エミリー・ローズ

May 14 [Sun], 2006, 23:24
ホラーっぽいチラシなのに、ホラーじゃない!?
しかも「実話です」って?
あらすじ読んだらどうにもこうにも気になってしまい、
公開終了間際になって、駆け込みで劇場へー!



「エミリー・ローズ」2006年公開・米
監督/スコット・デリクソン
脚本/スコット・デリクソン、ポール・ハリス・ボードマン
出演/ローラ・リニー、トム・ウィルキンソン、キャンベル・スコット、ジェニファー・カーペンター 他

* ある日、神父ムーア(トム・ウィルキンソン)が
悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズ
(ジェニファー・カーペンター)に悪魔祓いを施した末、
死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。
彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリン
(ローラ・リニー)があたることに。
エミリーは精神病で、薬の服用をやめさせたことが
原因だと主張する検事側に対し、エリンはムーアの
真摯な主張をもとに悪魔の存在を証明していく――。
ある深夜3時、大学寮で寝ていたエミリーは焦げ臭い
においで目を覚ました途端、原因不明の痙攣や幻覚に
見舞われる。以来、症状が悪化し、病院でも改善が
見られない彼女は自宅で療養する。やがて、自分の
中に何かが取り憑いていると確信したエミリーは、
ムーアに全てを託す。だが、彼の懸命な悪魔祓いも
空しく、エミリーは無惨な姿で命を落としてしまう…。


以下、ネタバレしています!注意!!
キャッチに「これはホラーではない、実話である。」
というのが書いてあったし、あらすじ読んだ限り
法廷劇っぽかったので、ホラー作品期待して観に行った
わけじゃなかったのですが…。
演出は結構ホラーっぽくて、変に何かを期待してしまって
終始ドキドキしてしまいました…w
(でも特に何もおこらないw)

法廷で事実上「悪魔」の存在が認められた事件
を元に作られたというストーリーには
正直疑問が残るところだし、ちょっと中途半端な印象も
受けましたが、決して出来が悪い映画とは思いません。

エミリーの身に起こったことを病気や科学的根拠に基づいて
責める、エミリー側の弁護士に対して、
悪魔祓いを行なった神父の弁護士のエリンは
「魔に憑かれた可能性もあるかもしれない」という、
まぁ非常に曖昧といえば曖昧な反論で
法廷で戦うのですが、コレが意外と見ごたえがあり
脚本が上手いなと思いました。

私は神も、悪魔も霊も特に信じてないし
「いたらいたで…」くらいの認識の人間なのですが…。

「悪魔に憑かれた可能性も否定できない。
完全に否定できる要素が揃っていない」

といわれたら、何だかそのような気がして

「確かに否定できない…かも?」

と思わされてしまいました。
そして考え始めると、とても難しい問題で
結果「この判決なら妥当なところか…?」と
変に納得させられてしまいましたw(ぇ

エミリー役のジェニファー・カーペンターの
迫真の演技がスゴイです!キモスゴイ!w
一見の価値ありです。
女弁護士のローラ・リニーも雰囲気が良くて
弁護士役ぴったりという感じでした!

途中ホラーっぽい展開もありますが、
ホラーとして観ちゃうとガッカリするかもです…。

個人的には法廷でのやり取りが見応えあり
楽しめたので、面白かったですー!
  • URL:http://yaplog.jp/little_blue/archive/659
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エミリー・ローズ [ノーカット版] [DVD]

「エミリー・ローズ - The Exorcism of Emily Rose -」 感想

ホラー映画はあまり観ないんだけど、驚く事に「...
むーびーふぁんたすてぃっく  April 25 [Sun], 2010, 6:26
ホラー映画洋画

ホラー映画初心者のすけきよです。イナバウワーが見物と噂の映画「エミリー・ローズ」観ました。

あらすじ:19歳の女子大生、エミリーは突然恐ろしい幻覚に襲われ、凄まじい痙攣を起こす。自分に何かが取り憑いていると確信した彼女は、ムーア神父の下...
ホラー映画って呪怨が怖いの?  September 23 [Sun], 2007, 16:02
原題:The Exorcism of Emily Rose
「恐れおののいて自分の救いを達成するように努めなさい」・・1976年の旧西ドイツ時代に実際に起こった「悪魔祓い事件」の裁判を基にしたホラー的法廷劇・・・






