チェケラッチョ!!
May 25 [Thu], 2006, 19:30
正直いうと、ノーチェックな作品でした。
…が、いつ申し込んだのだかわかりませんが、
試写会が当たって
公開前にTOKYO FMホールで観てきましたー!

毎度ですが、まったく似てないですねー!此処まで似てないと笑えるw
「チェケラッチョ!!」2006年公開・邦画
監督/宮本理江子 脚本/秦建日子
出演/市原隼人、井上真央、平岡祐太、柄本佑、玉山鉄二、
KONISHIKI、伊藤歩 他
*沖縄。同じ高校に通うごく普通の高校三年生、透(市原隼人)、
唯(井上真央)、暁(柄本佑)、哲雄(平岡祐太)。
これといった熱中できることもなく、退屈な日々を送っていた。
そんなある日、沖縄のインディーズで人気絶頂の
ヒップホップバンド“ワーカホリック”のライヴを観に行った
透たちは、そのパフォーマンスにすっかり圧倒されてしまう。
これがきっかけで音楽に目覚めた彼らはさっそくバンドを組むことに。
バンド名は沖縄の市外局番にちなんで“089”。
そして、楽器もロクに触ったこともない彼らが、ひょんなことから
いきなりワーホリの前座でステージに立つことになるのだが…。
…が、いつ申し込んだのだかわかりませんが、
試写会が当たって
公開前にTOKYO FMホールで観てきましたー!

毎度ですが、まったく似てないですねー!此処まで似てないと笑えるw
「チェケラッチョ!!」2006年公開・邦画
監督/宮本理江子 脚本/秦建日子
出演/市原隼人、井上真央、平岡祐太、柄本佑、玉山鉄二、
KONISHIKI、伊藤歩 他
*沖縄。同じ高校に通うごく普通の高校三年生、透(市原隼人)、
唯(井上真央)、暁(柄本佑)、哲雄(平岡祐太)。
これといった熱中できることもなく、退屈な日々を送っていた。
そんなある日、沖縄のインディーズで人気絶頂の
ヒップホップバンド“ワーカホリック”のライヴを観に行った
透たちは、そのパフォーマンスにすっかり圧倒されてしまう。
これがきっかけで音楽に目覚めた彼らはさっそくバンドを組むことに。
バンド名は沖縄の市外局番にちなんで“089”。
そして、楽器もロクに触ったこともない彼らが、ひょんなことから
いきなりワーホリの前座でステージに立つことになるのだが…。
製作はあのフジテレビジョン、亀山千広氏。
監督はドラマで経験を積んだ監督だし
脚本は「アンフェア」原作の秦建日子。
このメンバーだったら、ある程度面白くなくちゃ詐欺ですw
ノリ的には「スウイングガールズ」、「リンダ×3」のような
青春音楽映画。
感動要素は薄いし、かなりの勢いで
ユル〜クて、軽いけど、上手くまとめてあって
ちょっとクスっと笑えて面白かったです。
青春映画は結末が予測できるるけど
それが逆に安心できてイイですよね。
たまに観ると幸せっつうか、
なんだか元気をもらえるような気がします。
市原隼人、最後のラップは想像していたより上手くて吃驚。
「089」名義でCDも出してるみたいですね。欲しいかも♪(笑)
そして演技もイイですね。 元気でノー天気なこの役も
とてもリアルでぴったりって感じでした。
他の出演者井上真央、平岡祐太、柄本佑との
カラミも微笑ましくて良かったです。
この作品の出演者では伊藤歩が好きなんですが
彼女もなかなか神秘的な、ちょっと年上のおねぇさんを好演。
相変わらずなナイスバディ(ぇ)でしたが、声が気になったかな?
ちょっとかすれ過ぎ…(´ヘ`;)
ORANGE RANGEの曲も
まぁ良かったかなぁ?
この映画のノリにあっているといえばあっているw
そして主題歌のCD買いそうだw(←影響受けやすい)
沖縄のロケーションもスゴク綺麗で素敵でした。
ただ、沖縄の方言が聞き取りにくくて
最初「何語しゃべってるの!?(゚Д゚;)」とか
素で思いました(;・∀・)
あと、意味がわからない方言が多々あったので
ちょっとそれが気になりました。
全編ギャグ。
頭空っぽにして軽い気持ちで観ると
彼らの馬鹿さ加減が微笑ましく見えてイイかもです!(笑)
思ってた以上に面白かったので満足ですー♪
BGM/中谷美紀「Happy Wednesday」
監督はドラマで経験を積んだ監督だし
脚本は「アンフェア」原作の秦建日子。
このメンバーだったら、ある程度面白くなくちゃ詐欺ですw
ノリ的には「スウイングガールズ」、「リンダ×3」のような
青春音楽映画。
感動要素は薄いし、かなりの勢いで
ユル〜クて、軽いけど、上手くまとめてあって
ちょっとクスっと笑えて面白かったです。
青春映画は結末が予測できるるけど
それが逆に安心できてイイですよね。
たまに観ると幸せっつうか、
なんだか元気をもらえるような気がします。
市原隼人、最後のラップは想像していたより上手くて吃驚。
「089」名義でCDも出してるみたいですね。欲しいかも♪(笑)
そして演技もイイですね。 元気でノー天気なこの役も
とてもリアルでぴったりって感じでした。
他の出演者井上真央、平岡祐太、柄本佑との
カラミも微笑ましくて良かったです。
この作品の出演者では伊藤歩が好きなんですが
彼女もなかなか神秘的な、ちょっと年上のおねぇさんを好演。
相変わらずなナイスバディ(ぇ)でしたが、声が気になったかな?
ちょっとかすれ過ぎ…(´ヘ`;)
ORANGE RANGEの曲も
まぁ良かったかなぁ?
この映画のノリにあっているといえばあっているw
そして主題歌のCD買いそうだw(←影響受けやすい)
沖縄のロケーションもスゴク綺麗で素敵でした。
ただ、沖縄の方言が聞き取りにくくて
最初「何語しゃべってるの!?(゚Д゚;)」とか
素で思いました(;・∀・)
あと、意味がわからない方言が多々あったので
ちょっとそれが気になりました。
全編ギャグ。
頭空っぽにして軽い気持ちで観ると
彼らの馬鹿さ加減が微笑ましく見えてイイかもです!(笑)
思ってた以上に面白かったので満足ですー♪
BGM/中谷美紀「Happy Wednesday」
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