。


車のキーと、駐車券を取り出した母

よしよし、準備万端◎


エレベーターが到着したお知らせランプが点滅

ドアが開いて乗り込むなり、笑いをこらえる母


どうしたのか尋ねると、母は言いました。


「なにやってんねやろーふふっ

エレベーターのランプが光ったんにつられて、車のキーの開けるボタン押してたわー

点滅したから、ついついつられて!

条件反射的に☆」


いやいやいやっ!!

絶対つられ方おかしいからっ(;゜0゜)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ami
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1985年6月11日
  • アイコン画像 趣味:
    ・写真-笑顔大好き☆
    ・旅行-自由気まま♪
読者になる
2013年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
アイコン画像まな
» サヨナラ東京生活、残り20日。 (2013年05月07日)
アイコン画像チョコチロル。
» ただいま大阪っ( ´ ▽ ` )ノ (2013年01月19日)
アイコン画像まゆ
» ボランティア、募集してます!! (2012年01月19日)
アイコン画像ami
» お茶目なケイコ先生の素敵アイテム☆ (2011年11月27日)
アイコン画像Ryoko
» お茶目なケイコ先生の素敵アイテム☆ (2011年11月23日)
アイコン画像sino
» 今後の動き (2011年10月05日)
アイコン画像ami
» 心 〜東北のいま〜 (2011年08月19日)
アイコン画像たー
» 心 〜東北のいま〜 (2011年08月17日)
アイコン画像ami
» 心 〜東北のいま〜 (2011年08月08日)
アイコン画像ゆい
» 心 〜東北のいま〜 (2011年08月06日)
メールフォーム

TITLE


MESSAGE