奨学生のエミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)1...
もう1本ホラー映画を。
とはいってもこの映画、宣伝ではホラー映画の触れ込みでしたが、
口コミで実は裁判劇だということを聞いていました。
ホラー映画という触れ込みで実は全く違った良作品「シックス・センス」の前例が。
おまけに私は裁判劇が大好き。(^^)
...
映画、言いたい放題!  August 24 [Thu], 2006, 3:55
A+  面白い
A     ↑
A−
B+
B    普通
B−
C+
C     ↓
C−  つまらない

『評価』 
A-
(演技5/演出4/脚本4/撮影3/音響3/音楽2/美術3/衣装3/配役4/魅力4/テンポ3/合計38)

『評論』
個人?
元々、悪魔払いや悪魔憑きだとか、スティグマータ(聖痕)の類だとか・・・
オカルトものには目がないので、この実話基は法廷サスペンスとしても存分に楽しめた。

お国や宗教や文化は違えど、世の中には不可解で不思議な出来事があってもおかしくはないと普段から思って....
雑板屋  August 16 [Wed], 2006, 16:07
これ、今年の2月頃の公開だった作品なんですがもうDVDになってるんですね・・・っ
いんどあかめさん日記  August 09 [Wed], 2006, 22:10








監督:スコット・デリクソン
出演:ローラ・リニー、トム・ウィルキンソン、キャンベル・スコット、ジェニファー・カーペンター

評価:81点

公式サイト

(ネタバレあります)
「お前か!隣のかわいい京子ちゃんを、狐憑きだとか言ってベッドに...
デコ親父はいつも減量中  August 01 [Tue], 2006, 23:29
----「この映画はホラーではない。実話である」……
これどういうこと?ホラーじゃニャいの?
「うん。ぼくも以前、だれかにそう言ったら、
『いや、宗教をめぐる法廷サスペンスです』と返されて
『えっ?』と思ったことがある。
そのため、これはキツい映画かな、と思っ...
ラムの大通り  June 03 [Sat], 2006, 11:22






 悪魔は存在するのか?信憑性を巡って繰り広げられる法廷バトル。

 19歳の女子大生。エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)は恐ろしい幻覚に襲われていた。

 ムーア神父(トム・ウィルキンソン)が、彼女に悪魔祓いを施した後でエミリーは謎の...
とにかく、映画好きなもので。  May 21 [Sun], 2006, 17:34
予告編でも言っているように、ホラー映画ではない。

ホラーっぽい予告編や、悪魔が題材になっているということで、どうしてもホラー映画に取られがちだけれど…。しっかりした裁判もののヒューマンドラマでして、まぁ確かにホラー映画のスパイスは入っているけれどホラー...
lip  May 21 [Sun], 2006, 9:44
第394回

★★★(劇場)

(真相に迫りますので、ご注意あそばせ)

 映画法廷、只今より開廷。

「訴訟番号394、映画会社 対 観客。映画『エミリー・ローズ』への難癖訴訟」

 今回の訴訟は、エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)という...
まつさんの映画伝道師  May 20 [Sat], 2006, 7:32
5点/10点満点
19歳の女子大生エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)が怪死した。彼女の悪魔ばらいを行ったムーア神父(トム・ウィルキンソン)は、死の原因を作ったとして過失致死罪で起訴される。そんな中、有能な女性弁護士エリン・ブルナー(ローラ・リニ...
映画をささえに生きる  May 18 [Thu], 2006, 20:29
そんなに怖くないからホラーが苦手な方も安心して観て下さい
異色な法廷サスペンスですから\(^o^)/
医学的根拠を元に過失致死を主張する検察側
悪魔祓いの失敗が死因だとする弁護側
信仰と科学の戦いでもある
裁判は検察有利で進んでいく
弁護側はエミリーの手紙...
闇に歌えば  May 17 [Wed], 2006, 0:02
あまりの怖さに客席でイナバってしまいました。(笑)

※ ネタバレ 注意! ※

並みのホラー映画よりも、よっぽど怖いです。
“悪魔の存在を初めて認めた裁判” という謳い文句からもわかるように、
メインは裁判劇なんですが、これほど、怖い映画だとは思いませんで...
映画で綴る鑑賞ノート  May 16 [Tue], 2006, 16:45


