和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【創造的破壊プロジェクト】 4500円引き

December 25 [Sun], 2011, 15:03
和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【創造的破壊プロジェクト】




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和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【創造的破壊プロジェクト】





インターネットは究極のレバレッジ装置です。

わたしらの時間と労力を無限に増幅させるツールなのです。

例えば、「メルマガ」は、非常にレバレッジ率の高いシステムです。

何故なら、読者が集まれば集まる程、同じ時間と労力で行っている「メルマガを書く」
という作業の結果が大きくなるからです。

100人が読んでいるメルマガを書くのも、100万人が読んでるメルマガを書くのも、
作業時間と労力は、まったくと言っていい程変わらないのです。

しかし、もたらされる結果はまるで違う。

読者が多い程、レバレッジが利いていると言う事で、
当然、短い時間と労力で、何百倍もの売上が発生する事になります。
和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【創造的破壊プロジェクト】
「なんだ、メルマガの話しか・・・」

こんなことを少しでも考えているなら、それは大きな間違いです。

わたしが言いたいことは、「メルマガは儲かる」みたいな、
脳みそが腐ったようなくだらないことでは御座いません。

「メルマガ」とはレバレッジ装置の一部である、と言う事です。

メルマガがあっても読者がいなければ意味が御座いませんし、
読者を集めると言っても、手作業で1人1人をSNS等で
勧誘していては、何十年かかっても、大したレバレッジを
手に入れることは出来ません。

メルマガは、「情報を届ける」という目的を効率的に行うための
「レバレッジ」(てこの原理)であり、あくまでも、それ単体では何の意味もない、ただのシステムなのです。

もっと大きな視点で、「インターネット」をレバレッジ装置として使うのです。
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1つは、情報発信の手段としての「メルマガ」でした。

では、わたしらが実際に、他にどんなことにレバレッジをかけているのかと言えば、
大きく分ければ残りは5つです。

合計6つにレバレッジを利かせることによって、
わたしらは徹底的に「楽に」自分たちのビジネスを拡大、進化させてきたのです。




以上の6つです。

それぞれを詳しく解説している時間もスペースもないので、ザックリとお話ししますが、
わたしらが楽をする為には、この6つの要素の徹底的な効率化が必要だと言うことです。


ソーシャルメディアを活用して、普段接点を持つことが出来ないような人との接点を作ったり、
メルマガで情報伝達を効率化したり、公式サイトを作って、活動内容を掲載して、ブランディングに使ったり、と。

メディアを徹底的に使い倒して、自分の存在や、ビジネスの存在をより多くの方に知って貰うための、
「接点」を作るわけです。

そして、「コンテンツにレバレッジを利かせる」とは、そもそも、コンテンツというのは、作ってしまえば
永遠に残るもので、WEBに公開してしまえば、どこからともなく 誰かがそのコンテンツにアクセスして、
こちらのビジネスに興味を持つキッカケとなります。
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コンテンツビジネスだとすれば、商品も、セールスレターも、
メルマガも、ブログの記事も、全てが「コンテンツ」です。

コンテンツは作れば作る程、勝手に見込み客を集めてくれるようになりますし、インターネットは情報(コンテンツ)の集合体ですから、コンテンツがなければ、誰にも知られることはないと言う事です。

WEB2.0とは、「シェア」の時代であると表現されていますが、そもそも、シェアされるものは「コンテンツ」です。

コンテンツがそこになければ、シェアも起こらないし、
誰も貴方のビジネスに興味を持たないのです。

だからこそ、コンテンツを大量に作り、コンテンツが一人歩きするようにする事が必要です。

コンテンツが、 一人歩きを始めれば、かけた時間と労力の何百倍もの効果を上げてくれるのです。

同じように、「コンセプト」をより強く、心に響くものにすれば、シェアも爆発的に増えて、
集まったアクセスを高確率でファンに変化させることが可能になります。

お金や人を使って、広告を出したり、外注に出したりする事で、これもまた時間と労力の短縮となり、
出来上がったものをしっかりと生かすことさえ出来れば、かけたお金以上のリターンが得られると言う事です。

更には、ビジネスの構造自体をシステム化してしまえば、ステップメール等で自動的にフォローしたり、
セールスをしたり、最初の「設定」さえ時間と労力をかければ、後は半自動で回り始めます。

これらのレバレッジを利かせることによって、メディアがあり、コンテンツがあり、心に響くコンセプトがあり、
システム化されている、という状態を作り出すことが出来て、「口コミ」という、インターネット最大の
集客効果を誇る現象を意図的に起こすことが可能になります。

なんとなく、6つの要素にレバレッジを利かせるという意味が理解出来たでしょうか?

文字とおり、徹底した効率化です。


1の努力で100の結果を出す為には、
勿論、「短期的で、目先の利益に囚われた考え方」では、無理です。

これは非常に重要なマインドセットですが、短期的に見れば、ビジネスとは損をするものです。

リストビルディング大百科

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和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科

サラリーマンの時給とは違い、働いても結果が出なければ、永遠に報酬は0円なので、
短期的に見たら、絶対に儲からないのです。

例えば、時給1000円の仕事を1日7時間、月の20日間やったとすれば、月給は14万円になります。

働けば、働くだけ給料がもらえます。

しかし、経営者は、1ヶ月寝る間も惜しんで働いても、売上が0円何てことがザラで、むしろ、
短期的には儲からない仕事の方が多く、そして重要なのです。

海外マーケティング革命

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短期的には儲からないけど、しっかりとレバレッジを利かせることが出来れば、長期的に見れば、
めちゃくちゃ儲かるのが、正しいビジネスのやり方です。

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