お肌 

March 07 [Wed], 2007, 9:49
私は前は安い化粧水を使ってた。乳液と美容系のクリームも。
でもそれって効果あるのかって思って、今はちょっと高めの化粧水と乳液だけにした。
そしたら肌がぐんと良くなった。
色もそうだし、キメが細かくなった気がする。

デート 

February 27 [Tue], 2007, 22:28
今日は彼氏とデートしました。
久しぶりにすっごいのんびり〜&ダラダラすごして、やっと私たちの時間が戻ってきたって感じだった。
ひねくれてる私だけど、彼氏に対しては乙女。

つまらない事ばっか言ってるのに、たま〜におもしろい事を言って、私を笑わせてくれるところも好きだったりする。
よくわからないけれど、「お前はブサイクすぎて俺の自慢だ」とか言って、私を当惑させるところも好きだったりする。
かと思えば、二人きりになると「お前は本当に可愛いな」とか言ったりするところも好き。
いきなり私の頭を撫でてくれたりするところも好きだし、頭にキスしてくるところも好き。

最近は私に慣れてきて、私のわがままも軽くスルー。
私が怒っても怒ってることに関しては無視。
私が理不尽に怒っても無視。
上手くなったなって思う。うんうん。こんな風に私を手の上で転がしてくれたまえ、とか思う。



彼氏の事は好きなんだと思う。
少なくとも、家族以外の男の中では一番好きだ。
彼氏が好きかどうかは別として、彼氏以外の男にはどうも不満ばかりがでる。
「女ったらし」「男らしくない」「冷たい」「優しすぎる」
私にかかれば、良い所もたちまち欠点に変わる。
特に服はおしゃれすぎるのは好きでない。だからと言ってどうでもいいのもダメだ。
こういうとき、本当に「適度」という言葉の大切さがわかる。
おしゃれな男は色男に見えるし、女の視線を気にしてそうで嫌だし、
おしゃれじゃなさすぎなのは一緒にいて情けないというかなんというか・・・

その点で彼は良い。
ジーパンはダボダボすぎず、細すぎず。
トップスは特に可もなく不可もなくという感じで、子供すぎない所がいい。
私が一番嫌なのがバックを持ってる男だ。
なんとなくだけど、嫌だ。男ならポッケに財布と携帯だけでいい。
それ以外は必要ないでしょう、と言いたくなる。
彼はいつも手ぶらだ。何て男らしく身軽なのか。
あと、見てないようで大事なのが靴。
靴の形や色が運動靴っぽいと、それだけでげんなりする。
でも今流行のつま先がとんがってるやつとか、皮っぽいのも、ある程度の人じゃない限り許せない。
じゃあ何が良いのか。
私はおしゃれなスニーカーが好きだ。
これは明らかに運動用の靴ではない、というようなスニーカーが好きだ。
彼は茶色いおしゃれなスニーカーだ。
おしゃれじゃないのに、上手くポイントをおさえてて、なかなかやるなぁ、と思う。




全体的に惚気話で終わってしまった。

翼の折れた天使たち 

February 27 [Tue], 2007, 10:12
若い人に支持されているというyoshiのドラマ(一話目)を昨日見ました。
前回も見たけど、なんでこれが支持されてるの・・??
「Deep Love」もそうだけど、ストーリーは陳腐。
って、文句言う割りにけっこうチェックしてんじゃん!っていうね!!!!!!
いや、だってストーリーが援交とか自殺とか、私の好きな内容ばっかりなんですもん。ふふ。
でもね、認めてはない。だってすっごいつまらないんだもん。
こんなのに涙する人なんているんですか。。。?

本当のね、ひねくれって違うんだよ。
本当にねひねくれてるとね、表面上は仲良くするんだ。
で、自分を見せてるように見せておいて、自分の中に入ってこさせない。
あんなにすぐに人に心を開くような子達だったら、こんなに悩まないよね。


でもひとつわかるのは、yoshiっていう人は心の綺麗な人なんだろうね。
こんなにありきたりなストーリーをひねくれもせず書けるのは、心が澄んでるからだと思うのだ。

ショーシャンクの空に 

February 26 [Mon], 2007, 15:33
これは良い。
これを見て気づいた。
良い映画っていうのは、一場面一場面を飽きさせない。
何気ないやり取りに何かを入れてくる。


よくあるレビューで「生きる希望が湧いた」とかなんちゃらって書いてる人がいるけれど、それは私にはわからず。

私的なこの映画の見所は、
「よくあるいじめっ子の汚さ・一生の終わり方」
「悪い奴に媚びて、最後に裏切るというおもしろさ」
だった気がする。




ん?ひねくれてない?