「エミリー・ローズ」

評価 ★★★★☆


『あらすじ』

 ある朝、ひとりの医師によって19歳のエミリー・ローズの「死」が確認される。フツーの大学生
だった彼女を襲った死の真相を究明するための法廷が開かれる。被告人として法廷に立たされ
たムーア...
何を書くんだろー  May 16 [Tue], 2006, 11:47
ホラーというよりもサスペンスっぽく感じたためか、苦手意識をあまり持つことなく観ることができました。本当は苦手なジャンルなんですけどね(^_^;)
悪魔憑きといっても日本人である私にはいまひとつピンときません。日本ではどちらかというと悪霊とか怨霊といったものに...
まったりでいこう〜  May 16 [Tue], 2006, 10:00
緊迫と恐怖の法廷劇サスペンス!!”ホラー映画”より怖い・・・『エミリー・ローズ』公式サイト制作年度/国;'05/米   ジャンル;サスペンス   配給;SPE     上映時間;120分  監督;スコット・デリクソン出演;ローラ・リニー/トム・ウィルキンソン/ジェニフ...
怖さが勇気と希望に変わる瞬間が感動的な見応えあるドラマ。

Akira's VOICE  May 16 [Tue], 2006, 9:52
評価:70点

エミリー・ローズ

エミリー・ローズを見るのを断念するという記事を書いたところ、migさんとkossyさんから、

ホラーというよりは法廷モノだよ、

というようなコメントを頂きまして、法廷モノは好きなので観ることにしました。


で、観た感想なんですが...
平気の平左  May 16 [Tue], 2006, 8:51
 映画「エミリー・ローズ」を観た。那覇市新都心CINEMAS Qにて。

 キャッチコピーにもあるように、この映画はホラーではない。そういった場面もあるのだけれど、大半は法廷シーン。とても面白いドキュメンタリーのサスペンス映画だ。今年観た映画でBest 3に入る。だっ...
emanon  May 16 [Tue], 2006, 7:47
狐や狸にとりつかれるのは日本ですが、
キリスト教世界では、悪魔がとりつきます。
午前3時、焦げ臭いにおいがしたら、
そこのあなた、ズバリ言うわよ、「危ないわよ!」
「あなたの知らない世界」が始まってしまう。
(霊評論家の板倉先生は元気なのでしょうか?)
...
Osaka-cinema-cafe  May 16 [Tue], 2006, 2:42
 以前何かの映画での予告を見た時に、予告で「きゃー」と叫び声が上がってしまう人がいたほどの映画、エミリー・ローズを見てきました。
よしなしごと  May 16 [Tue], 2006, 1:08
これはホラーではなく実話です・・・らしい。
あまり興味ないジャンルだけど、ヒマヒマしてたのでついでに観ちゃった。
ひらりん的映画ブログ  May 16 [Tue], 2006, 1:06
エミリー・ローズ
オカルトホラーか、法廷劇か、、、「十二人の怒れる男 」 か、「エクソシスト 」 か、、、古い??
ストーリーとしては、映画の最後に書かれているように、エクソシズム、悪魔払い のお話なんだケド、映画としては、ローラ・リニー の最終弁論や、陪審...
猫姫じゃ  May 16 [Tue], 2006, 0:18
どしゃぶりの{/kaeru_rain/}のち{/hiyoko_cloud/}時々{/hiyoko_thunder/}ゴロゴロ{/kaminari/}{/kaminari/}


昨日は早朝からの用事をチャッチャと済ませて、毎週水曜日のレディース・デーということもあり、朝から“何見ようかな?{/hearts_pink/}”と映画館へ行きました...
ROMPER’S ROOM  May 16 [Tue], 2006, 0:07
 映画の日が土曜と言う好条件につき、前々から気になっていた「エミリー・ローズ」を見てきた。うぉ〜、怖ぇ〜、凄ぇ怖ぇよ〜
 
………………本編前の「オーメン」の予告編がな!
「オーメン」は私にとって、2大怖い映画の一角だからのぅ。「エミリー・ローズ」の....



悪魔祓いによって少女を死なせた神父の裁判を実話を基に映画化。出演はローラ・リニー、トム・ウィルキンソン。
エミリー役のジェニファー・カーペンターの絶叫シーンは壮絶です。と言いつつも、オカルト・ホラーというより法廷ドラマなのであまり恐さはない。もちろん...
もじゃ映画メモメモ  May 16 [Tue], 2006, 0:00
映画館にて「エミリー・ローズ」★★★

悪魔祓いの儀式後に謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる実話の映画化。

ホラーというよりも法廷劇という趣で、ホラー苦手な私でもなんとか鑑賞できた。といっても、ところどころ音響にヤラれてビックリしたり、目をつ...
ミチの雑記帳  May 15 [Mon], 2006, 23:54
邦題:エミリー・ローズ 原題:THE EXORCISM OF EMILY RO
Pocket Warmer  May 15 [Mon], 2006, 23:39
「ホラーではない実話である」とあるように実話が元になっているというこの作品、、、たしかに、ホラーでは無かったです。法廷劇色が強い作品でしたが、ホラーよりも怖く感じました。

エミリーが亡くなったのは、病気のせいか、悪魔のせいかの裁判が始まります。証言の...
☆ 163の映画の感想 ☆  May 15 [Mon], 2006, 23:36
裁判とは、事実を合理的に解釈して、大部分の人が納得できる結果を導き出すもの。

エミリーの死という’事実’をどう解釈するのか。各々の解釈が各々の’真実’となる。それでは
skywave blog  May 15 [Mon], 2006, 23:35
いつもだったら劇場では観ないジャンルなんですけど、実話に基づいてるという事と法廷劇であるという二点が私のツボでして、ついつい観に行ってしまいました。

+++ちょいあらすじ
カノンな日々  May 15 [Mon], 2006, 23:31
 ある日、神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末、死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリンがあたることに。エミリーは心の病で、薬の服用をやめさせたことが原因だと主張す...
極私的映画論+α  May 15 [Mon], 2006, 23:28
 ある日、神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末、死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリンがあたることに。エミリーは心の病で、薬の服用をやめさせたことが原因だと主張す...
極私的映画論+α  May 15 [Mon], 2006, 23:28
 バイト4連チャン中だというのに観てきましたよ?「エミリィー?・ロォォオオズゥゥゥウウ?」


 実話を基にした話。

 ある田舎町の民家で少女が死んでいる。
 彼女を取り巻く家族。
 そして1人の男が過失致死で裁判に掛けられます。

 彼はムーア神父。
 死んだ...
全米初登場No1というのにはそれほど驚かないけど、これは
ホラーではなく、実話
それこそがこの映画の最も凄いところであり、興味深いところ。
前代未聞!
法廷で"悪魔の存在"を初めて認めた。
悪魔払いの儀式後、謎の死を遂げた
エミリーローズの死をめぐる検証。
その死...
我想一個人映画美的女人blog  May 15 [Mon], 2006, 21:58
イナバウアーCMが問題になってますが・・・

全米で初登場NO1になった
「エミリー・ローズ」ご覧になりましたか?

コピーにもあるように
「悪魔のしわざか」「病気か」
初めてオカルトの要素と裁判劇をミックスした作品です。

「こわー」「ホラー」と思って迷って...
bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ  May 15 [Mon], 2006, 20:49
別の意味で懐かしく、そして別の意味で怖かった

エミリー・ローズ(THE EXORCISM OF EMILY ROSE)
http://www.sonypictures.jp/movies/theexorcismofemilyrose/

≪ストーリー≫
神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末...
arudenteな米  May 15 [Mon], 2006, 20:29

【監督】スコット・デリクソン
【出演】ローラ・リニー/トム・ウィルキンソン/キャンベル・スコット/ジェニファー・カーペンター
【公開日】2006/3.11
【製作】アメリカ

シネマをぶった斬りっ!!  May 15 [Mon], 2006, 13:03
ジェニファー・カーペンター、ローラ・リニー、
トム・ウィルキンソン主演



19歳のエミリー・ローズは凄惨な死を遂げる
医学調査団はこの死を人為的な不自然な死であると告げる

エミリーの症状を見て医者は精神病とか癲癇として 薬の投与を命じます
しかしエミリーは...
travelyuu とらべるゆう MOVIE  May 15 [Mon], 2006, 12:13
久々の本格オカルト映画だと思って観に行ったら、真面目な裁判劇だった。
1970年代に当時の西ドイツで起こった、悪魔祓いによる死亡事件とその後の裁判をベースにした「エミリー・ロー
ノラネコの呑んで観るシネマ  May 15 [Mon], 2006, 11:42
【あらすじ】前代未聞の悪魔祓い裁判。それは、エミリー・ローズ(19歳)の謎の死に始まった。【悪魔祓い】の儀式の末の死であると主張するエミリーの家族と神父。しかし、自傷行為による無数の傷が残ったエミリーのあまりにも酷い死体を見た警察官達は神父を【過失致死罪...
夢見る小悪魔  May 15 [Mon], 2006, 10:16
ローラ・リニー主演。トム・ウィルキンソン、ジェニファー・カーペンター出演。