完全犯罪クラブ 

February 26 [Mon], 2007, 15:29
なかなか良かった。
でも、私は完全犯罪の手口が知りたかっただけであって、女刑事の人生はどーでもいい。
完全犯罪の手口は全く述べられてなかったから、そこが少々残念。
あと、主役の二人、天才というわりにはツメが甘すぎないか?
あんなド素人でも気づくような失敗、普通しないだろ。
まあそれがなきゃ追い詰める事ができなかったんだけども。

タイヨウのウタ 

February 24 [Sat], 2007, 10:30
すっごい感動するとか聞いたから借りたんだけど(ドラマ化もされたし)、
全然感動しませんでした。
私がひねくれてるから?笑
つっこみどころが多すぎて、しかも塚本君があまり私の好みじゃなかったから・・・
すんごい個人的な理由だ。汗
でも、こういう映画を観てすっごい感動する人の気がしれない。

まず、
・YUIの演技はアレでいいの?
・歌自体は良いけど、歌詞がよくない。(どうせ映画で使うんだから、映画の内容にあったわかりやすい歌詞にすればいいのに)
・なんで毎朝見るだけの人に恋するの?
・それまでは健康だったのに、なんで塚本くんに会ってからすぐに病状がでるわけ?

などなど。


私には邦画のラブストーリーはむいてないのかな
とか言おうとしたけど、東京タワーは大好きだ。

友達 

February 21 [Wed], 2007, 16:26
私が一番信用できないもの。それは人間。
ただ、例外がある。信用できる人間もいる。今の私には家族と恋人。
じゃあ友達は?と言われたら、友達は大事だけど、信用とは違う。


私には仲良しの友達がいた。中1のころ。
すっごく仲良しだったけれど、ある日その子が私を無視し始めた。
意味がわからない。
話してもらえないから電話した。
「どうして無視するの?」
と聞いたら、その子はためらったあとにこういった。
「○○ちゃんがね、あなたの事を無視しなよって言ったから。」
言葉がでなかった。
まさかそういう答えが返ってくるとは思わなかったから、何もいえなかった。
「あなたのわがままなところが嫌になったの」
とかのが全然良かった。
私たちの友情はそんな言葉ひとつで切れるものだったのか。


中学も終わりかけのころ、ある子と仲良くなった。
少し大人びていて、子供らしさがない所が好きだった。
それでいて、私の言う理解不能な事に笑ってくれる。
その子曰く、私は「天真爛漫」なのだと。
その子にかかれば、私のどんな悪い所も良い風にとってくれた。
高校に入って、学校は違えど頻繁に会った。すごく楽しかった。
けど、いつからか距離ができた。
その子はロックにはまって、そっち方面の友達がたくさんできた。
そのせいで、その子は、化粧も派手になって、服もそっち方面になって、拒食症になった。
学校も行かなくなり中退した。
最初は良かった。ロックが生きがいで、生き生きしてた。私に対しても優しくて、その頃は好きだった。
でも今は変わってしまった。
今はドタキャンはするし、遅刻はするし、もう私の事はどうでもいいみたいだ。
私以外の友達が大事みたいだ。


新しい居場所。 

February 21 [Wed], 2007, 11:00
前はmixiで日記書いてた。
でも、だんだんマイミクが増える度にmixiが窮屈になった。
知りたくないこともあるし、誰かの発言にイライラする事もある。
知られたくない事が山ほどある私としては、いろんな知ってる人が集まるmixiって場所は居心地が悪い。
友達の近況を知るには良い場所だけれど、自分の近況は話したくない。
でも日記が書きたい、だからブログとやらを書く事にした。


これから楽しい日記が書けそうな予感♪
しょこたんみたく、思った事をさっさか書けたらいいなぁ。
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