19歳の女子大生のエミリー・ローズはある日を境に幻覚を見るようになり、体が硬直し痙攣を起こし、様々な異常行動を起こすようになっていた。悪魔に取り憑かれたことによる物だとして、ム...
*Sweet Days*  ~movie,music etc...~  May 15 [Mon], 2006, 8:53
 『エクソシスト』では首が回るシーンが有名だが、この映画ではまるで中国雑技団によるイナバウアーのような決めポーズが印象に残る。
ネタバレ映画館  May 15 [Mon], 2006, 0:28
Comment
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>>りみっとさん
TB返し、コメントありがとうございます☆
そうですよねー!あんまり怖くないですよね!?
苦手な人も見れるってことは、
やっぱり全然怖くないんだー!w

私もホラーというよりか法廷劇として見たので
なかなかでした♪
話しは怖くないけど、エミリー役の人の演技が
一番怖かったですね(笑)
August 12 [Sat], 2006, 1:39
こんばんは。TBありがとうございます♪
最近怖いの苦手なので恐る恐るという感じで見たんですが
推理小説を読んでいるような、そんなドキドキがあって
なかなか見応えのある映画でした。
でも、エミリー役の女優さんは鬼気迫るといった感じでちょっと怖かったですね^^;
August 09 [Wed], 2006, 22:20
>>稚羽矢さん
いつもコメントありがとうございますっ(〃▽〃)
そうですねー。私もあのグレーな判決に意味が
あったと思います。難しい問題ですけど…。
ジェニファー・カーペンターの演技はホント凄かったですねw
迫真の演技で確かに怖かった(笑)


>>たましょくさん
コメント残しありがとうございます★
>ヘタすると破綻してしまいそーな設定
確かにw
やり方によっては、ショボくなりそうですよね。
脚本が良かったんじゃないかと、私は思いました。
法廷劇としても堪えうる作品に仕上がっていて
かなり見応えあって良かったです!!


>>ぼちぼちさん
コメント残しあいがとうございますー♪
私も予想以上に楽しめたので、駆け込みで
映画館で観て良かったーと思いました!(笑)
ホラー要素は確かに多かったですね。
私は期待しすぎて、若干肩透かしでしたけどw
俳優さんの熱演には拍手を送りたいです。


>>へーゼル・ナッツさん
コメント残しありがとうございます!(´▽`)
確かにホラーじゃない割にはドキドキするシーンが
多かったですかね?
私的にはホラー見慣れてるので物足りなかった
ですけど(ぇ
>陪審員の方たちは、悪魔を信じてたってことかなあ。
信じたというよりは
「いるかいないかわかんないけど可能性は否定出来ない」
ということで、あの判決になったのではないでしょうか?
映画紹介では「初めて悪魔の存在が認められ裁判」とか
書いてあったりしますが…。このキャッチ自体疑問ですw
この判決は曖昧文化の日本人には割りと受け入れ
やすいんじゃないかと思いました(笑)


>>優介さん
コメント残しありがとうございます!!
ホラーじゃないっていってるんだから
ホラーを期待して観に行っちゃダメですよねー(笑)
そういう私も少し期待してたんですが…w
私も実話うんぬんよりも映画として
なかなかよく出来てて面白かったと思います!
May 17 [Wed], 2006, 16:16
法廷シーンは見応え十分でした
あえてグレーな判決を下すことに
意味があったのでしょうね
ジェニファー・カーペンターの演技が
一番怖かった(+_+)
May 17 [Wed], 2006, 0:07
 TBありがとうございますm(_ _)m

 ヘタすると破綻してしまいそーな設定
なだけに、バランス良く描かれていたと
感じました。

 エミリーの変貌ぶりも良かったですが
やはり「法廷劇」の方が見応えはあった
感じですね。
May 16 [Tue], 2006, 11:46
初めまして。TB有難うございました^^
私も法廷劇がメインとは知っていたのですが・・
前半ホラー的な要素がちらほらあったので
後半も来るか来るかと妙に力が入ってしまいました^^;
でも、十分怖かったです。
俳優さん達もかなりの熱演だったし、私はこの作品
観てよかったなと思いました^^
May 16 [Tue], 2006, 11:43
TBありがとうございました。
キャッチに”ホラーではない”なんて書いてある割には
結構ドキドキするシーンがあって、「なんだよ、結構怖いじゃんか!」って思いました。。。。
しかし、法廷ではやはり悪魔を認めるわけにはいかないのでしょう。目に見えない不確かなものを認めてしまったら裁判自体が収拾不能になるのでしょうねえ。
でも、陪審員の方たちは、悪魔を信じてたってことかなあ。
思ったよりも、面白かったです!この作品は。
May 16 [Tue], 2006, 9:56
初めまして。TBありがとうございます。

この映画、僕の周りでは評価真っ二つという感じです。
やはりホラーを期待して行った人は肩透かしを食らうようで。

個人的には楽しめました。良く出来た映画だし、何より実話だという点に興味をそそられました。

それではまた。
May 16 [Tue], 2006, 7:56
>>romper-stomper-rcさん
コメント残しありがとうございます!(´▽`)
私的にはもっとホラーっぽい部分があっても
良かったなぁーとか思ったりしましたが…w
忘れた頃にホラーっぽい展開…ていうのは
きっと観てる人を飽きさせない配慮でしょうね。


>>もじゃさん
コメント残しありがとうございます★
「ホラーじゃない」といわれつつも、
あの予告ですから、ホラーっぽいのを期待した人も
多いかと思います(笑)
そういう私も、ちょっとホラーっぽい展開を期待
してみたり…w
判決はおっしゃるとおり、私もアレが一番無難だと
思います。


>>ミチさん
コメント残しありがとうございますっ♪
確かにあの判決では、煙にまかれたなーと思う人がいる
だろうなーっていうのには納得です。
でも何かあの判決が一番妥当だと思いますけどね…w


>>メビウスさん
コメント残しありがとうございます!
エミリー役のジェニファー・カーペンターの演技は
ホントに凄かったですね(;・∀・)
身体が柔らかいのはさることながら、表情が…。
迫真の演技でした!
May 16 [Tue], 2006, 6:16
こんばんは。TBありがとうございました。
こちらからもTBさせていただきました。
法廷劇なのに、忘れた頃にホラーがやってくるタイミングが素敵と思いました〜苦笑
May 16 [Tue], 2006, 0:14
こんにちは。TBありがとうございます。
予告がホラーっぽかったので、そう思って観る人多かったでしょうね。
結末はあれが一番無難なんでしょうね。
May 16 [Tue], 2006, 0:09
こんにちは♪
法廷劇の部分がとても見応えがありました。
でもなんだかうやむやな判決でぼかされたような、煙に巻かれたような気分になりました(笑)
この映画を観てイナバウワーという表現を使う方が多かったですね〜。
May 15 [Mon], 2006, 23:57
こんにちは♪TB有難うございました♪

法廷劇とホラーの要素が上手く合っていて、自分は結構見応えがありましたね♪
エミリー役のジェニファー・カーペンターの演技も、映画の迫力に一役買っててそちらも良かったですね♪
May 15 [Mon], 2006, 13:07
プロフィール
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元ヘボアニメーター。現フリーのイラストレーター(お仕事募集中!)とは、いい難いタダのヲタクw
meg rock、初音(奥村初音)、中谷美紀、ハピプラ(ジャスパー) 熱烈応援中!

asahina_hina@hotmail.com
(お仕事依頼や連絡用となっております。今のところ普通のメールはお返事できません。スミマセン;)

■12.25 山羊座 A型 東京都在住
■趣味はネット、ライブ
■堤幸彦監督、名探偵コナン、ケイゾク、バトル・ロワイアル、中谷美紀、中川翔子、腐男塾、meg rock、ミトンをこよなく愛しております☆
■腐男塾、ハヤテのごとく!で、同人活動もやっております!詳しくは「同人活動」のカテゴリーにて☆
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